ラチェット&クランクHD

人気
Updated
 
2.0 (2)
1313   2   0
ラチェット&クランクHD

製品情報

ジャンル
アクション
販売
価格
3,980円
発売日
2012年9月6日
対象年齢
CERO:A 全年齢対象

ユーザーレビュー

2 reviews

評価 (数字が大きいほどよい評価となります)
コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
You will be able to upload media right after you submit your review.
さすがに厳しい
(Updated: 2018年 12月 22日)
コンプ難易度 
 
2.0
まさに昔のゲームと言った感じで難易度は結構高い。
チェックポイントが少なくミスるとかなり戻される。
オートセーブ対応だが本体の電源を切るとそれまでの収集状況は保存されるものの問答無用でステージ冒頭からという現在では信じられないような鬼仕様なのでいちいち止め時が難しい。
キャナルに到着したらバグを利用してさっさとランチャーを手に入れましょう。

「スピードキング」
ショートカットを利用すれば5秒以上の猶予が期待できるので余裕です。

「トリックプリンス」
エクストリーム系ゲームとかでよくあるやつです。
コマンドを確認しながら入力するのではなく、流れるように入力するのがコツ。

「真っ暗闇」
全22箇所。スイングショット方面がミスりやすいのでそちらから攻めましょう。

「ボルト収集家」
あきらかに調整ミス、或いはバグ利用前提の調整。
自分はやり方が悪いのか1時間で約6万ボルトしか稼げなかったので15時間程要した。

貧弱なシステム周りに理不尽な敵の攻撃と一通りのイライラ要素は揃っている。
わざわざ今の時代にプレイするようなゲームではないです。
ノスタルジーに浸りたいとかでもない限り、PS4版がおすすめです。

レビュー

コンプ時間
20+15h
楽しみながらトロコンできる神ゲー
(Updated: 2016年 12月 12日)
楽しみながらトロコンできる神ゲーです。

トロコン目指そうとすると糞みたいなミニゲームをやらされたり、面倒な収集作業をやらされたりするゲームが多い中、ラチェクラはトロフィーの設定が素晴らしく、難しすぎずそれでいて簡単すぎず、また楽しみながらトロコンできる、自信をもってお勧めできるゲームです。

【トリックプリンス】
これが一番時間がかかりましたね。やっていて面白いんですけど、回転のタイミングがつかめず何回もやり直しました。

【ボルト収集家】
裏技を使いました。裏技なしでやるのは正気の沙汰ではないのでやめた方がいいです。

【総評】
子供向けの見た目と裏腹に、アクションの難易度は決して低くはないので☆3としました。
特にラスボスは結構強かった印象です。(スイングショットで照準を合わせずに〇ボタンだけでつかめるのを最後の最後まで気づかずに、ラスボス戦で何回も穴に落ちまくり切れました(笑)。こんなアホは他にいないと思いますが、スイングショットは照準を合わさなくても、ジャンプと〇ボタンだけで勝手に吸い付くのでご注意を(笑))
懐かしき良ゲー
(Updated: 2016年 6月 23日)
 実に懐かしいソフトだ。自分が初めて遊んだPS2のゲームであり、PS2に同梱されていた。元々はサルゲッチュ2をやる予定だったのにこっちにハマっていた。PS3でスライ・クーパーコレクションが出た時、「なぜラチェクラコレクションを出さない!」と憤っていたくらいにはファンである。
 PS2の時にやっていたデータで考えると、取れていないトロフィーは【ボルト収集家】(累計100万ボルト)だけである。即ち、スキルポイント、ゴールデンボルト、ゴールデンウェポン、ランチャーNo.8はコンプしていた。

 そういうわけで、今回詰まるところは何もなかった。注意するべき点は、オークソン初回到達時にビデオミサイルの購入費15000ボルト(とまだ持っていなければシャベルスピークの購入費2500ボルト)を持っておくことくらいのものである。取れるスキルポイントとゴールデンボルトを初回探索時に取り、ベルディン到達時点で取れていない物を取りに行き、ベルディンでスキルポイント「とうろうのおの」とゴールデンボルト3本を回収。二周目に入ってノバリスでゴールデンウェポンを購入、プラチナとなった。

