テイルズ オブ ヴェスペリア

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3.0 (2)
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テイルズ オブ ヴェスペリア

製品情報

ジャンル
「正義」を貫き通すRPG
価格
7,800円
発売日
2009年9月17日
対象年齢
CERO:B 12才以上対象

 

ユーザーレビュー

2 reviews

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評価 (数字が大きいほどよい評価となります)
コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
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1周目は戦闘難易度イージーでシークレットミッションを安全にゲット。
グレードは後で楽に稼げるのでガットッーゾ含め強ボスなんかもちらほらいるため
難易度はイージー含め自身のスキルに合わせればいい。
またゆっくりまったりサブイベントと記憶術式をチェック入れながら裏ダン2つも踏破。
記憶術式はチェックを怠らなければ問題ない。

もちろんスペクタクルズも使ってモンスター図鑑もコンプ。(ラピードを使う際は注意有)

LV200は後回しにして周回の際に経験値10倍を使ってやるのもいいが、1周目でも
普通に狙える。
クリア後、まずは裏ダン「追憶の迷い路」。ここを踏破する頃にはLV90前後。
次に「望鏡の墓所」。ここを踏破してLV115前後。
まだまだあるじゃん?って思うかもしれないけど大丈夫。
ここからまずナム孤島でチップを稼いでおいて、いざ、闘技場団体戦無慈悲へ。
あとは戦闘難易度をノーマルにしてリタでOVLタイダル祭り。
リタの魔装具の威力もどんどん上がり、グレードも数分で約250↓、経験値も1LVup
くらいもらえる。終盤では2分程度で1サイクルの余裕コース。
自身は音楽聴いたりしながらちょこちょこ画面確認っする程度でOK。
終わる頃にはどれだけ今までイージーで楽してこようが周回時に全く困らないほど
グレードは貯まっている。
最悪、疲れたら課金で何とかなる。※LV159までは作業必須

2周目以降に低レベル、高速クリア、コレクター図鑑、全スキット。

時間は確かにかかるが想定以下の時間だし、ボーダーラピードもコツさえ掴めば
大してスキルがいるほどの難易度ではない。
一応コツとしては指で弾く程度を繰り返し、微調整するといったところか…
ブレーキもいらない。アクセルを外した失速でいけるし、数個タイマー逃しても別に
ほとんどアクセル踏んでたら重要なタイマーさえ的確にとってさえいれば問題には
ならない。

思ったより苦労しなかった印象のゲーム。
まあ、収集要素が多いし、☆4レビューも人によりけりで納得もいくが、個人的には
☆3で妥当範囲内。
俺はもう(作業への道を)選んだんだよ
ストーリーはかなり長く、1周目で寄り道しまくってそれでもう100時間ほど費やしてしまいましたwww
難易度ノーマルでちょうどいいくらいですがイージーにすればほとんど苦戦なくボスを倒していけると思います。
(非常に強力なラスボス3戦目を1周目でやってしまったので泣きを見ましたがw)

普通にクリアするだけではおそらく半分もトロフィーは埋まらないと思います。
さらには、「低レベルチャレンジャー」「スピードゲーマー」なども相まって2週+αは必須。
プラチナを取るにはこのゲームの隠し要素をほとんど網羅するものと考えてもらって結構w

有名なグレード稼ぎ裏ワザ、タイダル祭りをこなせば2週目以降のグレードショップに大いに役立ちますw
シークレットミッションは後々まとめてできる機会があるためそこまで意識する必要なし。

モンスター図鑑、コレクター図鑑のコンプが中々厳しく、攻略サイトと1つ1つ照らし合わせていきました。
全ての敵にスペクタクルズのアイテムを使うのも面白いですが少々面倒w

時限イベントが多いため、うっかりとり逃しでもしてしまうと周回確定。
そのため僕は3週半していますw 
称号コンプリートには注意・・・
時限イベント、料理、操作性が微妙なラピードのスノボ、マーキング、闘技場制覇などなど一番鬼門はこのトロフィーだと思います。

