Alice:Madness Returns

Updated
 
1.5 (2)
382   2   0
Alice:Madness Returns

製品情報

ジャンル
アクションアドベンチャー
価格
7,665円
発売日
2011年7月21日
対象年齢
CERO:Z 18才以上のみ対象

 

ユーザーレビュー

2 reviews

評価 (数字が大きいほどよい評価となります)
コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
You will be able to upload media right after you submit your review.
狂気の作業
(Updated: 2019年 5月 02日)
コンプ難易度 
 
2.0
2017年10月13日プラチナ。

恵まれた世界観、恵まれた前作から生まれてしまった凡作…
なぜかやたらステージが長く、ここまで引き伸ばす必要ある?といった感じ。
そして長いステージにちりばめられた隠し要素の数々・・・その数300近く。
しかしビンを集める必要がないのは優しさ。それでも200くらいはあるんですが。

攻略サイトは確立しているものの収集物である記憶の種類、タイトルなどは表記されていないため取りのがすと回収が面倒なことになります。
ステージのチェックポイントからやり直せる仕様でよかった…
セーブポイントまで進まないと収集要素は記録されないためすぐにタイトルに戻ってしまわないよう注意しましょう。

「操り糸を引く」
ラスボスノーダメ撃破。
獲得動画があがっていますがそれでも少し難しいです。ボス自体は弱いものの攻撃にいやらしいものが多いため。
ただチェックポイントリトライでもOKな為仕様であるため難易度イージーならば何度かやればクリアできると思います。

「馬のいななき」
ホースで4体同時に殴る。個人的な鬼門。殴るの自体はそう難しくないですが殴ったときに敵が死んでしまうとなぜかダメ。
動きの遅い相手では取得できないのです。
1章中盤ヒステリーモードのチュートリアルをやるところがお勧めです。
敵を無視して走りぬけ、置くの移動床のところまでいくと敵は見えない壁に阻まれてアリスに近づけなくなるため
安心してタイミングを計ることが出来ます。難易度は敵の体力が上がるナイトメアで。

「難易度系トロフィー」
このゲームを二周三周するのは間違いなく苦痛です。難しさではなくゲームそのものが単調なのでトロフィーwikiにも記載されていますが、ナイトメアでステージの最初から始める→最初のチェックポイントでタイトルに戻る→そのステージの最後のチェックポイントから再開してクリア。
これを全ステージこなせばすべて獲得できます。

PS4に出てないので気になっていましたし安かったので買ってみましたがもう二度とやりたくないです…

レビュー

コンプ時間
30じかんほど
世界観は最高
タイトル通り世界観は最高。でも、それだけです。そしてその世界観ですら人を選ぶタイプのため、合わない人には三流以下のアクションゲームという風に映ってしまうでしょう。私も最初ははまっていたものの、次第に代わり映えしない似たような風景に飽きてきていました。
基本的には膠着サイト参照でおkですが、このゲームの収集物は膨大かつ把握が困難なタイプなので自分でメモを取っておくなどしておかないとどれがどれだかわからなくなります。
また今回はラスボスをノーダメージで倒すというトロフィーがあります。細かくチェックポイントは入りますが、やはり取得には一定のスキルが必要になりますのでアクション苦手な方は注意が必要です。
ゲームとしては、冗長すぎるステージ構成に全くもって面白くもないミニゲームを強制でやらされ(しかもこれにも実績が設定されていて)、ゲームとしてはイライラする要素満載です。これをプレイしていて、同社の「シャドウオブザダムド」を思い出しました、これとほとんど同じような構成です。

