プリンス・オブ・ペルシャ 忘却の砂

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1.0 (1)
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プリンス・オブ・ペルシャ 忘却の砂

製品情報

ジャンル
アクション
価格
7,329円
発売日
2010年6月24日
対象年齢
CERO:B 12才以上対象

 

ユーザーレビュー

1 reviews

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評価 (数字が大きいほどよい評価となります)
コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
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ペルシアの王子。
フリープレイタイトルとして販売されていたのでダウンロードさせていただいた本作。
読んで字の如く、そっち方面の地域の世界観を重視した謎解きアクションとなっています。

大まかなトロフィーコンプリートまでの流れです。

一、サバイバルモードである程度まで主人公を鍛える。
二、ストーリーモードを難易度ノーマルで開始し、難易度をイージーに下げる。
三、ストーリーモードを、像を壊しながら、マイペースに進める。
四、ストーリーモードをクリアし、新たにアンロックされたチャレンジ(エネミータイド)をクリアする。

さて、コンプリート難易度に対する評価に関しましては、『作業感は少なく、気軽にコンプリートすることが可能』という観点から見て『易しい』の評価とさせていただきました。
大抵のアクションパートでも苦戦しませんでしたし、当然でしょう。
この内容の作品だったら、ビデオゲームよりも映画の方が売れ行きが好ましい結果になったのではないか、と言うのが正直なところですね。
勿論、終始楽しめましたのでこちらの作品はおすすめですよ。

一つ、注意点があります。

『ダビデとゴリアテ』
*こちらのトロフィー取得条件には『タイタン五体をエア・スラッシュで倒す』とありますが、判定が良く分からず、主はストーリーに出現する四体目(サバイバルモード、タイムアタックモードの討伐数を合計すると、八体目のタイタン)を、指定の技を用いて討伐した際に取得致しました。コンプリートを目指す場合は注意して下さい。

では、失礼します。
トロフィー厨には良作
完全オフのアクションブーストゲー。
前作ほど収集系はめんどくさくなかった。アサシンクリードが好きならそこそこ楽しめるのではないかと思う。
空中にとどまり続けるトロフィーが意外に難しく、滝を凍らして壁ジャンプを繰り返すが、タイミングがずれると落ちて初めからという緊張感があったくらいですかね。トロフィーは。

トロフィー厨なら、安く買えるし、ブーストでそこそこ楽しめるのでおすすめ。
ちがう、こうじゃない!
(Updated: 2014年 6月 10日)
○○難易度でクリア系のトロフィーが無く、ゲーム自体の難易度も低いのでトロフィーコンプは簡単です。
ただしオートセーブなので注意が必要です。

「まさか自力で?」
動画を見ながらやれば取得自体は問題無いのですが、自動セーブなのでうっかり取り逃したら二周目確定です。
一周で終わらせるつもりなら、セーブデータをバックアップしておいた方がいいです。

「アンタッチャブル」
これも一周で終わらせたい場合はうっかり取り逃さないように注意です。
チャレンジモードで経験値稼ぎをして石の鎧を使えば簡単です。

「無敵のプリンス」
判定は「最終決戦」トロフィーを取った後の所、金色のデカいのとの戦闘部分だけです。
これも石の鎧を使えば問題なくとれるのですが、最初の雑魚戦やアスレチック部分も含めてかと思い念のために石の鎧を使っていたら肝心なボス戦で使用回数2になっており、「まさか自力で?」用に作っていたバックアップセーブデータからやり直しました。
クリア後にコンテニューでまた最終決戦を取った後からやり直せるのですが、魔法使用回数はその当時のままで、チャレンジモードなどをやったとしても変動しません。
石の鎧を使って取る場合は最終決戦前に魔法使用回数を減らさないよう気を付けた方がいいです。

「サンド・ネメシス」
戦闘より移動中の転落死による時間巻き戻しがこのトロフィーを面倒なものとしています。
なので敵の無限湧きを利用した方が楽です。
飛翔の力を手に入れた後の場所で思い出し、飛翔の力の練習の場所で取りました。


いいアクションゲームだったけど、トロフィー取得的にはオートセーブが厄介でした。
転落死しまくったけど、時の力でやり直せるのが面白かったです。
トロフィーアイコンは手抜き
(Updated: 2014年 2月 04日)
個人的にはかなりハマったゲームです。前作から引き続いてプレイしたので、あらゆる点が進化しているのに感動しました。ですが、操作方法が変わったのが、すこし痛かったです。

