NINJA GAIDEN 3

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5.0 (1)
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NINJA GAIDEN 3

製品情報

ジャンル
アクション
価格
8,190円
発売日
2012年3月22日
対象年齢
CERO:D 17才以上対象
価格等
PlayStation Move対応
通常版8,190円 コレクターズエディション13,440円

 

ユーザーレビュー

1 reviews

評価 (数字が大きいほどよい評価となります)
コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
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(Updated: 2019年 4月 12日)
コンプは諦めました。
忍者ハッタリくん(笑)
(Updated: 2013年 7月 14日)
ストーリーはやっててダレてくる。
難しいのはストーリーモードの超忍とNTの極み1.2と思う。

オンライン関係は親切で上手いフレンドの方に協力してもらいました/^.^/
アクションスキルもハンパなくいるし。

アクションゲーでトップクラスの難しさでしょうね;;
もう、やりたくもない。。
(Updated: 2015年 1月 22日)
オフの超忍クリアは結構厳しいです。
掴みを多用してきて無駄に硬い敵ばかり。しかしDLC武器のおかげで大分楽になったと聞きます。

オンのクランバトル関係はもう過疎化が進み、談合しなければ厳しいかもしれません。
トライアルの方も過疎化が進んでいるので協力してくれる相方も必要です。

トライアルの鬼門は極み1>極み2>超忍2・・・
極み1は幻心が大量に出てくるので対処できないと難しいです。

極み2はDLCを買うと大分楽になると思います。
被ダメがすごいので注意。
9th Review
(Updated: 2013年 8月 02日)
【オフライン】

「孤高の忍者」

下忍の試練は被ダメージが低く、ソロでもクリア可能な難易度です。

「七変化」

DLC無しで獲得条件を満たさないと獲得出来ない報告があります。
しかし、システムデータを退避させてDLCデータを削除すれば獲得出来るそうです。

「超忍」

新たな武器が配信されている今日では難易度が下がったと言えます。
クリアしたいだけなら無料でダウンロードしましょう。
刀だと面倒な雑魚も楽に倒す事が出来ます。
あと、ここから先のプレイスタイルで連鎖断骨は厳禁です。
高確率で横から割り込まれてしまいます。

【オンライン】

「忍びの極み」

「免許皆伝」を最終目標にする場合は、忍びの極み1~3。
追加トロフィー「極忍」の一部条件も満たしたければ、忍びの極み3~5が無難です。
プラチナまでは準備運動、本番は追加トライアル
名作ニンジャガイデン2の続編です、前作で好評だった欠損システムが廃止になり断骨という
システムが導入されました。
今作ではアイテム削除、武器大量削除、絶技ゲージ制と前作でプレーヤーを助けてくれたシステムが削除されてます。ストーリーモードの超忍では本当にうまい立ち回りを余儀なくされるので、アクション苦手な方はかなり苦労させられると思います。
それでもニンジャトライアルは本編ではキツイのは極みの1くらいなので、中級者くらいの方でも努力すればプラチナまではとれる仕様だと思います。
ほんとにキツイのはDLCの追加トライアルです、プラチナとるには関係ないのですがトロフィーリスト100%にしたいという方は要注意です。
並大抵の技術ではクリアできません、長時間付き合ってくれて、超忍クラスの技術があり、絶対に心が折れない相方が必要です。
アクションゲーム史上最凶難易度であるのは間違いないと思うので、このゲーム100%コンプしたら誇っていいのではないでしょうか。
100%を目指すなら覚悟を
(Updated: 2012年 5月 21日)
アクションゲーマーや高難易度のゲームが好きな人なら
必須のプラチナだった前作から比べると
今回のプラチナにはそれほど価値は無いと思える。
アクションゲームを普段からやっている方なら攻略情報を元に練習をすれば
恐らく100時間もせずにプラチナを獲得できるでしょう。
更に今となってはDLCミッションや武器まで配信されているので
それらを駆使すれば更にプラチナトロフィーの獲得は容易になります。

トロフィーの簡単な説明としては
「超忍」
難敵と言われていた敵も爪や鎌でほとんどが簡単に処理できるようになりました。
錬金術師は爪で△を当ててダウンしてるのを確認してから→△のイズナで即死。
ゴリラは鎌で□△□□□で止めて着地してから□△□□□のループで簡単に処理できます。
特にゴリラは鎌で簡単に処理して絶技を溜めてから武器を刀にチェンジして絶技を使う
と言ったストーリー独自のテクニックも駆使すればほとんどボーナスキャラみたいなもんです。
仮面の導師も爪ハメや鎌の着地回転△ループ等で最早ただのギャグキャラです。
ストーリーモードの長さ自体も前作から比べると半分程度しかないので
前作経験者は容易にクリアできるでしょう。

