Bloodborne

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3.0 (2)
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Bloodborne

製品情報

ジャンル
アクションRPG
発売日
2015年3月26日
対象年齢
CERO:D 17才以上対象
価格等
ディスク:6,900円(税抜)/7,452円(税込)
ダウンロード:6,372円(税込)

ユーザーレビュー

2 reviews

評価 (数字が大きいほどよい評価となります)
コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
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「宇宙は空にある」
コンプ難易度 
 
3.0
デモンズソウルおよびダークソウル1、2コンプ済みです。
バージョン1.01でのプレイです。
オンラインストレージ or USBを使えば1周でコンプ可です。
自分はエーブリエタース前のエレベーターバグ(エレベーター稼働中に狩人の確かな徴を使用すると発生する模様)と
「3本目のへその緒」を3つ入手できなかったので別キャラでもう1周してます。
上記のバグが発生したりNPCイベントでミスした場合は、同じキャラで2周目に突入するよりも別キャラでもう1周する方が楽です。

装備は斧、聖剣、トニトルス、エヴェリン、松明があれば困ることはないと思います。
特に聖剣のステータス補正が異常です。もしかしたら、今後パッチで修正されるかもしれません。

以下はトロフィーの簡単な解説です。

「トゥメルの女王、ヤーナム」
ダンジョンクリアの他に、儀式用の素材を集める必要があるので面倒です。霧削りの工房道具を忘れずに入手しておきましょう。
冒涜の聖杯は何故か体力の最大値が半分になってしまうので、クリアが難しい場合は素直にレベルを上げて体力に振りましょう。
ボス攻略動画を見るのもありです。

今作はひたすら輸血液を集めていた気がします。エスト瓶方式に慣れていると少し面倒に感じました。
マラソンのおすすめポイントは
灯り「ヤーナム市街」からスタート⇒下の大男×2を倒す⇒家の1階にいる車椅子の老人を倒す⇒2階に上がり外に出て左の大男を倒す
⇒右にいる獣×2を倒す⇒家の2階で敵に倒される(落とした血痕は先ほどの車椅子の老人が持ってます)
これで10~12個程稼ぐことが出来ます。

1周でコンプ可能ですが、聖杯ダンジョンが面倒だったので難易度は★3とします。

レビュー

コンプ時間
50~55時間程度
赤い蜘蛛を恐れよ
(Updated: 2018年 9月 05日)
シリーズではダークソウル無印のみプレイ・トロコン済み。
フリープレイで配信していたので手を出してみました。
日本語ボイスで遊びたかったのでプレイ前にDLCを導入、こちらもコンプしてます。

トロフィーついての攻略は既に情報が充実しているので割愛。
一部時限イベントがあるので事前に調べてから遊ぶといいかもしれません。

プレイのほとんどをトロコン済みのフレンド頼りでプレイしたため、
本来の難易度よりかなりぬるく進めることができました。
アプデにより白ファンのレベル制限が撤廃されたとのことですが、
どうやら一部ボス撃破後に変化するヤーナムの状況によってはマッチングしない(?)仕様があるようで、
白ファンが呼べない場合はある程度本編を進める必要があるかもしれません。
あるいは白ファン側に新しいキャラを作ってもらうかですね。私の場合はこれでマッチングしました。

聖杯ダンジョンだけはソロで進めましたが、クリア直前のレベルで挑めば苦戦する場面は少ないと思います。
協力プレイも可能ですが、唯一冒涜の聖杯だけはソロでの攻略を推奨。
体力半減のデメリットが白ファンにとって非常に大きい上、
ボス戦での事故リスクが跳ね上がるため、ここだけは死んで覚えつつ進む必要があるかと思います。
特にどの層のボスもターンファイトの性質が強いため、普段は恩恵が大きいタゲの分散が事故要因に。

収集物が減り、トロコンに際しての難易度や手間はダークソウル無印より低く感じますが、
本編の難易度に関してはどちらが難しいかというと何とも言えないところ。
難易度は星3にしてますが、協力してくれるフレンドがいれば大きく下がると思います。
フロムの作品にしてはボス戦が大分楽になっていて、時限要素が少なく快適にプラチナを狙えたので、プラチナ取得難度は★ 2。ただ、聖杯ダンジョンの生成・攻略に時間がかかる為、作業が必要という意味合いで★ 2 の中ではプラチナ取得難度は高い部類です。

【狩人の極意】のトロフィーがちょっと気になりました。
『烏羽の狩人』イベントを完全に無視して進めてしまい、1 周目で『慈悲の刃』を入手出来ませんでした。赤い月になった後に大聖堂で敵対して襲ってくるといった情報も確認しましたが、私のデータでは完全に消滅してしまい 2 周目で取得する事に・・・。