ストーリーを始める前に、チャレンジモードで「プリンス完全体」を取得しましょう。これでストーリーを円滑に進めることが出来ます。

「まさか自力で?」
自力では厳しいものがあるので動画をみながらやりましょう

「濡れないように」「疾きこと風の如く」
どちらもストーリーでしか取得できませんので、「濡れないように」はWikiにのってるやりかたで「疾きこと風の如く」は能力を取得したら積極的に狙っていきましょう

「アンタッチャブル」
玉座の間まできたらデータをサブアカやUSB等にコピーして一応の保険を作っておきましょう 
玉座の間でのラタッシュ戦では中盤、撃破の二回のオートセーブが入ります。
ダメージをうけた状態で上記のオートセーブに入らなければ問題なしですので、仮にダメージをうけたとしてもすぐにチェックポイントに戻るをしたら大丈夫です。というか石の鎧を常に纏っておけば安心して戦えます。

「エアマスター」「エア・マックス」
エアスラッシュとはジャンプで敵に乗っかり□で攻撃することを指します

「ダビデとゴリアテ」
タイタンとは、棍棒をもった巨人です 体力を半分ほど削ると倒れだすので正面からジャンプしてエアスラッシュです
ストーリー中に、6体出現するほか、チャレンジモードにも出てきます 

「全方位攻撃」
ジャンプしながら△でエアリアルキックが繰り出せます

簡単なトロフィーが多いですが、一方通行、オートセーブのみというゲームの仕様としくじったらストーリー二週目という要素が鼻についたので★2です
とても完成度の高い楽しいアクションゲーム
(Updated: 2014年 3月 11日)
全体的に難しいトロフィーは無く、トロフィー総数も少なめなので短い時間でサクサクとコンプできます。

【無敵のプリンス】
石の鎧を発動させておくことでノーダメージでいけます。
ただし、ラタッシュとの最終戦は結構長いので、石の鎧をレベルMAXにして魔法の使用回数も最大の8にしておかないと最後まで効果を持続させることができません。レベルMAX&魔法回数8にした上で、1回の効果が切れる直前に効果を再発動…という方法を繰り返しても、ギリギリ最後の1回か2回でラタッシュを倒せるぐらいです。

【サンド・ネメシス】
一見難しそうですが、精霊の剣を入手したあとならザコは一撃で倒せますので、比較的楽に達成できます。
序盤でザコ相手にするより、精霊の剣入手後に狙ったほうが成功率が高いと思います(序盤のザコは、1体倒すのに二~三回攻撃を当てねばならず、大群相手だとダメージを受ける可能性あり)。

【まさか自力で?】
動画を見ないとまず達成不可。
それでいて一つでも取り逃した状態でオートセーブに入ってしまうと、またニューゲームでゲームをやり直すはめになりますので要注意。

全体として本当に楽なトロフィーばかりなので楽しくコンプできると思います。
特に忘却の砂は前作と比べても格段にゲーム自体が面白くなっていますので、ブースト目的以外でも満足できるのが良いですね。
個人的にはデビルメイクライよりも、こっちのが好きです。
激ぬる
(Updated: 2013年 10月 12日)
中古で1300円で買いました。
トロフィー的にもなかなか美味しく、ゲーム自体もこの値段の割には楽しめたと思います。
トロコン難易度は異様に低いです。余裕の★1でいいと思います。
自分はかなり予習してイージーで1周、約10時間ほどでトロコン出来ました。

・サンドネメシス、アクロバットプリンス
自分はチャレンジモードで取得しました。
ただサンドネメシスはシナリオの無限沸きの所でやった方が楽だったと思います。
チャレンジモードだと虫にたかられてうわあああってなりかねません。
アクロバットプリンスは壁際でやると敵が分散しにくくていいでしょう。

・プリンス完全体
シナリオ始める前にチャレンジモードで半分ほどスキル埋めとくと楽です。
残りはシナリオ一周すればかなり余裕を持って埋まります。

・アンタッチャブル、無敵のプリンス
石の鎧でいけます。
ただ無敵のプリンスを取得出来るラスボス戦は終始石の鎧を纏っていると
気力だか魔力だかが尽きてしまうので使いどころはある程度考えた方がいいかもしれません。