しかし、キャラ同士の会話が面白かったりサブイベントも豊富で長く遊んでいてもそれを実感させないつくりになっているため
楽しくプレイできましたw
プラチナまで時間はかかるが作業そのものが面白いため苦にならない
難易度イージーですべてのトロフィーが取れます。

タイムアタックや低レベルに関連する『低レベルチャレンジャー』『スピードゲーマー』といったトロフィーも存在しますので個人差もありますが2,3周する必要があります。

プラチナトロフィーですがこれは時間さえあれば誰にもできると思っています。
ただし図鑑コンプ系を筆頭とした収集要素はアイテムや敵の種類が非常に多く、面倒くさい事この上ないです。

図鑑系コンプリートの中でも『モンスター図鑑コンプリート』すべての敵にスペクタクルズを使用しなくてはならないのが地味に面倒でした。また特定の場所でしか出現しない敵も結構います。
最後に遭遇したモンスターはヘラクレスの宝箱に潜んでいる「カピオラ」でした。
アイテムコンプは改造武具あたりが見落としやすいかもしれません。

シークレットミッションは攻略サイトを見れば容易に取れます。
ミッション4のザギを海に落とすやつと18のイエガーの心臓に矢を打ち込むやつで苦戦したかなぐらい。

『スノーボーダー』はスノーボードの操作性がすごぶる悪いので練習あるのみです。

他のレビュアーさんも仰っているよう、作業量は凄く多いのにそのどれもがやってて楽しいものが多いためそこまで苦になりませんでした。
やってて楽しいというのは精神衛生的にも好ましいということを実感させられました。

そういうこともあって☆3をつけさせて頂きます。
やりこみ満載
コンプとなるとかなりの時間が必要になってきます。スキルは必要ないけどやることがかなり多いので作業的にも大変です。よって★4評価とします。
「作業」を貫き通すRPG
(Updated: 2019年 1月 24日)
コンプ難易度 
 
3.0
ベスト版の発売によって、ようやく5,000円台から値段が下がったので、購入。
戦闘自体は一部ボスを除いて難易度が低く、また、EASYならどの敵も体力の高い雑魚と化し、単純作業も少ないため、タイトルの書き方の割には作業による苦痛度は少なめ。

トロフィーについて、大まかな区分けとして、シークレットミッションとサブイベント群+αといった感じ。以下アドバイスと注意点を。
・シークレットミッション
大体は意識すればすぐ取れる。難しいのはSM18(イエガー戦)くらい。方法はいくらでもあるが攻撃をしすぎるとモーションを止めてしまうのでガードブレイクのタイミングをあらかじめ調べておく必要がある。
また、少し面倒くさいSM23(フレン戦)は、ファーストエイドだけマークしておけば後は逃げまわるだけでいい。どうも回復を守護方陣でやろうとするみたいなので。
ただし、ガットゥーゾ戦やベリウス戦のように、ミッションは簡単だが単純に敵が強く、そもそものボス戦を突破できない、というケースもあるようなので(特に前者は)注意すること。

・称号コンプリート
サブイベントで獲得するものは割愛。
早めの獲得を推奨するものは、FS100回、カロル"が"100回気絶、パティの秘奥義全パターン閲覧。
料理全マスターの称号は1人分用意すればサブイベントで全員分獲得可能です。

・コレクター図鑑コンプリート
見落としやすいもの、私が見落としたものについて記載。
「店売りの武器」…合成のラインナップに入らない上、未入手で図鑑にも載っていないのでどこで手に入れるか分からない、ということに陥りやすい。チェックを怠らないこと。
「ドロワットソード,ゴーシュソード」…合成で相互互換性があるが、どちらかは確実に入手する必要がある。盗みのみの入手なので、ラピードを戦闘メンバーにすることを忘れずに。
「マジックランタン」…明かりを点けずに攻略が容易なため、意識しないと見落としてしまう。
「群青色の戦士の伝記」…これの入手が隠しダンジョンの出現条件から除外されているため。Xbox版をやっていない、もしくはプレイ動画を見ていない人は見落とす可能性がある。私はこれが最後に入手したアイテムでした。

