FINAL FANTASY XIII

Updated
 
2.5 (4)
882   1   0
FINAL FANTASY XIII

製品情報

ジャンル
RPG
価格
9,240円
発売日
2009年12月17日
対象年齢
CERO:B 12才以上対象

ユーザーレビュー

4 reviews

View all reviews
評価 (数字が大きいほどよい評価となります)
コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
You will be able to upload media right after you submit your review.
金 金 金! 騎士としてはずかしくないのか!
(Updated: 2018年 11月 30日)
コンプ難易度 
 
2.0
 ロマサガのラファエルもブチ切れそうになるくらいに金が足りなく、金が欲しいゲーム。
 攻略は諸先輩方の叡智の結晶(要するに攻略サイト)のおかげで本編もミッションも迷う事無くスムーズに進行。

 ひとまずアダマンタイマイをデス狩りしまくりCPとギルを貯めて、ある程度強くなったところでガチ狩りに移行。あとは全能のダイヤモンドを獲得しつつ装備改造、というお約束の?流れ。
 イージーモードでやったので全般的に戦闘面も楽々。私は「せっかく楽なモードを用意してくれてるのだから(トロフィー獲得に難易度は不問ということもあり)利用しない手は無い」というスタンスなので。

 なんか世間じゃFF13の評価はあまり芳しくない方のようですが?、私は普通に楽しめたのでお得な人種なのでしょう。
 世間のゲーマーが普段よっぽど面白いゲームをしてるのか、逆に私が普段よほどつまらないゲームばかりしてきたのかは分かりませんが、せっかく時間使ってゲームやってるのだからつまらなく感じるよりは楽しくやれて良かったです。

 プレイ時間のうち20時間くらいはアダマンタイマイと向き合ってる時間だった気がしますが、ガチ狩り出来るようになるまでは連射パッドによるデス連射の「ながら狩り」のおかげで特に苦痛に感じる域まではいかず。
 ミッション等で無駄に行ったり来たりさせられたり、戦闘からは逃げられなかったり、結局ヴァニラ以外の召喚獣がほぼ不要であったりと不満点はありましたがトータルで面白かったと思いますよ。

 特に難しい要素はなく(強いて言えば素早いオプティマ変更を必要とする敵相手のオプティマ操作くらい)、時間をかければ誰でもトロコン出来そうな事から★3までは行かないかなという感じです。ノーマルモードしかなかった時代の評価ならば★3越えも普通にあるかと。

レビュー

コンプ時間
70時間
亀狩りファンタジー
本編クリアだけして数年放っておいたものを今更コンプ。
プレイ当初はストーリーはもとよりとにかく戦闘がつまらなく感じたので投げていましたが、
トロコンまで遊んでみてようやくこのゲームの楽しみ方がわかったような気がします。
本編攻略中だとこのゲームの要点(戦法が上手くハマるまでの試行錯誤)がほぼ楽しめないのが難点でしょうか。
それ以外にもマップの広さに対する移動の遅さ、一部のやたら避けにくい敵、UIの快適性の低さなど不満点は多々ありますが。

有名タイトルだけあってトロフィー攻略情報は散々出揃ってるのでその通りに動くのが一番効率的です。
こだわりがなければ常にイージーモードで進めましょう。ノーマルモードにしてもただ敵が硬くなるだけなのでダレます。
私は本編全てノーマルモードでクリアしましたが時間を無駄にした感が……

攻略サイトでも書かれてますがヴァニラのデスを活用してダッシューズ・グロウエッグを早めに入手しておくと攻略が楽になります。
クリア後の稼ぎですが、CP・ギルのどちらもリヴァイアサンターミナルの亀がゲーム中飛びぬけて高効率なのでここ以外で稼ぐ必要性は皆無です。
イージーモードにするとプラチナインゴットのドロップ率が目に見えて上がるので活用しましょう。
亀は連射パッドを用いての半放置デス狩りがオススメです。
放置と言うほど手を離せる時間は長くないですが、片手間でできるのでガチ狩りを続けるよりは精神的にマシかと。
イ―ジーモードで効率が上がったとは言え亀狩りだけでかなりの時間を要すると思います。