・ダビデとゴリアテ
タイタンはシナリオには確か6体ほど沸くはずです。
チャレンジモードでも取得可能ですが、シナリオの中で取得していった方が効率いいと思います。

道無き道と薄い話しを進むゲーム。(戦闘も薄い)
一周でプラチナコンプ可能。

『まさか自力で』
という収集物以外は情報一切無しでクリアできるバランス(イージー)
戦闘が魔法の種類こそあるが、非常に単調。話しが短いしビターエンド。
などのマイナス要素があるけど、醍醐味は、道が無い場所を進むシステム。
頭を使って、一度死んでみて時を戻したりして、解決法を見つけられるなかなか良いバランス。
最後の関門以外は苦労しなかった。
ただ画面の奥行きがわかりづらいのが難点。
最低難易度ですべてのトロフィーが取れます。
加えて「石の鎧」がかなりインチキな仕様となっており総合的なスキル依存度はアクションゲーの中でもかなり低い部類に入ります。

21個の石像を壊すと取れる『まさか自力で』は動画か攻略サイトを見ながらやれば大丈夫です。
どの石像も分かりやすい場所に置かれていますので。
見逃した時に備えて場面ごとにデータを分けておけば更に安心です。
トロフィー『アンタッチャブル』を取る時の保険にもなります。

『アクロバットプリンス』はチャレンジモード推奨。
失敗してもめげずにトライしていけばそのうちできるレベルです。

PoPシリーズは過去にPS2で時間の砂をプレイしています。
時間の砂より面白かったと思います。
アクションゲームでも簡単な部類
なかなか面白いアクションゲーム。

難しいトロフィーは特にない(^-^) 石像21個集めるのyoutube等を見ればいい。

体感的に難易度☆1,5くらいなので☆2にします。
手軽に楽しめて、プラチナも簡単なので、やるゲームが無い時とかにオススメの1本です♪
エリカなんていらんかったんや…
(Updated: 2012年 12月 23日)
難しい内容のトロフィーは無いのであまり書く事はありません。

・まさか自力で?
 基本的にわかりやすい所にありますが、
 何個か見つけにくい場所にあるので動画で確認しながら壊していった方が良い。
 システムの関係上、逃したらもう1周する羽目になるので注意。

・サンド・ネメシス
 トロフィー「人外の力」解除後、少し進むと昆虫型の敵が湧く場所があります。
 数が多くなる前に駆除していけば比較的簡単に取れると思います。

・アクロバットプリンス
 ガイコツ(経験値を貰える最初の敵)初登場の所で簡単に取れます。
 最初の方で兵士が大量投入される所は通路が狭いのでお勧めできません。

・アンタッチャブル
 気を付けてください、場所は「王座の間」です。
 石像を壊すのに必死になっていると普通にやり忘れます、自分みたいにw
 これのせいで2周する羽目になってしまいました。 セーブのバックアップはこまめに取った方が良いです。
 プリンス完全体&難易度イージー&無視できるザコはスルー&イベントスキップ
 2周目はこれで取得するのに1時間40分かかりました。(歯車で手こずった;)
 尚、石の鎧を使えば余裕です。

・無敵のプリンス
 石の鎧を使えば(ry

・ダビデとゴリアテ
 本編だけで取得可能。 1体逃しましたが数は足りました。


コンプ難度としては★1に近い★2といったところ。
短時間でコンプは可能ですが、ストーリーを進める上で若干スキルが必要なのと
一方通行且つオートセーブ(セーブは1つだけ)というシステム上に難があるので★2としておきます。
「波乗りプリンス」以外は1周目で全て解除できる易しい難易度です。
そのエネミータイドチャレンジもプリンス完全体なら5分で終了します。
本編は8時間でクリアできたので、早ければコンプもそれくらいになるんじゃないでしょうか。

前作と比べるとアクションゲームとしては段違いに面白くはなっているのですが、
雰囲気なんかは前作の方が個人的には好きで、総合的にも前作の方が好きだった。
内容が、アサシンクリードⅡのアサシンの墓所巡りをずっとやらされている感じだったのが辛かった。
エリカという大荷物が無くなったので背中はすこぶる軽くなりましたが、
2人でまったりしながらストーリーを進めていく前作の方が自分には合っていました。
アクションも比較的簡単で楽にコンプ出来るはず
トロフィーで困る所もほとんど無し

唯一私が手こずったのは「アクロバットプリンス」
頭の上をジャンプ移動するものですが、
なかなかコツが掴めず苦労しました。
それでも10~20分もやればタイミングは掴めました