ソウルシリーズよりアクション性が高くなり、より直感的な操作がし易く爽快感が増した作品です。
回避に比重を置いた軽装の装備デザインも私好みで狩装束集めが終始楽しかったです。
個人的にはフロムの関わった作品の中でもトップクラスの傑作だと感じました!ソウルシリーズより面白かったです!
夜は明けども夢は醒めず。
(Updated: 2017年 7月 01日)
 今回レビューさせていただくタイトルは、死にゲーのフロムから、あの『SCE』から、共同で放たれた最新のモンスタータイトル――『Bloodborne』でございます。
 はじめに、トロフィーコンプリートに当たって、主が確認した攻略情報は時限要素(三本目のへその緒)に関するもののみです。よって、コンプリート難易度の評価もそれに基づいたものとなっておりますので、その点はご注意してご覧いただければ、と。
 道中ではショートカットの開通を意識し、ボス戦では落ち着いて立ち回るようにプレイしましょう。勝てないな、と思ったら潔くレベルを上げてからリトライ。これが肝心です。

  となかいのキャラクタービルド

 体 50  【呪い聖杯では半減】
       (カレル文字で補強可能)
 持 20  (カレル文字で補強可能)
 筋 25
 技 40
 血 40
 神 初期値

  使用武器
 右手 仕込み杖・ルドウィークの聖剣
 左手 散弾銃・エヴェリン

 序盤では筋力・技術に富んだ育成方針をとり、エヴェリンの入手時期に合わせて血質の強化を行うスタイルのビルドとなっております。
 ステータスポイントの振り直しが不可能とのことで、神秘をカットさせていただきました。
 ビルド名称的には『血質(筋技両技術寄り)エヴェリン太郎』ですかね?

  となかいにとっての難所

【ガスコイン神父】
 初の人型ボスということもあり、苦戦。初見狩りの要素あり。
【聖職者の獣】
 初の大型ボスということもあり、苦戦。対策としてはノーロックヒットアンドアウェイ戦法が有効。
【血に飢えた獣】
 初の遅行毒持ちのボス。噛み付きホールドがとにかく辛い。ノーロック戦法が有効。
【黒獣パール】
 低レベルでは(プレイヤーの精神面で)刃が通らないので、レベルを上げて挑むべき。
【呪冒涜アメンドーズ】
 根気強く、調整しながらプレイ。血質エヴェリンとの相性が悪く、苦戦。
【トゥメル=イル トゥメルの末裔】
 ロックオンしてパリィを狙うか、怯み狙いでのごり押しが有効。
【トゥメル=イル 獣血の主】
 ノーロックでのヒットアンドアウェイ戦法が有効。

  DLCでの難所

【巨大魚人二体井戸(漁村)】
 祭祀者の骨の刃を用いて、同士討ちを誘う作戦が有効。

 血に耐性があるボスと戦闘することも考えて、筋力ステータスにポイントを割いた方が安定して戦闘に臨めるかも知れません。目安としては30が妥当でしょう。大砲も持てますしね。

  おすすめの稼ぎ場所

【隠し街ヤハグル】
 灯り【地下牢】からスタートし、人さらい(血石の欠片・二欠片)二体を倒す。
 豚(輸血液)を二体倒す。

 非常に効率良く集めれる印象でしたので是非にも。一回で40000(二周目では100000)は手に入るので、序盤から終盤(二周目)まで大活躍です。
 収集物系のトロフィーは気が付いたら取れている場合が多いのでは? と、思いますので、主からは割愛とさせていただきます。

 遅くなりましたが、最後に、トロフィーコンプリート難易度、プラチナトロフィー取得難易度共に『折れぬ心で何度でも』の観点から評価致しまして……『普通』の星三つとさせていただきます。

 好きなボスは聖剣のルドウィーク、全編オフライン攻略のとなかいからでした。
雑魚敵なんていなかった。。。
初めてのソウルシリーズということもあり序盤は死にまくりで苦戦しました。

基本的にショートカットが可能なので道に迷い易い人は攻略サイトを見ながら進めていってもいいかもしれません。
武器は使いやすいものでいいと思います。性能は大して変わらないので。
自分は獣狩りの斧(長くしてのタメが強い)と、聖剣(剣速が早い)を使用していました。
防具ですが、敵によって耐性のあるものを使用しました。

一周でコンプするためにはオンラインストレージを使用しました。オンストと自動同期になっている人は解除しておくといいです。上書きされてしまいます。

全体的にヒットアンドアウェイ戦法です。相手の攻撃が終わったら攻撃するという感じでもいいです。
けっこう銃パリィ(のけぞり)からの内蔵攻撃は有効ですので多用していきましょう。
体力が半分になる聖杯が一番きつかったですが、勝てないなら何度もやって覚えるか、レベルを上げるしかないですね。。。
自分はトロコンした時160レベくらいでした。効率のよい周回ならhttp://blog.rebosoku.com/archives/bloodborne_kasegu.html(特に終盤のメルゴー中腹)がいいです。

だいぶ死にゲーでboss戦では何度もイラッときましたがめげずに頑張ってください。
能ミソ女の発狂攻撃にはプレイヤーまで発狂させられました(笑)
脳ゲー
シャドウタワーに始まりデモンズの谷や塔など、今までも色々とフロムの正気を疑うこともありましたが
今作ほど「加減しろ馬鹿」と言う言葉が相応しいゲームもないかと

なんなのこの脳推し

今迄のソウルシリーズと異なり若干アクション寄りになっていますが
基本さえ押さえておけば問題ないかと
啓蒙を高めるゲーム
発売日に購入。ちょくちょく気が向いたらプレイしていて自然にトロコンが完了しました。
自分の中でps4ソフトのトップ3には入るぐらい良いゲームでした(続編期待しています)