 PS2でやっていたとき苦戦したポイントは、ネビュラのボス戦である。全然勝てず、仕方がないのでボスをスルーして行ける所まで行っていた。ポクタルのファイター前で立ち往生。とはいっても、当時の自分はまだ小学校低学年だった。その後普通にレンチで倒せるようにもなったし、今初めてやる人でも多分大丈夫だろう。
 あとはラスボス戦だろうか。ただ、ラスボスはランチャーNo.8さえあれば瞬殺なので、トロフィー目的の人で苦戦することはなかろう。


 注意したいのは、1周目のうちにスキルポイントやゴールデンボルトは回収しておくことだ。二周目に入ると、武器以外のガラメカは没収されてしまう。そのため、再回収するためにある程度進めなければならない。あと、一周目のデータを残しておき、二周目に入るのは新規データを作ってからにしよう。でないと3を始めた時に、割引が効かない。そのため自分は二周目でガラクトロン本社まで進める羽目になった。いや、別に割引など必要ないと言われればそうなのだが。


 そういうわけでこの評価。ただ、ランチャーNo.8がない場合、ゲーム自体の難易度は結構高いので注意したい。O2マスク入手後のオークソンに行くまでは体力は4だし、行けても金がないと体力を上げられない。加えて今作は2以降と違って操作にそれなりに難がある。なんかもっさりしているのである。あとHD版のみの難点としては、サックキャノンのゲージが武器を変えても出っぱなしになる。邪魔なのでそれなりに好きな武器だが使うことはなかった。これは良くない。
バグ使えば……
HDリマスター。
懐かしいなーと思いながらサクサクトロフィー集め。
ボルトがどう考えても足らないので、バグ使って放置。
寝てる間にプラチナでした笑
コンプは比較的楽ですが、放置バグを使用しないと5~6周する必要あり。
(Updated: 2013年 11月 16日)
特に鬼畜すぎるトロフィーも無く、ちょっとアクションが得意な方なら安定してコンプできるでしょう。
ちなみに、ストーリープレイだけで自動入手できるトロフィーは4つしかありません。残りは全て意識して取得しないといけません(ただ、さすがにクリアの時点で取得トロフィーが4つだけなんてプレイヤーはまずいないと思いますが)。
以下、特に技術や注意点が必要なトロフィーです。

【トリックプリンス】
ツイスティ・ミックマークス、つまり空中での四回転を決めなければいけません。
今作のトロフィーWikiでのコンプ難度は、全体レビューの平均で約2となっていますが、アクションが苦手な人の場合、このトロフィーで詰む可能性も十分考えられますので舐めてかからないほうがいいですね。

【スピードキング】
トリックプリンスに続く、一癖あるトロフィー。
タイム1分35秒を切るのは非常にシビアで、ターボ床を利用しながら常にターボをかけ続けるのは勿論、いくつかのショートカットも完璧にこなす必要があります。それでも1分35秒を切るのに許される誤差は1~2秒程度です。
私は上記の条件を全て踏まえた上で、1分34秒台で達成しました。
ちなみにトリックを決めてゲージを溜め、手動によるターボを使う方法もありますが、もともとターボ床だけで3周全てターボ状態になることが可能なので、むしろ変にトリック狙って時間ロスするより普通にプレイしたほうが効率が良いです(ちなみにトリック失敗も含めて一度でも転倒した場合、1分35秒切りは絶対に不可能ですので注意)。