・スノーボーダー
称号のノルマは普通にプレイして取れるが、コース1を40秒以内はコースを覚える必要がある。
レースゲームのTAと比べると簡単だが、苦手な人は覚悟した方がいい。

他は攻略サイトなどで情報収集すれば時間はかかるが確実に取れる。
スノーボーダー以外はテクニックは必要なく、情報も揃っているので、☆3に。
ただし、ボリュームの多さ故にダレやすいため、☆4寄り。テイルズユーザーなら問題ないでしょうが、それ以外の方はご注意を。

プレイ後の感想として、非常に面白かったですが、もう少しエンディングに何か欲しかった。
ラスボスを倒し、世界の危機を救った。→その後のメンバーたちの描写は?だったので。
あるにはあるけど、セリフもモノローグもない一枚絵だけってのはちょっと…

トロフィー集め、非常に疲れましたw あのボリュームはやや飽食気味でした。
条件をコンプリートにしたのは少々やり過ぎな部分があるが、納得のいくRPGでした。
そう考えるとエクシリアは相当ボリュームが少なかったんだなぁと感じた。それでも100h程かけましたが。(ラスボス撃破後、撃破前の時系列から継続してプレイできることを知らず、ラスボス挑戦前にレベルMAXまで作業していたのが原因。おかげでラスボスが超ヌルゲーに。)
グレイセスでも、武具の育成システムがあったせいで、エクシリアと似たようなことをやらかしてしまいましたw

最後に、パティさん。赤おでんを0.5%で出さないでください。そのせいで15%の天使や、最大25%のカモメの出ないこと出ないこと。
物欲センサー、恐ろしい子。

レビュー

コンプ時間
約180h(放置を数時間含む)
オススメです♪
(Updated: 2012年 9月 13日)
ベスト版が出たのでやってみました。
Gf、Xトロコン済みです。
トロフィー収集も含めてVが一番やり応えもあり、楽しくもありました。

1周目は、図鑑収集を重視しながら、サブイベント消化 (120h * 5万kmトロフィーのための放置込み)
2周目に「スピードゲーマー」「低レベルチャレンジャー」「称号コンプ」 (8h)

「ウサギルドメンバー」や「アイテム図鑑コンプ」は、前提として、「モンスター図鑑をコンプ」しなければとれず、
また、”アイテム嫌い”の称号は、周回特典であるスキットプレイヤー開放から取得できるので、
これが精神的にも楽な進行なんじゃないかなと思います。

また、「モンスター図鑑コンプ」にはラピードのオールチェックやスペクタリングが大変有効で、
前代未聞(?)の疾風犬という無敵技まであるので、操作キャラにオススメです。


私が、攻略wikiを見ながらの効率プレイをしていたからかもしれませんが、
他のレビュアーさんが仰ってるような作業感はさほど感じなかったです。
・・・が、手をつけるのが遅くなると、面倒になる要素はいくつかあるので、事前にチェックしておくのがオススメです。(サブ:料理対決や称号FS100回など)

GfとXはストーリーとキャラクターが個人的に肌に合わずトロフィー集めが苦痛レベルだったのですが(笑)、、
Vは評判通りの面白さで、なかなか良かったです。
作業感を感じないけど、量は膨大...
昔 XBOX 版でヴェスペリアをやったのですが、4年近く経つのでPS3版を改めてプレイしてみました。
エクシリア・グレイセスもプレイ済ですが、ストーリーはヴェスペリアが一番楽しいです。