トロフィーに関しては致命的な取り逃し系がないので比較的易しめだと思います
詰まったらボス攻略動画を見て動きを参考にすればいいんじゃないかな(´・ω・`)

しいていうなら聖杯ダンジョンが絡む 「トゥメルの女王、ヤーナム」の取得が一番難しいかと思われます
対策として、呪われたトゥメルの冒涜→体力を45付近まで上げて、ボス戦は長期戦とみて丁寧に動く 
このゲームは、いかにボスの動きを覚えるかが重要だと思います(特にアメンドーズ)

ここまで世界観とストーリーが濃厚なゲームはあまりないです。プレイしてない方はぜひやってみてください啓蒙が高まります

コピペダンジョン珍道中
(Updated: 2016年 7月 03日)
DLC込みで購入。発売前からずっとやりたかったゲームをようやく今になってプレイ。
いやあ面白かった・・・

ただこのゲーム盾が存在しない上、一部の敵のキモさはソウルシリーズとは比にならないほどにキモい・・・
基本的に敵の攻撃は回避しなければならないので筆者のようにガン盾を生業とするプレーヤーはかなり苦戦すると思います。
巨大な敵を相手にするとカメラが追い付かず「今何を食らったの?」という事態になることも何度かありました。
でも面白かった。満足。

トロフィーはほぼ全てボス撃破&エリア到達系です。
珍しく2周する必要がなく、USBかPSPlusにED前のデータを保存しておけば3つのEDトロフィーも全てとれます。
DLCエリアは簡単に行けますが難易度はかなり高い為、クリア近くになってから行くことをお勧めします。

武器収集系は鳥羽の狩人のイベントのみ注意。バグか仕様か彼女が消えることがあるので。
きちんとイベントをこなすか、不安なら適当なタイミングで殺してしまうのも手。
後述のエンディングでゲールマンを倒したら彼の使う「葬送の刃」がショップに追加されます。

・幼年期のはじまり
3本目のへその緒なるアイテムが3つ必要です。
ヨセフカ、あるいはアリアンナのNPCどちらかを生存させておけば3つは必ず溜まります。
他のNPCに殺されることのあるアリアンナはともかく、ヨセフカは裏口から入らなければ敵対しないうえ、警告もしてくれるので
フリーダムなプレイをしなければ大丈夫。

・トゥメルの女王ヤーナム
ボス自体は全然強くないですが、彼女までたどり着くまでがかなり厳しい。
一部は全部クリアする必要がないとはいえ、8つか9つほどのダンジョンを回ることになり構造が完全にコピペで途中でダレてきます。
HPが半分にされる病めるローランの冒涜が鬼門。番犬、アメンドーズキツすぎ~
ただ、後半になると雑魚一人倒しただけで6000近くという破格の血の遺志が貰えるようになるため、少しマラソンすればどんどんレベルが上がります。どうしても勝てない人はマラソンしましょう。



ちなみに自分はずっと仕込み杖を使ってました。初期武器だけで十分すぎるほどずっと戦っていけます。
オンラインで他プレイヤー呼ぶことも出来るし、全体的な意味では難易度は少し低めでしょうか。

あとメンシスの悪夢の暗闇にいたお前だけは絶対に許さん。
ガチでビビって悲鳴あげたわ・・・


全体的に難易度は高め
ver.1.09完全オフラインプレー

DLCもトロコンしました!
あまりDLCについて書かれている方がいないので、こちらもコンプする方法について解説すると

本編ラスボス前まで進める→DLCダンジョンをクリア→聖杯ダンジョンをクリア→本編ラスボスをクリア
がやりやすいと思います。

聖杯ダンジョンの前にDLCをやるのは、
DLCラスボス前の発狂脳みそが落とす、呪われた~の濡血晶【6】物理+22.3%を集めるためで
本編で入手できる血晶石は物理+19.8%なので、3つ乗せるとかなり威力が変わり、聖杯ダンジョンの体感難度が違ってきます。

おかげでアクションはあまり得意でない私でも、なんとか聖杯ダンジョンもクリアすることができました。


DLCのトロフィーは進めていけばほぼとれ、武器も注意すべきはシモンの弓剣だけなので、特にいうことはないです。

全体の難易度は、苦手な人には時間がかかると考え☆3としました。
これをトロコンできるとは!
完全版購入でプレイ、今なら協力者もいっぱいでボス戦はかなり楽々といけます!
あ、こんな楽しみ方ダメって?いいんです、過去通常版のほうで1人で頑張ってラストで挫折してますから!