【ボルト収集家】
このトロフィーの取得条件を見て思ったのですが、ラチェット&クランクのHD化に伴って、キャナルでの放置金稼ぎバグを見越してこの条件を設定したのではないかと本気で感じてます。
2周目以降は入手できるボルト数がアップするとはいえ、まともに集めたら100万ボルト達成まで5~6周は要します。ハッキリ言って、狂気の沙汰です。
有名なキャナルでの放置バグを利用しない手はないでしょう。
しかし、この放置バグを使用したとしても、100万ボルト達成までにはかなりの時間を放置しないといけません。
しかも、この放置バグは1周回につき1度しか挑戦できないので、PS3を起動したまま最低でも半日以上放置しないといけません。PS3本体への負担は勿論、長時間稼働による熱上昇、それらを考慮するとPS3の寿命を縮めるトロフィーであるともいえます。私がこのトロフィーに挑戦したのは冬場でしたのでPS3の熱管理は不要でしたが、夏場の場合はPS3本体を冷やす工夫をしないと本当に危ないですね。特に初期型のPS3を使ってる人は要注意です。

《まとめ》
今作は敵がとにかく理不尽な攻撃ばかり仕掛けてきますので、そういったイライラにも耐えられるのならプラチナ獲得はまあまあ大丈夫です。
ランチャーNo.8は非常に頼りになる強力武器ですので(10種類のゴールデン・ウェポンよりも強力)、金稼ぎバグに挑戦できる所まで進んだらすぐにバグで金を稼ぎ、手っ取り早くこの武器を手に入れちゃいましょう。この武器さえあればラストステージの敵ラッシュは勿論、ラスボスでさえも一瞬で倒せます。他のトロフィー回収も行いやすくなります。
周回が楽しい
ラチェットシリーズは一番のお気に入りで、1·2·3·4に至っては周回数がカンストするほどやりこんだゲームです。
トロフィーは攻略見れば何も問題なし。スキルポイントもトライを繰り返せば十分達成可能なレベルです。
唯一面倒なのが累計100万ボルト集める「ボルト収集家」で、このゲームで100万は大金です。ばか正直にやるのは骨が折れるのでバグ使用を推奨。ちなみに私はかつてこれをばか正直に稼いでみたことがあります(意識せずプレイして周回数で30~40くらい)
ついでにそれで稼いだ金で最強武器買えば無双できます。

スキルは特に必要ないので難易度は★1です。
ボルト収集がだるかった
特に難しいトロフィーはありません。
攻略wikiを見ながらやれば余裕でプラチナ取れます。
「スキルポイント王」
難しかったのもいくつかありますがこれも動画を見ながらやれば最大で1つに30分も粘れば取れました。
他はスキルポイントのトロフィーを取ってる間で大体とれます。
唯一その中で取れないのは「ボルト収集家」です。
これはバグを使わないと6週くらいかかりそうなんでバグを使いましょう。
連射キーがあると楽です。
みなさん1週に一度といわれてますが、放置をやめたくなったら、
スタートを押して、インフォボットを見るとなぜかコースをホバーボードに乗った状態で始まります。
そうすると箱も消えてないので一回で7時間も放置しなくても可能です



全体的に簡単です。楽勝でした。3策まとめて買いましょう
スキルポイントは沈黙の潜水と真っ暗闇が難しかったです。
前者はパターンを覚えながら、後者は一度のプレイで全部の街灯を壊さなくてはならないので気が抜けません。

ボルトトロフィーは例のバグ技放置で簡単に達成できます。
連射パッド必須です。
やり方はwiki参照。

スムーズにトロフィーを集めたかったら連射放置でボルトを集めまくってNo.8を購入して無双すればいいです。
ボスも置物と化しますので。
コンプ時間の半分は放置時間
(Updated: 2017年 8月 30日)
コンプ難易度は、ゲーム難易度が高め・コンプ時間の半分程度が放置時間・時間はあまりかからない、以上3点を考慮し☆2。
アクション苦手だと一部苦戦するものもあるかもしれないので注意。
トロフィに関して特に難しいものはないですが
ボルトを100万集めるというのが非常にめんどくさくかつ時間がかかるので
バグを使い蓮コン放置で達成した
Gボルト スキルポイントに関しては他の方が散々書いているので省略
シリーズ初作にしてはかなり難易度が高い気がしましたが
トロフィに関してつまるところはないので☆2とします
名作をプレイ
(Updated: 2012年 10月 22日)
過去に三度プレイしたことある本作
しかし完全クリアを一度も達成したことがなかったので一週目からコンプ目的で挑んだ
まだ2,3のHD版の方をプレイしていないのだが難易度的には何回もプレイしている今作が一番楽に感じた

