龍が如く5 夢、叶えし者

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龍が如く5 夢、叶えし者

製品情報

ジャンル
アクションアドベンチャー
販売
価格
8,800円
発売日
2012年12月6日
対象年齢
CERO:D 17才以上対象

ユーザーレビュー

11 reviews

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4 stars
 
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コンプ難易度 
 
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トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
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観光極道アイドル育成ゲーム
龍が如く4のプラチナトロフィー獲得済です。

◆メインストーリー
主人公5人が各地方からスタートして様々なイベントが起こり、最終部で神室町で合流し収束していく流れになります。
シナリオはご都合主義で話の整合性があんまり取れてない気もしますが、全体的にとても楽しめました。

イベントムービーが多めなので全て観ていると時間はかかりますが、ムービースキップ、文章スキップで進めば10~20時間もあればクリアできます。
プラチナトロフィー狙う上で難易度Ex-ハードでのクリアが必要ですが、敵の攻撃頻度がノーマルに比べ多少上がるだけで苦戦箇所は無かったです。

◆サブストーリー、アナザードラマ
サブ、アナザーとも時間は掛かりますが難易度は高くありません。
サブの一部は選択肢をミスすると成功報酬が受け取れなくなったりしますがプラチナGETには支障はありません。
アナザーは桐生のタクシー送迎、冴島の金鹿狩りがダレるかも。

亜門撃破は、4プレイ済みの人にとっては非常に楽です。
アクション苦手な人でも事前に体力2ゲージ分MAX状態で回復薬数個持っていけば攻略できます。

◆コンプリート100%
今作一番の難所&苦行です。

難しいと感じたものは
・バッティングセンター神室のノーマルコース
・ビリヤードの詰めビリヤード
・バーチャファイター2の全クリ
・闘技場の秋山全種目クリア
の上記4つがしんどいと感じました。
その他、運要素がとても絡んでくる項目が数多くあるので作業感がどっしり重くのしかかってきます。

◆究極闘技
どれも簡単でした。最後に全てのボスと戦うミッションがありますが時間制限が無いのでのんびりやってクリアできます。


【総評】
龍が如くシリーズが好きな人や経験者にとっては今作は簡単な部類です。
多くの部分で苦行と感じる部分もありましたが、時間をかけて何度も挑戦すればクリアできるものばかりだったので
アクション苦手な人でもプラチナは狙えると思います。

アクション苦手な人は闘技場の秋山、バッティングセンター神室町さえクリアできれば後は必要なのは根気だけです。
莫大な作業に耐えられるかどうか
全シリーズプレイ済み。
作業が1番かかるタイトル。
闘技場なんかは1人で飽きるのに、4人分とかぇぇぇ…。
ただ如く好きだから、耐えて耐えてコンプ。
スキルは必要ないから、☆4で。
谷村復活してよー
長ーい作業。でも楽しい
龍が如く全シリーズプレイ済み。

今作はリザルト100%のせいで非常にコンプに時間がかかるようになった。
主人公も4に続き4人いて、かつ都市も多くなってるのでコンプ要素が非常に多くなった。そこが楽しくもあるのだが。

一部ミニゲームや闘技場、2周目以外は楽しくコンプ出来た。
リザルト100%を狙う内に大抵のトロフィーは取れると思うのでトロフィーの説明はしない。

ギャンブル系はイカサマアイテムが豊富なので大体楽。麻雀が出来ない自分にとってイカサマは非常に助かった。
イカサマアイテムを使ってもコンプ目標に届かないものは地道にやるしかない。花札はやってる内にルールを学びハマってしまった。

ゴルフは龍が如く2で鍛えられたので特に苦戦しなかったが、今作が初という人は少し苦戦するかも。回数をこなしてタイミングを掴むべし。

闘技場は4人分やる必要があるので凄まじく面倒。
冴島は余裕、桐生は投げハメ、秋山は蹴りハメや回避からのタックルなどでコツコツと、品田はコンボからの投げで。慣れれば特に難しくない。
唯一タッグバトルは仲間が雑魚なので、秋山のような火力の低いキャラだと倒しきる前に仲間がやられて1vs2になる危険が。


とにかく時間がかかる。これに尽きる。
ただその時間が苦にならないだけの面白さがある。ストーリーも良し。
最高傑作かつ最高作業感
(Updated: 2013年 4月 18日)
最近登録したので初めてレビューします。