余談はここまでとして、プラチナ取得は大変でした。
その分、達成感はあると思います。
唯、プラチナにありがちな作業といった感じは感じなく
最後まで楽しめてプレイできるのは良かったと思います。

1周目:じっくりと細かな部分までプレイ+隠しダンジョン
2周目:15時間クリア
3周目:バルボス Lv15撃破(失敗)
4周目:バルボス Lv15撃破

各コンプリート図鑑は1周目で終わらせました。

称号については、1周目はアイテム嫌いを諦めて
スペクタルズでモンスター図鑑に注力する方が良いかと思います。

Wiki を見ていけば確実に取得できると思いますが
ボーダーラピードのトロフィーだけはキツイです...。
40秒という設定が厳しく、結構プレイしました。

イベント量は膨大なので、取り逃しないように注意しながら進めなければ
時限でやられるので、気をつけましょう。

難易度は3~4だと思いますが、☆4寄りだと思います。
テイルズ作品で一番作業が多かったです。
称号、アイテム、モンスター図鑑コンプに始まり低レベルや高速クリアなどやり込みのトロフィーが多いです。

ですが既に情報が出尽くしているのでwikiとにらめっこをして一つ一つ丁寧に進めればまず取りこぼしはしません。
自分は1周目で記憶術、アイテム、モンスター図鑑をコンプし、称号は『アイテム嫌い』以外を取って面倒な作業を全部終わらせてから2周目に回しました。

面倒な作業としてパティ称号に関係する赤おでん、全料理マスター、各キャラクターのFS100回などがあります。
直接トロフィーには関係ないものでも称号コンプする際に必要になってきます。

自分が苦戦したトロフィーは『スノーボーダー』でした。
これだけはテクニックが必要になるので何度やっても取れない人も居るんじゃないでしょうか。

終始作業ゲーと化してましたが戦闘やミニゲームなどで気分転換して最後まで楽しくコンプ出来ました。
作業が嫌いな人にはコンプ不可能だと思いますのでトロフィー目的ではオススメしません。
(Updated: 2012年 7月 24日)
膨大な作業量…それも単調な繰り返し作業では無く、様々な条件を取りこぼす事無く積み重ね、一つ一つ着実に達成して行くタイプの作業なので、効率良くプラチナを目指すのであれば、攻略情報を常に確認しながら進行する事になります。単調作業だったら★3にしてましたが、この内容だと個人的には★3.5位に感じたので、プラチナ取得難度は★4にしときます。

鬼門となるトロフィーは、全キャラの全称号を取得する【称号コンプリート】
ToV における全ての作業がこのトロフィーに集約されていると言っても過言では無い程。
イベント関連や戦闘関連、料理関連やミニゲーム関連…挙げればキリが無い程あらゆるタイプの称号が用意されているので、取得スケジュールを組むだけでも大変…。サブイベント関連や図鑑関連は特に時限要素が多く、取りこぼしが発生し易いのも悩みの種。中でも、モンスター図鑑を完成させると取得出来るカロルの称号「男の背中」、コレクター図鑑(アイテム図鑑)を完成させると取得出来るエステルの称号「偉大なアイテムマニア」…この二つが必然的に難関称号となって来ます。

とにかく、後々消滅する街やダンジョンは必ずチェックし、イベント・宝箱・セーブポイント・敵情報…全て取りこぼす事無く、回収を徹底しましょう。特に、コレクター図鑑 50% 以上の状態で、アスピオ宿屋付近でエステルを連れていると発生する「ジェバンニ」イベントは要注意。何気ない地味~なイベントですが、実は重要イベントなので、イベントが消滅するタイミング(ラストダンジョン出現)までに、必ずフラグを立てておきましょう。