大まかな流れとしては
大体覚えているので特に苦戦することなく中盤まで行き
ビデオミサイルを手に入れた後キャナルのレース場に行き100万まで放置
貯まったらNo.8やナノテックを購入しぬるゲー化してBBBを撃破し
2週目のノバリスで残りのGウェポンを購入し終了

Gボルトやスキルポイントは動画を参考

レンチヒーロー
正面だとダメージを喰らうので側面に張り付く形でオーバーヘッドストライクを繰り返せば楽
途中のカエル等もレンチで倒さなければならない

真っ暗闇
オルタニスに行くころにはボルトが有り余っているのでビデオミサイルを駆使すれば
特に移動しなくても街灯を全部撃破可能

ノーダメージ系のスキルポイントが一番苦戦すると思うが繰り返し行い慣れるしかない
レール上に存在する爆弾は単体も連なっているのもファイヤーバーナーで楽に除去可能
ボルト集めに時間がかかるがテクニックが必要ではない
スキルポイントも取り方をわかってしまえば、難易度は高くないので
時間をかけて取れば大丈夫。

ボルト収集家もバグを使えば10時間ほどで解除が可能。
ただしバグは1周で一回しか使えないのでバグを使う際はその時にボルト収集家をとるようにしないといけません。

アクションゲームとしても楽しく遊べるので、ボルト収集以外は作業にならず
やる気を保ちながらプレイできて良かったです。
ひんじゃく!ひんじゃく!ひんじゃくゥゥッ!
(Updated: 2019年 4月 30日)
コンプ難易度 
 
2.0
PS2のシリーズは未プレイ。
興味を持ったのでプレイしてみることに。

トロフィーとしては、スキルポイントとゴールデンボルトを意識すればほとんど埋まる。
逆に、普通に進めているだけでは、ほとんど埋まらない。
私は1周目にスキルポイント,ゴールデンボルトコンプとムーンベースGのゴールデンウェポン全購入、2周目に残り、という流れで獲得。

大体のやり方はトロフィーwikiや以下のコメントに書かれているので、最小限の記載を。
個人的に難しかったのは、ビデオミサイルを操作する関連のもの。
ミサイルの軌道の関係から、当てにいくより、適当に漂わせて事故を狙うほうがいい場合も。
どの方法でやるにせよ、操作に慣れるのは必須なので、「れんしゅう!れんしゅう!れんしゅうゥゥッ!」の一言あるのみです。

さらに、グラインドレール関連は、ブラスターを至近距離で連射すると爆弾を壊せるので、障害物が減る。過信は禁物だが、どうしてもクリアできないなら使うのも手。

累計100万ボルトは、以下の方々同様放置で獲得したが、連射パッドの使用を推奨する。
今回は手元に連射パッドがなかったのでテープ固定で行ったが、粘着が緩んで放置が無駄になったり、度重なる長押し強要により確実にボタンを傷めます。
他の方の環境は分かりませんが、DL版でもこのバグは使用可能です。

他のゲームでやってきた放置ものと比べ、放置の時間も短く、他のトロフィーも簡単なので難易度は☆2とするが、その一方でゲームそのものの難易度が若干高い。
まあスーファミとかの時代の死にゲーと比べると簡単だし、リスポーンも一瞬。
個人的にはO2マスク入手ルートが最難関だった。はっきり言うと、ボスより雑魚の方が強い。
シリーズ未経験者は、その難易度の高さに注意されたし。

レビュー

コンプ時間
約30h(放置含む)
久しぶりでも。
(Updated: 2012年 9月 16日)
懐かしさもあるのだけれども、思ってた以上に綺麗になっていたので新鮮な気もしました。

