NINJA GAIDEN Σ PLUS

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5.0 (1)
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NINJA GAIDEN Σ PLUS

製品情報

ジャンル
アクション
価格
6,090円
発売日
2012年2月23日
対象年齢
CERO:D 17才以上対象
価格等
DL版:5,040円

 

ユーザーレビュー

1 reviews

評価 (数字が大きいほどよい評価となります)
コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
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救済措置はなく己の腕だけが頼り
(Updated: 2017年 3月 08日)
他レビュアーの方々よりずっと時間がかかった。
そして、殺戮の凶手+青龍兜は救済措置にはなっていない。(強力な装備ではある)
救済措置とは、ヒーローモードのようなものを言うのである。
それは、ノーマル以上の難易度では発動しない。
ゆえに己の腕が頼りなのだ。
一番の難所は、マスターニンジャ1面を超忍評価をとることであった。
他にも難所がところどころに散りばめられており非常にきつい。
難易度は文句なしの☆5と言える。
攻略は割愛するが、超忍評価を狙うにあたってセーブデータは分けたほうが良い。



(Updated: 2017年 1月 12日)
超忍評価とコインマスターが難しい。超忍はCH1が一番難しかった。
コインマスターも難しく数自体が多く面倒で運が絡むものもありかなり面倒くさかった。
追加要素のコスやアクセサリーで強化できるので経験者は楽だと思います。
かなりスキルがいるので難易度は5

タッチパネルなんぞ糞の役にも立たん。
(Updated: 2019年 2月 02日)
コンプ難易度 
 
5.0
Xboxに登場した初代の拡張版Black、のPS3追加・移植版Σ、のVita移植版。Blackは未プレイですがΣは最高難易度のMASTER NINJAクリア経験あり。
・・・だったのがたたり、操作性の悪さ(弓のタッチパネルとか忍法のタッチパネルとかジャイロとかソフトリセット削除とか)で萎えてしまい、超々スローペースのプレイに。
Vita TVを別途購入してやってやろうかとも考えるくらいタッチパネルの暴発がひどかったですが、なんとかVita本体でプラチナまでありつけました。

トロフィーについては今までのシリーズとほぼ同じ。ストーリーモードの全難易度制覇と全ミッション制覇、そして若干の作業で構成されています。
・ストーリー関連
難所は当然、最高難易度絡みの「マスターニンジャをクリアー」と「ここまでプレイしてくれてありがとう~TeamNINJA一同~」。
シリーズ未経験者は一度クリアまで通したほうがいい位難しいですが、衣装と装飾しか引き継げない(+最高難易度クリアでのゲーム的なアンロック要素はない)のでほとんどの方が同時取得を狙うことになると思われます。
前準備として、準最高難易度のベリーハードをクリアし、「殺戮の凶手」コスチュームを解禁しておきましょう。ここまでで最低1周、殲滅戦全制覇等のトロフィーを踏まえると計2~3周費やすことになると思います。
「ここまでプレイしてくれてありがとう~TeamNINJA一同~」取得における難所はチャプター1と10位。チャプター1のやり方は他の方と同じなので割愛。
kill数ボーナスで手こずりがちなチャプター10はアルマ撃破前に通ってきた地下道以外の通行可能なほぼ全域の敵を殲滅すればキル数は足りました。チャプター4開始地点やハンズ・バー前、僧院裏手、僧院 資料室あたりは見落としやすいので注意しましょう。
他は殲滅プレイと可能な限りの絶技引導を心がけ、チャプター13でトロフィーwikiの殲滅戦No.5、チャプター16で殲滅戦No.6を消化するwikiの指示に従っておけば忍法の残数で若干影響が出るかな、という具合でした。チャプター15開始以降の球戯場の殲滅戦とレイチェルが使ったワープポイント先の殲滅戦(どちらもナイトメアが出てくるもの)は未消化で超忍評価を獲得できましたので、この2つは無視していいです。
自分がチャプター1のセーブポイントに到達した時はおおよそ16万ほどでした。絶技をそこそこ打ち、殲滅させながら到達できていれば若干余裕はありました。が、これはあくまで「殺戮の凶手」コスチュームで行った場合の話。それだけ攻撃力&防御力アップの恩恵が大きかったです。
チャプター1をクリアしてしまえば「難易度マスターニンジャクリアおめでとうございます」といえてしまうくらい難易度バランスが極端なのですが、だからといって気を抜かないように。

・コインマスター
難易度ハードクリア時点で手に入る衣装、装飾品でクリア出来ましたが、「殺戮の凶手」コスチューム入手後の方が楽です。
冥界の巨星 PHASE5(重鬼卿3種同時)、隠匿任務 PHASE4(ニケ&イシュタロス)については飛鳥返し攻撃以外攻略法はないに等しいので、敵の機嫌によってはクリア時間に大きく差が出そうです。
アイテム持ち込みに制限があり、普段使っている武器を使わせてもらえないこともありますので、使いやすい武器のみ使っていた方は注意。
難所はところどころにありますが、こちらは冥界の巨星 PHASE5、隠匿任務 PHASE4以外は各4回ずつのクリアが面倒、といった印象が強いです。

難易度については、Σ2や3系統と違い完全なオフラインゲームですので当然ながら一人でコンプ可能です。
が、それは言い換えると「全て一人でやらなければならない」ということでもあるため、ミッションモードでの寄生プレイは不可能です。
今作の敵がそこまで硬くないのとコスチューム・装飾による火力面の後押しがあるので力押しでどうにか出来る局面は多いのですが、ほぼ初期状態でプレイせざるを得ないチャプター1の難しさと各4回のクリアが必須というミッションの面倒さから☆5表記(想定難易度☆4.5)に。
シリーズ経験者やアクションが得意な人、運ゲーに苦しめられなかったなら☆4以下も考えられるかな、という感じですが、ゲーム自体の難易度はシリーズトップクラスなので注意されたし。

