EAT LEAD マットハザードの逆襲

Updated
 
2.5 (14)
319   2   0
EAT LEAD マットハザードの逆襲

製品情報

ジャンル
コメディ サードパーソンシューティング
価格
7,140円
発売日
2010年2月18日
対象年齢
CERO:C 15才以上対象

 

ユーザーレビュー

14 reviews

5 stars
 
(0)
4 stars
 
(0)
3 stars
 
(0)
2 stars
 
(0)
1 star
 
(0)
コンプ難易度 
 
2.5  (14)
評価 (数字が大きいほどよい評価となります)
コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
You will be able to upload media right after you submit your review.
「・・・お待ちかね!ハザード・・・」
思っていたより難しくて、びっくりした。カバーしながらのよくあるTPSですが、少し弾に当たっただけで死にます。
結構積みそうだなと思った時は、マスターシールドとかいう一定時間無敵モードになって、素手でもいいので無双していくと吉。

安さにひかれて買ったのが失敗でしたね。
内容はゴミ。
マスターシールド!!!!
(Updated: 2013年 6月 09日)
一周目から超ハザードでいける裏技がありますが、そんな冒険はせず素直にハードから始めたほうがいいです
難しいものは大してないが、「グレネード・テスター」は、なかなか集まってくれないため少々苦労したが、
最大の難関は「ハザードマスター」です。
道中の雑魚敵は、隠れ撃ちでさばいていけば、大丈夫ですが、ボス敵たちには苦戦しました。
レベル6のボス攻略として水鉄砲を持っていったら多少は楽になります。
あと、ラスボスの端末を操作しにいくときとんでもない命中精度で狙ってきますが、彼を撃ちながら進むとスムーズにいきます
高質な皮肉とパロディの特盛丼
(Updated: 2013年 3月 17日)
いろんなゲームのパロディありの普通の一本道TPSです。
パロディのセンスと元ネタへの愛情が高いです。

トロフィーは収集や複雑な物は一切なく超ハザードクリア以外は簡単な物ばかりです。

高難易度はR3ボタンで右利きと左利きを変えると攻撃範囲が変わり隠れ撃ちがやりやすくなるので雑魚戦はそこまで難しくないです。(これに気づかないと雑魚戦も難しいです)
問題はボス戦でストーリー中のQTE以外のボスがとても強く運要素もあるのでTPS慣れしてても何度かリトライする必要がでてきますが、10回、20回とリトライしている内にいつかは勝機が見つかるはずなので諦めずに頑張りましょう。
ハザードマスターがそれなりに難しい
(Updated: 2012年 5月 17日)
トロフィー総数が多いタイトルだが、ほとんどのトロフィーは難易度が低い。

1周目イージーでトロフィー意識してプレイすればほぼ全て取得できる。難関は超ハザード(ハード)クリアの「ハザードマスター」でくじけそうになるほど死にまくる。このトロフィーだけはけっこう手応えがあった。裏技で1周目からハードに挑めるようだが、始めからやってたら多分挫折してたろう。シューターが苦手な人は要注意。

あと「グレネード・テスター」も場所が限定されてるので動画見たほうがいい。しかし動画どおりになかなか敵が3体まとまってくれないので粘るしかない。

ゲーム自体は平凡だがマットがいいキャラだったので楽しめた。トロフィーの解説も笑えていい。他のゲームも見習うべし。
お待たせ、ハザードタイム!
やってみての感想は簡単でした。                           トロフィーは簡単なものばかりでサクサク集まります。                 
敵の数も有限なので、慎重に進めば問題ないかと。
ストーリーはなかなか笑えるところもあり、楽しかったです。              

トロフィーオススメ度★★★★☆
      プレイ時間★★☆☆☆        
        スキル★★☆☆☆
(Updated: 2011年 10月 19日)
普通にムズく感じた
すごい死にました
一番高い難易度はすんごい死にまくりました
アンチャーは、あまり苦労はしませんでしたがこれは苦労した