一週目→スキルポイント+ゴールデンボルトコンプリート
二週目→バグを使って稼ぎ、ガラメカ関連コンプリート
という順番でした。

スキルポイントに関しては、
前の方が言われてる通り、wikiや攻略サイトを見れば簡単に取れるでしょう。
自分が苦労したのは、
「真っ暗闇」
僕はゴールデンボルトに続くところにある街灯(後からやって死んだらパーになるので)→タクシーで移動した所の街灯→広場の所の街灯→スタート地点の街灯
という順番で壊していきました。死んだらOUTなので慎重にいきましょー。
「沈黙の潜水」
自分は割りとせっかちなので何回も喰らいました。
タイムリミットもあるので、結構焦りますが繰り返し挑戦して覚えてしまうのが良いでしょう。

稼ぎについては自分の場合、雷の影響とブレーカーが落ちるという想定外の出来事によって時間が思った以上にかかりました。
また、テープ止めが甘くて途中見てみたら何もしていないという状況になっていたこともあるので、固定するときはガッチリと。
ガッチリしすぎると跡が残るかもしれないけど・・・

~まとめ~
今やっても面白いアクションゲームなので、楽しみながらトロフィーコンプリートが出来ることでしょう。
BOOKOFFなどで攻略本がもし売っていれば購入することをお勧めします。
自分の場合昔買ってたやつが残ってたので大変スムーズに攻略できました。
(ただ、バグの情報などは載っていませんが・・・)

もし、バグに頼りたくないという方は、3,4周はしなければならないでしょう。
(自分は過去にやりました。)

長文失礼しました。
ではでは
懐かしい感覚に浸りながらプレイ
(Updated: 2012年 9月 24日)
1既プレイです。

「スキルポイント王」「ボルトコマンドー」は攻略サイトを使うとかなりヌルくなります。が、攻略サイトなしだと厳しいでしょう。

「スピードキング」は動画を見ながら練習すれば案外簡単に取れます。

さて、問題となるのが「ボルト収集家」です。100万ボルトは正攻法では途方もない時間がかかるのでバグ技を使いましょう。
しかしそのバグ技も特定の条件で効率が落ちてしまいます(山積みの箱が消失するため)。私のコンプ時間が長いのもそれが原因となっています。

他のトロフィーはスキルポイントを取ると解除されるものが殆どなので、「スキルポイント王」を狙う過程で大体解除されます。
その中で難しいのは「まっくらやみ」「ちんもくのせんすい」くらいでしょうか。
また、「スイングシックス」は判定が曖昧で、何回か繰り返さないと解除されないかも。

総合的に、少々厳しいスキルポイントがあるものの簡単に取れます。
3本セットなのであなたのトロフィーブーストとなってくれるでしょう。
懐かしきラチェクラ
10周年を記念して発売されたラチェクラトリロジーの初代作品。
この作品は自分が両親にラチェクラ+PS2の本体同梱版を買って貰った思い出のソフト。当時はクリア出来なかった作品に10年越しに挑んだ。
10年前の作品ということで情報が出し尽くされており、攻略には困らない。

「ボルト・コマンドー」「スキルポイント王」は情報無しでは辛い。
逆に言うと攻略サイトを駆使すれば何のことは無い。
隠しトロフィーは全てスキルポイントの獲得に応じて取得出来るため「スキルポイント王」をこなしているうちに勝手に埋まる。

他のトロフィーもほとんどがストーリーと並行して取れるトロフィーばかりなため、上記2つのトロフィーさえ意識していれば80~90%は取れてしまう。

例外なのが「ボルト収集家」。意識せずとも一応取れるが取得時間が果てしないものになると思われる。
正攻法ではかなりの作業を強いられるため、キャナルのレース会場を駆使したバグ技が有効。
放置出来るため外出中や寝ている間に。詳しくはwiki参照。
後はゴールデンウェポンを購入して「ミダス王の伝説」を取得すれば良い。

放置を強いられることになるがコンプ難易度は非常に簡単な部類に入る。
☆1でも良かったが攻略サイト無しだとキツイため☆2にした。

最後に、ホログラマーを使って仲良く挨拶を交わしたロボットを倒すのは心苦しかった。ロボット団円ルートは無いものか。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。