亀狩りでCPが溢れ始めたぐらいでミッションの攻略に取り掛かりましょう。
事前にクリスタリウムを埋めきり、かつ各キャラの武器を育てきってから挑むとほぼリトライ無しで☆5を習得できると思います。
キャラも武器も育てると目標タイムが縮みますが、攻撃力が上がる恩恵の方が大きいので無視してレベルを上げてしまいましょう。

プレイヤースキルは不問ですが、それなりの難易度な本編と結構な作業量に加え、
ミッションのために無駄に広いフィールドを歩かされるストレスがキツいです。
難易度はちょうど☆3ぐらいと言ったところでしょうか。
パルスのファルシのルシがコクーンでパージ
いろいろ言われているゲームですが、私は面白かったです。
有名タイトルだけあって、wikiなどに非常に多く情報があります。

逆に情報が有りすぎて、トロフィーコンプのためにはどれを見ていけばよくわからない、
という逆の方向性で困ることになるゲームです。

また、発売初期の攻略はVerの都合からノーマルモード前提ですので、
イージーならでは、の攻略と見分けがつきにくい状態にもなっています。

■初見プレイヤー、かつ、初週はネタバレなしでプレイしたい方は
アクセサリは売ってはいけない、これだけです。

これさえしなければ、最終セーブポイントから動ける範囲で、
なにかしらの手法で全ての装備を集めることができます。
 → 効率悪化やワンオフ物の解体にもつながりますが、それはネタバレ防止とトレードです。

■初週でも攻略を見る方は
MAPつき攻略を見ながらアイテムをすべて回収して売らないことを意識すればよいです。
後は適当でもいいです。戦闘だけネタバレしないようにするのも楽しみ方としてはあり。

■特に参考になるもの
・Wikiにあるリンクからいける FF13 2ch Wiki すべてを得し者解説ページのチェックリスト
・ニコニコ動画にあるFF13トロフィーコンプ解説動画のPert90くらい以降(このあたりからクリア後の攻略です)
・MAP付の攻略サイト(検索すればすぐ)

■もう一回プラチナをとれと言われたらメモ
・HP1万くらいになったら、ミッション55でデス殺を狙ってグロウエッグを入手したほうがいい
・イージーモードでの亀狩りは、グッドチョイス装備でプラチナインゴット確定(15万円なり)
・CPは最終的にダダあまりになるので、初めからプラチナインゴット狙いの亀狩りがいい
・VERUPしておけば、テトラXX入手前にアイアンバングル4つ購入云々の攻略記事は無視でいい
・チョコボのアイテム収集は「!」が出たときにまめに回収しておくのがいい
 (場所は固定ですがセーブ&ロードでランダム再設置なので後に回すと作業になる)
・ミッションは強くなってまとめてやったほうがいい(どうせ星5が必要なので)
・ミッションはスモークでひたすら不意打ち
・系統の最終武器を解体するとトラペゾを養殖できる(詳しくは攻略サイトを見たほうがよい)
・最終的にお金は1000万近く必要
・改造に使う生物素材は「極太の骨」「蛇蜴の尾」「彩りゼリー」を36個投入でX3ボーナスと費用対効果が高い
・改造に使う金属素材は「超小型融合炉」が費用対効果MAX。でも売り武器、アクセサリに対しては
 オーバーフロー気味なので「粒子加速器」「完全導体」「超伝導体」あたりでバランスを取る
これは幻想か、現実か。
ファイナルファンタジーのナンバリングタイトル第十三作目に当たる本作は、クリスタルの神話を題材に展開させ、美しき神のシナリオに翻弄される複数人の美少年、美少女の人生の一部を描いた、紛うことなきファンタジー作でございます。
主としては、少し複雑な気持ちでエンディングを迎えた次第でありますが、それに関しては後ほど語らせていただきましょう。

