真かまいたちの夜 11人目の訪問者

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1.0 (1)
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真かまいたちの夜 11人目の訪問者

製品情報

ジャンル
アドベンチャー
価格
6,090円
発売日
2011/12/17
対象年齢
CERO:D 17才以上対象

 

ユーザーレビュー

1 reviews

評価 (数字が大きいほどよい評価となります)
コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
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かまいたち再び
コンプ難易度 
 
1.0
 正月にゲオでセールやってたのでつい買ってしまいました。

 中身はVITA版で知っているので黙々とチャートを埋めていく感じ。★1です。

レビュー

コンプ時間
10時間
サブシナリオがあっての鎌鼬
あまりに有名なタイトルですので、一度プレイしてみたいと思っていました。
むかし2をプレイした事がありましたが、ボリューム的には少ない気がします。
真犯人を自らが特定するまで攻略サイトを見ない方がいいと思います、取り逃すようなトロフィーもありませんのでゲームを楽しみましょう。
真犯人を特定しエンディングを迎えた後が、ある意味本番。
サブシナリオが散りばめられるので、回収しながら楽しみ事になります。ゲーム内で表示できるチャートがありますので、分岐点を確認したりしながら進めていけば、あまり困ることもないでしょう。

ダウンロードできる追加シナリオも私はやりました。
トロフィーには関係ないでしょうがゲームを楽しむのが前提ですから。
【PS3】"真かまいたちの夜 11人目の訪問者 (サスペクト)" 100% Clear
(Updated: 2015年 5月 10日)
PS Vita版と両方、トロフィー100%(コンプ)達成済み。

※PS Vita版のレビュー掲載とほぼ、同じ内容のため、加筆・修正とします。(おおまかな文章は省きます。)

過去作はすべて未プレイになります。
シリーズ初プレイでのレビューとなりますが、実質としてはPS Vita版&PS3版で2回目となります。

ミステリー編(本編)とサブシナリオのいくつかあるという奇妙で可笑しなゲームソフト (ある意味深)

【ミステリー編】
本編にあたります
本編だけあって、ほかの話よりも一番長く、分岐の数もかなりあります
ある程度、読了していくことで、読了率の半分を上回ります

【ビンゴ編】
サブシナリオのひとつ
賽銭箱による祟りに遭われる奇妙な話

【スパイ編】
サブシナリオのひとつ
サバイバルゲームのような危ない話

【死神編】
サブシナリオのひとつ
悪戯好きの死神に弄ばれるそんなお話

【妖怪編】
サブシナリオのひとつ
実は妖怪だった人物続出という可笑しな話

【鎌鼬の夜編】(問題編/解決編)※トロフィーとは無関係
番外編
知らざれる被害者と加害者の関係が明らかになる話

【異次元少女ポポリン編】※トロフィーとは無関係
番外編
オタクのオーモリ君が好きなボッコちゃんが出てるアニメのお話

と、数々のお話が存在されてます
そのほか、有料で配信されるのもあるようです

トロフィー獲得に関しては、簡単と言っていいほど、楽な部類に入ると思います

しかし、普通にクリアするだけでは、いくつものの見逃し被害に遭わされるので、出来る限り攻略サイトに頼るべきでしょう

分岐からなる本編(ミステリー編)とはかけ離れたシナリオ(ビンゴ編/スパイ編/死神編/妖怪編)は特定のしおりを入手することで進められます

見逃し要注意すべきところ、CHANGEやSECRETによる新たな選択肢の出現、【スパイ編】の「手榴弾」「保温ポット」所持有無による分岐の出現

※【鎌鼬の夜編】と【異次元少女ポポリン】はトロフィーとは無関係のお話になります
PS Vita版で、ひと通り読み終えたということもあり、PS3版では、あえて読みませんでした。

鬼門となるトロフィーは言うまでもなく、「完読」ですね。
読了率100%への道のりが、すごく険しくて辛いように思いました。

余談ですが、【妖怪編】はこのゲームで一番おもしろいシナリオです。
①池谷さんとオーモリくんの叫び合う(というより奇声?)のあとのオチ
②雪乃ちゃんとオーモリくんの謎の漫才コント(見た目が女王様と下僕っぽい)
上記の2つは、何度見てもニヤけたり思わず、声出して笑ってしまうほどでした。

【PS3】真かまいたちの夜 11人目の訪問者 (サスペクト) トロフィー
達成率: 100%
トロフィー数: 16/16 (プラチナ: 1/ゴールド: 9/シルバー: 5/ブロンズ: 1)
更新日: 2015/4/11 18:46
詳細: 真かまいたちの夜 11人目の訪問者 (サスペクト)
※トロフィー内容は、PS Vita版と変わりません。

難点として、どのソフトでも同じことだと思いますが、PS3はPS Vitaと違い、スリープ機能が皆無。
SS撮影や用足しの合間などで、一定ごとに進めないと止められないのが不満にありました。