ストーリーも短く、体感的には☆1.5くらいと思います
石の鎧が最強
今更ながらレビュー
ゲーム難易度はアクション苦手でもクリア出来るレベル。
石の鎧がかなり強いので最初は石の鎧からMAXにしましょう。
オートセーブのせいで取り逃しがは初めからになるので注意

石像は21個は自力で探すのは難しい、無難に動画等を見ましょう。
アンタッチャブル、無敵のプリンスは石の鎧MAXでゴリ押しでいける。
万が一ダメージを受けたらチェックポイントからやり直し
敵を20体蹴り落とすのは、敵を高い所から落とすだけなので楽
ノーダメ50体はオレンジの敵を殺さずに離れてれば獲得可能

前作よりはかなり楽しめた。
石の鎧さえ使えばスキルが皆無でも普通にコンプ可能。
プラチナ含む全てのトロフィーのアイコンが同じなのには驚かされた。

難易度は、☆2程度

1up
ゲームの腕前がヘタレな私でも
簡単に取れたアクションゲーム!

唯一引っかかるのが頭の上を飛びうつるやつ、
繊細な動きと、タイミングが皆無な私には
やや苦行でした。
作品自体を楽しみながらストレスなくトロフィーを獲得できる一品
総評:オートセーブが厄介だが、トロフィー自体は簡単で作品を楽しみつつコンプすることができるオススメの一品。


この作品は先に同タイトルの映画を見て、その映画がすごくおもしろかったためゲームもやってみようと思い購入。トロフィーの難易度が低いことも購入のきっかけになった。
ジャンル的にはアクションであるが、謎解き要素が強く、一見進めなさそうな壁や建物を簡単な操作でだせる様々なアクションで進んでいくのは非常におもしろく、映画と共通する良さがあった。また、戦闘もよく出来ていて爽快感のあるものとなっており、アンチャーテッドとはまた一味違うプレイする映画と言ってもいいように思えた。

トロフィーのほうもどれも他のゲームに比べたら簡単なものばかりで、1周で集めることも十分可能である。
私はこの作品がかなり面白いと感じたので、1周目は普通にプレイし、2周目で残ったトロフィーを獲得していったが、1周にそれほど時間がかからないため、ストレスなくトロフィーを集めることができた。むしろ最初からオートセーブに気を取られてやるよりは、ダメだったところは2周目でいいやという気持ちのほうが楽しく、かつ敵の出現や動きがわかっている2周目でラクにトロフィーがとれるかもしれない。


あまりないかもしれないが、注意すべきトロフィーをいくつか挙げていく。

まずは21個の石像を探し出す「まさか、自力で?」であるが、これは自力で見つけるのは物凄く難しいので、素直に動画を見るほうがいいと思う。本当にまさかこんなところに?こんなところいけるの?というところにあるので、見てないとほぼムリだと思う。

ノーダメージでボスを倒す「アンタッチャブル」「無敵のプリンス」では無敵になる石の鎧をかけておくのが重要である。序盤からなるべく石の鎧のレベルを上げていくといいだろう。

技で敵を倒す「エアマスター」「エア・マックス」「ダビデとゴリアテ」「全方位攻撃」や敵の上でジャンプし続ける「アクロバットプリンス」は敵がわらわら出てくるチャンレンジのほうでやるのがいいと思う。
特に「アクロバットプリンス」は大量の敵がいないと難しい。また、ジャンプし続けるのにもコツがいり、連打ではダメで、敵に乗ったあと間をおいてジャンプするとうまくいく。


全体的にそれほどスキルを必要とするトロフィーはなく、他のアクションゲームに比べたら簡単な部類だと言える。プレイ時間もそれほどかからないことから安心してトロフィーをコンプできる良作として★1が妥当であろう。
プリンス無双
(Updated: 2018年 12月 22日)
コンプ難易度 
 
1.0
ゲームの進行が上書きオートセーブかつ一方通行なため、収集要素の取りこぼしに注意する必要がある。

大半のトロフィはストーリーを追うだけで取得出来る。
各種累計数のトロフィは倒す→自殺の繰り返しでOK。

「まさか、自力で?」
全21個の石像を壊す必要がある。
前述の仕様のせいで取りこぼすと2周目が確定する。
基本すぐに気付く場所にあるが、中にはまさかこんな所にといった場所にあるので事前に動画等で確認すると良い。

