AQUANAUT'S HOLIDAY~隠された記録~

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2.0 (1)
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AQUANAUT'S HOLIDAY~隠された記録~

製品情報

ジャンル
海洋アドベンチャー
販売
価格
5,980円
発売日
2008年9月25日
対象年齢
CERO:A 全年齢対象

 

ユーザーレビュー

1 reviews

評価 (数字が大きいほどよい評価となります)
コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
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ソナーゲームさえ無ければ
(Updated: 2019年 5月 19日)
コンプ難易度 
 
2.0
 PS Nowの一環でついでプレイ。「海中散歩ゲー」のようなゆるーくまったりとやるゲームかな?と思って。

 これまで世間でクソゲーよばわりされていたり作業ゲーと揶揄されているゲームをいくつかやりましたがいずれも「楽しい」が勝る感じでお得にプレイ出来ていた自分が初めて「つ、辛ぇ…」と思った苦痛レベルの作業でした。

 アクアライブラリを全て埋めるのは楽しかったですよ。途中から完全に作業ですけどね。全然苦にならなかったです。
 ソナーゲームも1匹あたりLv5ずつとかだったら全然楽しくやれたんでしょうが20匹×各Lv20で、Lv10とかLv20は覚える(押す)ボタンの数も多くて正直こんなに数が必要だったのかと首を傾げるばかり。RPGで○○図鑑を埋めたりするのは好きなので作業耐性は高い方だと思ってたんですがまだまだヒヨッコでした。
 とはいえ海底をうろうろしてサカナを見付ける「ゆるゲー」としては良かったと思います。ソナーゲームのボリュームがせめて半分だったらこのゲームにはいい印象だけが残ったんじゃないかと思う。

 難易度自体は★1レベルだけどソナーゲームの量的に+1して★2程度じゃないですかね。プレイ時間に対しての疲労感がデカい。仮に完全自力でコンプ目指すなら★5ですよ。攻略サイト見て「この辺にこいつがいる」って情報を得ていながらその対象を見付けるのに10分くらいウロウロすることすらあるので。出現テーブルもあるので絶対に発見できないパターンの状態もある。

レビュー

コンプ時間
30時間
プレイ時間の8割は作業に費やされます。ただ、個人的に楽しい作業だったと感じてます。
(Updated: 2014年 4月 16日)
プレイ前は「究極の作業地獄」と聞いていたので、大きな決意と覚悟のもとで挑んだのですが、実際プレイしてみると海底探索というのは私の趣味にマッチしているみたいで、作業もある程度楽しみながら行う事ができました。ソナーはちょっときつかったですけど。
特に注意するべきトロフィーといったものはなく、全て時間をかけてじっくりやれば入手可能なものばかりです。
ただし、攻略情報は必須です。
攻略情報無しだと、コンプに数十年かかります(いや、人ひとりが人生を終えるまでにコンプできるかどうかも怪しい)。
特にウミウシ探しに関しては、砂場に落とした米粒を探すようなものだと思って下さい(攻略見れば問題無し)。
プラチナトロフィーを目指す人は、必ず攻略情報を見ましょう。
確かに自力でコンプする事による達成感は素晴らしいものがありますが、このアクアノーツ・ホリデイに関しては絶対的な例外だと判断したほうがよろしいですね。

★各シンガー
攻略を参照しながら、落ち着いて入力すれば大丈夫です。
レベル8~10、レベル17~20は自力での暗記は極めて難しいレベルになってきますので、素直に答えを見ながらプレイしましょう。
私はロイヤル・グランマだけ自力暗記でクリアしましたが、その他は全て答え合わせでパスしました。

★シリーズ・コンプリート系
これはおそらく、プラチナ取得直前にまとめて取得できる方が多いのではないでしょうか?
小型生物の種類が260種類あるので、最後の図鑑を埋めていく作業で自然とこれらコンプリート系も取得できることでしょう。
しかしながら、中型・大型・発見物はともかく、小型生物の図鑑を埋めるのはシンガーコンプ以上の長丁場になります。ウミウシはwikiに生息場所が画像で掲載されてますので問題ありませんが、それ以外の小さい生物は文章説明のみです。生物出現パターンも相まって、1匹見つけるのに10分も20分もかかってしまったなんて事もあるでしょう。
私は新生物との出会いを楽しみながら図鑑を埋めましたが、そうでない方は苦しい作業になるでしょうね。