引継ぎ要素の存在が非常に大きいので、1 周目はトロフィー度外視で普通に楽しみ(シークレットミッション位はこなしても良いかも)エンディングを迎えたら所謂タイダル祭で GRADE を 2 万程稼ぎ、次周から本格的にトロフィー回収を行うのが個人的にオススメの流れ。
ちなみに、DLC で幾つかのゲーム内称号が売られているので、ユーリやパティのカスタムセット辺りは購入してみても良いかもしれません(ユーリ用カスタムセット300円、パティ用カスタムセット450円)
ついでに言うと、本作は連射コントローラーが大活躍する場面が非常に多いので、この作品の為だけでも購入して損は無いと思います。


久々のテイルズでしたが、友達から散々プレイを勧められてただけに、確かに濃密なテイルズでした。
ただ…トロフィー設定はホントやりすぎ…【記憶術式めぐり】とか…「別にそんなの巡らなくても良いじゃん!!」…と何度思った事か…。
というか…もう Wiki 見てるだけでお腹一杯になる程に、様々な要素が張り巡らされているので…「プラチナ取ろう!!」と行動起こすまでが勝負…そんな作品です。
作業、作業、作業...。
「スピードゲーマー」と「低レベルチャレンジャー」以外は、
一周目で全て取ることが可能なので、一周目から本気で挑むべき。

称号コンプこそ、このゲームの鬼門となる。
サブイベントを漏らさずこなして、時限モンスターを忘れずチェック。

慎重にプレイしていけば、コンプは楽チン。

完全な作業系の称号が厄介。

FS各キャラ100回、ビックボス、料理対決、赤おでんの4つは特に面倒臭い。
ベルセルクやレイブンのスキル100個取得も、普通にやってて埋まらないかも。
闘技場埋めも個人戦は全キャラ100人斬りと200人斬りをやらなきゃいけなかったので
非常にだるかった。

記憶術式巡りはセーブ地点を見かけるたび、触れてけば取りのがしは殆んど無いかと。
ただ、十六夜の幽居街にある奴は見逃し易いはず。

総移動距離5万キロはバウル放置でやるのが一番でしょう。
最後に残ったトロフィーだが、2週目のデータで放置させたので、
6時間はかかりました。

最初から最後までトロフィーに関しては「作業」の印象しか無かったです。

ゲーム自体は本当に面白いですね。トロフィーとか、無理に拘らないほうが
楽しめたり...。


テイルズでは最難関
今年の夏にPS3買って初めてやったゲーム。
ヴェスペリアからはいった感想としては、他のテイルズが簡単過ぎる気が?
RPGって図鑑コンプはやりこみの定番だョね?(おれだけ?)

ただしRPG派からするとボーダーラピードが鬼門か・・・。
逆にアクション好きからすると図鑑コンプが鬼門だと思う。
RPG派のおれはコース1で一時間かかりましたw
人を選ぶというほど難しくはないので、根気よく挑戦してくださいナ^^
コース1でトロ取れればあとはいけるので。

なにぶん情報量が多いので、色々調べながらやるべきかと。
とりのがすと次周いくはめになるものがたくさんあるんで^^;

ストーリーはPS3のテイルズでは一番良かったョ(個人的ですが
楽しみながら、トロ集めてくださいナ。
時間はかかるが、楽しくプレイできました
自分は1週目は普通にプレイし、2週目からトロフィーコンプリートに向けて始めました。


私が苦労したのが、称号コンプリートのうち、料理系系の称号です。
料理系は常気をくばりながら戦闘ごとに料理するようにしましょう。(私はあまり料理を使用せず、使用してもTP回復系の料理ばかりだったので、最後にまとめて習得する事になりました...)