さて、トロフィー難易度に関しましては『誰にでもコンプリート可能だが、膨大な時間と気力を犠牲にしなければならない』と言う観点を踏まえまして、星三つとさせていただきます。
本作の戦闘は少しばかり癖が強く、主はなれるのに多少の時間を要しました。
大抵の戦闘場面では、イージーモードの活用により、連射コントローラーを用いた放置プレイが主流となっておりましたので、当然です。

トロフィー取得の流れに関しては、
一先ずストーリーをクリアし、
ミッションの達成状況を埋めながらオチュー狩り、アダマンタイマイ狩りに精を出し、来る難関トロフィー群に備える。
……と言うのが、主のやり方でございました。
CP はカウントストップせずに全てのトロフィーを取得することが出来たので、結果として効率の良いプレイが出来ていたのだなと実感しております。

難関ボスもイージーモードを使用することにより、ある程度丸みを帯びるので安心して挑戦できます。
ご安心ください。

トロフィーには関係ございませんが、私、エンディングへ向かう、連続したムービーシーンにて涙しました。
年を取ったせいか、泣いてしまったのです。
怒涛の展開に付いていけなかったのも年のせいですね。
理解力に乏しくなってしまったこと、心から悲しんでおります。
結局、解ることが出来ずじまいで少々不満が残りますが、感動したのは確かですので、まあ、買って後悔することはないでしょう。多分。

では、失礼いたします。
飽きて放置して再プレイして達成
(Updated: 2019年 9月 07日)
コンプ難易度 
 
3.0
発売されてガーってやり込むも、
トロフィー「すべてを得し者」
これがつらすぎた。武器、アクセサリー・・・・とにかくギルが必要で、それにはどうしたらいいのかという。
当時は攻略法があまりなくて、タイマイ狩りのリセットの繰り返しでつらすぎた・・・・・
飽きて放置して2年くらいの月日が経ち、再度がんばりトロコンしました。
今更ながらプレイ そして映像美に感動
(Updated: 2015年 2月 10日)
GEOの初売りで投げ売りされてたので購入
難しいトロフィーそれぞれの攻略については既にたくさんのレビューがついているので割愛

クリアまでレベル上げやミッションなど寄り道はほとんどしなかったので40時間くらいでした。
全体的にボスが強い(2、3回は死にプレイをしてパターンを組む感じ)ので稼ぎプレイをしない人や攻略を全く見ない人だと少し難しく感じるかもしれません。

今ならアップデートでゲームバランスにイージーモードが追加されているので手詰まりだと感じたらこちらに切り替えることでサクサク進めると思います。ミッション埋めでもこれのおかげでだいぶ楽になるので「すべてを超えし者」を取るのもそこまで苦ではなかった・・かな?
5年前のゲームなのに映像美が素晴らしく、シナリオもネットで酷評されてた割にはそこまで悪いものではありませんでした。
これと一緒に買って立て続けにプレイした13-2のシナリオが酷すぎたのもありますが・・・

総括
・やっぱりスクエニの映像美はすごい
・ストーリー進行中に属性指輪の取りのがしに気を付ける
・果てしない亀狩りに萎えない
亀を何匹倒したか・・・
武器作成、経験値のため亀を倒しまくります。
アクセは売らないようにしましょう。
トロフィーの絵が綺麗で好きです。
奇跡はうちらの得意技だ!
私が初めてトロコンしたソフトです

まず大前提としてアクセサリは売らない方がいいです最悪やり直しになる場合があります

【トロコンまでの大まかな流れ】
本編クリア(ミッションはご自由に)→とり逃したアイテム回収→亀狩りでお金稼ぎ→ミッションで手に入る物以外の装備をすべて集める→ミッション★5

最強武器制作に必要なトラペソヘドロンですが買った方が楽だし早い気がします
イージーモードの亀をグッドチョイスを付け倒すとほぼ100%プラチナインゴットを落とします
これを売って200万貯めてトラペソヘドロンを1つ購入
その後解体で人数分増やします
もちろんその時にかかるギルもプラチナインゴットで稼ぎます
CPは亀を倒してるうちに勝手に溜まります