「サンドネメシス」
敵がうじゃうじゃいる所で狙うより、ストーリーを進めると雑魚を無限に召還してくる敵が出てくるのでそいつで狙ったほうが楽。

「アクロバットプリンス」
これはコツを掴むまでちょっと苦労した。
闇雲に飛び回ってるとそのうちあさっての方向に飛び出してしまうので、飛び移る敵に軽くスティックを傾けるよう意識する。

「アンタッチャブル」
体力半分削ったときとラタッシュに近づいたときにカットシーンとともにセーブが入る。
ダメージを受けたらスタートから最終チェックポイントをロード。
最大強化した石の鎧を纏って挑めばさほど苦労はしない。
3戦目エアスラッシュを決めたタイミングで取得。
不安なら他キャリアにセーブデータをコピーしておくと良いでしょう。

「無敵のプリンス」
雑魚からのダメージもアウト。
クリア後のデータからでも挑戦出来るためそれほど気にする必要はない、むしろラタッシュの行動がパターン化しているので簡単。
2匹目の鳥に飛び移った際に取得。

レビュー

コンプ時間
15時間程度
(Updated: 2011年 10月 02日)
そんな、みんなのreviewほど簡単かな? それとも俺がアクション下手なだけ?

スキル ☆3つ

時間  ☆2つ
特になし
(Updated: 2011年 10月 02日)
普通
基本簡単だが
普通にプレイすればだいたいのトロフィがとれます
ですが、石像集め、ノーダメージでボスを倒さなくてはいけないトロフィがあり結構めんどいです
オートセーブが厄介で石像とり忘れたら最初からやり直しでやりました・・
こまめにセーブコピーしたほうがいいですね
映画みたい・・・と思ったら本当に映画化されていたプリン君
(Updated: 2011年 7月 10日)
謎解き要素の強いアクションゲーム。初見では何度となく詰まったものの、慣れてくると自然と頭の中で進み方がひらめくようになってくる。戦闘要素もなかなかの出来。ブーストゲーではあるが、面白い作品だった。

プラチナ獲得に当たっては、まず”本編を始める前に”←重要
チャレンジモードのサバイバルを繰り返しやる事をお薦めします。初期ステではクリアは無理でしょうが、死んでもどんどんリトライして経験値を貯めていき、この段階で全能力解放まで育て
ゴールドトロフィー『プリンス完全体』を取得してしまいましょう。これで本編攻略が一気に楽になります。

下準備が完了したら難易度Normalで始め、即Easyに変更、これで『僕らの秘密』を取得しておき本編攻略へ。
本編中で気をつけることは全21種ある石像を全て発見し破壊すること。オートセーブでありセーブデータを複数作成できない仕様な為、取りこぼすと2週目持ち越しになって大変面倒です。また撃破系、スキル系トロフィーもどこでもいいので本編中で全て取得しておくこと。私は『濡れないように』を取り忘れて本編クリアしてしまった為に2週目の水凍結スキル解除まで進める羽目になり、結構な時間ロスを喰らいました;;
『サンド・ネメシス』...被ダメージ0で特殊技を使わずに50体撃破
が少々面倒かもですが、序盤でこなすか、終盤の雑魚敵無限沸きの場所でしっかり取っておくといいでしょう。

残りで多少厄介なのは、本編のボスであるラタッシュとの二度の戦闘をノーダメージで勝利する
『アンタッチャブル』『無敵のプリンス』だけですが
ラタッシュ戦は攻撃パターンを把握すればいいだけなのですが、やはりアビリティの石の盾を連発しての力押しが確実でしょう。能力最大強化していればまず間違いなくノーダメージ撃破できるはずです。(ラスボス戦だけは多少のスキルが必要)
ただ、『アンタチャブル』については注意が必要となります。
先に述べた仕様につき、万が一ダメージを食らってしまいそのままオートセーブが発生してしまった場合、その周回では取得不可能になってしまいます。セーブデータは一つしか作れないので必ずこの戦闘前にセーブデータを”別の場所にコピーして保存”しておきましょう。
※失敗した場合本データを全削除し、保存しておいた戦闘前のデータを再度コピーしてリトライ

最終戦闘の『無敵のプリンス』も同じなのですがこちらはオートセーブが戦闘直前のみであり、クリアした後もラスボス前からリスタートできるため問題はなし。

1周でしっかりプラチナを取るよう意識して進めれば10時間~15時間程度でクリアできます。ブーストゲーとしても優秀ですし、アクション系が得意ではない方でも特に問題なくコンプ可能なゲームだと思います。
前作より面白い
前作より操作しやすく、変に壁走りや壁ジャンプして落下という事故が減り快適にプレイできるので良かった。
その分、様々なギミックを応用したアクションを要求されるので操作性は向上したが難易度も若干上がった感じ。
また前作でテンポの悪い戦闘も一新され、より楽しめるアクションになったと思います。
ストーリーは相変わらずな感じですが続きはDLC買えと言わんばかりの前作よりは安心設計です。
内容はGOWに近いと思います。