よって、プレイ時間もまるまる増やしていくハメになるので、どうしようもありません。

PS Vita版とPS3版の両プラットフォームのソフトはいくつかあります。
どちらから始めるべきか、それはPS Vita版から始めることを私はオススメします。
PS Vita版をクリアしたあとで、PS3版をプレイすると概念も変わることと思います。

簡潔ではありますが、以上を持ちまして、レビューとさせていただきます。
NG
めんどくさかった
プラチナ目的でしたら一から攻略サイト見ながらやるべきです。
読了率がけっこうめんどくさく何回も同じことを繰り返したりします。スキップもないのでプラチナ獲得までの時間もノベルゲーのわりにかかります。
スパイ編が全て
読了率でつまづく可能性があるのはやはりスパイ編かなと
残弾0、残弾1、手榴弾有無、ポット有無をしっかり把握できればコンプできます

本編ですが、妖怪編が多少笑えたくらいで、正直あまり面白くありませんでした^^;
個人的に、かまいたちはシリーズを重ねるごとに微妙になっていってる気が・・・
わざと弾を外すゲーム
ノベルゲーなのでただ文字を読むだけ…だが、未読スキップ機能がなく初回は結構時間がかかる。
読む気がなければオートモードで放置しても良いが、連射コントローラ○連射の方が早く進められた。

読了率100%で鬼門となるスパイ編の分岐は理解すれば単純だが、選択肢によってチャートが非表示になってしまうので混乱しがち。
スパイ編では、初回は余計な選択肢を選ばず完エンド、他編を全て埋めてから予備のセーブを作って順番に埋めていくことでチャートが理解しやすかった。
手榴弾の有無で「絶体絶命」「警告」「どこへ投げる?」の選択肢がまるごと別ルート扱いとなっていることに注意。
他に注意する点は、4回ある射撃全てで全弾を外すとそれぞれ終ED。「さらに射撃」の直前と「保温ポット」の直後で残弾がないときに別ルート。終37のルートは弾が足りない場合とポット未取得の場合で共通。
他の選択肢では弾・手榴弾・ポットの有無は関係ない。

無駄に混乱して2周プレイしてしまったのでとても時間がかかった。
おかげで攻略を見なくてもコンプできるくらい覚えてしまったし、文章は飛ばしていたはずなのに内容も理解できてしまった。
読了100%が唯一の鬼門
このゲームはPSVITA版とは別トロなんですよねーw
でも何故か読了100%だけにはPS3版の方でのみ苦しめられたという
記憶がありますね。

個人的には2作目の方が好きなので移植をお願いしたいくらいです。
ボリュームが弱く時間は要するがトロコンは難しくはないゲームです。
428の方を寧ろおススメしたいです。
スパイ編のみ
既に攻略情報は出揃っているのでそれを見ながらプレイすれば『完読』以外は全て集まるかと思います。

スパイ編はパターンが中々多いので結構大変かも。
麻酔銃の弾数に気を配っておく必要ありです。
ここの弾切れパターンを見過ごしている可能性が高く、自分もここが原因で読破率99%のまま停滞していました。
あと手榴弾の有無でも先の展開が変化します。
内容は薄いですが楽しめます
(Updated: 2013年 2月 05日)
これといって難しいものはないです
ただし、読了100%は面倒くさいですね…選択肢でかわる展開も全通りを読まなくてはならないので

wiki等使えばコンプはできるので問題ないでしょう
内容が分からないよう~~
(Updated: 2013年 9月 27日)
とても内容が薄く、物足りませんでした・・・ガッカリでした・・・トロフィーは、読了100%さえ気を付ければ、誰でもコンプ出来ます!!初代のかまいたちの夜が恋しい・・・それと、街(窪塚洋介出演作)をHD化してくれないかな・・・
結局 誰が犯人だったのか、わかりませんでした(O_o)
個人的には面白かったです。犯人は誰なのか、プラチナ取っても最終的にわかりませんでした(笑)

読了率100%にするのが、面倒くさかったかな。。
攻略サイト見れば簡単と思います。
妖怪編は面白かったです(^g^)
ビンゴ!!
シリーズどころか、ジャンル自体初挑戦。
序盤から犯人もろ分かりなのはどうかと・・・
あ、妖怪編では腹筋崩壊しました(*^_^*)

さて、トロフィーですが・・・誰でもコンプ出来ちゃう良心的?なタイトルだと思います。
かまいたち編は変なところで終わりますが、DLはいりませんよー。
かまいたち編自体、トロフィーとはなんら関係ないので(・・)(。。)
同じく、ポポリン編も原稿さえ集めれば、読む必要はないです。

自分、知らずにどっちも最後までみちゃいましたが・・・(DL買う前に気付いて事なきを得ました)

wikiをみながら、丁寧に埋めていけば問題はない・・・はずです。
フローチャートの線がつながるとこまでは読まないとカウントされないので注意・・・くらいですかね。

参考になるか解りませんが、自分が最後まで残ってたのは、手榴弾有りの降参コースでした。
このあたりは抜けが多いので、特に注意して進めるといいですよ。

読後感?はあまり・・・むしろ、水を飲んだような・・・
もっと腹いっぱいになるのもあるのかな?
このジャンル、またチャレンジしてみたいと思います。
あたしボッコちゃん!
ストーリーがつまらなすぎて途中でPS3付けっ放しで寝たりしたため、プラチナまで30時間くらいかかりましたが、最速目指せば20時間かからないくらいのボリュームでしょう。