これで武器やアクセサリーを集めきったらミッションです

ミッションの★5はスモークを使えばほぼ問題無く取れると思います
一部強敵がいますが攻略サイトも充実しているので問題無く★5を取れます

私の場合作業に苦痛を感じなかったので楽しみながらトロコンする事が出来ました
亀狩り作業がしんどいが・・・、
トロフィーとしては難しいものはありませんが、「すべてを得し者」と「すべてを超えし者」が作業量が多くしんどいかな・・?とくに前者。

・すべてを得し者
 武器作成のために大量に必要になるトラペゾヘドロンの主な入手方法がアダマンタイマイとかいう巨大亀(強い)を倒したときの低確率ドロップ頼みであるため、なかなかに大変です。

・すべてを超えし者
 最強武器で挑めばだいたいの敵は☆5個評価で倒せると思いますが、ヴェルキンゲトリクスのように特殊なボスは確立されている攻略方法に従って倒しましょう。ポイントは敵状況に応じた素早いオプティマチェンジとグレートウォール、バイオの活用ですかね。こいつとの戦いはFF13のバトルの醍醐味が詰まってます。

ゲームとしての完成度は非常に高く、特に戦闘システムはオプティマチェンジ(今ではパラダイムシフトと言った方がいいか)とブレイクゲージの概念がすばらしく戦闘が単調なものにならず且つ緊張感もありスピーディーな爽快感のある戦闘を実現していてすばらしい。
ストーリーは基本的には人類の標的にされ逃亡者な歩み方を強要されつつ、道中仲間との軋轢・葛藤・憎悪などでもがき苦しむ様が描かれており、プレイヤー側も息が詰まってくるような展開が多く、今までのFFシリーズとは異色な雰囲気に溢れております。

序盤から独自の用語・世界観のなかに放り出され、終盤は広大すぎる暴力的な荒野に放り出される。どちらも良い意味でプログレで革新的です。
よく「パルスのファルシのルシがコクーンでパージ」とかいう揶揄がありますが、最初は誰もが戸惑うことは否定しませんがFFというタイトルで独自の世界観を構築するということの開発陣の創作意欲・冒険心はゲーム不況といわれているこの時代には逆に評価に値し、否定する気には到底なれないんですがねぇ・・、どうでしょうか。
なんだかんだで面白かった!
クリアしたのがかなり前なので少々記憶が曖昧ですが、プラチナ獲得にあたってテクニックを要求されることはありません。強敵との戦闘も基本戦術を攻略サイト等で確認すれば苦戦することは無いと思います。ただ、RPG全般に言えることかもしれませんがお金を稼いだり能力を強化したりするのに時間がかかります。FFのナンバリングタイトルということでグラフィックはやはり綺麗だと思います。よって、自分としては単調な亀狩りなどもそれほど苦痛ではありませんでしたが、これは個人差があると思います。

世間では賛否両論ですが自分は好きです!
(Updated: 2013年 2月 18日)
ストーリー自体の難易度がやや高めです。
ボスが強めなので敵の行動パターンを覚えてそれに合わせて対処しなくては苦戦は必至でしょう。
しかし決して勝てないような相手ではないため強キャラ「ファング」を中心に戦略を立てていけばEDに辿りつくのはそこまで難しいことではありません。

『すべてを超えし者』はアクセサリ「金時計」あれば多少ハードルが落ちますが別になくても問題ないレベルです。
バイオをうまく使って敵を毒状態にすれば必ず達成できます。

『すべてを得し者』はファングの初期装備や一部のアクセサリを売り払ってしまうとその周では無理だったような気がします。
すみません。ここら辺はプラチナ獲得から時間が経過しておりますのでうろ覚えなんですが…。
装備品は必ず一つは手元に残しておくようにしましょう。

ダメージ10万超えが条件の『限界の突破者』について。
自分はヴァニラの召還獣の技「ガイアサルヴォー」で偶然とも言える形で取ってしまいました。
しかしこれはプラチナまでには必ず取れます。
「シャオロングイ」などの強敵との戦いでは補助・弱体の魔法が必須なので源氏の籠手を装備した状態で
これらを用いて殴れば10万ダメージ以上は容易に叩き出せてしまうからです。