難易度は膨大な収集物を集めきる精神力と、ノーダメージトロフィーの存在を加味し☆3とします。
なお、海外版は別扱いです。
ステージが異常に長く、普通に進めてるだけでも作業的に感じる。
(Updated: 2018年 1月 07日)
ステージが異常に長いです。
一本道のステージなのに、初見の1周目クリアだけで20時間ほども費やしました(ステージギミックによる謎解き思考時間も含む)。そして、その長いステージでほとんど同じ事の繰り返しばかりさせられる為、まさにメインストーリーのプレイ自体が一種の作業化しているといっても過言ではないでしょう。
また、このアリス:マッドネスリターンズは実用的な攻略サイトが少ないのも困りものでした(検索してヒットする攻略wikiは未完成のまま放置されてます)
私は、「アリス マッドネス リターンズ 攻略 -Xbox360-PS3攻略サイト-」というサイトを参考に収集物を回収しました。今のところアリスの攻略サイトとしてはここが一番完成度が高く、確実でしょう。ただ、このサイトをもってしても「記憶」の各名称が配置場所ごとに記載されていないため、1個でも取りこぼすとどこの「記憶」が未取得なのかがわからなくなってしまいます。そこだけは要注意。
基本的に鬼門と言えるほどのトロフィーは一つもありませんが、少しだけ手こずる可能性のあるものをいくつか紹介します。

【頭の有効利用】
転がる「頭」の操作性がよくわからず、スティックを傾けっぱなしにしてもうまく惰性が働かず、変なところでスピードダウンして落下します。
6分という時間は結構余裕がありますので、何回か死んだ程度では時間オーバーになりませんのでご安心下さい(参考プレイ動画でも、ミスしまくってるわりに3分ほどでクリアできています)
ここは慣れるしかないと思います。

【操り糸を引く】
プレイヤーの技術によって評価が分かれるところですが、私はちょっぴり難しいかなと感じました。
難易度イージーでの挑戦が推奨されていますが、それでも敵の攻撃パターンや動きなどはほとんど変わらないため、一定のスキルが要求されます。
多分イージーだと敵の体力が低く設定されてるために推奨されているのだと思います。
これも繰り返し挑戦してれば十分普通に取れる範囲なので、そんなに心配する必要もありません。

【死を前にして、冷静】
体力バラ一つの状態で敵5体を倒す…と一見難しそうに見えますが、ヒルのような敵の大群を相手にすれば楽勝です。
ただ、近接武器で5体を倒し続けると途中で敵が落とした回復バラを拾ってしまい、ライフ(バラ)が1つ以上になってしまう場合があります。「5体倒したのにトロフィーが取得できない」という方は、おそらく5体カウントの途中で回復しちゃってる可能性があります。
それを防ぐ手段として、ヒルを5体一ヵ所に集めてそこにウサギ爆弾を設置してまとめて倒せばOKです。お勧めポイントは、3章のヒルの大群しか襲ってこないエリア。

《感想など》
一つのステージが異常に長い内容でありながらギミックや敵との戦闘も同じことの繰り返しとなるため、普通に進めてるだけでも作業的な印象を受けます。
しかし、あのどろどろした世界観は秀逸です。
次回作があれば、また遊んでみたいと思います。
世界観が最高
ダークな不思議の国のアリスの世界で、アリスが残虐を繰り返すアクションゲーム。
主はダークな世界が大好きなので、かなりはまり、トロフィーは一瞬であつまった。
裏技でナイトメアをクリアしなくてもいいらしいが、素直にやりたかったので自力で。
結構難しかったので、☆3とします。
狂気のクラッシャー!!
(Updated: 2013年 2月 15日)
攻略サイトを参考にしながら進めれば、特に問題有りません。世界観と、BGMが最高でした。注意点は、豚鼻と記憶の収集の際に、チェックポイントを通過しない様
に注意!!後戻りが出来ず、心が折れます…不気味の国のアリスっっっっ!!
狂気に満ちた世界観
前から気になっていて、BEST版が出たので購入。
世界観は独特。ストーリーを進めるたびに狂気に満ちていく。

本来一番面倒とされていたかもしれない「錯乱の広まり」がバグで取得出来るため、実質1周でプラチナが取得出来る。
「歯まで武装」は雑なプレイをしていなければ余裕で歯が集まるので問題無し。

「馬のいななき」はホビーホース自体さほど攻撃範囲があるわけでもなく、敵を倒すとカウントされないので面倒だった。
集団で出現することが多く耐久もそこそこのカード兵がオススメ。
「ウサギに注意」は壷破壊などで出現するヒル?で稼げば自然と取得。

