God of War:Ascension

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God of War:Ascension

製品情報

ジャンル
アクション
価格
5,980円
発売日
2013年3月14日
対象年齢
CERO:Z 18才以上のみ対象

ユーザーレビュー

14 reviews

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レビュー
コメント
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3から劣化激しく。
1周目にハード選択。
攻略サイト見ながら、収集物や宝箱等を回収。

それでコンプ可能。


しかし前作3に比べるとゲームが面白くない。

敵が固い。
武器がない。
敵の攻撃が激しい。
戦闘が面白くない。
雑魚敵だらけ。
ボスに魅力がない。
キャラがちょっと違う、スカッとしない。
話がないし、構成が変。
カメラが見づらい。

というゲームとして劣化が激しいので、短時間でトロフィーは獲得できるが、ストレスはかなりたまるので星2。

ちなみに本編は10時間程度でクリアしたが、
ゲームオーバー後のリトライが含まれているかわからないため、あの時間にした。
多分2時間ぐらいリトライした。
初見殺しが多く、死んでテクニック磨くとこはある。

多分攻略サイト見てなかったら、武器が弱すぎるし、敵攻撃力高いし、怯まないので、詰んでたと思う。

序盤はとりあえず投げる。

後半は宝石を使って自分の場所をちゃんと確認する。
予期せぬコマンドが頻繁に出るし、その時に敵にコンボくらう可能性たかいし注意。

意外とハデスのジャンプ△長押しが強かったのを終盤になって知る。

ソフトがかなり安いので、ブーストゲーとしてはそこそこオススメです。
爽快感があります
GOWシリーズは1と2をコンプ済です。
毎回、リトライしまくるところがあるのですが今作は比較的簡単な難易度だと思います。
前半はアトスの盾?を多用し、後半はオルトスとウロボロスとジャンプ△長押しでなんとかなります。
自分は初周ハードでプレイしましたが、後半になるにつれて死ぬ回数は減ったような感じでした。
アルキメデスの試練は他の人が書いているので割愛します。
「動かないで」・・・自分は周回内で取れなかったので、チャプターから100回やりました。
「スインガー」・・・wikiのやり方でもいいのですが棍棒を入手するまで進めるのが面倒なのでチャプター16の最初の戦闘でケルベロスを先に倒して、大量に出てくる棍棒を持った敵から◯で落として拾い、フィールドの端にいる敵に適当に振っていれば落ちていきます。
「血の誓約」・・・中古で買った人はオンラインパスが使用済みの可能性大なので、ps storeから買う必要があります(たしか税込み926円)。チュートリアルは戦闘まで。
 ゴルゴンと羽は何個か余分にあります。強化は宝箱を全部開けて普通部プレイしていれば真実の目あたりで終わります。
ブースト3Dアクションゲーム
GOWシリーズ初プレイです。
一周目でトロコンできる、ブーストゲーです

次回は階段で
難しいと言われたが、三回目のリトライでクリアした、
とりあえず各種スキルと回避、防御をうまく使えば難しいほどの事ではない。
パッチによりラウンドごと体力は少々回復するのが救い。

スライドマスター
一周目で取り残したが、チャプターセレクトであっさり取った、
長い滑走路と言われても大した距離ではない。

コレクション系は攻略参考すればよいし、ハードモードも大した難易度ではないし、
加えて時間もかかりません、よって★1です。

ニンジャガイデンやデビルメイクライほどじゃないが(最もニンジャガイデンをトロコンするなど超難しい)、
本作の爽快感も中々よい、特に女神などを虐殺する時。3Dアクションゲームが好きならやり甲斐がある。
チマチマ攻撃が大事
(Updated: 2015年 6月 16日)
GOWシリーズは全てプレイしていたが、今作はオンラインメインだと勘違いしていて今まで敬遠していた。
いざプレイしてみるとそんなことはなく、他のシリーズ同様面白かった。

1周目ハードで初周コンプを意識してプレイした。

☆アップグレードマニア
大量のレッドオーブが必要で、宝箱をキチンと収集していかないと恐らく足りない。収集していれば普通に足りる。
自分はハデスの魂を多用していたので分からないが、ポセイドンの氷ならレッドオーブを稼げるので宝箱を見逃しても多少は補えるかも?