装備の改造に必要な金の稼ぐには「アダマンタイマイ」がドロップするプラチナインゴッドを売るのが一番手っ取り早いです。
後半はどうしてもアダマンタイマイ狩りが中心となってしまいダレますがすべてのトロフィーが1周で取れますので難しいタイトルではないです。今では敵が弱くなるイージーモードも実装されておりますので。
しかしストーリークリア後の作業量はかなりのものとなっており、そのほとんどが亀狩りによるものであるので☆は3が妥当かと感じました。
想いが交錯する13日間が終わる時、 彼らの戦いが始まる
(Updated: 2012年 11月 23日)
PS3では初のFFシリーズ。そして自身初プラチナ獲得タイトルでいろんな意味で感慨深いゲーム。FFシリーズとしても初の一本道ストーリーで良い評価は得られませんでしたが、映像はかなりキレイです。むしろムービーゲーとして非常に優秀なタイトルだと思います。難易度は単調な作業があるので結構しんどいです。

●すべてを超えし者
全ミッションをRANK5でクリアすれば取得。全ロールをMAXまで上げ、最強武器で挑めばRANK5は余裕。(そこまでの過程が非常に面倒ですが)

●限界の突破者
ロングイ相手にデス使用で倒せば100000以上のダメージを与えたと判定され取得出来ます。

●巨獣の討伐者
ロングイを倒せば取得可能。既に攻略は出揃ってるので割愛。

●すべてを得し者
今作の鬼門。各キャラの最強武器を制作する必要がある為に作業必至。必要素材のトラペゾヘドロン入手の為にロングイ狩りをひたすらマラソンする事になる。

●運命の覇者
すべてを超えし者を取得出来る装備があればRANK5は余裕。

各方面でいろいろ酷評が多いFF13ですが、確かに過去作のFFに比べて自由度が低いです。クリア後に遊べるのはミッションくらいなのでそれさえ終わってしまえばやることが無くなる始末。作中の用語や設定も複雑で初見の際には非常に理解しずらく物語終盤でやっと理解出来る程。先に述べたようにムービーの割合が高く映画の合間にゲームしてる印象を受けました。ここまで酷評ばかりですが、個人的に世界観は好きでした。最初は理解するのに苦労しましたがコレを理解する事で物語の奥深さやキャラの心情など非常に作りこまれた作品だと分かりました。ゲームとしての自由度は少ないですが、FFとしての世界観の作りこみ具合はシリーズでもトップクラスだと思います。最終的に個人の好き嫌いに分かれますが、続編の13-2もあるので興味のある方はプレイしても良いと思います。現在はイージーモード搭載により戦闘が非常に楽になった為コンプ難易度は下がったと思います。作業感やプレイ時のストレスを加味すると★2~3
情報が命
システムが難解なので、11章まではほぼチュートリアル。
50時間ほどのチュートリアルの後、40時間でプラチナトロフィーを目指す感じ。イージーモードは「稼ぎプレイ時以外は使わない」前提での時間です。
技術の確立とゲームモードの追加で発売当初と比較すると難易度はかなり下がってますが、それでも技術の問われるゲームが苦手だと体感難易度は相当上昇すると思います。某有名2D格闘ゲームほどでは無いですが。
プラチナの為に買うのはオススメしませんが、ゲームは面白いので「ついでにトロフィー」と思って買うならオススメ。

慢性的に金欠気味なゲームなのですが、特にショップは使わないです。
金欠だからと言って装備品……特にアクセサリーは売却厳禁。最悪なケースだとプラチナトロフィー獲得が詰みます。
どうしてもと思うのならば9章のスイッチまみれのマップで頑張りましょう。11章である程度ミッションをこなした後から稼ぎが段違いで楽になりますが。

クリア前の稼ぎプレイはミッションNo.1~34&55をクリアし、グロウエッグを装備してラスボス手前の螺旋スロープマップでCPをカンストギリギリまでセーブ&リセットをするだけで十分稼げました。