この手のゲームのお約束であろう収集物は一度見逃してチェックポイントまで進むと後戻りできないため注意。
クリアした章はシーンごとにとばしてプレイ出来るとはいえ、どの収集物を取り逃したか覚えていないと結局章まるごとプレイすることに。
普通に攻略サイトを活用すべき。

その他のノーダメージ、○分以内になどのトロフィーも攻略サイトを活用すれば問題無し。

操作性、カメラワーク、似たり寄ったりなステージ構成など不満はあったがそこそこ楽しめた。
2周プレイが必要ないのでそういった面でも気楽にプレイできた。
ただ内容が内容だけに他人にオススメするような作品では無い。5章は人によってはトラウマになるレベルではないだろうか。

詰まる所もなく時間も短く済むので☆2で。
収集物が結構ストレス
最初のうちは収集物がストレスに感じながらもアクションがかっこいいのでそこそこ楽しみながらプレイしていましたが、アクションが単調すぎてやっているうちに飽きてきます。
なので後半は根気との勝負のような感じに・・ 低難易度でやっていたので、ゲームを楽しみたい方は難度を上げてプレイすると単調にならずプレイできるかもしれません。
血の付いたナイフを持つアリスは決心する

ダークなアリスを操作する典型的なアクションゲー

ストーリー、世界観共にダークファンタジーで若干鬱要素があるので好き嫌いが分かれるタイトルです。またこれからプレイされる方は若干意味不明な内容も多々あるので【世界観>内容】と思ってあくまで世界観を楽しむゲームと思って楽しんで下さい。

各種トロフィーはwiki記載にある通り進めていけば楽に取得出来ます。

※収集物(ブタの鼻、記憶等)はオートセーブで取り逃すと後戻りが出来ないので攻略サイト参照すればストレスなく取得出来ます。

●馬のいななき
2章のラデュラルームにてジャンプ等して敵を一箇所に集めて△ボタン

●頭の有効利用
6分以内にクリアが条件ですが、クセの強い首の動きと操作性で苦戦するかもしれません。
根気より何度もリトライしてコツを掴めば取得出来るはずです。

●操り糸を引く
EASY推奨。ドールメーカーには段階があるので段階ごとのオートセーブを上手く利用すれば楽に取得出来ます。

●錯乱の広まり
抵抗なければ難易度トロはバグ使用を推奨。普通にナイトメアをプレイしてもそこまで難易度が高くないです。



国内版はDLCの配信が無いので基本パックのみで100%になります。

アリスちゃんブヒー
(Updated: 2012年 12月 25日)
ある意味そんな作品。
難しいトロフィーは特に無く、収集物が多少面倒なだけ。
取り逃した分を後で集めるのは非常に骨が折れる作業になる為、最初から攻略サイトを参考にしつつ全部回収していった方が良い。
オートセーブ且つ後戻りができない仕様なので、注意してても自力で全部回収するのは極めて困難です。

難易度系のトロフィーは、抵抗が無ければ素直にバグ技を使いましょう。
単調なアクションと終始変わり映えのしないステージで飽きやすく、そう何周もやってられません。

「馬のいななき」は、4章の死刑執行人から逃げた後のカード兵+ルインとの戦闘で取るのが簡単。
奥に小さ目の階段があるのでそこの上へ行き、敵を集めてから殴れば1発で取れます。

「操り糸を引く」は、いわゆるラスボスをノーダメージで倒す内容ですが、難易度イージーならば楽勝。
途中で段階的に2回オートセーブが入るのも加味してかなり易しい難易度だと思います。