シリーズは見参以外全てプレイ全てコンプ済みです。

今回から何気ない会話にも声が入っており、もろもろコンプしてから1周目をクリアして時間を見てみると軽く90時間を超えていました。
本編プラスアナザードラマはとてつもない量でした。

今回のトロフィーの鬼門はなんといっても殿堂入りプレイヤーです。

・川釣り 
海釣りよりも狙ったものが出にくいイメージでした。シルバーアロワナに苦戦していました。攻略サイトを見ながらだったのですが・・・

・バーチャファイター勝ち抜き
しんどかった。格闘ゲームはいままで全くやってこなかったので。これはジェフリーのヒップアタックが楽とありましたが、もともと下手なので、ここは根性で勝ち抜きました。(本編クリアよりも嬉しかったかも笑)

・闘技場
ノーマルでかなり強いイメージでした。ポイントを稼いで稼いでという感じで苦痛に感じました。

以上が難しかったなと思います。

時間★4
運★3
技術★3    
龍が如くLOVE度★5  てなところです。
作業系が多いのが残念
各トロフィーはどれも難しいものはありませんが、兎に角手間が掛かります。


ロード時間が短くないのに、飲食店に繰り返し出入りするのは
ストレスです。

龍が如くシリーズはこれで全てプラチナ取得しましたが、
5が一番時間が掛かります。


上記の点等を考慮して☆4とします
もう充分です。はい。
(Updated: 2013年 2月 26日)
龍が如くシリーズは3以外トロコン済みです。

自分はノーマル(コンプ100%)→ULTIMATE BATTLES→EX-HARDでプラチナゲット。

ミニゲームコンプの難易度は人それぞれですが、自分はビリヤード上級に苦戦しました。
あと一歩の所でミスがつづき上級4種目3時間くらいかかりました。
その他のミニゲームはWikiを参考にしてやれば詰まる事無く出来ました。Wikiに感謝!
後は麻雀のイカサマアイテムは非常に助かりました。
麻雀のせいで3トロコン諦めた自分にとっては非常に嬉しかったですw

闘技場もノーマルならばWikiを参考にしてやれば詰まる事無く出来るはずです。

ULTIMATE BATTLES乱戦闘技 其の六は刀と鉄パイプを交互に使っていけば簡単でした。
究極闘技 其の五はWikiのはめ技を使えば虎落としは不要で簡単に倒せるはずです。

最後にコンプにはスキルはあまり要求されませんが、膨大な時間と作業量が必要なので☆4とします。
初レビューです
初レビューです。
龍が如くシリーズは3以来です。
ミニゲームのせいで3は時間がかかりましたが、こちらも同じくミニゲームに苦戦しました。
ですが、Wikiを見ればほとんど問題はないでしょう。私は運に見放されましたが…。
闘技場はそれぞれのキャラにハメ技が存在するので有効活用してください。
あとは1週目はノーマルでコンプ100%を狙うこと。
私はノーマル→PA(コンプ)→EXでしたので、EX-HARDが多少面倒でした。
それと大体コンプに2か月ほどかかってしまいました。
作業量の多さで言えば3より多いという判断で☆4をつけさせていただきます。
ミニゲームコンプが復活したと聞いて憂鬱になりましたが、シリーズファンなので購入しました。
ミニゲームは一つ一つの難易度はそんなに高くなかったです。苦戦を予想してたバッセンやダーツも3に比べたら格段に簡単でした。ちなみにビリヤードは上級の相手に4つのゲームで勝つことが条件です。私はコンプ条件をよく読まずにプレイして、特級の相手に4勝した後に気付きましたw
特級はかなり強かったですが、上級は結構ミスるので楽勝だったです。詰めビリヤードも試行回数で乗り切れます。雪合戦エキスパートは理不尽な3対1になりますが、適当な相手に1発当てて逃げ回ってればOKです。
アルティメットバトルも、疾走闘技とか究極マックとか聞くだけで尻込みしてしまう感じですが、一部を除いて難易度は高くないです。
意外にも福引で真珠がなかなか出ずに苦労しました。セーブロードの繰り返しで100回以上ティッシュしか出ずにストレスがマッハだったです。
飛びぬけて難しいものは(そんなに)ありませんが、作業量がかなり多くて時間がかかりました。
それに加えて若干の運とスキルも必要なので★4とします。
ゲーム自体はとても楽しめますのでお勧めですよ。
(ミニゲームの)数の暴力
(Updated: 2013年 8月 07日)
龍シリーズ全てプレイ済み。
3周でクリア
ノーマル→イージー→EXハード