プラチナ目指すだけなら「鎌鼬の夜編」はまったくプレイしなくても問題なし。
トロフィー収集で面倒なのは読了率100%のやつ。これは普通にプレイしながら出てくる選択肢を、初見時でもこまめに潰しながら進めていくと大分楽になります。特にスパイ編。

最後に、今作はボリュームも内容も無いし、トリックは陳腐だし、値段相応とは言えない出来だと思った。DLCでいろいろ出ているが、最初から収録されているストーリーがアレでは個人的に購入しようという気が・・・。監獄島のわらべ唄の時のようなスプラッタ感、グロさ、未知との遭遇・恐怖がまったく無い。これも1の時と同じ雪山ペンションが舞台になっているせいかもしれませんが・・。あ、ひとつだけ楽しいシナリオありました。妖怪編です。
お手軽タイトル
(Updated: 2012年 5月 14日)
サウンドノベルなので、プレイヤースキルに左右されること無く、万人がトロフィーコンプを望めるタイトルです。従ってコンプ難易度は★1以下です。

楽しみつつ効率的にトロフィーをゲットしていくためには、

・攻略サイト等を目を通さず、普通にプレイ。
       ↓
・(大抵の人は)ミステリー編「完(グットエンディング)」にたどり着けないと
 思いますので、そこから攻略サイト参照しクリア。
       ↓
・他シナリオを順にクリアしていく。


の流れがベストと思います。

他のレビュアーの方達も挙げている通り、「完読」のトロフィーが面倒です。
特にスパイ編の細かい条件分岐に頭を悩まされますが、攻略サイト等参考に進めていけば必ず100読了を達成できると思います。
(ここを気にして購入を躊躇っているのであれば心配は無用です)

ちなみに、本作と同じチュンソフトのサウンドノベル「428」と比較した場合、本作のほうがスムーズかつ短時間でトロフィーコンプ可能なので、お手軽度は増しています。
ただしゲームとしては、シナリオ、ボリューム、どちらから見ても圧倒的に「428」が優れていると感じたので、そこを加味する方は注意が必要です。
サウンドノベルなので特に難しいトロフィーも無く、プラチナ取得難度は★1位。
文字送りのスピードを MAX にしても非常に遅いので、初回クリアまではそれなりに時間がかかってしまう作品。

最後に残る【完読】のトロフィーは、見落とし無く全て回ったつもりでしたが、読了率は 97% で止まってしまい、見落としスポットとして有名な「スパイ編」で調査開始。手榴弾を持ったまま玄関に行ってなかったので、早速試して見たら選択肢が大量に出現・・・全部消化したら一気に 99% まで上昇。ココで、弾切れ END を一つしか見てなかった事に気付き、全ての箇所で弾切れ起こさせたら無事に読了率 100% になりました。見落としがあるとしたら「スパイ編」の可能性大なので、私みたいに 97% とかで止まった際は見に行って下さい。

過去作はやった事ありませんでしたが、428 が面白かったので購入・・・本編は非常に楽しめました。このシリーズが好きな人や、428 をやって面白いと感じた人には、プラチナ取得難度も低いですしオススメです。
声優さんが豪華でした・・・
主人公中村悠一、その他杉田さんや緑川さんやら何かと・・・

推理物だったのですが、本編より、おまけ重視な感じがします。
基本読み進めていけば大丈夫。

一度クリアしても必ずつづきからではじめてください
自分もはじめからにしてしまい、そのデータをクリアデータに上書きしてしまい1周分損しました。
オカルトです!
(Updated: 2012年 3月 09日)
参考にはならないかもしれませんが、一応チュンソフトのサウンドノベルは弟切草から全てプレイしています。

脚本の是非はともかく、やることはいつものかまいたちの夜です。
なので困った時は攻略情報に頼れば概ね問題ありません。
(仮に攻略情報に頼らないガチプレイをすると、プラチナしおり入手がかなり難しいです。)

強いて言えば100%読了が問題になりますが、既に見逃しがちなポイントは挙がっていますし、併せてフローチャートを活用すれば大丈夫だと思います。
良くも悪くもボリュームは少ないので、仮に見逃しがあったとしても、思い込みを捨てて丁寧に確認していけば、いずれ未読部分を見つけられるでしょう。
(ちなみにそういう意味で槍玉に挙がりがちなスパイ編はやっぱり面倒くさかったのですが、個人的には読むことそのものが苦痛だった妖怪編のが…。)

難易度は★1とさせて頂きますが、未読探しでハマってしまう可能性は秘めていますので、ナメてはかからない方がいいかもしれません。

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