☆羽コレクター、目玉コレクター、ドレイクには譲らない、修繕者
収集物。
攻略サイトを利用すれば余裕。自力だと発見の難しいものも多数。
羽と目玉は全て収集する必要はないが、上記のアップグレードのトロフィーがあるので出来るだけ集めておきたい。

☆次回は階段で
恐らくストーリー最難関。チェックポイント無しで3連戦こなす。
自分は運がいいのか2回目でクリアしたので苦労は無かったが難しかった。それでも他シリーズの試練と比べれば相当ぬるい。

1戦目が鬼門。
ゴーゴンはタックルが厄介だが基本距離を取っていれば安心なので、特攻は避けて復活時間まで攻撃をかわしつつ宝石と誓約の石をひたすら利用して確実に倒した。
セイレーン&ゴーゴンが出現した場合は、どうせQTEで青ゲージが稼げるので魔法を多用(自分の場合はハデスだった)。赤マークが出たらQTEで青ゲージ確保。

2戦目はガードでどうにでもなる。炎のトラップに気をつけてジリジリいけば余裕。

3戦目はサイクロプスは弱いので問題なし。
最後の潜る者は残っている魔法を乱発するだけ。

☆血の誓約
中古だとシリアルコードが使用済みの可能性があり、PSNで別途購入する必要があるので注意。


とにかくハデスの魂が使いやすかった。□□△は範囲が大きく敵をひるませやすいので優秀。ゲージを使いL3+R3で使える技もホーミング性能付きで非常に使いやすい。

コンプはGOWシリーズの中ではかなり楽な部類。
面白く、しかもコンプしやすい作品なので非常に有意義だった。
収集物などの手間があるので難易度は☆2で。
「試練」が無いからといって安心しないように。
(Updated: 2014年 5月 25日)
ノーマルで1周、ハードで1周の計2周をプレイ。
コンプ難度としては、個人的に六作品の中でも二番目に難しいと感じました(一番は3)。
まず、敵がシリーズで一番硬いです。これに尽きます。
そして「つかみ攻撃」の弱体化により、ハーピーですら一撃死させる事ができなくなっています。一般雑魚にしても、斬っても斬っても斬ってもなかなか死んでくれません。これが本編全体の難易度を押し上げてる要因かと。

シリーズ恒例の「試練」が廃止されましたが、それで安心するのは早いですね。
その分本編の難易度が上がっていますし、ハードにおける中ボスや雑魚ラッシュはどれも一筋縄ではいきません。特にハードの「アルキメデスの試練」はその名の通り、プラチナを目指す上での難所と考えて良いでしょう。
ちなみに、シリーズ恒例のエッチゲームも廃止されました(何気に期待していたのですが…)。
以下、各トロフィーにおけるレビューです。

・「動かないで」
ウロボロスの宝石自体がストーリー中盤で手に入るのも相まって、油断してると100体に達する前にエンディング迎えてしまいます。
宝石を入手したら、その後はトロフィーを獲得するまで出会う敵全てに宝石を使うよう心掛けたほうが良いでしょう。
もっとも難易度ハードの場合、この宝石が大切な命綱となって使用回数も必然的に多くなるため、否応なしに100体以上への使用は達成されますが…(^^;) 「友情タッグ」も同様です。

・「アップグレードマニア」
私は1周目ではオーブが足りずに達成できませんでした。
今作はアーティファクト以外のステータス引継ぎはできませんので、全強化は1周内で行う必要があります。
2周目で攻略サイトを参考に、道中の白箱・赤箱すべてを開けていったところ、最終的に全強化した上で赤オーブは15000ほど余りました。過去作を遊んだ方ならわかると思いますが、完璧に箱を見つけだした上で余裕が15000だけというのはなかなかにシビアです。今作は自力では到底見つけられないだろうと思われる場所に白箱が配置されてたりしますので、油断してると私のように取り逃す事になります。要注意。

・「伝説の戦士」
難易度ハードがクリアの条件。
正直言って、難しいです。
武器の強化はブレイズを最優先としましょう。次にウロボロスの宝石、その次にオルコスの誓約の石です。属性の強化はそれら三つがMAXレベルになってから初めて行っていきます。
今作では、炎属性以外の魔法はフル強化しないとアンロックされない謎仕様となっていますので、属性強化は後回しにしましょう。魔法は初期の炎属性だけで十分乗り切っていけますので(むしろ炎魔法のほうが使い勝手が良い)、大切なのは基本武器であるブレイズをいかに早く強化していけるかです。
難所とされているアルキメデスの試練ですが、これはノーマルで下準備していましたので何とか1回目の挑戦で突破する事ができました。全部で三ラウンドありますが、第一ラウンドさえ突破できれば、あとの二・三ラウンドは楽勝です。

