朧村正

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朧村正

製品情報

ジャンル
絢爛絵巻和風アクションRPG
価格
4,980円
発売日
2013年3月28日
対象年齢
CERO:B 12才以上対象
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ユーザーレビュー

12 reviews

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レビュー
コメント
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□ボタン消耗
(Updated: 2016年 5月 26日)
オーディンスフィアがなかなか面白く、同じヴァニラウェア開発ということでこちらも。
比べてみると、シナリオは大分あっさりめですが、戦闘はよりアクションゲームらしく改良されている印象。

死狂対策になりそうなのでこのゲームのアクションについて簡単に。
回避と受け流しを使い分けが重要です。回避は硬直が長めなのでダメージキャンセルを利用しましょう。ダメキャンは見てからボタンを押してもほぼ間に合わないはずなので、基本的に□ボタンは押しっぱなしです。とはいえ、それだと受け流しとなり、弱い攻撃はしのげますが食らい過ぎると刀を折られます。敵の攻撃を覚えて刀が折られそうな攻撃を見たら回避+ダメキャンで対応するというのが基本戦略です。

・トロフィーについて
魔窟全攻略と死狂真エンドが柱です。他のトロフィーはその過程でとれます。タイムアタックは、初見で操作に慣れていない状態でストーリーを追いつつ3時間を切るのは難しいので、後回しにするのが良いかと。

まず1つ目のデータでは、温泉イベントを見つつ普通にクリアしてこのゲームに慣れましょう。そのときどちらかの主人公でいいので修羅でクリア(ラスボス前での切り替えも可)して、死狂モードを解禁しておきます。刀集めと他のエンディング回収は死狂真エンドの際に満たすことになるので、このデータでは各地を回って街道の封印を解除しつつ魔窟を攻略します。加えて、どちらかの主人公で装飾品をコンプする必要があるので、好きな方の主人公で各地で装飾品の購入&回収とボスの撃破(大詰めのボスを除く全ボス14体)も済ませましょう。とにかく移動が長いのが面倒でした。

次に2つ目のデータを死狂で始めて、真エンドを見ます。ボスは攻撃パターンを把握すれば普通にやっても倒せますが、ボスによっては楽な攻略法(例えば鬼助7幕の龍は目線の上にいれば殆ど攻撃して来ないなど)があったり、或いは砥石で奥義ゴリ押しも可能であったりするので好きな方法で。朧村正を作成・装備するためにはどちらかの主人公で大和・伊勢・駿河・近江の魔窟を攻略した上で、更にレベル上げがいるのでそれが若干面倒です。

タイムアタックでは鏡ワープのためのルート把握をしておけば3時間は楽に切れます。砥石+奥義でボスとの対話を拒否すれば更にタイムを短縮可能。

多すぎではないけど若干の作業があり、死狂真エンドは普通にやればそこそこやりがいがある難易度だと思ったのでコンプ難易度は3で。
コンプ時間の内訳は1つ目データ20h32m、死狂14h、韋駄天2h12m
遊んでいると、とにかく腹がへるゲーム
(Updated: 2016年 5月 08日)
2Dアクションには定評のあるヴァニラウェアの作品です。
気にはなっていたのですが、プラスで配布されたのでこれを期に手を出してみました。
プリクラといいこれといい、とにかく食い物がうまそうなゲームです。

・韋駄天
死狂クリア後にチャレンジ。
砥石を拾いつつ進めましたが、2h30min程度でクリアできました。
マップありの攻略サイトがありましたので、そちらを参考にしました。
次の幕を考えながら祠を使い青銅の鏡でワープすればかなりの時間短縮になります。

・死狂トロフィー
本作の最難関トロフィーになるかと思います。
が、無双でクリアし全体のコツさえ掴んでしまえばどうにかなるもんです。
ダメキャンやダッシュ攻撃による移動を駆使して事故を減らすことがポイントかと。