グレネーどは、一番低い難易度でやったらすぐに取れました

個人的にこのゲームはおもしろかったです
GOD HAND?
愛すべきバカゲーw
パロディのノリがGOD HANDにとてもよく似ている気がw

トロフィー取得難易度は易しめで、収集系トロフィーがないのでサクサクトロフィーが集まります。
グレネードテスターはwikiの動画通りにプレイしたらさほど苦労せずに取得出来ました。
シールドマスターはマスターシールドを取ると無敵になるという設定上、すぐに死んでリトライという方法がしにくく、無敵状態で進み過ぎるとすぐにチェックポイントに入ってしまうので、意識して無敵が解けるまで放置を繰り返すのがいいと思われます。

自分は高ハザード、超ハザードと2周プレイしたのですが、ほとんど難易度の違いが感じられませんでした。
高ハザードではレーザーガン5発で倒せる敵が超ハザードだと6発必要になる、マグナムで1発だった敵の体力が1ミリ残るようになる、程度です。
各種ボスもしっかり攻略法があるのでAIMテクニックが必須とか、運が絡むといったものはほとんどありません。
裏技使って1周目から超ハザードやれば良かった…

ちなみに大半のTPSには、自分からは敵が見えて攻撃し放題で、敵の攻撃は自分に一切当たらない、攻撃してこない、という位置が大なり小なりあるのですが、このゲームはその範囲がかなり広いですね。
物陰から半身乗り出しても敵が無反応です。

多少システムに難がありますが、続編が出たら是非買いたいと思うゲームでしたね。うん。
(Updated: 2015年 1月 22日)
だいたいのトロフィーがすらすらとれます。苦戦したのはグレネード・テスターとマカローニ・バスターです。
なかなか取得できませんでした。


最高難易度クリアが少々厳しめです。
ハザードマスターとグレネード・テスターのトロフィーがなかなかな難しい

ハザードマスターは最高難度クリアでパスワードを使えば一週目から攻略可能だが、よほどTPSが得意な人で無ければ初見ではかなり苦戦すると思われる。

グレネード・テスターはテスターという敵を3体同時に1発のグレネードで倒すものだが、なかなか3体が密集した状態を作り出すのは困難。

全体的には楽
(Updated: 2011年 8月 08日)
●概要
 基本的にはアンチャーテッドと似たような、
 障害物に身を隠しながら戦って進んでいくTPSです。

●トロフィー雑感
 意識して色んな武器を使うようにしながらゲームを進めていけば、
 大半のトロフィーは取れます。

 一部、難しいトロフィーがあります。
 「ハザードマスター」は、難易度「超ハザード」で1周しなくてはいけません。
 死にまくりますが、リスタートが割とスムーズに出来るゲームなので、
 ひたすらチャレンジし続けましょう。そのうち敵の対処法がわかってきます。
 「グレネード・テスター」は、取れる状況がかなり限定されています。
 動画などを参考にどうぞ。

●補足 / その他
 オンライン要素はありません。
だんだんうんざりしてくるゲーム
チーと入力で初回から超ハザードでクリアすれば下位難易度のトロフィーも取得できるので1周すればコンプできます。死なずにレベルクリアのトロフィーが難しいかもしれませんので、クリア後に低ハザードでやり直すと楽だと思います。

1~7までは大したことないのですが、最終のレベル8は苦戦するかもしれません。

私は下手なので何度も死にましたが、その都度マットが何か文句を言うのがうんざりでした。
難易度超ハザードは本来一度ゲームクリアしないと取れない仕様だが、
難易度選択画面で「上上下下左右左右」を押すと一週目から超ハザードをプレイ可能になる。
超ハザードはアンチャーテッドのプロ並に死にまくるので、アンチャプロをクリア出来る程度の腕と根気が必要。

しかしトロフィー獲得は非常に楽で、上記の方法で一週目に超ハザードをクリアし、
取りこぼしたトロフィーは低ハザードのチャプター選択から飛び飛びで獲得すれば20時間も掛からずコンプ可能。
時間   ★★
スキル ★★★

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。