「まさか自力で?」は一度でも逃すと面倒なので動画や攻略サイトを参考に確実に取っていけば時間短縮になる。
「アンタッチャブル」は玉座の間に着いたら、一度セーブデータのコピー推奨。
初見で取れなかったので一度他のトロフィーを取得後にセーブデータ上書きでやり直し。
石の鎧をアップグレードとエネルギーを確保して挑めばゴリ押しで勝てます。

面倒なトロフィーが無いので、効率的に進めていけば短時間でコンプできます。
ただアクションが苦手な人はで躓く恐れはあるので☆2つ。
パズル要素の強いアクション
(Updated: 2011年 4月 25日)
アンチャの飛び移るアクションに、パズル要素を合わせたような感じ?
氷や時限要素などを頻繁に切り替えながらのジャンプを要求されるので、アクションが苦手な人は苦労するかも。

難易度トロフィーが無いため、ゲームクリア自体はなんら問題なし。

詰まるとしたら、アンタッチャブルのトロフィーか?
イフリートと戦うまでに、優先的に石の鎧をアップグレードすると楽になると思う。
あとは魔力、水ゲージ増加、剣の攻撃力アップとれば十分。

全体的にトロフィー難易度は低く、累積系も程よい感じで良かった。
ゲームとしては凡ゲーどまりだが、プリンスとラズィアの掛け合いは結構面白いなと。

アンタッチャブルと無敵の王子で若干やり直したので☆2
G
こんなゲームがあってもイイ。
自分はアクションゲームに対して並程度のスキルだと思いますが、そんな自分でも収集系の1部以外はチャレンジ含め自力でクリアできました。
どんなに高難易度でも結局攻略サイトを参照しながらのクリアよりも、この難易度だからこそ逆に自力クリアの達成感が味わえました。

たしかにゲームとしては物足りないと思う方がほとんどだと思いますが、参加型エンターテインメントとして楽しんだ自分としてはとても満足な1本でした。

言い方は悪いかもしれませんが、ライトな感覚でプレイできるゲームをお探しの方、サクッとプラチナトロフィーが欲しい方にとてもオススメしたいソフトだと感じました。

是非どうぞ。
即効
簡単すぎ、だがトロフィーがさくさく入るので、気持ちのよいソフト。

だが3500円は高い。安くなったらオススメ。
最大の敵はオートセーブ
(Updated: 2010年 12月 05日)
個人的には前作よりも好きです。いい意味でプリペルらしい作品だと思います。
ただもう少しボリュームややり込み要素が欲しかったです。
他に気になったところは前作の感覚が残っていたため、R2ボタンでの操作に最初戸惑いました。

1、5周でコンプ。NORMAL→EASY。
手こずるのは「アンタッチャブル」「無敵のプリンセス」。
中ボス、ラスボスをノーダメで倒すものです。

ラスボスはパターンが一定しているので、EASYで石の鎧を装備して何度かプレイすればいけるでしょう。
ちなみにクリア後にコンティニューすれば再戦が出来るのでクリア後に挑戦するといいです。
ニューゲームを始めてしまうと再戦できなくなるので注意してください。
問題は中ボス。
オートセーブ機能のせいでダメージを受けた場合、再び最初からプレイする必要があります。
直前で必ずバックアップを取っておきましょう。自分は1度やり直ししました…。
たぶんですが中ボス戦闘中にチェックポイントがあります。
その後ダメージを受けてもチェックポイントから再開すれば獲得できると思いました。
違っていたらごめんなさい。


☆1
時間・テクニック・トロフィー難易度とも低いと思います。
タイトルは英語?
前作が面白かったので発売日に購入

ゲームの内容的には
前作の方が面白いかなと思います。

トロフィーはとても簡単ですが
無傷でラスボスと中ボスを倒す
2つのトロフィーが少し厄介かなと思います。

「まさか自力で?」のトロフィーは
動画サイトを見ながらがいいと思います。

最後に前作は、トロフィーのタイトルが
カタカナだったのに、今作が英語なのが
納得いか無かったです…
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