百姫編ボス
・一本だたら
足モードは回避を重視し、スタンプなのか連続スタンプなのか蹴り上げなのか見極めを
モーションをちゃんと見てさえいれば簡単です。

・鵺
鬼門
どうにもならなかったので、飛燕丸鋸with砥石でゴリ押しです。
相手の顔辺りで始動すれば全弾叩き込めます。

・雷神
鬼門その2
素直に飛天月光でハメ殺すのが得策かと。

・不動明王
鴨鍋と朽ち縄村正でさっさと終わらせるが吉かと。

・鬼助
無銘玉ノ緒with砥石でクルクルしましょう。

鬼助編ボス
・虎姫
緊急回避で近寄ったら、馬の後ろあたりを斬りつけるだけ。
突進はタイミングよくジャンプで回避を。

・小夜
空中戦がキツイかも。そんなときは幽鬼飛ばしwith砥石の出番。
この際プライドは抜きだ、お前を倒せればそれで十分だ。

・土蜘蛛
糸吐きで事故死が多かったので、常に画面内に捉えていたほうが安全。

・龍神
烈風走破with砥石。
いいか、俺は面倒が嫌いなんだ。

・狗頭龍徳川綱吉
綱吉はガチャプレイでもなんとかなるので、犬対策を。
ほうとうを食べ烈風走破with砥石するだけですが。

・百姫
無銘玉ノ緒って素敵やん。

プラチナまでは無双で25h、死狂で20h、韋駄天で2.5h程度でした。
死狂はプレイ前は難しそうなイメージが有りましたが、砥石や奥義と言った逃げ道が用意されているのでAct下手でも割となんとかなるもんですね。
スキル的には☆2程度でそこまで難易度は高くないと思います。

ただ死狂でも真エンドを見るためにレベル上げや刀集めが必要なのが若干手間ですね……
スタッフロールが飛ばせないのでそれが余計に辛いです。

そういった作業感を考慮にいれると☆2.5くらいの☆3でしょうか。
完成された2Dアクション
オーディンスフィア レイヴスラシルに触発されて
死狂モードで3年前に詰んだこのゲームを再開しました。

攻略サイトを見ながら死狂しましたが、
得手不得手とするボスは人によって違うようですね。。
結局私も例に漏れず仁王の腕輪+無銘玉ノ緒、備前長船兼光を装備して
どうにもならない場面ではアイテムゴリ押しでした。

一周目:33時間17分
死狂 :24時間53分
韋駄天: 2時間51分
約61時間

死狂で朧村正を装備するためにレベリングが必要でした。
朧村正を装飾品ブースト無しで装備できるレベルは、
百姫、鬼助ともにLV94です。
レベル上げは飛騨の魔窟でひたすら雪女マラソンしました。
信濃の魔窟はどうにも安定せず効率が悪かったです。
雪女マラソンは簡単ですが、単調なので眠気との戦いです。

3年前のゲームなのに陳腐さや違和感なく遊べました。
素晴らしい完成度ですね。

3年前に死狂で詰んだこともあって心境的には★4の印象でしたが、
いざ再開してみるとそこまでキツくなかったので★3とします。
朧村正忍法帖
死狂にてリトライ3桁でも倒せないボスがいたので長らく詰んでいました。
原因はダメージキャンセルというシステムを知らなかった事。
敵の攻撃を食らったのを確認した瞬間に□ボタンを押しっぱなしにすると
食らったダメを無効化できます。
全体を通してリトライ回数があまりに多かったので★3でお願いします。
かなり面白い作品だったのでDLCもプレイしようかと思います。
R
いいのか!豆腐小僧!本当にそれ(服)でいいのか!!
私的にはオーディンスフィア以来のヴァニラウェア作品。マップが遠い、百姫編真END微妙としんどい部分もあったけど、綺麗、かっこいい、面白いが勝った作品でした。(祠間移動があって本当に良かった)

難易度としては主人公Lvに応じて敵が硬く強くなるので無双モードでも難しい闘いがあります。ただ、霊力回復の砥石が戦闘中に使えること、ダメージキャンセルがあること、自動復活の料理があることなど、プレイヤー有利なシステム配慮が多々あるのでパターンさえ覚えればプラチナはそこまで難しくはないはずです。

1週目 真END、魔窟コンプ 35h
2週目 死狂 28h
3週目 韋駄天(鬼助) 2h27m
計 約66h

1、2週目は会話を飛ばさなかったり、装備集めやLV上げ、マップを全て埋めたり八咫の鏡を取って大漁しまくったりと、かなり寄り道をしながらプレイしたのでこの時間です。プレイ次第ではトータル50時間弱でプラチナゲットが可能でしょう。

『神業・隠村正千影万華』・『美技・朧剣百花繚乱』
苦労した死狂で、もちろんボス戦も苦労しましたが、何で一番やられたかって油断したときの・毒蛾の鱗粉(ダメージキャンセル忘れ)・忍者の回し鎖鎌・白忍者の最後っ屁自爆、で何度も苦い思いをしました…。
そんな意味で、例にもれず最終装備は無銘玉ノ緒、「極月」村正、仁王の腕輪、が欠かせません(あと一本は、敵の真上に瞬間移動できる童子切安綱か必殺の刃のある籠釣瓶村正が気に入っていました)。
仁王の腕輪装備状態で月下一閃×2と一閃を発動すれば大体のザコ敵はLv99でも一瞬で倒せるので道中がもの凄く楽でした。