コンプ内容はwikiにほとんど書いてあるので一部だけを説明。

【殿堂入りプレイヤー】
リザルトのコンプリートトータルが100%にすると取得。
今作で最も大変なトロフィーです。
サブストーリー、アナザードラマ、ミニゲーム、食事etc...。
これを取るために少なくとも100時間以上は覚悟して下さい。
その代わりにほとんどのトロフィーはこれを取っている途中で取れます。

注意点として、今作はゲームクリア後のプレミアムアドベンチャーのデータを本編に引き継ぐ事が出来ません。
なので本編で全てコンプする場合、遥のサブストーリーやアナザードラマを終わらせていないと最後の最後でコンプが不可能になること。
それと朝、夕方、夜にしか釣れない魚をチェックして釣っておく必要があります。

また、地下闘技場の難易度の高さ故に、難易度ハード以上はかなり厳しくなる恐れが有ることも注意です。

・麻雀、将棋
ついについに麻雀にもイカサマアイテムが登場しました。
これを使えば簡単に天和・国士無双という超チートアイテム。
今まで麻雀はルールを知らないから無理・・・って人もコンプ出来ちゃいます。
将棋もイカサマアイテムが登場したのでこちらも不安な方も大丈夫です。
(使った瞬間に相手が降参するという最早イカサマでもなんでもないアイテム)

・バーチャファイター
ジェフリーのヒップアタックを連発しリングアウトを狙いましょう。
これだけでなんとか突破出来ます。
最後のデュラル戦は負けてもOKです。

・改造武器収集
一部の改造アイテムは取るのに一苦労します。
謎の液体、小型モーター、重力変換装置はIF8の景品でランダムで取得。
超高反発樹脂、真珠は、品田編の福引きで取得。
真珠はなかなか当たらないのである程度の福引券を集めたらセーブ&ロード。

・地下闘技場
難易度ハード以上は苦戦必須なので注意です。
ランク上げはブレイクアウトSPを繰り返すと早いです。
何気に根気がいる作業なので頑張りましょう。

周回すると、サブストーリー・アナザードラマ・キャバクラ・師匠・街歩きの宝探しとコインロッカーがリセットされます。
それ以外は引き継ぐのでミニゲームはクリア出来るうちにやっときましょう。

【人生はエンターテイメント】
全てのミニゲームをプレイすると取得。
その周回内で全てのミニゲームをプレイする事が条件です。
前の周でコンプしたからといって、次の周で一度もプレイしないと達成できないので注意。

【究極を継ぐもの】
ULTIMATE BATTLESを全てクリアすると取得。
テクニックを要するので人によっては鬼門のULTIMATE BATTLES。
いくつか厳しいものがありますので説明。

・乱戦闘技 其の三
品田のミッション。
刀を持って敵陣に走り込み空中回転斬りの極みを発動させるのがポイント。

・乱戦闘技 其の六
また品田のミッション。
裏技として、丈夫な刀を出してスタ-トメニューで刀をしまってまた刀を出すと少しだけ時間を短縮できます。
攻撃したらスウェイしてかわさないとダウンさせられる確率が高いので注意。

・試練闘技 其の十
またまた品田のミッション。
走り周るのは基本NG。R1で構えながらマウンドから外野にいき列が揃うまで調整。
一列になったら列に向かって真正面ではなく、少し右斜め前を向いてボールを投げると真っ直ぐに飛びます。

・究極闘技 其の五
桐生での最後のミッション。
強敵10人とのバトルですが、虎落としを上手く発動出来るかどうかが全てです。
得意な方は慎重にいけばクリア出来ます。
そうでない方は練習をしておきましょう。

根気があればコンプ出来る難易度なので★3をつけたいところですが、かなりの時間を要する事、人によっては苦手なミニゲームと悪戦苦闘してしまうのと、運要素も多少なりともある事で★4にさせて頂きます。
シリーズ最ボリューム
3周(ハード→(PA)→ノーマル→EXハード)でコンプ。


おそらくシリーズ最高傑作。3や4までの倦怠感を見事に払拭している。

トロフィーはその圧倒的ボリューム増につき、作業量は昨今のシリーズの2倍はかかる。ストーリー+アナザードラマ+サブストーリー全クリアするだけで、旧作一作コンプ分の時間は要する。経験者ほどやりがちな初周ハードは何のメリットもないためやらないこと。

