レビュー詳細

2018-12-29_20h36_35
PSN配信タイトル(英数字) 2018年 12月 29日 1228
生半端のダークソウルという感じ
コンプ難易度 
 
1.0
前二作コンプ、ソウル経験、ヨーロッパ版コンプでのレビューです。

最初から難易度アポカリプスで1周トロコンするのが効率的で、むしろ、本作にはNG+が設けられたないため、2周以上のプレイはあまり時間の無駄だと思います。また、スキルアップを主に力に集中するほうが無難だと思います。メインクエストに進みながらでの寄り道なら、トロフィーはほぼ埋まりますが、取り逃がしの項目は下記の通りです。

-誰が為に鐘は鳴る-
ラスト戦での後半でウシエルが乱入するので、二人を引き離れてから、ラストへの攻撃に専念するといい。これを達成することにより、ウシエルは戦後で強力な強化アイテムを与えます

-別れの品-
スカーにいるアブラクシスを倒し、その後、空洞の閣下を見逃すことを選択する。これを達成することにより、クリア後での追加エンディングが再生されます。

-野獣モード-
普通プレイだけでは達成しにくいので、西端での雑魚を稼ぐといい。また、ハヴォックフォームをボス戦のために保留することを断念し、むやみに雑魚に対して発動するほうがおすすめ。

-S魂の収穫者, 死神-
前回ゲームオバーの所での魂回収もカウントされます。

-バランスがものを言う-
天使と悪魔のアイティファクトをそろぞれ60個必須なので、動画で取り逃がしを確認したほうが楽と思います。ゲーム内でのアーティファクトと”選ばれし者のエッセンス”の数も有限なので、5つだけに強化を専念すること。また、ボス戦ごとに、ヴルグリムから買うことができる。

取り逃がし要素と強化素材が限られているところはあるが、サイドクエストがないと収集物が少量という点で、本作のトロコン判定を★1だとさせていただきます。

レビュー

コンプ時間
30時間程度

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