ゲーム自体の難易度は☆3でしょうが、アイテム連打が可能なため☆2が妥当なところだと思います。ただ、通常プレイでのアイテム使用は、どうしてもというとき以外は控えて料理のみなどに制限した方が、プレイヤースキルも上がって面白みが増すので、よりこの作品を遊び続けられるとも思います。
死んで覚える厳しさはありますが、やられたらペナルティ無しで直前から即復帰出来るやさしさも兼ね備えている、アメとムチの効いた良いゲームです(笑)
面白いがゆえに飽きも早かった
(Updated: 2014年 5月 03日)
おおまかなレビューは他の方が書いてあるので、死狂モードでノーマルエンドクリア後、龍神を倒し仁王の腕輪を手に入れましょう、ついでに龍神は経験値稼ぎにもなります。
おそらくボスごとの攻略方法等を動画で見ていれば死狂でも韋駄天を狙えると思います。
こういう2Dアクションをもっと出してください頼んます
(Updated: 2013年 11月 12日)
3か月ほど前にコンプ、DLCもやっと配信されましたなー。

本作で最も難易度が高いトロフィーと言われている死狂クリア条件の『神業・隠村正千影万華』と『美技・朧剣百花繚乱』
HP1の一撃死モードと言われればもの凄い難易度を想像されるかもしれませんが、この作品にはオートガードなる機能があり、この機能を理解して活用することでクリア難易度は大幅に変わってきます。
このオートガード機能ですが、□ボタンを連打している限りオートガードは発動し、敵の攻撃をガードしている間は刀の霊力(耐久力)がどんどん減っていきます。
霊力が0になると刀が折れてダメージ(=死)となり、霊力の減り方も敵の攻撃によってさまざまです。

つまりこの死狂モード、敵のどの攻撃がどのくらい霊力を削るのかを知ることがクリアまでの近道になります。
いつも刀が折れて殺されるという方は常に霊力ゲージを気にかけるように癖をつけるといいでしょう。
どの敵も攻撃の種類はそう多くないので、一撃で刀が折られるような強攻撃は回避に専念、折られる心配のない弱攻撃なら多少ゴリ押しと、敵の攻撃を見極められるようになるとだいぶ世界が変わります。

また、刀がよく折れるという方の中には奥義をぶっ放す傾向がある方もいるのではないでしょうか?
奥義は強力なものが多い反面、防御の要とも言える霊力を多量に消費します。
なので、奥義を1回使うごとに刀を切り替えて霊力を回復させたり、霊力50%以下になった刀は絶対に使わないなど、同じ刀を使い続けないようにすると生存率はグッと高くなると思います。
奥義を使わず通常攻撃のみで戦ったほうが安定する、なんてこともありますし。

ボス戦は覚えゲーです。
どんなにアクションが苦手な人でも、人としての基本的な学習能力さえあればいつか必ず倒せます。
2Dアクション系は特に操作キャラの位置取りが大事になる場面が多いです。
こっちに移動したら追いつめられるけど、逆に移動したら難なくかわせた、ということもザラです。
固定観念に囚われず、いろいろと試してみましょう。
『それでも倒せない!』という人はお疲れ様でした。


ちなみに死狂モードはHP以外無双モード基準なので、初見チャレンジだった修羅モードよりもゲームになれた頃の死狂モードのほうがむしろ簡単だった印象です。
どちらかというと個人的には『魔窟の支配者』の条件である百鬼夜行のほうが数倍辛かったですね。
回転乱舞なんてアクションゲーマーとしての名が廃る戦法だと思っていた当時の私は何時間もこの魔窟に籠っていましたw
最終的にラスト2人にはけっこう乱舞しちゃいましたけどね!アクションゲーマーのプライドなんてそんなもんですよ!あんなん正攻法じゃ無理ゲーだよ!w
まあ消費系アイテムは一切使わずコンプできたから及第点だよね。

☆2か3で迷いましたが、百鬼夜行の敵の多さと理不尽な配置に憎しみを込めて☆3ということで。
しかしほんと2Dアクションは面白いわー。
メ〇ロイドやロック〇ンももっと出してくれていいのよ?
そのでっかい尻よりも百姫の桃尻が(ry
(Updated: 2013年 10月 31日)
いつものヴァニラ産で安心した。グラフィック、音楽、ストーリー、おっぱ(ryは文句なしの満点!しかしアクション部分ェ...
せっかく刀が108本もあるんだから刀ごとに、奥義と見た目以外でも若干の固有モーションくらい付けて欲しかった...