亀狩りそのものは、すべてを超えし者を獲得し、全能のダイヤモンド獲得が近くなってからで大丈夫。
その亀狩りも、最初のトラペゾヘドロンをゲットしたらイージーモードでアダマンタイマイがインゴットをほぼ必ずドロップするようにすれば相当な時間短縮になります。運や技術に自信が無ければ最初からイージーモードで直接買っても良いかもしれないですね。
トラペはヘレティックタスク★(シャーマニクスを閃ウランでチェンジ)に使い、最大強化したカインを分解して増やす。

全てを得し者の為の改造とタイマイ狩りで(途中で休憩や気分転換・調べ物を挟みながら)およそ10時間。
巨獣の討伐者は一番最後に回しました。
最終武器も巨獣の討伐者を獲得する時以外使いませんでした。
ノーマルモードでの話なので、イージーモードで目指すならもっと簡単になると思います。
トロコン始めると飽きが来ます
大分昔にコンプ。その頃は情報不足だったので、やや時間がかかった。
パーティーメンバーは好きに選ぶと稀にひどい目に合う。せめて、担当が被らないようにすることと、リーダーに高HPのキャラを持ってくることを心がけよう。サッズがいれば問題はないが。これだけ注意すれば、少なくともストーリーは問題なく終わる。
さて、問題は本編といわれるグランパルスであるが、初めはレールから外れたということで楽しめるのであるが、よくよく考えれば町があるとか隠しダンジョンがあるというわけではないので、マップ全制覇したあたりで飽きが来る。更に、装備コンプに欠かせない亀マラソンが拍車をかける。戦闘が新鮮とか言ってたのは誰だろうか。
まぁ、それはともかく、作業を抜ければ強敵対策に必要なものは大抵揃う+ステがカンストするので、コンプまで一直線である。隠しボスはいつものFFらしくインフレしまくっているが、アイテムなりバイオなりを使えば十分に倒せる。

今は亀マラソンをそれほどせずとも済むことが判明しているようであるが、それでも作業感が強いのは否めない。作業ゲーが嫌いなら、コンプは回避推奨。
酷評されまくっていたけど、意外と楽しめました。
トロコンするには、主にミッションを☆5でクリアして、装備を全て集めるだけ。
他の方々も言ってるように、最後はひたすら亀を退治してお金集め。
作業作業で面倒ですが、思っていたほどのボリュームではなかった印象を受けました。

アイテム使えばミッション系は簡単。
いくつか難易度高いものもありますが、亀退治して装備を揃えているうちに、余裕で越えられるレベル。

戦闘はそれなりに楽しかったですが、好き嫌い分かれるかも。
ストーリーは2週目はとてもやる気になれない、、、
属性指環を売ってしまわないようにだけ気を付けましょう。
神ゲーではなく亀ゲー
(Updated: 2012年 12月 25日)
プラチナ獲得はそれほど難しくはない部類だがそれなりに時間はかかる。
「すべてを得し者」にさえ注意していれば1周でコンプ可能な親切設計な作品です。
正直、何周もしたくなるような内容だとは思いません。
トロフィーだけが目的ならば難易度はEASYで進めましょう。

・ミッション系トロフィー
 難しいと感じるミッションがあるなら、とにかく奇襲をすればかなり簡単になる。
 ドーピングも併用すればほとんど何とかなる。(奇襲不可の敵にはドーピングだけで何とかするしかないが。)
 また、ミッションはキャラがある程度育っているであろう本編クリア後から一気に片付けていく方が良い。
 (ただし、スーリヤ湖を出てからすぐのテレポ付きのミッションだけは11章攻略時に済ませておこう。)
 チョコボ関係とテレポ付きのミッションを優先してクリアしていけば多少はストレスが少なくなる。