トロフィーの内容としては、時間はかかりますが、丁寧に進めていけばそんなに難しくはないので、☆3にします。


個人的には楽しかったのでお勧めです!
コレクター系が面倒
コレクター系が面倒。
モンスター図鑑・アイテム図鑑等、相当な時間がかかる。

サブイベントも時限のものがあるので、入念に調べてからやらないともう一周する羽目になるので注意。
記憶術式めぐりも、時限のものがあるので取り忘れたりするとやはりもう一周する羽目にな
る。

スノボーのトロフィーは地味に技術がいるので、普段ゲームをやらない人にはかなりきつい。

★4.5くらいかと
丁寧に進めました
「称号コンプリート」を目指してプレイすればコンプできますが、
サブイベントをチェックしつつ、
モンスターやアイテムの未取得もチェックしつつ、
シークレットミッションを全て1周でこなし、
作業戦闘も行いつつ……

あっちにもこっちにも目を向けて、丁寧に進めてコンプしました。

トロフィーだけが目当てであれば会話などはスキップできるので時間はかなり短縮できるでしょう。
「スピードゲーマー」などそういう作業が必要なトロフィーもあります。
逆に物語を理解しながらじっくりプレイしすれば時間はかかるでしょう。
自分は後者ですが、物語が楽しめたらトロフィーコンプリートも楽しめるゲームだったと感じました。

--苦戦したトロフィー--
■スノーボーダー
 …おまけのミニレースゲームですが、操作が難しく苦手な方は苦手と思います。
  コース1のみ繰り返し練習し、トロフィーが取れたら他のコースは楽です


シークレットミッションやコンボの出し方は
攻略wiki等に簡単な方法が掲載してありますので助かりました。

あとは丁寧にチェック入れながら進めましょう。記憶術式巡りなんかは特に。
難易度評価、細かくいうと★3.5くらいです。
作業満載
(Updated: 2012年 12月 30日)
スキルは不要

図鑑コンプが鬼門で兎に角時間がかかる

色々手際が悪かったのでこの時間です。

根気さえあればプラチナは誰でもとれると思う
リタにゃん
ストーリー賛否両論のゲーム
私はとても楽しめました。

一番面倒なのが記憶術式巡りでしょうか? これは意識してしないと忘れちゃうことが本当にあるので気をつけて。
モンスター図鑑コンプは2週目で望鏡クリア後にはほぼコンプしているので、図鑑とwikiを照らしあわせて埋めていくのがお勧めです。


個人的に是非お勧めしたいゲームです。プラチナもやりがいがあって楽しいですよ。
コンプ系が面倒すぎる
アイテムや敵の種類が非常に多いこともあって、図鑑コンプに非常に時間がかかる。
うさギルドもほぼ全ての称号を集めないと獲得できないので、これも厄介。
ゲーム自体の難易度は比較的低めなので特に詰まるポイントはない。
難易度★3か★4で非常に迷ったが、収拾物の量が圧倒的なので僅差で★4とした。
めんどくさいことが多すぎる
(Updated: 2011年 7月 24日)
題の通り、めんどうなやるべきことが多すぎる。
テイルズオブシリーズをやったことがなかったので最新作だったこれをやってみたが……次やることはないんじゃないかと思う。
悪人であることは確かにせよ一応のところ法律上犯罪者でもない(確かそうだったと思う)奴らを私刑に処し、自分は具体的な方策もないくせにエステルを殺したくないからという理由で世界を犠牲にするような選択を取るダブルスタンダード野郎に感情移入をするのはちょっと……。まだエステルに明らかな好意・恋愛感情でもあれば納得しないこともなかったんだが。

ボスに設定されているシークレットミッションが面倒。アウトブレイカー戦、ナン・ティソン戦、イエガー戦、フレン戦が特に。一番辛かったのはフレン戦。

コレクター図鑑・モンスター図鑑も面倒。時期・期間限定敵・アイテムがあるし、なにより数がとんでもなく多い。

称号コンプも本当に面倒。シークレットミッションを全部とったあとイベントを起こし忘れると本当に泣きをみる。これだけはどんなことがあろうとやっておくべきだ。
1ダメージをつけてフェイタルストライクを積極的に起こしておかないと作業で泣きを見る。
5%の確率でしか出ない赤おでんが出るかどうかも問題。これがたまたま出ればいいがでなければリミッツボトルを使いまくって作業。
料理も実に面倒。作って泊まって作って泊まってをなんども繰り返さなければならない。