コンプ難易度は、収集物が面倒、精神的に疲れる といった理由で★2としておきます。
比較的簡単な内容だとは思うので、★1寄りの2と考えてもらって結構です。
ゲームとしては、終始おどろおどろとした感じでやってて何か疲れました。
滑るような操作性(氷の上を歩いているような感じ)も最後まで慣れず、落ちてばかりいたような気がします。
アクションゲームとしては微妙で、ステージ構成も終始同じで単調、いくつかあるミニゲームもどれも中途半端
‐と、全体的に中途半端な感じがしたゲームです。
(ただ、船のゲームは「海底大戦争」みたいである意味面白かったです、ある意味ね。)
雰囲気は良いものを持っていただけに少しもったいない感じがしました。
難しいトロフィーは一切無く、【全てを思い出すために】や【町を赤く染める】等の収集系トロフィーが少し時間かかる位で、プラチナ取得難度は★1.4位。
今作特有の描写が精神的に辛く、プレイし終えてなんだか疲れてしまったタイトル。

バグだと思いますが・・・目の前の敵が突然消失したり、DLC のいもむしドレスを装備してるのに「見えない床」が見えないままだったり・・・しかも L2 でちっちゃくなっても何故か見えないままなので、以降は勘で進むしか無くなり非常に困りました。
バグ以外にも見えないオブジェクトに引っ掛かったり、カメラワークが悪かったり・・・システム面でも難有りと感じましたし、世界観が売りのゲームとして捉えても中途半端に感じたので、個人的にはプラチナ取得目的以外での購入はオススメ出来ません。
蒸気とキノコと鍵穴ゲー
(Updated: 2018年 12月 22日)
コンプ難易度 
 
1.0
収集物は適当に集めると後で苦労するので、初回から意識して集めるとストレスが少ない。
難易度系はまじめにやっても飽きるので、バグを使った方が得策。

「馬のいななき」
ホビーホース入手後のラデュラルーム内で解除できた。

「頭の有効利用」
動画を参考にしても思うように操作出来ず何度かやり直した。
序盤でつまづいても後半が楽なのでタイム的には余裕がある。

「操り糸を引く」
無理に攻めないで、柱を利用して回避に専念すれば簡単。
Easyでも無理な腕ならばDLCにすがる外ない。

「死を前にして、冷静」
チュートリアルで強制的にライフが一つになるのでそこで解除。

ゲーム自体は終止単調なアクション、似たようなステージと仕掛けの繰り返し。
字幕が小さすぎて読む気になれないので内容は頭に入ってない。

レビュー

コンプ時間
20h
人形がトラウマ
腕前は必要ないが、収集物が面倒!

子供が見たらトラウマ間違いなしの世界へようこそ♪

世界観はすばらしい
 単調で途中あきました。収集物がオートセーブによって回収出来なくなってしまうのが非常に面倒で、すべてクリアしてから回収にまわりましたが、章単位での不足数しかわからず、サイトと照らし合わせながらの回収で疲れました。
 あと馬のいななぎはストーリーをやっている際に馬を使うようにしていたらいきなり取れてラッキーでした。
 ストーリーはそんなに長いほうではないと思いますが、同じようなステージの繰り返し、ストーリーが盛り上がる箇所がひとつもない、収集物に気をつけながら進める必要がある、この3つの問題で非常に長く感じてしまい、投げだしたい欲求を抑えながら進めました。
 難易度は内容的には☆2ですが、気持ちはもっとつらいかも…
 世界観があれば楽しいのかもね!
ヒステリーモード結局使わなかったなぁ…
(Updated: 2011年 8月 14日)
綺麗で狂ってしまったワンダーランドの世界観で雰囲気は楽しめるが、基本的には一方通行の移動、戦闘、ミニゲームこの3つの繰り返しの単調気味、その分ボスが最後ぐらいしかいないのでそこまでてこずるって事は無い。

大部分は進めていくうちに取得できるものや意識的にやれば難しくないのばかり(例外的に条件はシンプルだが馬のいななきは難しい)

問題は収集関連でベヨネッタのアルフヘイムのような指定条件達成の収集は少なくて容易だが単純な収集物の種類や数がなかなか多いこと。

収集物は桃を除く記憶と豚の鼻は全部の数と章別の数は確認できるが逃すと特定が難しいのでできれば一周ですべて回収しておきたい(収集物にビンがあるがプラチナ取得には含まれていない)。