・すべてを超えし者
 「金時計」を使わなくても取れるレベルなので、無理して早めに「金時計」を狙いにいく必要は無い。

・すべてを得し者
 アクセサリーを売らなければいいだけの話。
 少なくとも各属性の「指輪」と「おみくじ」に手をつけなければ何も問題は無い。

大体のトロフィーは、ミッションやアイテム収集をこなす過程で自然と取れると思います。
結局、苦労するのは「すべてを得し者」で必要になってくる資金稼ぎ(いわゆる“亀狩り”)くらいかと思います。
Lv★の「ランス・オブ・カイン」を解体すると「トラペゾヘドロン」が3つ手に入るので、
早い話が「トラペゾヘドロン」を1つでもゲットできれば武器のコンプは可能です。
ただ、「トラペゾヘドロン」にしろ「ダークマター」にしろ入手率は低いので、場合によっては店で買った方が早いかも。


コンプ難易度は★3。 個人的には★3の基準となるような作品だと思います。
ストーリーは11章までは一本道で、ムービーばかりを見ていた記憶しかありません。
ファルシのパルシがパージでどうのこうの…とか、色んな意味で頭が痛くなる内容でした。
ただ、戦闘に関しては色々と考えられていてそこそこ面白いと感じました。
補助や状態異常の魔法がこれほど重要で影響力のあるRPGは珍しいかと思います。
そしてオプティマ編成による戦略性。
状況によってコロコロと変えなければいけないのはちょっとしたアクションゲームのようでした。
煩わしいと言えば煩わしいので、ここは人によって好き嫌いが分かれる部分かもしれませんが。
お金が全然ありません
(Updated: 2012年 5月 13日)
何も攻略サイト等見ずに普通にクリアし、ストーリーのムービーをもう一度見たかったので2周プレイしました。
2周目はトロフィー意識して攻略見ながら進めました。

普通の戦闘でギルが出ないので後半はギルとの戦いです。アイテム売って稼ぐしかないですが出るか出ないか運次第です。


というかトロフィーコンプのための後半の数時間はギル稼ぐためにひたすら亀狩ってるだけなので完全に飽きます・・・


やってることは★2くらいですがRPGなので時間がかかるのと、もしアイテムを売ってしまっていた場合やり直さないといけないことがあるので★3です。


まったり2周したので50時間+80時間で130時間ほどやってますがトロフィー狙いなら80時間ほどでいけそうです。
ムービー全部飛ばせばもっと早くいけます。
トロフィー厨やってて最大のトラウマ
「全てを得しもの」は一部アイテムが数に限りがあるので注意
もしもうっかり売ったりしてしまった場合また初めからやり直すハメになります
自分はそれに気づかずクリアしてそのアイテム以外のアイテムを全て手に入れた時にようやく気づきましたww
マジで亀マラソンの時間返して欲しいorz
皆さんも気をつけて下さい
ちなみに2週目は1週目で結構やり込んだ感あるんでする気になれない
亀タイムアタックとか亀タイムアタックとか亀タイムアタックとか(ry
ヴァニラを見るためのゲーム
亀さんと戦うのがものすごくだるかった
コンプは亀の機嫌次第
(Updated: 2019年 1月 24日)
コンプ難易度 
 
3.0
FFのナンバリングタイトル初プレイとなるXIII。
酷評を受けていますが、FFを知らない人間の私には面白いゲームでした。
あえて悪いところを挙げるとこれがFFであったこと、ですかね。(FFとしてはかなり違和感を感じた)

トロフィーについては、「すべてを超えし者」、「すべてを得し者」の2つが特に難しいでしょう。

・すべてを超えし者
最後のミッションのクリア報酬の金時計が規定タイムを延長するアイテムなので、まずはそれを入手すること。最後のミッション自体は、状態異常以外殆ど効かない仕様なので、それを理解していればクリアするだけで最高評価になるのでは。
現在はパッチで難易度が下がっているようなので、金時計さえ手に入れられれば問題ないはずです。

・すべてを得し者
他の方々が散々言っている亀狩り、私もやりましたw
レアドロップのトラペゾヘドロンが必要、というのもありますが、亀を狩り続ける理由は、ノーマルドロップのプラチナインゴット。そう、お金が足りないんです。
アイテムコンプには武器のデータも入っているのですが、その強化に必要な素材がドロップだけでは数が足りなすぎて、購入しようにも、お金がない、という状況に陥るためです。
数が膨大なので、管理をお忘れなく。あと、最強武器は、派生元によって性能が異なりますが、それらを全て作成する必要はありません。