「七変化」
このトロフィーを取る前にDLCでカスタマイズパーツを買っていて
10種類以上あると取れない報告があるので100%目指す人は気をつけた方がいいと思います。

「CLAN BATTLE系」
かなり過疎いですがまだ外人が数人いてダラダラプレイしてるので
野良でもなんとかなると思います。
人数が揃わなくても自動で試合がはじまる仕様なので検索のタイミングによっては
部屋が全く表示されない事も普通にあります、根気よく時間を少しずつズラして検索してみましょう。
また部屋に入る時にかなりの確率で固まるのでその時はゲーム終了せずに
XMBからアカウント管理→サインアウトを選ぶとタイトル画面に戻れます。覚えておきましょう。

「NINJA TRIALS系」
DLCでコンプリートパック1の超忍ミッションを買えば
高難易度と言われている超忍2と5をやらなくてよくなるのでオススメです。
また極み2もDLCの爪を買う事でかなり楽になるのでオススメです。
となると残るのは極み1ぐらいなんですが
これには救済措置が全く無いのでガチでやるしかありません。
腕の見せ所だと思って頑張りましょう、これをクリアすればプラチナを取ったも同然です。
DLCで超忍ミッションを買っていれば超忍8が魔神幻心練習には最適なので丁度良いかもしれません。
ただ1人だとカメラがボスを常に追尾してくれるので完全な練習にはなりませんが……。

100%を目指すならかなりの覚悟が必要ですが
プラチナはDLCを買う事によって楽になる要素が多く
一緒にプレイしてくれる相方が居て、普段からアクションゲームをやるような人なら
まず間違いなくプラチナは取れるでしょう。
追加DLCは☆6
難易度の高いアクションゲームです。
前作が世界最高峰のアクションゲームであったことに比べると、どうしてもクォリティの面で
劣化した感が否めません。
プラチナをとるにあたって鬼門となるのはストーリーモードの超忍と、NTの極み1,2でしょう。
以前は難易度が高かったこれらも追加武器の爪と鎌で多少は楽になったと思います。
特に極みの2は爪があると難易度が大きく下がります。
よってプラチナまでなら☆4.5くらいかなあという感じです。
難易度より絶技が不発に終わる、一部の技が出にくいなどの不具合やバグにイラつかされるかもしれません。
余談ですが追加DLCの超忍15、極み5の難易度がおそろしく高いです。
おそらく最終的にこれらを突破してトロフィーを100%にコンプできる人は世界でほんとに
わずかな人数になるのではないでしょうか。
私はプラチナをとった時点であきらめましたが、これから挑戦しようと考えてる方は心してかかった方がいいかと思います。
ちなみに難易度もおそろしく高いですが値段も高いです(笑)
相当難しい。且つストーリーが陳腐すぎる。
(Updated: 2012年 5月 17日)
レビューも5人目になると攻略法は全て既出なのでいつもながらに省略します。

先の方々のレビューに敢えて付け加える事は特にありませんし、
本作も前作同様にリプレイ動画がゲーム内で視れる仕様になっているのでそれを研究するのが一番よろし。
「百聞は一見に如かず」である。まあ、中途半端に切れてしまっているモノがたくさんあるが。。

実はストーリーを1周終えてから暫く放置していた。
理由は2つ。
難しい。面白くない。この2つだ。

まず、難しい理由。
これは、前作のミッションの大部分をレイチェルでクリアし、ストーリーは絶技をメインでクリアした為。
(望んだわけではないが色々試行錯誤を繰り返すうちにその役回りが固定化してしまった)
私も含めこういう人達は今作では「一からの出直し」になる。

今作は何しろ「飯綱落とし」が使えないとお話にならない。
悪く言うとブラッシュアップしすぎ。
前作は良くも悪くも、もう少し「戦闘」に戦略性を求められた。

次に「ストーリー」
そもそもゲームに「ストーリー」が必要かなどと言う議論自体古くて陳腐かも知れない。
だが今作は「ストーリーに比重を置いた」と宣伝している。
ならば酷いと言う話。
前作も前々作もストーリー等、在って無いようなモノだった。
言ってみれば「空気」。