第一ラウンドのゴルゴンは、空中からの△長押しで攻撃します。
石化光線による即死を避けるためジャンプをしない方法もありますが、難易度ハードではむしろ地上で普通に戦うほうが危険だと私は感じました。魔法はセイレーンが登場するまで温存します。セイレーン登場後は、魔法を四発分すべて使いきります。その後はウロボロスとオルコスを織り交ぜながら、再び空中△長押しでセイレーンを片付けて終了。この第一ラウンドは運も絡んできますので、失敗しても諦めないように。

第二ラウンドですが、女戦士とハーピーの攻撃はガードさえしていれば絶対に当たりません(女戦士のQTEアタックには注意)。したがって時間はかかりますが、ひたすらガードしてオルコス連打するだけで無傷で倒せます。その後のタロスも、空中△長押しでゴリ押し可能。接近されたらウロボロスで硬直させればOK。

第三ラウンドのケンタウロスはハメ殺し可能です。ケンタウロスの対角線上に移動すれば、必ずQTE突進をしてきます。あとはQTEで返り撃ちにして数回攻撃したあと、また対角線上に移動すればOK。ケンタウロス撃破後は、やはり空中△長押しを連発するだけで残りの敵も簡単に葬る事が可能。

《まとめ》
プラチナ難度としては、ハードの難易度やシステム面の変更も考慮して☆3とさせていただきます。
それでもやはりGOWシリーズなだけあって、最後まで楽しめる内容です。
メインストーリー自体は3で完結したみたいですけど、もっともっと新作を出し続けて欲しいと思います。
オントロ助かった………
いつも通りのブーストゲー。
しかし、オントロが!
って思ったら参加のみという安心設定。
試練もいつも通り。
しかし、なぜオンラインを実装したのか…
目新しさはないねぇ
(Updated: 2014年 1月 19日)
God of Warシリーズは1、2、3でプラチナ取得済。
チャレンジモードのトロフィがなくなった代わりに、ストーリーモードにチャレンジ要素が含まれています。
ストーリー、ハードモードクリアの難易度は3に比べ高めに感じました。

1周目ハードで攻略サイト見ずにクリア。
2周目イージーで収集物等残りのトロフィを取得しました。
シリーズプレイヤーでもあるし、いきなりハードでも余裕だろうと高を括っていましたがいざ始めてみたら中ボスでもしんどいw
アクション苦手な人は要注意です。(当方アクション大の苦手。)


以下、2周目に残ったトロフィ。
これらを意識すれば1周でプラチナ可能かと思われます。

■コンボマニア
1000hitコンボな普通にプレイしててもなかなか出ないですねぇ。
チャプター19で取得。4hitを重ねる地味な作業ですが。

■動かないで
ウロボロスの宝石も戦闘ごとに使っていけば、楽に100回行くんですけどね。

■オーバードース
これも普通にこなしているだけでは取れませんでした。
攻略情報を見て取得。

■スライドマスター
最後まで残ったトロフィです。滑走に失敗したら、チャプター始めのジャガーノートとの戦闘から
やり直さなければならないのですが、1周目わかっておらず・・・。
これを残したことにより2周目でチャプター24までやり直さねばならずしんどかったです。

■ドレイクには譲らない
アーティファクトは10個と結構多く、くまなく調べたつもりが意外と見落としていました・・・。
wiki見ればサクサクです。

ストーリーハードクリアは過去作に比べそれなりにきつかった印象。★2.7で!
武器が一つ?
いままでと違い少々面倒なトロフィーが増え、さらに恒例の神々の試練がなくなり本編の難易度が少し上昇しました。

「キャッチ&リリース」
R1でつかんだ敵を、○で投げて、×で吹き飛ばし、△で叩き付ける

「武器の達人」
剣、槍、棍棒、スリング、盾で敵を攻撃して取得です

ボス戦時に、雑魚敵が無限に出てきて邪魔をしてくれたり、いままでの作品に比べ敵が妙に固く結構難しく感じたので★3です
GOW3よりは落ちるが良作!
作品については、過去シリーズをプレイした方なら買って損なしといった感じでしょうか。
トロフィー・コンプも回を重ねるごとに良心さを感じます。
ただし、今回も1作目からプレイしていないと内容はイミフかと思います。苦笑

