セガエイジスオンライン モンスターワールドIV

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1.0 (4)
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セガエイジスオンライン モンスターワールドIV

製品情報

ジャンル
アクションRPG
販売
価格
600円
発売日
2012年5月23日
対象年齢
CERO:A 全年齢対象

 

ユーザーレビュー

4 reviews

コンプ難易度 
 
1.0  (4)
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コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
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オーソドックスな2Dアクションゲーム。
トロフィーは収集物が面倒なくらいで特に難しいものは無いです。

http://sesesega.blog90.fc2.com/blog-entry-662.html
命のしずくはwikiにあったサイトを、攻略は上記のサイトを参考にしました。
序盤にデバッグ商人から伝説の剣と盾、デバッグ鎧を買ったので、とてもサクサク進める事が出来ました。
ただボスは簡単に倒せますが、道中は結構ライフが削られます。
ですが今作もセガエイジスオンラインシリーズなので、どこでもセーブロードがあるので安心です。
そういえば今作には魔法が無かったです。

「お見事フィーバーでごじゃる。」
oruさんも書かれていますが、序盤以外は狙って取れないので序盤で取った方がいいと思います。
特にデバッグ装備を使うつもりの人は、お金を使う機会がなくなりますから。

「身軽なものででごじゃるな~。」
下と攻撃を連打しながら取れないなーと悩みながら、結局クリアまで進んでしまいましたが、下とボタンを押しっぱなしと気づいたら簡単に取れました。
結構難しかったです
(Updated: 2014年 7月 30日)
元々横スクロールアクションは苦手だったのですが、結構簡単だったよとの声があり挑戦してみました。
途中までは特に難しくなかったのですが、5つ目のダンジョンの天空の城がかなりきつかったです
ボスなんかはむしろ弱く、ある程度ゴリ押しで倒せるのですがギミックが難しく、
どこでもセーブがなければ放置してたかもしれませんw

「お見事フィーバーでごじゃる」
所持金を777にするというものですが後半になると調整がほぼ不可能なので
最初の塔への道のりで少し粘って777にしてしまうのが簡単だと思います。
700くらいまでは赤スライム。そのご1しか落とさない緑スライムで調整でやりました。

「全部見つけるのは大変だったでごじゃろ? 」
ちょっと気を緩めると取れなくなるトロフィーです。
私は天空の城で宝箱を一つ見逃してしまったとき、魔法のランプで街に戻れることを知らず、また最初からプレイしました
(結局その後の中ボス右の宝箱も逃していたために結局は最初からやらないといけない状況でしたがw)
時限タイミングがかなり多いのでこまめにセーブしていった方がいいと思います。


この他のトロフィーはまとめwikiのものをそのまま行えば取れると思います。
ゲームは簡単なものではないですが、デバッグ装備の存在があることとどこでもセーブがあるので
これらを利用するとかなり簡単になると思います。
また、時間的にもあまりかからずに全取得できるため評価は☆2に近い☆1としました。
ちなみにですが、デバッグ装備の取得にはセーブしないで特定地点まで行くというものなのですが、
ゲーム内のセーブポイントでセーブしないというものなのでどこでもセーブなら利用しても問題なくとれます
難易度は低くないが・・・
ゲーム自体の難易度は低くないのですが、命のしずくをすべて集めるのは大変。
隠し宝箱の中にあることもあり、注意深く見ていくことが大切。

その他にアクションが苦手だと、着地せずに下突き連続3回が面倒かもしれない。
解除できそうな場所は結構あるのですが、動いたりする雑魚敵に対してはなかなかでないと思います。炎の魔人相手だと相手があまり動かないので、おすすめです。

古き良き、ケツ振りポニテ娘ゲー。
(Updated: 2012年 7月 25日)
「知る人ぞ知る、隠れた名作」らしいのですが、発売ハードがマイナーだったため今回がシリーズ初プレイ。
初回は普通にゲームを楽しみ、次にゲーム内に用意されている裏技(デバッグ装備)を使って最初からやり直しました。

ゲーム的には、ややクセのある操作感の謎解き2Dアクションゲームで、攻略上プレイヤースキルが求められる場面はいくつかあるものの、攻略情報とクイックセーブ機能を駆使すれば難易度は格段に落ちます。

効率を求めるなら、条件を満たすと序盤から強力なデバッグ装備が使えるようになるため、これを利用しましょう。ペペレベルの調整をするとゲーム終盤でも無理矢理ペペログゥを呼び出せたりして便利ではあるのですが、一部の状況では表示がバグる場面もあるので念のためご注意を(致命的なバグはないはずですが)。

要注意トロフィーは命のしずく全回収の「全部見つけるのは大変だったでごじゃろ?」。
スキルは必要ないものの、何しろ全部で150個ある上に、本作では一度クリアしたダンジョンには戻れなくなってしまう仕様のため、一つでも取り逃すとコンプ不可能になる点が厄介です。
その時点で何個のしずくが獲得可能かチェックしつつ、万一の場合を想定してクイックセーブのファイルを複数に分けておくといいと思います。

必要スキル的には☆1の難易度ですが、上記の「全部見つけるのは~」がやや厄介なため、☆2に近い☆1だと思います。難易度とは無関係ですが、個人的にトロフィーアイコンが金・銀・銅の3パターンしかないのは残念でした。

ゲーム自体の出来は約20年前のゲームとは思えないほどで「名作は色褪せない」ということを実感させてくれるタイトルでした。噂には聞いていたもののキャラクターの挙動が非常にかわいらしく、ドット絵の職人技を堪能したい方にもオススメの一本です。

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