だがその「空気感」と「ハヤブサの寡黙」さが上手く融合しており、
プレイヤーは寡黙なハヤブサに勝手な妄想をいだいてさえいれば良かった。
饒舌さはハヤブサに似合わない。

何より過去作の様に「魅力的なボスキャラ」が造れなかった事にその事は如実に現れている。
今作で印象に残った魅力的な敵キャラは「仮面の導師」や「錬金術師」くらい。

クランバトルもアイデアとしての斬新さはあったがもう一工夫欲しい。
因みにここでのトロフィーで「一騎当千」や「疑心暗鬼」は余り大きな部屋では獲りにくい。
多少の「運」も要る。

トライアルはプラチナまでなら「極み」も含め殆ど野良で行けると思う。

MASTERNINJAのクリアタイムは後、5分もあれば3時間台を出せた。
これはタイムだけなら現在世界ランキング1位だろう。カルマ?は知らない。運要素が大き過ぎる。
(と言うか、元々、どちらも気にしてなかったが。気が付けばと言う話である)

総評として、
前任者のビッグネームを払拭すべく新しい事に大胆にチャレンジしようとした熱意は理解出来るし、
その姿勢自体は大いに評価出来る。
「断骨」もそう悪いモノでもない。
ある時期までは爽快だ。

それと重複になるが、本作の仕様についてこちらで一言。

追加のDLCは登山に例えると本編のプラチナを「八合目」にする仕様だ。
こうしてDLCを「山頂征服」の過程に持ち込む事自体に違和感を感じる。
特に私の様に100%に拘らない人間には尚更だ。
トロフィー機能を実装している以上、やはりプラチナを難易度の最終ゴールにすべき。

況してや有料ではないか。

確かに昨今はDLC大盛況だが、それは殆どが「別の山」として用意されている。
言わば「趣味の世界」だ。


とにかく本作は残念ながら結果としてあらゆる場所で酷評だらけになってしまっている。

このシリーズの熱烈なファンだからこそ次回作では新たな高みへのチャレンジを期待する。










プラチナなど生温い、真の敵は100%ぞ
(Updated: 2019年 1月 24日)
コンプ難易度 
 
5.0
時間表記は70hですが、放置による時間経過、DLCへの寄り道等もあり正確な時間は不明です。日数は約1ヶ月半かかりました。

ストーリーの難易度は大したことないですが、前作と比べ以下の点で苦労するかも。
・アイテム,エッセンスの廃止(回復手段がセーブポイントと忍法しかなく、進め方次第で詰む)
・忍法がゲージ制(代わりにストーリーでは出現しているすべての敵を一掃するので一長一短)
・絶技の使用制限(いざというときの絶技ぶっぱが出来なくなった)
・欠損滅却の廃止(これにより誰にでも通じる簡易的な即死技が廃止された)
・カメラワーク(前作より悪化。狭い場所で戦うときに酷さが分かりやすい)
私はDLC配信前にMASTER NINJAをクリアしたので、更に武器が刀のみ、という状況でした。
しかし、今では爪と鎌が使用可能で、これを用いると戦闘が非常に楽になります。

クランバトルは発売当初と比べるとやや人が少なくなっていますが、トライアルほどではないので数をこなせば問題なし。

鬼門はΣ2同様、トライアル忍の極み。
超忍以下で苦手なミッションがある場合はDLCの追加分も数に含められるらしいので、プラチナだけを狙う人は頭に入れておくこと。
個人的な感想と主なポイントのみ記載。攻略はトロフィーwikiか以下のサイトにて。箱の攻略サイトですがPS3コマンドにも対応しています。
http://www.xbox-c4.com/pc/xbox360/ninja3/index.html
・極み1
自分もΣ2では棒による飯綱ハメで幻心を倒していたためひどい目に逢いました。
前作の魔神幻心3体同時よりは幾分かマシですが、魔神幻心までほぼノーダメージでいくくらいの覚悟がないと厳しい。
昔は飛び道具も削りダメージがあったんだよな、あれで弱くなってるなんて・・・

・極み2
こちらも死なないことが重要。前作の超忍並の被ダメージなので途中で死ぬと一気に絶望的に。
俺は刀一本でいくんだ、というこだわりが無ければ爪を買ってください。難易度が激減します。
(というか、刀2人だと無理ゲーです。)

極み2はフレと、極み1は上手い野良の人とクリア。極み1の対魔神幻心はほぼ寄生状態。
協力者の方、本当にありがとうございました。
過去には追加の極み4,5が救済措置になるんじゃね?と言われていたがそんなことはなかった。
プラチナで終わるなら素直に極み1-3をクリアするべし。