そんなわけで昔はゲールマンを倒す事ができず諦めてしまったのだけど、今回は勘でパリィを狙いまくり何故か1時間もせず倒せてしまった。
あの苦戦してた過去は一体。
3つ目のエンドの為の月の魔物(でしたっけ?)も、ゲールマンよりは強くなかったのでそこまで時間はかからなかったですね。
PS+にセーブデータを保存することで一周でトロコンが可能なので、他のソウルシリーズのように周回しなくていいのは助かります。

一番大変なのはおそらく聖杯ダンジョンのトロフィーだと思うのだけど、ここも昔と違ってマッチングがかなりしやすくなってます。
深くなると結構道中も大変なので、こちらでも協力者を呼んだほうがいいと思います、経験者の方が助けてくれます。
でもたまに置いてけぼりにされてレバーを起動させられるのは悲しかったです。

協力者を呼べば☆2 ソロなら☆3くらいかなっと思いました。
楽しい作品でした、
ps4での初ゲーム初プラチナです。

ps3ではデモンズダークソウル経験者です。
ゲームの難易度は相変わらず難しいですが、慣れてくれば結構スイスイ進めるかと思います。
トロフィーの内容で、作業となるものはなく、ストーリーを進めれば大体が取れます。
一つトゥメルの女王ヤーナムまでいくことか今回の難関です。
でも本編をクリアできるくらいならなんとかなるはずです!
シリーズ中で一番易しい
デモンズソウルからプラチナを取ってる者です。

作業系のトロフィーがほとんどなく、ゲームを進めていけば八割くらいは取れるかと思います。

今回難しいのはトゥメルの女王ヤーナムまで行くことくらいです。
ある程度腕があれば苦がなくプラチナまで辿り着けるかと、
ほとんどないと思いますが、ごく稀にバグで取れない「悪夢の教室」というトロフィーがあるので、その場合は諦めてもう一周しましょう。
Ooh! Majestic!
ソウルシリーズのトロフィーコンプはこれが初めてです。

基本的には道中のボスを倒すだけでだいたいのトロフィーが入手可能。
中には勿論強敵もいますがレベルを上げ、ボスの動きを観察すればその内クリアできる難易度。
最悪協力者を呼べばたこ殴りに出来ますし、全体としての難易度は低めでしょうか。

一つ注意点としてはNPCをむやみに殺さないようにしましょう。当たり前の話ですが(
僕の場合はオドンの教会にいる男を敵だと勘違いして速攻で殺してしまったため、教会への勧誘フラグが立ちませんでした。
それでもED分岐に必要なへその緒は集まるので何とかなりましたが…

EDは他のレビュアー様も仰っている通り、PlusのバックアップかUSBのコピーで1周で3通り見れます。

2周目以降は敵の強さが段違いなので、誤って2周目に突入した場合は
むしろ新規にキャラを作り直して最初からやった方が楽かも。

【トゥメルの女王、ヤーナム】
聖杯ダンジョンの隠し最終ボス撃破が条件。
このボスより、それにたどり着くための道中の方が遥かに難しい。
深度3以降は基本的に2周目の敵よりも強くなって難易度は高めですが、何より一番辛いのは冒涜の聖杯ダンジョンでしょう。
このダンジョンでは体力が常に半分という厳しい仕様。

協力者がいればそれでもいくらかは楽になりますが、聖杯ダンジョンは通常マップよりマッチングしにくい(体感)のでアテにしづらい。
体力を1600近く(だいたい体力50)まで上げれば半分になったとしても800あるので
ボスの攻撃を1~2回ぐらいは耐える余裕が出来ます。
後は敵の動きをよく観察し、ヒットアンドアウェイを心がけましょう。

ここさえこなせば後はトロコンしたも同然なので、大変でしょうが…がんばってください!
PS4の高解像度で生々しさに満ちたグロテスクなモンスターで吐き気を催した
一周目は極力情報を遮断してプレイしたためグダって、且つ3本目のへその緒を取りこぼして2周目もプレイすることになったため、プレイ時間は多めです。赤い月が出てからNPCを集めようとしてももう消息不明になったりしてへその緒を3本以上集められないこともあるので注意しましょう。

そして2周目はガスコインやヤーナムの影などの強化された各種ボスや中ボス的なザコが本当に強くて、禁忌の森ではリアル発狂しそうになりました。

ほおずき(脳みそに目玉がたくさん付いている敵と)でストレス+気持ち悪くて鳥肌のダブルパンチでメンタルをかなりやられました。本当にきつかった。もう二度と会いたくない。。

聖杯ダンジョンでは本当に苦しめられた。コピペみたいな構造に凶悪なザコ、常に死と隣り合わせの切迫したボス戦。。。。旧主の番犬やアメンドーズ、獣血の主、トゥメルの末裔など、血反吐レベルに苦戦してかなりリアル人間性を失いました。

結論:健康でない時にやってはいけないゲームでした。
血によって、狂気をはらむ
(Updated: 2019年 2月 02日)
コンプ難易度 
 
3.0
厳密に言うと少々趣が異なりますが、ソウルシリーズ最新作。他シリーズはダークソウルⅡのみほぼ未プレイで、他はプラチナまで。
今回は増殖バグ、ショトカバグ、ボスの挙動固定化と言った有利なものからエレベーターの起動不具合、NPCのフラグ不具合といった重篤なものまで諸々修正されたアップデート1.03条件下でプレイ開始、そのまま全てオフラインモードでプラチナまでいきましたのでその視点で記載します。
今までのソウルシリーズと比べると回復アイテムの補充が容易な点とパリィの難易度低下、そして弱点の多彩化によってステを振らなくてもある程度はダメージを出せるようになっているなど難易度調整はややマイルドめ。
本編のボリュームも多くなく、デモンズと同等か、それ以下の時間でクリアまでいけると思います。エンディング回収はUSBでのコピーも確認しておりますので、PS+未加入のオフラインユーザーでも1周でコンプ可能です。