私は、生来の貧乏性のお陰で回避していますが、一部装備品の個数が限られており、また、それを素材にする必要があるものが存在するので、たとえそのアイテムがその時点で必要なくても装備品の売却は基本的に厳禁です。

以上から、スキルはあまり必要ではありませんが、難易度は亀狩りの作業次第なので☆3。
私はパッチ適応前にコンプしているので、全体の難易度がこれより下がるかもしれません。

レビュー

コンプ時間
100時間
終盤は亀さんと戯れるゲーム
トロフィーコンプリートまでは80時間ですが、おそらく1/4の20時間はひたすら亀と戦いつづけてました。

トロフィー「すべてを得し者」は、適当にいらないアイテムを売ってしまうと、今まで何を入手したかわからなくなってしまうので、重複しているアイテム以外は売らないで取っておくのが賢明だと思います。


ストーリーはともかく、戦闘に関しては面白いと感じました。
我々のライトニングさん
トロフィーを全く意識せず80時間くらいプレイ、二度と取れないアイテムを全部売っぱらってしまっている事に気付きおもらししそうになりました。(「火の」や「氷の」など属性の名前がついてるおまもりや指輪は弱すぎて使い道が無くても売らないようにしましょう。)

数ヵ月後に二週目をプレイ。イージーモード+全ムービースキップ効率プレイで53時間です。(つけたまま食事をとったり風呂に入ったりしたので50時間未満いけます。)
当時、おみくじや指輪を売ってしまってコンプ諦めた方は是非二週目再トライしてみてください。

「すべてを得し者」に関しては残り数百万のところで所持品を全て売却して換金してから持ってないものを作成するようにすれば作業時間を大幅に短縮することができます。(トロフィー回収後にセーブせずに消せばOK)

ストーリーや一本道云々に関しては叩かれている通りだと思いますが、システムや、特にゲームバランスに関してはシリーズ屈指の出来だと思います。
R
心理描写が意味不明
今作FF13が自分にとっての初めてのFINAL FANTASYでした。
攻略について特にいうことはないですが、自分は議事堂の亀をひたすら狩りました(2,30時間ぐらい?)。

グラフィックはPS3レベルで、ストーリーは設定も終わらせ方もどこかで見たことのあるような物ばかりで、新鮮味はゼロ。あのグラフィックならサッズのTPSを作ったほうがまだ作品に合っていたと思う。
ネタバレになるのであまり書けませんが、簡潔に言えばホープの心理描写が意味不明でした。
なんというか全体的に大人が厨二病こじらせたまま作ったゲーム、といった感じです。

ヴァニラが可愛い
最近レビュアーになったので、今更ながらレビューさせていただきます。

私がプレイしていたのは発売から少したった頃で、イージーモードはありませんでした。

トロフィーに関して言えるのは、亀。
もうこれだけで分かるくらい亀狩りゲーになってますね。
その他は攻略サイトを見ながらするか、アルティマニアを購入すれば普通に取得可能です。

難易度は、時間と作業面から☆3。

叩かれ具合が凄いゲームですが、私は普通に面白いと思います。
今はイージーモードがある上に安いので、是非やってみて下さい。
イージーモードでサクサク
ベスト盤がでてイージーモードが使用できるようになったためプレイ時間と難易度が下がりストレスなくプレイできるようになってます。
通常版はプレイステーション3をネットワークに接続しておけばアップデートが開始しイージーモードでプレイできるようになります。
ただアップデートしてしまうとオチュー狩り(奇襲攻撃が不可能になる)ができなくなってしまいます。オチュー狩りたいときはパッチを削除してください。
セーブデータと間違えないように。おわったらまたアップデートするとよいです。

資金稼ぎのカメ狩りもイージーモードでサクサクと倒して1時間で120万ギル以上は稼げると思います。

私はイージーモードでゆっくりやったので73時間でしたがもっと効率良くすれば60時間代でプラチナゲットできるのではないかと思います。
View all user comments

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。