難易度は☆5ですが、追加武器,ミッションの配信もあり、前作、および発売当初よりは難易度が下がっています。
その代わりに、DLCの追加ミッションが凶悪な難易度になっています。

後、個人的には以下の点で苦戦を強いられました。ちなみに、下記のコマンドミスは前作では起こしたことがありません。
・武器の種類(Σ2で使ってなかった武器3種だったので。爪とかアイテム欄でずっと眠ってました)
・錬金術師(今は慣れましたが当時は出現を露骨に嫌うほど)
・キメラ(今作のクソ敵と言える存在。絶技と鎌以外に有効な対処法なし)
・スライディングによる打ち上げの暴発(無敵ではないので周囲の反撃で被弾)
・コマンド認識の悪さ(忍法のつもりが強攻撃暴発や、風駆のつもりが弱攻撃暴発とかよくあること)
・コマンド認識の悪さによる回避ミス(以前の作品でもあった、ガード中にスティックをゆっくり左右に倒すと向きを変える動作が、いざというときに暴発して被弾)
・以下のラグとバグ。
①敵の瞬間移動(これのせいで当たり判定が滅茶苦茶)
②救援ミス(パッチで敵を強化する余裕があるならこっちを先に直すべきでは?)
③他コマンドに化けるバグ(刀のスライディング→風駆がスライディング→弱攻撃に化ける、など)

以上の点で愚痴をこぼしまくってますが、なんだかんだでプレイしている今作。
次作では是非改善してほしいものです。

レビュー

コンプ時間
70h
もはや難度4
(Updated: 2012年 5月 06日)
前作コンプ済み

ストーリーは簡単。
とにかく滅却?が空振る事故とかがいらつかせます。

トライアル
極み1
ゲンシンは起き上がり時に回避させれば余裕。魔神は死なない事が重要。

極み2
両方刀でクリアしたが、雑魚プラス仮面2体って・・追加とかどうなる?

追加をやってるが、プラチナまでは序章にすぎない。難度4でないと追加が同等の5になってしまうので!
超忍15が本当にきつい。エリザベート、魔神、ヴォルフ、ゼドニアス、アレクセイをノーダメで倒せるぐらいにしなければならないので極み1なんてもはや簡単。

Σ2コンプ済みで評価しました。
そうでないひとは5ではないかと思います。
前作程の難易度ではないかも...
(Updated: 2012年 5月 01日)
※コンプ時間は当てにしないで下さい。オプションをみたら25時間というだけで、実際トロフィーコンプにゲーム発売日から丸1ヶ月かかりました。

さて、今回のニンジャガは何より雑魚が辛いです。アサシン兵というベレー帽をかぶっている奴の投げはホントに痛かった。かといって逃げようとスライディング→ジャンプという前作でお馴染みの行動をするとナイフ?で撃ち落とされ、着地の硬直で投げを食らいます。逃げる時はスライディングか風路でしたね。
ストーリーの超忍はボスなんかより無数に出てくる雑魚が辛かったとしか言い様がありません。投げが3種類もある仮面の導師は自分が超忍をクリアした時はDLCがまだ何も無い時だったので、刀で△単発攻めをしてました。まさにチキン戦法www。

鬼門はやはりTM・・・じゃなくてNTの極み1・2ですね。個人的には極み1が辛かったですね。ちゃんと幻心と魔神幻心の動きを見極めなければなりません。まぁそこは前作で慣れましたけどね。それでも連戦は辛いです(泣)。でも一回クリアするとまたクリアすることがさほど難しくなかったです。相方にもよりますけどね...。

極み2も難しかったです。難しかったですよ!!。ですけどお互い爪だったら極み1
程の難易度は無いですね。自分は刀、相方(野良)が爪でクリアしたんですが、両方刀より断然難易度が低くなります。DLCが無い時にクリアした人はホントに神だったんじゃないかとクリアしてから思いました。最後の高位錬金術師(10数体?)と仮面の導師2体は片方が(刀&爪のコンビだったら刀の人が)導師2体と錬金術師2体、最低でも1体引き付けましょう。そうしないと爪の方にまかせられません。注意点はこのぐらい。あぁ、あと最後のウェーブにいくまで死なないようにしましょう。それには投げを食らわないことを心がけましょう。