《まとめ》
結果的に楽しみながらプラチナ取れたので、買って大正解のゲームでした(PSプラスの半額セールでDL購入)。
メインストーリーも、ミステリアスなアドベンチャーといった形でとても楽しかったです。
短い時間でサクッとプラチナが欲しいだけの人には向かないゲームだと思います。したがって、ブーストゲーと呼ぶには厳しい作品かなとも思います。
序盤からwiki見るのは邪道だと思っていた時期が私にもありました
wiki見ながらの圧倒的な作業が必要なこのゲーム。
ストーリークリアするのに7時間かかり、それからは全て作業。しかもストーリーですらwiki見ながらじゃないと大海原で一生迷子になっていたかも。

とりあえず参考にするwikiはトロフィーwikiに載っている2つで十分事足りる。
なによりも必要なのが生物出現の8パターンを理解すること。これが分からないとかなり非効率的な探索をする羽目になる。
パターンでの出現については2chまとめwikiの方に詳しく書いてあるのでそちらを参考に。

シンガー系については最初からwiki見たほうが良い。自分はLv5ぐらいで早々に心が折れてwikiガン見で進めることにした。
どうでもいいが、全シンガーLv20にそろえてからトロフィー獲得すると、数分で20個ものトロフィーが手に入り、かなり幸せな気分になれるのでお勧め。

全体を通してイライラはしなかったが、どうしても空きが回り何度か中断しながらのプレイになってしまった。作業体制無い人は自分のようにかなりの期間に分けてプレイしたほうが良いかも。
スキル不要の作業ゲー
PS3黎明期ならまだしも、今となっては特筆すべきグラフィックでもない為、
海中散歩を満喫、と言える程の没入感は得られなかった。
ミステリアスなストーリー仕立てになっているので導入は悪くない。
まったり遊べる人なら楽しめる1本になるかもしれない。

さてトロフィー。

ただ魚と触れ合っているだけなら良いのだが、
コンプしようと思った途端全てが作業になる。

シンガー系トロフィー
シンガーのリズムに合わせる必要はなく、ただ制限時間内に決まった順序で
ボタンを押すだけなので難しくはないのだが、とにかくダルい。
20匹×20回。攻略WIKIを参照しながら頑張って欲しい。

コンプ系トロフィー
大半の魚は回遊しているだけで見つかるが問題なのは出現パターンが決まっている魚。
このゲームは8つのパターンテーブルがあり、基地に帰還→再出発で次のテーブルに移行、
を決められた順序で繰り返している。決してランダムではない。
そして一部の魚はパターンによって出現する位置が違う。
攻略WIKIによって記載が異なるのはその為である。誤った記載のサイトもある。

http://www1.atwiki.jp/2ch-aquanaut/
ここでパータンを確認し、別WIKIで補完していくのが良いと思う。

ウミウシは小さいが、見つからないという程でもないので、見当たらない場合は
探している場所か、パターンを変えてみると良いかもしれない。

簡単だが作業が多いので☆1に近い☆2という事で。
G
ソナーゲームで鼓膜がもっていかれた
おそらく自分は作業体性が高い方だと思いますが、後半の作業はそこまでダルいと感じませんでした。(ただ、面白いと感じる人はあまりいないと思います)

魚の出現テーブルがランダムと記載している方がみえますが、ランダムではありません。ベース帰還でA~順番にテーブルを移動させることができます。

コンプ時のプレイ時間は表記24時間台前半でした。作業が多いのでフル攻略でもたぶん20時間切るのは難しいんじゃないでしょうか。内訳はアバウトですがメイン+サブストーリー10時間+ソナーゲーム7~8時間+ミームの木育てながら図鑑埋め4~5時間+その他です。自力でコンプまで攻略したい方は諦めてください。数年かかるレベルです。wikiがかなり充実しているのでコンプ目的の方は参照してください。

他にも書いてらっしゃる方がみえますが、ソナーゲームをぶっ続けでやるとガチで幻聴が聞こえてくるので注意して下さい。


R
必要なのは忍耐 視力 攻略サイト
けっこうおもしろかった!
いろいろな生物が出てきて発見するたび驚きや喜びがある。
ソナーゲームは正直ダルイ
アイテムや、生物図鑑をコンプする必要があるため攻略サイト必須。量や条件も結構ある。
ウミウシが小さく見つけにくいため目を凝らさないといけなく、結構疲れる。

