AKIBA'S TRIP 2

Updated
 
1.0 (1)
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AKIBA'S TRIP 2

製品情報

ジャンル
アクションアドベンチャー
価格
7,329円
発売日
2013年11月7日
対象年齢
CERO:C 15才以上対象
公式サイト
価格等
ダウンロード 6,300円

ユーザーレビュー

1 reviews

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コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
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マスター顔で4周
最低四周でいけますが自分は5周やりました。
トーコ(EASY)→雫(ゲーマー)→霖(ヲタク)→志遠+妹(EASY)→服集め、資金集め(EASY)
志遠ルートが少し難しいのでEASY推奨です。

最後まで残ったトロフィーは上服、下服を集めろでした。
これは闘技場の珍しい服や難易度別で手に入れられる服だけじゃ足りなかったのでひたすら無差別に戦いを挑んでたらゲット。
最初の内はレベル等々足りないので、意識するのは最後でいいかもしれません。
あとはwiki見れば楽勝だと思います。
PSVITA版はクリアしたのでPS3版を…
PSVITA版よりも楽です。VITA版ではきつかった「触れるものみな脱ぎ捨てた」は
PS3版では17連までいってしまう事も多く警官のいないエリアで大量の人数を引き連れ
帽子・服(上)・服(下)を脱がせる事が可能な状態にしておき実行したら運もかなり
絡むのでしょうが17連まで連鎖してしまい余裕で獲得しました。

他のトロフィー獲得はVITA版の経験がそのまま役に立っているという感じでした。
警察官相手にする場合は相当強い武器とかがないと無理です。
メガネをかけた警官は異様に強いので(言葉がヤクザと変わらない)
それ以外の警官で服を脱がしヘルメット被っているなら、それも脱がしでいけます。
制服ジャンルでは経験値が最も高く、物凄く強くリスクもあるが相手に出来るようになれば
最初は破いてしまうがおススメ。逮捕されたりしないようにストリップ連鎖には含まない方がいい。

レベル50はないと勝てない。それ以下なら攻撃力999の武器でやるしかない。
とにかく周回しないとダメなのでストレスがやや溜まります。
Amazonで新品格安で売られています。トロコンしてからツ○ヤに売ったら黒字になったw

今度はPS4版が相手という事になりますが、PS4は現レビュー時点では購入していないので
待機待ちとなりますが中古で多分安くなると思うので我慢!

脱がし脱がされ
秋葉原を舞台にしたアクションゲーム。2が初プレイだったが良い意味で凄まじいアホゲーだった。

詰まるようなトロフィーは一切無し。
○○エンド系は2周目以降はフラグが表示されるようになるので、攻略したいキャラのフラグ選択肢を選ぶだけでいい。
4キャラ分あるので4周必須。その間に難易度系もこなす。
トーコの初期好感度が高いので、中途半端なフラグ立てをすると基本的にトーコルートになる。トーコ以外のルートを見たいときはトーコのフラグは徹底的に無視すること。

衣服○種類系は4周してる間に溜まりはするが、自分は下服のトロフィーが全てトロフィーで一番最後に残った。
普段戦闘しないビラ配りやメイドさんも攻撃して集めると数が稼げる。

うきうきショッピングに関しては、どこに行ったかカウントされないので自分で記憶する必要がある。
お金が溜まったら片っ端からしらみつぶしに買い物するのが無難。


最低4周プレイしなければいけないこと以外は大したトロフィーは存在しない。
現実の秋葉に忠実なMAPらしいので、今度友人と初めて秋葉に遊びにいくのでちょっとした予習になった気がする。貰ったチラシを眺めるのも中々楽しかった。

時間もかからず鬼門もないので☆は1で。
やめてくれーーーー!!
(Updated: 2019年 4月 30日)
コンプ難易度 
 
1.0
吸血鬼は陽の光に弱い。なら服を脱がせて晒してしまえ、というある種ぶっ飛んだ戦闘が繰り広げられるゲーム。
1のクリア経験があり、面白かったので購入することに。

トロフィーについては、難易度関連が下位互換なし。最低4周必要ということ以外は、普通にプレイしているうちに取れるはずです。
各キャラエンドのフラグは、会話の選択肢のみで決定され、また、1周クリアでオプションに選択肢で誰の好感度が上がるかの確認が可能になるので、まずは回収が楽な雫かトーコのエンディングを見たほうがいいでしょう。
特殊エンドである妹のエンディングは、メールのチェックをしていれば専用ミッションを見逃すことはないはず。そのため、注意点は、メールを見逃さないこと。

その他のトロフィーで、意識してプレイしないと取れないのが、「うきうきショッピング」と「アキバのことならオレにまかせろ!」、「金の亡者」の3つ。
「うきうきショッピング」はVita版のトロフィーwikiにリストが記載されているので省略。
「アキバのことならオレにまかせろ!」は、闘技場とアジト以外の全箇所にいる店員(灰色の名前枠が目印)から地道に集めていく必要があり、ストーリーの進行度に合わせてもらえるチラシが更新され、数の膨大さから100枚入手に最低でも2周はかかると思われます。
「金の亡者」は倹約すれば1周目でも獲得可能ですが、今作はお金の引き継ぎが可能なので、クリア時点で取れてない場合は、イージーで初めて闘技場へ行くイベントまで進めた後、Sランクまで制覇し、改札口から秋葉原を出る(強制周回のゲームオーバーのようなもの)を繰り返せば2-3回やるだけで取れます。

プラチナ難易度はチラシ以外は特に稼ぎがいらなかったことと、1周あたりの時間が共通のストーリーをスキップ、サブイベント無視で3時間もかからない程度と短く、前の周回で装備を強化していれば最高難易度もそこまで難しくない、といったように、面倒な要素が周回以外殆ど無い。
そのため☆1とします。

PS3,PS4,PS Vitaの順にプラチナまで取りましたが、トロフィーについては大きな違いはありません。
あえて言うとすれば、ハードのスペック性能の差によってあらわれる処理落ちの有無やモブの湧きの早さ,量位。
この影響で、12連ストリップによって獲得できる、「触れるものみな脱ぎ捨てた」の難易度が気持ち変化すると思われます。

1での不満点をある程度解消したようで、1よりも粗造りな感じがする惜しいゲーム。続編として見れば微妙と言うだけで、単体で見ればこれはこれで面白かったです。

レビュー

コンプ時間
25時間半

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