本編以外でのトロフィー的な難所は「トゥメルの女王、ヤーナム」と「狩人の極意」。エンディングトロフィー以外は、これらを狙っている内にすべて埋まるはずです。
・トゥメルの女王、ヤーナム
最後の方まで残るであろうトロフィーの一つ。私はトロフィーwiki通りのルートで、()内の聖杯は獣の爪回収も兼ねた病めるローランの聖杯と、ボスの弱いイズの大聖杯を経由しました。
ダンジョンの構成は本編のマップと比べると非常に単純なので敵を無視しても深部へのレバーを引けるようになっていますが、階層ごとのボスの強さがピンキリであるため詰む、詰まないの個人差が非常に大きく出ます。
個人的には事故要素の塊、死体の巨人(深きトゥメル遺跡 第二層)と体力半減のペナルティが設定されている呪われたトゥメルの冒涜のボス全般で苦戦しました。
他、人によっては子蜘蛛の火力がおかしい深きトゥメル遺跡 第三層の白痴の蜘蛛、ロマやノーロックで戦わないとカメラが酷いことになるためロック慣れしている人ほど厳しい獣人が難所になるかも、といったところ。
いずれのボスも火力が異常強化されており、挙げたボスは基本的に2ヒットするとアウトなので事故に気をつけながらチマチマ殴っていく以外には方法はありませんが、ヤーナム以外は全てノコギリ鉈で撃破出来ましたので、余程リーチの短いものを使用していない限りは使いやすい武器で大丈夫です。
これらを退けた先に待ち構えるヤーナムは、攻撃を当てることで怯んでくれるし、分身が出現するけど体力が低く、攻撃もそれほど積極的ではない良心的な仕様故強敵の中ではおとなしい部類なので攻撃のパターンさえ分かってしまえば苦戦はしないでしょう。

・狩人の極意
注意すべき部分については既に記載されているのでそこを注意すれば問題はないです。
「鴉の狩人証」絡みの難所である烏羽の狩人の2回目のイベントは教区長エミーリア撃破までの間にヤーナム聖堂街の門を全て開けると出現するそうですが、フラグ周りがはっきりしていないので、初対面時のイベント以外を無視し、ロマ撃破後大聖堂に行き、敵対した烏羽の狩人を殺害して入手するのも手。

トロフィーの難易度については、死にゲーとしては抑え目の難易度に、オンラインでの協力プレイも可能、フラグ周りの管理も従来作比で楽ということで☆2。ですが完全オフラインでのプレイでしたので、個人目線で更に+1で。未経験者、アクションが苦手な人でも☆2~4の範囲に収まると思います。
1周における死亡回数自体は今までと大して変わりませんでしたが、詰む要素が今まで以上に少なかったことも優しめに感じた原因かもしれません。

シナリオ、設定はよくも悪くもいつものフロム。ただ今回はNPCの少なさから来る伏線の分かりにくさが少々ネックか。
システムは聖杯ダンジョンについて不満たらたらでした。ランダムを採用しているのでマップモデルの単調さは大目にみるにしても、ボスが使いまわしかバランス調整放棄のものが多くあまり面白くなかったこと、聖杯ダンジョン生成の素材集めのために聖杯ダンジョンに潜る必要がある面倒さがダメでした。

レビュー

コンプ時間
40h程度
馬鹿でかいボスと戦うのはもうウンザリ
ソウルシリーズ経験者は★1~2、未経験者は★2~4くらい?
未経験者基準で考えて★3が妥当かなと思います。

敵の攻撃は基本的に避けることが前提です。
ボスは範囲・ダメージの大きい攻撃を連続で繰り出してきます。それにでかいボスが多い!カメラが暴れやすく非常に戦いにくいです。
ボスとの距離によって攻撃の段数が変わってくるので、追撃がこないタイミングを見極めて攻撃していきます。
観察力と反射神経、あとは敵の懐に飛び込む度胸が必要。

収集系のトロフィーはさほど苦ではないと思いますが、
「ローゲリウスの車輪」「慈悲の刃」「獣の爪」については事前に調べておくことをオススメします。
エンディングに関わる「3本目のへその緒」についても同様。
私はソウルシリーズの時にはトロコン作業の為にエクセルでリストを作っていたのですが、今回はそこまでする必要がなく助かりました。

2回殴ってすぐ離脱みたいな展開が終始続くゲームでしたが、終わってみればまあそれなりに楽しかったです。
聖杯ダンジョンを除けば★2全体的に楽
ソウルシリーズすべてプラチナ済み
今作は特にマラソンもなく時限要素も1つしか無い。
武器も普通にプレイすればすべて集まるし難易度が高いことを除けば特につまずく要素はないと思う。
いわゆるトロフィーを集めるためにしなければいけない作業が今までのシリーズに比べ格段に少ない。
このゲーム唯一のトロフィーに関わる時限要素は烏羽の狩人イベントなのでそれだけは取り逃しの無いように注意した方がいい。