記憶術式めぐりも面倒。特に隠しダンジョン最後の階層。順々に上から降りていくものではないので。

作業だらけ。二度とやりたくない。
良くも悪くもテイルズ
図鑑コンプがかなり面倒。
Lv200のためには周回プレイでのボーナスを活用しないときつい。
シークレットミッションは攻略wikiなどで確認しながらやりましょう。

ゲーム難易度☆3+作業感☆1といった感じです。
しんどい
昼しかでないモンスターや出没地域限定モンスターの図鑑埋めが大変
攻略本と攻略Wikiを見ながらコンプ
1周目:本編80時間+図鑑コンプ等60時間
2周目:低レベルチャレンジャー+スピードゲーマー+レベル200達成キャラ等で10時間

重要な部分はほとんど他の方と一緒の内容で図鑑コンプリートが難しい。
私は公式コンプリートガイドを買っていたので活用。サブイベント等含め、非常に細かく書かれており重宝しました。
素材集めには検索が早いので攻略Wikiを参考にさせてもらいました。

称号の「ベルセルク」はナム孤島のザギ戦を連コン放置で回収。1周目で取りこぼした「アイテム嫌い」は2周目で意識せず取れました。

非常に良く出来たゲームで長かった150時間も飽きずに楽しめました。
予約して買ったのに放置するんじゃなかった…。

後に発売したTOGfより時限要素が多く時間もかかるので☆4つにするか悩みましたが、他のゲームと比べると楽なので難しめの☆3つ。
楽しすぎる!!
いろんなテイルズ(Gfを含む)をしてきましたが、僕的にはVが一番です。
箱版も友人にソフトを借りてプレイして8割型実績を埋めていたので、また1からのスタートでもある程度順調にいきました。

トロフィーに関してはモンスターやアイテムコンプ、移動距離が鬼畜ではありましたが、キャラクターも戦闘も楽しかったので苦ではありませんでした。
記憶術式めぐりで望鏡の墓所の終盤の一つを見逃して気づかず全部周り直した時には泣きそうになりましたが…
ボーダーラピードは正直覚えゲーだったので、最短時間以外は5~10回のうちにできました。

個人的には闘技場が楽しかったです。
まさかメルディママがでるとは、EもVの次に好きなので嬉しい限りだ。そして美人だった。

あとトロフィーの一つの真のラスボス、そして歴代最強?のSドラコ戦は燃えました。
グレイセスのソロモスも十分強かったけど、まともに戦うなら上記様のほうが上に感じる。

逆にこれ以上の最強は出てほしくないです。
Sドラコ最強でOk
図鑑コンプリートが鬼門
称号コンプリートを目指しながら、進めていければいいと思います。
あとアイテムやセーブポイントの取りこぼしにも注意が必要。
ゲーム自体の難易度はメニューからいつでも変更できるため、ストーリーはそれほど難しくはないです。

プラチナを取るために、後半はモンスター図鑑やコレクター図鑑をコンプリートするため、作業感を感じました。
とにかく2周以上はやらなくてはいけないので、2周でコンプリートできたらベストです。
3周目はダルいので
時限イベントや時限モンスターの取りこぼしに気をつけましょう。
私はナイトフェンサーFの図鑑情報と、貴重品の群青の戦士の伝記を取り忘れ3周目突入。
非常にダルかったw
犬を戦闘に出すと敵の情報が見れるスキルがあるので、2週目は犬は戦闘から外した方がイージーミスを防げるかもしれません。

スキルは必要ありませんが結構神経使うので、難易度としては☆4あるかもしれんけど、他の☆4ゲームと比べると取りやすいので☆3で。
時間がかかる
時限イベントと記憶術式めぐりに気をつければ基本的に時間はかかるが楽に取得可能。
ただwikiなどをチェックせず最初やってしまい何周もするはめになったので☆4で
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