トロフィー取得がムズかしい箇所は他の方のレビューで解決するかと思いますが、とにかくハード・モードでのキャンペーン終盤戦を無事クリアすることが出来れば、前回作までの恒例「クリア後の試練」をする必要もなくとても楽にプラチナが獲れました。

[収集系]
体力・魔力系の収集物は “すべて” ではなく「体力・魔力の底上げMAXまで」で良いので攻略サイトを見ずにプレイできると思います。
その代わり今作は「壊れた宝箱」というのをすべて再生しなければならないというのがあります。たった7箇所ですが自力ですと若干ムズかしい収集系となるでしょう。

最後に…。
私は中古を買いましたのでオンラインチケットが有効ではありませんでした。
すべての中古がチケット無効ではないと思いますが、もし無効であればPS Storeで別途¥900を払う必要があるので予算も気にする方は気をつけましょう。
唯一のオン・トロフィーは、他プレイヤーとバトルする必要もなく、簡単なチュートリアルをクリアすればトロフィーは得られます。
オンラインでVSをたっぷり楽しみたい方は別として、ただトロコンのためだけに¥900を払うことをどう思うかですね。
このシリーズにはずれなし!
このシリーズは全てプラチナトロフィーを獲得してきましたが、今回が難易度は一番低く感じました。最初はノーマルで攻略情報を見ずにクリア、その後はトロフィーを意識しつつハードでクリアしました。印象としてはノーマルとハードの差はあまり大きくないと感じました。なので、時間のない人は最初からハードで問題ないでしょう。私のようにノーマル、ハードと2周するにしてもゲームが短い上に楽しいので苦にならないと思います。また、ほとんどのトロフィーはストーリーを進めて行けば自然に獲得できるようになっています。

【コンボマニア】【オーバードーズ】
トロフィーWikiの方法が簡単です。どちらも数分で取れます。

【スライドマスター】
死ぬとチャプターの最初からやり直し(チェックポイントではない)なので、やや鬱陶しいと思われるかもしれませんが、コースが非常に簡単なので2〜3回の挑戦で誰でも取れると思います。「Gravity Daze」をプレイしたことのある人なら、あれの重力スライドレース(でしたっけ?)を極端に簡単にしたものと言えばわかりやすいかもしれません。コースも短く、テクニックは要求されません。敵が出てくるわけではないので、どの難易度でやっても難しさは変わらないのですが、やり直しのときにチャプター最初の戦闘がハードだとやや面倒に感じられるかもしれません。

【防火訓練】
ノーマルで取ってしまったので簡単でしたが、ハードでは何度かトライが必要かもしれません。カメラが引き気味なので、クレイトスの場所が分からなくならないように注意して戦いましょう。

【次回は階段で】
今回は本編とは別で用意される「試練」がなく、代わりに本編内に「アルキメデスの試練」という3連戦が設けられています。ですが、これまでの「試練」に比べて簡単なので、先に進めなくなることは無いでしょう。私の場合は一度ノーマルでクリアしていたということもありますが、ハードで再挑戦したときは初回でクリアできました。気をつけるべき点としては、ウロボロスとオルコスを積極的に使って行くことと、攻撃を焦らないことだと思います。敵は今まで戦ったことのある相手だけですし、ほとんどの攻撃は防御できます。倒せば回復も図れるので、体力・魔法が少なくなっても焦る必要はありません。むしろ魔法は初戦から惜しまずに使ったほうが簡単だと思います。

【伝説の戦士】
オルコスとウロボロスが非常に便利なので、頻繁に活用すればハードでも一方的に勝利できる戦闘も多いです。ノーマルではこれらを使用せずともクリアできますが、ハードでは意識しないとちょっと苦戦するかもしれません。これら2つの石を使用して戦闘を楽に進めていけば、自然と【動かないで】【持つべきものは友】【友情タッグ】も獲得できます。

美麗なグラフィックに大迫力の戦闘、ゴッド・オブ・ウォーはいつも期待を裏切らない面白さです。過去作品も含めて是非プレイしてみてください。
相変わずの大迫力戦闘と適度な難易度に満足
(Updated: 2013年 7月 25日)
今回はシリーズ恒例のクリア後の試練が無いため一週目からハードモードで
開始すればうまくやれば(オントロ以外の)すべてのトロを取得することができます。
そのかわり道中の一部の大量湧きザコ戦闘やボス戦闘はそこそこの難易度で
初見ではまず死ぬと思います、しっかり敵の攻撃パターンとガード可/不可の攻撃を
見極めつつ適切な間合いを調整しながら反撃をしていって倒していきましょう。
ゴリ押しではまず攻略が無理な戦闘がほとんどです。以下は取得が難しいトロについて解説。

