カプコン アーケード キャビネット 1986パック

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カプコン アーケード キャビネット 1986パック

製品情報

ジャンル
レトロゲーム
価格
1,000円
発売日
2013年3月19日
対象年齢
CERO:B 12才以上対象

ユーザーレビュー

1 reviews

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3.0  (1)
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トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
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1P&2P、絶対合体!
(Updated: 2019年 4月 30日)
コンプ難易度 
 
3.0
カプコン アーケードキャビネットの追加コンテンツの第3弾で、サイドアーム、アレスの翼、闘いの挽歌のセットパック。
単品販売も予定されているが、全コンテンツ購入予定の場合セットの方が200円安くすむようです。

それでは、トロフィーについて。
このページでの難易度表記は3タイトル全てをコンプした場合のものを表記し、各タイトルについては下に個別に記していきます。
・「サイドアーム」・・・☆1
クリアするのみ。ゲーム難易度も非常に低い。
基本トロフィー「1コインクリア」に向いているタイトルの一つだが、以下の二点には注意しておくこと。
・一度死ぬとリカバリーの難しさからゲームオーバーになりやすいこと
・道中のボスが拍子抜けするほど弱いのに対し、ラスボスは登場直後いきなり弾幕を張ってくること

・「アレスの翼」・・・1人プレイで最低でも☆3、2人プレイで☆1
コントローラを2つ使用するかどうかで難易度が大きく変わる特殊なゲーム。
これは、トロフィーwikiのコメントにもあるように、ゲームオーバーになるとステージの最初に戻されてしまうが、2人プレイの場合両方がゲームオーバーにならない限り戻されない仕様故。
1Pがゲームオーバーになりそうになったら2Pを参加させ、そのまま2Pでプレイ(以下ループ)を繰り返すだけで簡単にクリア可能。
元々の難易度もそれほど高くはないので、根気があればコントローラ1つでも充分クリア可能。
初見殺しとなりうるであろう、縦シューティングパートのボスである門番は、像の口に向けて爆弾を投下することで倒せる。
ショットと爆弾を同時に発射することは出来ないので、ショットをR1で撃っている人は注意。

・「闘いの挽歌」・・・☆4
中間の区切りが多いため、前回配信分の魔界村と比べれば道中のストレスは少なめ。
とはいえ、プレイヤーの剣のリーチが微妙に短く、間合いで負けやすいこと、敵のガード使用率が高いことから、ボス戦の攻略難易度はこちらの方が高い。
終盤では1体でもきつい相手を2体、しかも挟み撃ちにされた状態で戦う必要がある。
単純なゴリ押しでは勝てず、ある程度相手の動きを読む必要がある。

次回配信の3タイトルは、全てシューティングタイトル。
私はシューティングは得意ではないので苦戦必至ですが、ガンスモークと比べればまだクリア出来そうな難易度。
ラッシュ&クラッシュが次回配信分の最難関と思っていたが、コンティニュー不可の仕様が発覚した戦場の狼が最難関のようです。
ただ、ガンスモークと違い、「本当に」ステージが短いことと、ボスキャラがいないことからクリアはできそう。弾幕シューティング慣れしていないのが非常に痛いです。

レビュー

コンプ時間
約3h半(サイドアーム約40m、アレスの翼約40m、闘いの挽歌約2h)

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