適度に目を休めてください
ただマッタリと海底を散歩したかっただけなのに…
(Updated: 2010年 12月 30日)
攻略サイト参照であれば難易度★×1

ベースでのワイプ(静止画)で登場する主要人物たちと会話のやりとり、中途半端なミステリー風味なストーリー、ソナーゲームなるミニゲーム、クリア後でも永遠聞こえる魚の耳障りな歌声…。

…うっとおしかった。

自分と同じように感じた方なら難易度★×1+苦痛★×1.5
海中を回游すること、ライブラリを埋めること以外楽しめず、残念ですが攻略サイトを参照しながらの流しプレイとなってしまった。
自分にとっては残念な1本。

「ソナーゲーム」
海中をグルグル小型潜水艇で回游していると各所にリズム音を発する魚などに出会います。
この魚などの発するリズムをプレイヤーが4つのボタンを使いつつリピートしコミュニケーションを図るミニゲーム。
ミニゲームとはいえ本編をクリアするには避けることはできない仕様。
はじめは"リズムゲー"なのだと勘違いしたまま懸命にプレイしていたのですが、嫌気がさし、途中から手抜きを意識した途端、決められた順番通りにボタンをただ入力していけば良いことに気づき、更につまらなさが加速しました。

と、すべて酷評に終始してしまいましたが、魚に近づき過ぎなければそれなりに海中を散歩している雰囲気にさせてもらえるので、勿体ないゲームでした。
本編クリアまでの時間は短いですが「アクアライブラリ 全[小型生物]登録」と「ソナーゲーム全クリア」取得に数倍の時間を要します。

「アクアライブラリ 全[小型生物]登録」は事前情報無いと取得に数年かかる程のボリューム。
ベース間を往復する事で幾つか用意されている出現テーブルがランダムに抽出されます。
これだけ聞くと単なる繰り返し作業に思えますが、背景に溶け込んでしまう程小さい生物や何十匹もの魚群の中に1匹だけ紛れ込んでいる生物等、場所が解っていても「なんで~?」と首を傾げてしまう事が多々あり、Wikiを見ていても適当にやっていると詰まる可能性が高いです。
ちなみに、色んなサイトを見ましたが・・・小型生物の数が多い為か発見場所がどれもアバウトなので、1つのサイトだけでは無く複数の情報サイトを照らし合わせながら進めていった方が良いかも。
特にウミウシ系が群を抜いて難しぃ・・・これだけでもトロフィーとして成立する位。

「ソナーゲーム全クリア」は待ち時間も含めると1回3分前後かかる作業を最低でも400回しないといけません。
クリア後一遍に回収しようとすると、とてつもない作業感に襲われるので本編を進めていく中で少しづつこなしていく事を強くオススメします。

本編クリアまでは目的も無く海中を漂っているだけでも楽しめる良いゲームだったのですが、
いざプラチナ取ろうとすると・・・。
本編クリア後~プラチナ取得まで、難度★3~4の作業ゲーム(100時間とか掛かるもの)をやっている感覚でしたが、プラチナ取得後に実際のプレイ時間を計算してみると30時間位しかプレイしていなかったという不思議なゲームでした。
ソナーゲームで気が狂いそうになった
はじめは攻略サイト見ないで海中探検を満喫しながらやっていたためコンプまでに時間は結構かかってます。

攻略サイト見ながら地道に作業を繰り返すことでコンプ目指せますが、やっぱ面倒くさいのがソナーゲーム(パラッパラッパー風、しかし無機質な淡白音ゲー)です。ソナーゲームの全譜面を印刷してひとつクリアするごとにチェックリストがわりに潰していくのがおすすめです。(ストレス無く攻略するためにも譜面はある意味必須)

終盤になってから一気にソナーゲームをやり始めて一気に終わらせた影響なのか、コンプ後数日間は日常生活の中でも魚の「ぴん、ぴょ、ぴょ、ぴん、ぴん。ぴ、ぴ、ぴょ、ぴ、ぴん、ぴん。」とかいう音が聞こえてきて恐かったです。
作業ゲームです
(Updated: 2010年 9月 17日)
特別なスキルはいりませんが、同じ作業の繰り返しです。

ストーリーを進めながら、魚を見つけつつ、シンガーを攻略していきました
シンガーの近くにNaSUを設置し、1つ終わったら次のシンガーというふうにやりました

wikiを見ながらやればコンプできます。
ソナーゲーム
スキルが一切必要の無い、海中を探索するアドベンチャーゲーム。
基本、ストーリーを進めながらアクアライブラリとシンガーをコンプリートしていけばプラチナトロフィーを獲得できます。