・スライドマスター
 失敗した場合はチャプターの最初からやり直し必須になるため人によっては
 「次回は階段で」よりやっかいになるかもしれません。(チャプター最初の
 戦闘の鬼畜さはアルキメデスの試練並であるため)コースを丸暗記しましょう。
 
・次回は階段で
 今作の一番の難関。連戦の途中でチェックポイントセープが入らないため
 体力温存・魔力配分はもちろんのこと強敵の攻略法を体得していないと
 まずクリアできません。ポイントは一番最初のゴルゴン×4とセイレーン×2の
 戦闘ですが、最初のゴルゴン2匹をたおしたあとに、魔法4連発がオススメ。
 あとはスキがあれば誓約の石を使っていくことで大分難易度が下がります。
 
最後になりますが、ゴッドオブウォー3並の大迫力のCSアタックと
適度な戦闘難易度には大変満足しています。今後もPS3でシリーズが出れば
絶対に買っちゃうでしょう。あと、蛇足ですが序盤のお試し戦闘でサキュロス
無限湧きを利用したサブウェポンによるレッドオーブ無限増殖法があります。
序盤から武器を強化して楽したい人にはオススメです。(コンボマニアも取得できます。)
GOWシリーズは鉄板で、やっぱ面白い
難しいのはアルキメデスの試練だけ!何回かチャレンジすればいける範囲と思います(^_^)b
ハードも今までのGOWシリーズと何ら変わりはない。
今まで、GOWシリーズやってきた人にはオススメできます♪

プラチナ難易度は今までのGOWシリーズと比べたら、中間くらいの難易度ですね/(.^.)\
アルキメデスの試練さえ決めれば、楽勝
シリーズ経験者の根性により、最初から難易度ハードで挑戦した。

チャプターセレクトのおかげで、取り逃しを心配することはないが、アルキメデスの試練で引っ掛かる連中が多かったので、その攻略について述べることにします。(技と武器を全部最強まで強化し、パッチ1.03をインストールしたという前提で)

-ラウンド1
恐らく皆が引っ掛かるところ。ゴルゴンだけならまだ益しだが、セイレンとの組み合わせはまさしく最悪としかいえない。ゴルゴンの攻撃をしのぎ(L1+X)、周りの敵を石化すれば何とか攻撃する隙ができるでしょう。また、ミニゲーで敵を倒した場合、一回分の魔法が補充されるので、セイレンがうざくなったら、惜しみなくゼウスの魔法を使いましょう(L1+R1を連打する)。

-ラウンド2
最初はアマゾン2体とハーピィ何羽。敵の攻撃からガードしながら、全員スクリーンのほうまで引き寄せたら、ゼウスの魔法でリングアウトさせる。タロスは壁の罠に注意しながら、距離をとってウロボロスと誓約の石でダメージを与える。

-ラウンド3
ケンタウロスは槍を地面に叩く攻撃を常にしのぎ、R1で掴んで投げつづける。また、ミニゲーで倒した場合、体力は補充される。残りのハデス3体はゼウスの魔法ダメージを与え、ミニゲーで魔法を補充し続ける。

確かに、クリア後の試練がないのは一安心だが、アルキメデスの試練をクリアしなければ、ストーリー進行を妨げるという点から、☆1ではなく、☆2という判定を下します。
ひたすら敵を投げていた
(Updated: 2013年 3月 19日)
シリーズの中では簡単な部類。
マルチプレイに面倒なトロフィーは無く、今回はクリア後の試練も無いです。
シリーズ経験者で操作に慣れている方、アクションゲーの得意な方は最初からハードで始めて、一周でトロフィーが取れます。
シリーズの他作品のコンプしている方には☆1程度だと思います。

・血の誓約
唯一のマルチプレイトロフィー。マルチプレイのチュートリアルを出るだけで取れる。

・気分最高
チャプター1の最初の敵にチュートリアルを無視して□連打で、オーバードースのついでに取れる。

・スインガー
トロフィーwikiのコメント欄を参考に、チャプター18で棍棒を取り、チャプター19のゴンドラ上でハーピー相手にすれば楽に取れる。

・アップグレードマニア
トロフィーwikiの参考サイトを両方チェックして、白箱を取り逃さないようにすれば確実。14000程余ったので、多少取り逃しても大丈夫。

チャプター28の三連戦が少し難しいですが、今作は簡単でした。

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