トロフィーに関しては、他のレビュアーさんが言われてるように、鬼助と百姫共に死狂で新ENDまでやる必要がある「美技・朧剣百花繚乱」と「神業・隠村正千影万華」が鬼門でしょう。
死狂は状態異常以外でのダメージでは一撃即死のオワタ式なので、普通にやったらハゲる為、自分はVJ さんのレビューにて紹介されている回転系奥義を主体に、ボス戦などは攻略サイトを参考にして攻略しました。
料理については、白菜鍋と鴨鍋以外はまず必要ないので、レシピを買った後のお金は全部砥石につぎ込みましょう。
特に鴨鍋は食べてから1分?ほどの間は、刀の霊力が減らなくなるチート効果で、これを使わないと砥石でのゴリ押しも無駄にお金が掛かっちゃうので、買えるようになったらすぐ買いましょう。

死狂はまともにやれば☆3、人によっては☆4になりかねない難易度ですが、ボス前に砥石を買い占め、鴨鍋を食べれば「○ボタンを連打するだけの簡単なお仕事」にすることも可能なので☆2で。
そのでっかい尻も大好きや
雷神かわいいよ雷神。
2Dアクション好きとしてはずっとプレイしたかった本作がVitaに来たのでやらない手はないということでプレイ。もうグラフィックは文句の付けようがないが、アクション部分も簡単操作で爽快感のある良作です。

トロフィーに関してですがやはり鬼門は死狂クリアでしょう。一部は弾幕ゲーと化す本作でオワタ式とか無理だろ、と思っていましたがチート級のテクニックやアイテムがあるため大きく詰まることはなかったです。

まずダメージキャンセル。正直存在が理解できないが、利用しない手はない。
次に奥義「烈風走破」系。低燃費、持続時間、ダメージ効率、定点攻撃+移動可能などなど良いことだらけ。後半は仁王の腕輪と基本セットで。ダメージソースだけでなく敵の猛攻を回避するために○連打しておくだけでもかなり生存率が上がります。メインは無銘玉ノ緒。「烈風走破 弐」が大太刀なのでリーチも長く、持続時間も長め。サブは備前長船兼光。霊力還元がついてるので、アイテムなしでもかなり奥義を連発していけます。こちらは太刀なのでバランスもとれてます。納刀している間は霊力回復も早まることを利用して、2回ほど烈風走破弐をだしたあと持ち替えて烈風走破を2回、持ち替えてと以下ほぼ無限ループするだけでほとんどの敵を圧倒できます。残り1枠は百列拳タイプの「地ヶ蜂」系。移動速度が調節できる「飛燕雀蜂」がオススメ。高性能ホーミング弾の「怨霊飛ばし」、一閃がわりの「月下一閃」など状況や好みで。

あと何度もリトライしたのは魔窟「百鬼夜行」。だったんですが、前述の烈風走破無双でだいたいの局面を乗り切れます。砥石系がたくさんあればさらに安定すると思います。ラストの2人は砥石+烈風走破でゴリ押して早めにタイマンに持ち込まないとツライ。

①修羅で百姫、鬼助クリア、魔窟コンプ等々 35h
②死狂EDコンプ 21h
③韋駄天 2h
の流れで約60hくらい。
あと余談ですが装備品コンプリートは片方のキャラだけでよい、ということを気づかず無駄な時間を過ごしました。

アクションが苦手な方でもお金を貯めて砥石買い込んで~とRPG的なプレイもできるため難易度は☆2くらいかなぁと。

久々に面白い2Dアクションがプレイできて大満足。私はアイテムゴリ押しってプレイスタイルは好きじゃないので死狂はあえてノーアイテムでクリアしました。なかなか充実した時間でした。今からドラゴンズクラウンが楽しみで仕方がない。その後でDLC配信されるのかな…おっと誰か来(ry
トロフィーコンプ自体の難易度はそれなりに高いが、あまりにも快適すぎるゲームなので、ストレスもたまらずまた時間も比較的短くて済む