最初はヒステリーモード未使用あるいは使うとしても一回のみを心がけてクリアする難易度はイージーなら簡単ですが自分はノーマルでやりました。

DLC購入するなら一週目にイモ虫ドレスにした方がわざわざ小さくならなくてもヒントや透明な床などが常に見れるため手間も省けて時間短縮になる。

今作のラスボスに当たるドールメーカーをノーダメージで倒す、操り糸を引く~2週目はチェックメイト(攻撃力倍)を運用すれば非常に楽になるが「錯乱の広まり」解除バグ技使うなら戦闘が極端に少なくなるので正直何でもいいかもしれない。

気になったのが一つあったのですが、ただ、桃色 の運命の巻き物なんですが桃の全回収が条件入っているはずなのですが運命の巻き物その1は桃1つだけで後になって桃が取得条件なのを気づいてその2とその3はとりあえずすべて回収したのですが取り残しがあるはずなのに何故かただ、桃色のトロフィーが取れました、何らかのバグか抜け道があるかもしれない自分がボケても無い限りはですが…。

手軽なアクションゲームだが中断セーブができないので引き際が難しいのとカメラが少々使い勝手が悪いですが難易度とトロフィー的には手軽に遊べるゲームだと思います。
単調すぎる
(Updated: 2011年 7月 28日)
とにかく、単調すぎる。

最高難易度クリアで下位難易度も全てクリアになるという事から、

まずは収集系を1周でコンプすべく難易度はイージーにして細心の注意をはらいながら進めたが、

オートセーブの一方通行仕様ということもあって、若干の取りこぼし。(これが痛かった)

次に、難易度「ナイトメア」でクリア。

取りこぼした収集ブツのチャプターを選択してオールクリアにする。

(しかし、何を逃したのかがわかりにくくていささか面倒だった)

まあ、この流れだったが、トリックもトラップも同じ様なモノばかりで正直、退屈した。

EAのゲームは「ダンテズ・インフェルノ」もそうだったが、「世界観」にこだわり過ぎて

「内容」がいささか、お粗末になる場合がある。

限られた予算内での作業とはいえ「バランス」が壊れてしまっている。

とはいえ、この種のゲームは嫌いではないし、キッチュでピーキーな「世界観」だけ見れば1級品の出来ではあった。

ただ、何故、「Z指定」なのかな、これ。。。
お手軽アクション
(Updated: 2011年 7月 25日)
難易度的にもトロフィー的にも、お手軽に楽しめるゲームでした。

私がプラチナ取得した手順ですが、まず難易度ノーマルでストーリーをクリア。
普通にプレイするだけでも、クリア時には60%ほど達成されているはずなので、難易度バグ?(トロフィーWiki参照)で「想像力のある者は生き延びる」~「錯乱の広まり」の埋まっていない項目を埋めます。
その後は難易度をイージーに戻し、攻略サイトを参考にラデュラルーム、記憶集め、豚鼻等の残りを。
DLCのイモ虫ドレスがあると、収集は勿論ですが移動もスムーズになり快適でした。

また攻略サイトを参考にしても未取得箇所が判別できなかったため1章からやり直しましたが、
ムービースキップ、DLC装備の性能、武器の強化が済んでいる、ということもあり全く苦ではありませんでした。

ラスボスの「操り糸を引く」も難易度イージーだとあっけないほど簡単です。
難しい方は動画を参考に。DLCのチェックメイト(攻撃力倍)があると更に楽です。

唯一苦労したのは「馬のいななき」で、
倒した場合はカウントされない?ためかナメクジを集めて倒すだけではとれず、
5章2つ目のラデュラルームで粘って解除しました。
一応、ストーリーの5章終盤、ルインやドールガールが出てくる場所でも狙えるようです。
因みにトロフィーWikiのメモには三番目の△を当てるとありますが、初段の1発でも解除されました。

穴に落ちても死なず、回避の使い勝手の良さからライフが無くなることもまずないため、
難易度は★1でも良いかなと思いましたが、収集系が若干面倒なことと、
他の★1と比べればアクション要素に得手不得手が出るため、★1寄りの★2かと思いました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。