このゲームはやりこみ要素に聖杯ダンジョンというものがありこれが★2を3に引き上げた要因。
呪われたトゥメルの冒涜は常時体力半分、敵の攻撃を1発もしくは数発喰らえばおしまいという鬼畜難易度。
ボスの動きはパターン化してるのでヒットアンドアウェイでチマチマ削っていきたい。
ここをクリアできればもうプラチナを手に入れたも同然だ。

PSplusにクリア前のデータを保存しとけば3周する必要がなくなるのでオススメ。
タイミングは家が燃えている時。
かねて血を恐れたまえ
(Updated: 2015年 4月 07日)
デモンズソウルから始まるソウルシリーズの精神的続編。過去作と共通したアクションが多いので
プレイしてる人は楽に進めるかと思います。時限要素を逃さないようにして
なおかつPlusのセーブデータアップロード機能を使えば1周でコンプできます。
自分は2周目にアップロードを使用、ご利用は自己責任で。以下注意すべきトロフィー。


【幼年期のはじまり】:自ら上位者たる赤子となった証(ry
アイテム「3本目のへその緒」を3個使った状態で最後の選択でエンディングが分岐。
時限要素を除いても終盤からでも3個集まります。(ヨセフカ診療所でNPCを殺していなければ)


【狩人の極意】:すべての狩人の武器を集めた証
・葬送の刃:古びた狩人証を入手後購入可能
最後の選択肢で「任せない」を選んだ後ボスを倒す。3本目のへその緒を
3個使った状態でない場合強制的にエンディングで次周へ突入するので注意。

・慈悲の刃:鴉の狩人証入手後購入可能
烏羽の狩人とのイベントをすべてこなすか「全くこなさないか」で証入手。
全くこなさない場合、赤い月出現後大聖堂にいる烏羽を倒す事で入手。
中途半端にイベントをこなしてると烏羽の狩人が消えてしまうので注意。

・ローゲリウスの車輪:車輪の狩人証入手後購入可能
廃城カインハーストのボス撃破後に行ける隠しエリアで入手する「未開封の招待状」を
聖堂街にいるアルフレートに渡すと入手。

・獣の爪:病めるローランの聖杯(第二層)で入手
病めるローランの聖杯へは扁桃石を入手後に大聖堂の右手にある隠し教会にいる敵に
掴まれた先の悪夢の辺境にいるボスを倒す事で入手。聖杯ダンジョンは後述。


【トゥメルの女王、ヤーナム】:地下遺跡の血の女王「ヤーナム」を倒した証
聖杯ダンジョンをこなす必要あり。最初の聖杯は旧市街の血に飢えた獣を倒す事で入手。
以下聖杯の順番と注意すべき素材アイテム。
トゥメルの聖杯→中央トゥメルの聖杯→深きトゥメルの聖杯(全4層なので注意)
→《病めるローランの聖杯(第3層ボス前まで)》→冒涜の聖杯→トゥメル=イルの聖杯

・ローランの落とし子:冒涜の聖杯作成の為に必要。病めるローラン第3層にあります。
・生きているヒモ:トゥメル=イル作成の為に必要。
ミコラーシュ撃破後に開通するショートカットエレベーターから建物に飛び移り、
発狂させる脳みそ目玉女×3を越えた先にあるレバーでメンシスの脳みそ(大きい目玉のアレ)
を落下させた後、先に進み血の岩を入手後順路(聖剣と霧吹きを使うNPCが居た所)に復帰した先にある
場所にエレベーターが追加されているので、その先(下)にいるメンシスの脳みそを撃破することで入手。


以前のシリーズまでにあった周回必須要素がなくなり、攻略情報を網羅してセーブデータバックアップをすれば
1周でコンプすることが可能になりました。(探索プレイが詰まらなくなるので非推奨)
時限要素も数えて足りる程度なので、コンプ難度は2にさせていただきました。
余計なオマケモード
初回本編は情報遮断していたのでコンプは無理でした
情報は最小限に、しかし初回でコンプしたいという人は
NPC絡みのイベント条件だけ見ておきましょう

本編と違い、聖杯ダンジョンがモチベーションの湧かない作りで
精神的な負担が大でしたので星3で。
難易度に関しては後半は周回を重ねた時点のキャラをターゲットに
していると見えて、そんなに苦労はしませんでしたが
面倒なのには変わりませんでした

後半は敵を完スルー、スイッチや宝前の敵だけ倒しては
ボス戦の繰り返しだったので、そのせいかもしれませんが
最後に残して一気にやるには、単調に過ぎるかも?
とはいえ、解放された時点でいけるところまで掘り進めると
本編で未見の敵に会って楽しみをスポイルしてしまったりするので、適度に・・・

@エンディング三種

エンディングを退避>復帰で済ませるため
USBメモリにバックアップを取る方法を使用しましたが
このため?か(その他のバグは未使用)
全てのトロフィーが揃ってもプラチナトロフィーだけが取れず
次周回をクリアしようが、個別のトロフィー条件を再度満たそうが取得不可に陥りました
同じ状況に陥った場合は、本体のセーブデータを(バックアップは忘れずに)
削除してから起動すれば取得出来たので試してみてください
鬼畜
(Updated: 2015年 4月 03日)
ほかのレビュアーさんが既に解説しておりますので省略。