引き継ぎの仕様が大きく変わったため、クリア前のデータである程度やりこみした方が効率がよい。特にクリア前にサブストーリーをクリアしておくと周回プレイで便利な黄金銃が手にはいるのでおすすめ。

スキル関係は3に比べるとまだましだが、それでも100%コンプに必要な各種ミニゲームや闘技場には骨が折れる。

ミニゲームで特に難しいと思われるのが詰めビリヤード。
ステージ6当たりまでは、何とか自力でいけるが、ステージ7辺りからは、完全に運が必要。正攻法だと厳しいので動画サイト等を参照したらよい。

またゴルフ打ちっ放しは、上級以上だとこれまた正攻法だと無理ゲーなので、手前のグリーンのホールに旗包みショットやチップインさせて200点を狙っていこう。だいたい風向きによって違うが、25%程の威力で狙うと入る。

その他バーチャファイターなどもつらいが、なんとか裏道を使ってくぐり抜けよう。イカサマアイテムはフル活用しよう。

究極闘技はシリーズで一番簡単な方だが、品田関係の闘技は制作者の悪意を感じる。中でも武器の切り替えのみで倒すや一球で9人の敵を倒す等は、非常に運が必要かつイライラする。

究極闘技5は最強桐生なので、虎落とし極を狙っていこう。相手の初動にあわせて構えて△押しているとバシバシ決まるので楽。シリーズ経験者だと苦戦はしない。

今作最難所はなんと言っても闘技場。ハード以上で始めた人はここで積む可能性がある。
桐生や冴島なら火力も高く難なくクリアできるが、秋山、品田は非常に辛い。
特に回復手段のない秋山はリミテッドバーサクや100バトルが非常に難しい。フル強化してガンガンヒートアクションを使用し、やられる前にやるのが正しい。
但し100バトルの残り5人の時の敵AIはやたら賢いので焦らずじっくりと攻めること。朱雀の気位で少しずつヒートゲージを貯め、ヒットアンドアウェイをするのも良い。

★4としたいところだが、終わってみれば作業量は確かに多いものの、ミニゲームコンプは龍3ほど難しくない等そこまで時間、スキルは要さないので★3とする。

時 間:★3
スキル:★3
 運 :★3
(Updated: 2012年 12月 26日)
龍が如くシリーズ最新作
ゲーム内容については、シリーズを重ねる度に熟成し、完璧に近いバランスを実現している(ストーリーは別の話)


ゲーム難易度は非常にやさしい。女性や子供でもEXハード(最高難易度)は
簡単にクリアできるだろう。
そしてプラチナを獲るためには、山のようにあるミニゲームを1つずつ虱潰しにコンプしていくことになる。
ミニゲームは簡単なものから難しいものまでピンキリで、
特に難しいのはバッティングセンターとゴルフあたりだろうか?
海釣りや川釣りでお目当ての魚が釣れなくてイライラしたりすることもあるかと。
それでも根気よくプレイすれば誰でもコンプ可能だと思う。
あと、ギャンブル関係はイカサマができるので、運や知識が無くても大丈夫。


鬼門となってくるのが「闘技場」と「究極闘技」のクリア。
「闘技場」に関してはアイテムが使えないので、純粋に技術が必要になってくる。
ノーマルでもそこそこ歯ごたえがあるため、ゲームが苦手な人はここで挫折
する可能性もあるかも。
「究極闘技」も限定された状況下でのチャレンジモードみたいなものなので
技術がないと難しい部分がある。
しかし、いずれも慣れてくればクリアできる難易度だから安心してほしい。


最後に、プラチナに向けて注意してほしいことがある。
それは〝EXハードのプレミアムアドベンチャーでリザルト100%を狙ってはいけない〟
ということ。
これだけは絶対にしないように。闘技場が難しすぎて心を折られる。
自分は調子こいてEXハードでプレミアムアドベンチャーをやってしまい
闘技場が鬼畜すぎて諦めかけた。結果的にはクリアできたが、相当つらかった。
同じような犠牲者がでないように、注意しておく。


他にも色々と攻略方法について指南したいが、いかんせん内容が濃く、
ボリュームが最大級なので書ききれない。
トロフィーwikiなり、攻略サイトを見るなりして、効率良くプラチナを狙ってほしい。


難易度については、シリーズ中でも簡単なほう。ただ、ボリュームが多いので時間がかかるのが欠点。
(難しい) 龍3>>>>龍5>龍OTE=龍4 (簡単)くらいの難易度。
よって、時間がかかるだけの★3とする。

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