まず修羅で百姫伝をクリア後、無双で鬼助伝をクリア、その後ずっと無双モードで全魔窟クリア、EDコンプ、刀コンプ。
温泉イベントは寄り道する性格のおかげで、特にトロフィーをコンプ意識する前の1週目で無事ゲットできた。
その後韋駄天を取得するための2週目の前に、勇み足取得のため捨てデータで取り敢えず勇み足を取得してから、百姫伝で韋駄天に挑戦し無事2時間ジャストでクリア。韋駄天の取得条件が「2時間以内」であれば、★4にしていたであろう。
最後に残った死狂モードのEDコンプ関連は8時間程度だったか。一番苦労したのは鬼助伝のボス小夜で、地上でのラッシュ攻撃の破り方が分からず、結局レベルを上げて高火力で押し切る形になった。死狂モードだと雑魚に構うのが面倒だったり、ルートも覚えたせいで寄り道もしなかったりで比較的低レベルになるせいで、ボス戦が火力的にキツイことが割と多かった。
この時、リトライ回数は30回程度だったと思うが、素早い画面読み込みのおかげでそこまでストレスもたまらずに快適にクリアできた点は非常に評価できる。
この快適性のおかげで、難易度自体は決して低くないはずなのに簡単に取れた印象である。と言っても、砥石ゴリ押し戦法が可能なので、プライド()さえなければ難易度もそう高くはないか。

隠しトロフィーの数が多く、攻略サイトを見る前は食事関連かな?とひたすら料理して飯屋で飯を食っていたが特に関係なく時間をロスしても30時間程度だった
朧村正
Wii版未プレイです。

一周目は両主人公とも無双でプレイ、二周目に死狂モードをやり「神業・隠村正千影万華」・「美技・朧剣百花繚乱」を取得
三周目で韋駄天を獲得後、一周目のデータで残りを収集しました。

死狂トロフィー以外では奥義の使えない海坊主戦が思ったより苦労しました。
鳴神を入手してから大太刀を使って残り一秒でなんとか倒せましたが。

死狂系トロフィーは他に比べると確かに難しいですが、すぐにリトライできますし
ダメージキャンセルなども用意されています。
一度はクリアしないと出現しないモードなのでゲームにもある程度慣れていることから
案外なんとかなるものです。
どうしても無理なら他の方も仰られている通り、砥石でゴリ押しする事でほとんど攻略可能。

アクションが苦手な私でもクリアできたことから★3とさせて頂きます。
(Updated: 2013年 4月 08日)
wii版未プレイです。

トロフィーの内容は、作業が必要なトロフィーはほぼなく、温泉イベント等少し気をつけていればエンディングを全て見るまでの過程で殆どのトロフィーは取得できると思います。

1周目に「韋駄天」 「神業・隠村正千影万華」 「美技・朧剣百花繚乱」 以外のトロフィーを取得。 2周目は韋駄天用に百姫で1周。 3周目を死狂でプレイしましたが、アクションが得意な方であれば1周目で難易度死狂を出した後すぐに死狂で攻略してしまったほうが楽かも。
既プレイであれば、韋駄天ついでに死狂をだして2周で終わらせるのが早いかと思います。

死狂で魔窟を全て攻略する場合は正攻法で行くと厳しいものがいくつかありますが、クリア後のボス再戦等でお金を貯めて、砥石を買い込んでから挑めばそれほど苦戦することはないと思います。

「湯煙温泉三昧」 は各幕1回でも入ってれば全て見れるとは思うのですが、心配な方はマップで見かけた温泉に全部入っておけば確実です。

「千手の剣」 はムカデ相手に回転系の奥義を当てまくれば取れると思います。レベルが上がっても普通に取得できるのであまり意識しなくてもOKです。

「韋駄天」の時間設定は結構ゆるいので、特別なショートカットの知識がなくても割と余裕を持って取得できると思います。心配な方はボス戦後など青銅の鏡で移動をショートカットすると余裕が出来ます。(難易度は無双推奨)

「神業・隠村正千影万華」「美技・朧剣百花繚乱」 このふたつのトロフィー取得にはある程度スキルが必要ですが、序盤のボスは攻撃パターンが少ないので何度かリトライすれば倒せる難易度。後半は攻撃パターンが多く強力な攻撃をする敵もでてきますが、砥石使用して、奥義でごり押しすることが可能なので、アクションがあまり得意ではない人でもクリアできる仕様になっています。

トロフィーとは関係ないのですが、大太刀は通常攻撃が多段ヒットするので、攻撃が当たりきるのを待ってから攻撃を繋げた方が大ダメージを与えられます。攻撃ボタンを連打せず、確実に当てていきましょう。基本テクニックですが、意外と気付きにくく、自分は中盤に差し掛かったあたりで気付きました。
あと、プレイヤーの好みの問題ですが、LRが余っていたのでボタン設定でLRを回避と受け流しに設定すると個人的に初期設定よりもプレイしやすかったです。

難易度は☆3にするか迷いましたが、アイテムによるごり押しが可能なので☆2とします。

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