特に気をつけるのは、武器を集めるトロフィー「狩人の極意」とエンディング分岐のある三つのトロフィー
メルゴーの乳母を撃破後、狩人の夢の小屋が燃えてるところで、あとエンディング見るだけで、プラチナ獲得できるように最後の準備を済ませる。
エンディング分岐トロフィーと、武器全種のトロフィー以外は取得しているようにしといたほうがいいかも。
乳母を撃破した後に、聖杯ダンジョンで獣の爪を取り、血晶ランク15のやつを冒涜の2層で取り、ヤーナムを倒してから、エンディングを取ったほうがごちゃごちゃしないでいいでしょう。

メルゴーの乳母でセーブデータをオンラインにうpするなり、USBに保存するなりしてエンディングに突入する。
ゲールマンと戦うエンディングを見たあとに、二週目で即座に狩人の夢へ行き、ゲールマンの鎌を買って武器コンプ。
フロムエ・・・
ソウルシリーズは全てコンプ済み。今作は今までと違う部分もそれなりにありますが、似た感じで楽しめました。
ただ聖杯ダンジョンは自分には合わなかったですね。そもそも説明不足感があります(オンラインマニュアルしかないし)。自分は探索が好きなので様々なエリアを隈なく回ってボスを倒すという流れを楽しんでいたのですが、聖杯ダンジョンは大体似たような構造のエリアなので途中で飽きてしまうし、儀式のための素材集めも面倒でした。

トロフィーに関しては、ほとんどは全エリアを攻略していくうちに獲得できます。注意すべきは以下。
「狩人の極意」「幼年期のはじまり」
NPCとのイベントが絡むのがあります。時限要素なので見逃さない為にwiki確認を推奨しますが、頻繁に確認する必要は無く、エミーリアやロマの辺りで確認する程度で大丈夫だと思います。
「トゥメルの女王、ヤーナム」
やはりこれが一番面倒。こいつに到達するまでにいくつかの聖杯ダンジョンを攻略しなければなりません。更に面倒なだけではなく、難易度も上がっていきます。特に、冒涜の聖杯を使ったダンジョンでは体力が強制的に半分になるので、体力に振っていないとボス戦がマリオ状態になりかねません。聖杯ダンジョンは後半から敵が固くなるので長期戦になります。敵の動きを把握して、相手によっては銃パリィも活かしつつ、集中力を切らさずにうまい具合に戦いましょう。100レベ以上あればそれなりに安心できるかも?

難易度について
今作は、従来通りの難しめのアクションゲームです。とはいえ、ボスは強力ですが、複数相手のボス戦は減ったこともあり、理不尽なボス戦は減ったように感じられました。それに、アイテム回収のために何周もする必要もありません。故にここまでなら難易度は2.5くらいなのですが、聖杯ダンジョンが面倒かつ難しいので3にします。
但し、ソウルシリーズでおなじみの増殖バグが今作にもあります。フロムさん…。またですか…。
ですので修正アップデートを適応させなければ素材集めやレベル上げが極めて容易になるという抜け道はあります。
人形(意味深)
ソウルシリーズはダクソ2以外はプラチナ取得済みです。
デモンズ以来のSCEとフロムによるタッグとのことで期待していたんですが、正直かなり残念な部分が多い...
一番の目玉である聖杯ダンジョンが、○人に勝てる訳ないだろ!と言わんばかりに、鬼耐久&高火力の敵を複数配置されてるだけなのは本当に萎えた(’・_・`)

トロフィーはエンディング3種と時限要素のある「狩人の極意」に注意。

・「ヤーナムの夜明け」「意思を継ぐもの」「幼年期のはじまり」
普通にプレイすると3周回必須ですが、セーブデータをオンラインストレージなりに退避すれば1周で回収可能。
幼年期以外はゲールマンに話しかけて選択肢を選んだ時点で分岐するので、乳母を倒してすぐデータを退避させたほうが良いと思います。

・「狩人の極意」
慈悲の刃、ローゲリウスの車輪は対象のNPCのイベントを進めることで入手可能。
ただこのNPCのイベントのフラグが曖昧で、条件を満たしても出現しないなどバグがある可能性あり...
フレがこのバグ?にはまって慈悲の刃に関係するNPCが出現せずに詰み状態中...
イベント進めるのが面倒くさいorNPC消失が怖い方は出会った時点で対象のNPCを殺すのも有り、倒せるならですがw
他に注意すべきは葬送の刃と獣の爪。
葬送の刃は最後のエンディング分岐でゲールマンと戦うルートでないと入手出来ないので注意。
獣の爪は散々言われてますが、聖杯ダンジョンの病めるローランの1層から2層に行く途中の扉から入れるエリアの宝箱にあります。

・「トゥメルの女王ヤーナム」
今作で一番の面倒なトロフィーです。
ボスのヤーナムがいる聖杯までに他の聖杯ダンジョンで素材集めなどを行わなければいけないので非常に面倒。
特にレッドゼリーという素材がヤーナムのいる、トゥメル=イルの聖杯のダンジョン生成に4つ必要になるのですが、これに関しては教室棟で2つは手に入るのですが残り2つは、聖杯ダンジョンの深き病めるローランに行くハメになります。
これが最強に面倒くさいので素直に増殖バグ使用を推奨。
ちなみにヤーナムを倒した時点のレベルは93の筋力神秘振りでしたがほんと禿げました。
メイン武器が教会の石槌なのに使うのは片手時の剣とかいう自体が割とストーリー序盤から発生していたので脳筋はマジでオススメしません。
後半からのボスなどはチクチク攻撃しては逃げるヒットアンドアウェイ主体になるので、武器はノコギリ鉈あたりをオススメします...