CLAN BATTLEのトロフィーは苦戦しませんでした。運が良かったんだと思います。

最後に、トロフィーには全く関係ないのですが、今作がクソゲーだとは思いませんでした。断骨もとても斬新なもので良かったです。個人的に刀がすきでしたし。滅却のパターンが豊富でしたね。武器もいまではオンラインに繋いでいれば爪と鎌が使えます。NTも協力して難しいミッションをクリアするのは楽しかったです。ただ、やはり飯綱落としが決まった時にズームし過ぎるのは良くなかったですね。けどそれも飯綱を決めている最中に地上を見渡せば着地してから逃げる場所を特定出来るので、投げを食らうことはほとんどありません。投げと言えば、雑魚の投げの使用率が高過ぎでしたw。あとストーリーでたまにスローになる時があるんですが、あれは処理が追い付いていないのかな?それにオンラインでたまにフリーズしてしまうのはやめてもらいたいです。一度極み2で仮面の導師2体だけになった時にフリーズなった時は泣きそうでした。コマンドがちゃんと出ないで他のコマンドに化けてしまうのもありました。てか何でオンラインでは武器を有料にしたんですかね。
最後に一つ、早矢仕さんは前作の死ぬ度にコンティニューのYes/Noが出るのがリトライするのにメンドイということでチェックポイントなるものをつくって、リトライをスムーズに出来るようにしたそうです。しかし3回以上死ぬとRISE AGAIN?と出てYes/Noを選択することになります。前作とほとんど変わんないじゃないか!!


次回作があるならせめてバグを極力無くしていただきたい。
“黒い兄弟”はドイツ語で“シュバルツ・ブルーダー”って言うんですって
(Updated: 2012年 4月 11日)
相変わらずストーリーの超忍は難しいですが、前作Σ2をクリア出来た方ならさほど苦もなくクリア出来るでしょう。
前作と比べてステージも少ないですし、4日目の毒沼以外はあまり苦戦した記憶がありません。

やはりΣ2と同じくオンラインが鬼畜でしたね。
クランバトルの“一騎当千”と“疑心暗鬼”はほぼ運みたいなもんです。
どちらも発生確率が非常に低いので気長にやりましょう。
特に“一騎当千”はガチでやらないといつまで経っても取れないかも知れません。
自分は残り数十秒まで術を温存して集団にブッパ、1位になったら逃げ回る、で取得しました。

これまたやはり、というか狙ってるのか?と言いたくなるNTの極み1,2の難しさ。
どちらも野良の方とクリアしましたが、個人的には極み2よりも極み1をクリアするのに苦労しました。
なんで妖忍の回避率上げたんや…

極み1はΣ2で自分も棒ハメや華厳即死ばっかり狙っていたタチなので幻心に苦戦させられるハメに。
魔神幻心はΣ2の極み2でイヤになるほど相手したんでこっちは全く苦労しませんでした。
上忍5の幻心は攻撃力が低いだけでパターンは一緒なんで練習にはもってこいです。

極み2はDLCの爪が錬金術師にも導師にも大活躍するので思いの他あっさりクリア出来ました。
野良のパートナーの方が上手な爪使いだったのも幸いだったと思います。
超忍4,7で、攻撃パターンが極みと一緒の導師戦が練習出来るのでそこで爪ハメをマスターしましょう。

チャプターチャレンジや各種武器1000人キルがないのでオフに費やす時間は十数時間程度だと思われます。
正直ブサさんより名無し忍者を使っている時間の方が遥かに長かったですしね。
プラチナ取得難易度は悩む所ですが、Σ2の極みの方が苦戦した記憶が…
4.5とかそれぐらいの難易度でしょうか。

なんだか酷評されることの多い今作ですが、私はそんなに悪いもんじゃないと思いました。
「なんだよコレ!」と死にまくりながら言いつつも、なんだかんだで協力プレイは楽しいです。
ネットコードも改善されてオンでΣ2みたいにスローモーションとかありませんしね。
次回作は早矢仕氏自慢の女性キャラを総プレイアブルキャラにしたニンジャガ作ってくだされw
紅葉とかあやねとかもったいな過ぎるでござる。
Σ2で何故かすみが思わせぶりにチョコチョコ出てきたのか意味不明でござる。

追記
後に配信されるであろう大鎌が凶悪武器だったり、極み4,5が簡単だったりした場合、プラチナ取得難易度が下がると思われますので取得難易度を変えるかもしれません。
次回もより良い作品を作ってもらうためにDLC分はしっかりお布施させていただきます。

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