アクアライブラリについては、生物の出現パターンがあるので、wikiを参照しながらお目当ての生物が出現するまで何度もベースと海域を行き来する事になるかと思います。

シンガーとのソナーゲームに関しては真面目にやるだけアホくさいです。
wikiに答えが載っているので、それを見ながらさっさと片付けた方がいいと思います。

スキルが必要ない代わりに、ひたすら作業プレイを強いられますので、作業プレイの苦手な方には少し厳しいかと思います。
癒しゲーだけどトロフィーのせいで癒されない
潜水艇で水中探索を楽しむゲーム.

トロフィーコンプまでの鬼門は,
アクアライブラリ全登録とソナーゲーム全クリアとミームの木コンプリートの3つ.
どれも難易度自体はそれほど高いわけではないが,

1.出現パターンに左右される生物や,非常に見つけづらい小型のウミウシ探しが面倒.
天体に関してはゲーム内ノーヒントなので,最初に条件を見つけ出した人に感謝したい.
基本的には攻略wikiを見れば誰でも見つけられるはず.

2.20通りのパターン記憶ミニゲームを20匹分こなさなければならない.
1匹クリアするのに移動等を含めて約30分.計10時間ほど掛かる.根気との勝負.

3.1本成長させるのに20分かかる木を10本成長させる必要がある.
ソナーゲームと並行できればいいのだが,ソナーゲーム中の経過時間はカウントされない模様で,あまり時間短縮にならない.
結局リアルで3時間半ほど時間が掛かる.本編クリア前から進める方が良いかも.

スキル不問の難易度ではあるが,とにかく面倒くさい項目ばかりなので,
★2とする.攻略サイトを見なければ+1.5くらいの内容.

多分,トロフィーさえ気にしなければストレスレスにできるゲームなはず.
続編希望
Wikiを参照すれば誰でもコンプできる程度のレベル。
ただ、ソナーゲームというミニゲーム的なものが結構な作業なので
これに耐え切れない人はコンプするのは無理。

ゲーム的にはなかなか面白いのでお勧めです。
攻略情報なしでコンプするのは相当キツイかと。
ソナーがなければ・・・
ソナーゲームが大変。失敗したときの残念がる魚にイラッとしてしまいます。
図鑑コンプは攻略サイトを見ながら埋めていけばいいと思います。
スキルは全くいらないので、どなたでも手軽に楽しめるソフトです。
トロフィーを気にすれば作業になってしまいますが、それさえ除けば面白かったです。

-gamersの一言-
ソナークリアしたらその魚がいなくなってくれれば、コンプ後も楽しめただろうに…もう歌っている魚は見たくありません。
by M
癒されるゲームだがトロフィーは癒されない
(Updated: 2010年 2月 26日)
ゲーム自体は簡単だしトロフィーを気にしなければ楽しめる内容である
しかしトロフィーコンプを狙うと同じ作業の連続にうんざりするだろう
自分は発売日に買って攻略情報なしでコンプしたので相当の時間がかかった
攻略情報を見れば誰でもコンプ可能である
誰でもコンプできるので★1レベルだが、時間がかかるので+★1
実は覚えゲー
とはいえ解答がWikiにあるから参照すればOK
攻略サイト必須
コンプを目指すと作業ゲーです
攻略サイトをみながらコンプしましたが
それでも非常にめんどくさかったです
ソナーゲームは特に苦痛でした
難しいところはないけど
心が折れます
ゲーム自体は好きなんですが・・
海でいろいろするゲーム  ★2.5
まぁ~~~面倒くさいって言葉につきます。
このゲームほどコンプしたら絶対すぐに売ってやる!と思ったゲームはありません。
ちんたらちんたら作業が多いです。ぶっちゃけ★3でもいいですが、同じ作業の無双Zに比べるとそうでもないかな~て感じなので★2です。
作業(音に合わせて入力するやつ)と面倒な魚共を探すのが苦痛以外の何でもない
ゲームオーバーもないしWikiありが前提なのであれば何も問題なく取れる
時間   ★★
スキル ★
簡単だけどコンプとなると面倒くさいゲーム
とにかく攻略サイト必須でした
PS3トロフィーまとめWikiからの移行データ
PS3トロフィーまとめWikiからの移行データです。
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