トロフィー的には収集系のトロフィーが非常に楽になって全体的に作業量は減ったのですが、ゲームの難易度が結構高くなった(理不尽)感じがするのでアクション苦手な人は増殖バグ使ってもかなり辛いと思います。
シリーズ経験者なら☆2、3ぐらいでシリーズ未プレイの人は4ぐらいかなと思いますw
トゥメルの末裔おじさんやめちくりー(トラウマ)
デモンズソウルダークソウル双方コンプ済みでのレビューです
トロフィに関してはくまなく捜索していけば意識せずに隠しボス 聖杯ダンジョン系のトロフィ以外は取れるかと思います
以下トロフィ解説
エンディング3種 PS+にへその緒未使用 ボス戦直前のセーブをアップロードしておくと1週で全EDトロフィがとれます
分岐点はゲールマンの問いに任せると答える→ヤーナムの夜明けED 任せないを選んでゲールマンを倒す→遺志を継ぐ者ED
ゲールマンと戦う前にへそを緒を3つ使用しゲールマンの問いに任せないを選びゲールマンを倒すと追加でボス戦が始まります
そいつを倒せば→幼年期のはじまりEDになります 30分もあれば全ED回れると思います
他のトロフィは他の方が丁寧に書いてくださっているので割愛します
現在は増殖バグもありトロフィをとるだけならさほど時間はかからないでしょう
難易度は☆2で
(Updated: 2015年 3月 31日)
フロムソフトウェアのアクションRPG。
デモンズソウル、ダークソウルに次ぐ新タイトル。
今作はヴェネチア調にデザインされた世界観が舞台。
しかし後半クトゥルフ…


トロフィーはボスを倒すトロフィーや、武器や道具を集めるトロフィーがある。
また三種類のエンディングを見る必要がある。
ちなみに自分はソロで攻略。攻略wikiは一度クリアしてから目を通した。
クリア時のレベルは100。バグは未使用。

●「ヤーナムの夜明け」「意志を継ぐ者」「幼年期のはじまり」
セーブデータのバックアップを取っていない場合は三周する必要がある。
また「幼年期のはじまり」は時限要素のあるアイテム「三本目のへその尾」が必要。
攻略サイトなりを見ていないと取りこぼす可能性が高い。

●「狩人の極意」「狩人の秘術」
武器を集める場合、時限要素のあるイベントをこなさくてはならない。
これをミスると二周目でやりなおしになる。

●「トゥメルの女王ヤーナム」
ボス撃破トロフィーの中では一番強いボスとなる。
そこに至るまでに複数の聖杯ダンジョンをクリアしなくてはならず、このトロフィーがもっとも時間がかかると思われる。


ボス撃破系のトロフィーはストーリーに関係ないものもある。
よって攻略wikiなりをみないと戦うことすらできない可能性もある。


●難易度について
デモンズやダークソウル1,2に比べた場合、アイテム集めなどの作業は減った。
そのかわりボスや雑魚敵が強化されている印象がある。
つまりプレイヤーのテクニックによって難易度が大きく変わってくるだろう。
個人的にはそこまで難しくなかったが……一般人からみればやはり高難易度のゲームかと思う。
よって、★3とする。

ちなみにコンプ時間は雑魚的を倒さず最短でやれば20時間を切れるかと。
私の場合は一度クリアしてから再度キャラを作りなおしたので時間がかかってしまった。

●総評
世界観も自分の好みだし、フロムらしい嗜虐的なゲーム内容は素晴らしかった。
だが、システム面に不備が多すぎる。マッチングがしにくいし、バグも多いし、ロードもクソ長い。
でも続編には期待しておく。
血骨
(Updated: 2015年 3月 31日)
増殖バグ未使用+協力プレイ未使用です
2周目クリア+PSplusのセーブデータロードにより1周短縮

「トゥメルの女王、ヤーナム」
聖杯ダンジョンの素材は、1度作った階層は他の人の作ったダンジョンを制作できるようになるのでそこで稼ぎました
個人的にレッドゼリーを集めるのが大変でした

「狩人の極意」
獣の爪は病めるローランで拾いました

全体的にボスが弱く、(基本ごり押しで戦い方をまともに考えたのは恐ろしい獣というボスくらいでした)武器の種類も少ないのでかなり楽です
1周目は攻略サイト無しでプレイしたため隠しボスをほとんど2周目で倒す羽目になりましたがそれでも楽でした
ちなみに各ボス撃破トロフィーは本編で倒した場合のみ貰えます。
本編より先に聖杯ダンジョンで倒した場合はその場では貰えないので再度本編で倒す必要があります

最初から増殖バグを使い周回もPSplusの機能を使えば運次第では20時間くらいで終わるかと思います
バグを使えば難易度は1、使わなくても2程度

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