正直な話、これよりもBlack、もしくはΣのプレイをオススメします。
確かに、自分も後作に慣れすぎて壁走りとカメラワークには難儀しましたが、それは移植前からこんなだし、それ以上に元々クソだった弓の操作性を更に悪くしたのとソフトリセット削除が相当応えたようです。

レビュー

コンプ時間
不明。100h程度か?
初ニンジャガにして、珠玉のアクションゲー
フリープレイにて積んでいたが、ふとプレイしてみてハマりました。
ストーリーはヒーロー→ハード→スーパーハード→マスターニンジャ(超忍評価)の4周。自信があればドークマラソンしてもいいでしょうが、周回プレイした方が腕も上がるし結果的にラクだと思います。
装飾品・コスはストーリーをSHまでクリア+ミッション1周コンプする頃には全て揃います。救済要素と言えるコス『殺戮の凶手』と装飾品『青龍兜』のコンボでMNの鬼門Ch.1は10回やり直した程度で突破できました。落とし穴部屋手前でカルマ16万貯まれば余分な戦闘を回避しつつセーブポイントに到達できるので。基本的に戦闘する前にエッセンスは残しておき、手裏剣着地絶技を当てていく作業です。
あと知っておくと便利なのは、手裏剣キャンセルは飛燕を回避されたorガードされたときも可能なので、これを知っていればアルマも攻略しやすいです。
Ch.10はマシン兵ばかり登場しますが、絶技ボーナスを稼ぎにくいので、ムラマサで爆裂矢をフル購入し、タイムボーナスを優先させた方が稼げたりします。ちょっと遠いですが、前チャプターのグール殲滅戦を残しておくと確実にカルマを稼げます。
ストーリーは正直言って難しくありませんでした。ちょうどいい難易度というか。そのおかげで終始楽しんでプレイできました。

……が、問題はコインマスターのトロフィー。
ミッション76×4、計304回クリア。しかも各難易度でorz
まあノーマルはニケイシュ以外は比較的簡単。ドークマルバスアルマも、ハヤブサで黒龍丸の壁攻撃でどうにかなる。
ちらほら難しいミッションもあり、各人で詰まるポイントもあると思います。

ノーマルのニケイシュはレイチェルのコス『ライダースーツ』を入手後に挑戦すると、なんと一発クリア。
しかしハードに2時間、SHに4時間、MNに2時間半、ニケイシュだけで10時間強かかりました。
ストレスで禿げそうだし、運が絡みすぎてどうしようもないので、ずっと「自分は壁を跳ねてハンマーをたたき落とす機械なんだ……」と呟きながら挑戦していました。クリアするまで食事を摂らない縛りも課しましたww
最後はエターナルレジェンドのMNに手こずり、プラチナ取得時は達成感よりも疲労と空腹で倒れそうでしたw

ミッションは鬼畜でしたが、本編は最高の出来。アクションゲーマーならオススメの1本です。
難易度は5に近い☆4としておきます。
想像以上に難しかった
NINJAGAIDENシリーズは初プレイだったのだが、wiki中のメモに『CH2のドークを倒せば次の難易度が出現』と書いてあるからとハードで開始し、どれだけやってもドークが倒せず、しょうがないので一周しようとして最終的にはCH7のドッペルゲンガーにボコボコにされ、ハードは諦めた。やはり高難易度で知られるゲームだけあってやったことないのに高難易度で開始みたいに舐めてはいけないなと自戒した。

このゲームの鬼門は「ここまでプレイしてくれてありがとう~TeamNINJA一同~」と「コインマスター」の二つである。

まず難易度マスターニンジャにおいて全チャプターを超忍評価でクリアする前者から。
冒頭の通りで、このシリーズ初プレイの者は素直にヒーローモードから開始するべきである。ヒーローモードを100回というトロフィーや、忍術100回のトロフィーがあるからそう損になるわけでもない。高難易度はとりあえずヒーローモードでクリアできてからでないと、自分のように詰む可能性が高い。この時に殲滅戦全クリとスカラベ集めをしておきたい。
それが終わったら、できるならCH2ドークを倒してマスターニンジャまで出現させ、マスターニンジャで全超忍評価を取れば無駄がないのだが、自分はプラチナを取得した今でもCH2ドークを倒せないので、皆さん普通に書いてるこれはかなりの高等技術である。そうなるとハードから地道に周回してマスターニンジャを出すしかなく、プレイ時間が長いのはそのためである。まぁ、地道にやったのでそれなりに技量も上がってマスターニンジャクリアは楽であったが。
全超忍評価を取るときは必ずカルマを表示させておくこと。忘れるとタイム中の絶技がカルマに加算されず大惨事。
超忍評価の鬼門はCH1とCH16である。
CH1は断トツに難しく、CH2以降忘れても良い稼ぎ用のプレイを必須とする。具体的には敵や物から出たエッセンスをわざと残したまま次へ進む必要があるのだ。それにより絶技ボーナスを稼ぎ、かつエッセンスも稼ぐのだが、間違ってエッセンスを回収してしまったり、回復エッセンスが出たら回復したいと結構大変である。それに加え、CH1自体が普通に難しい。まずリュウが貧弱だ。敵の攻撃を3発も喰らえば死ぬし、強力な攻撃手段である飯綱落としや、カウンター技である捌き別の法、必殺技忍法がないし、武器はLv1龍剣しかないし、回復薬が限られている。セーブ地点まで行くことでさえそう簡単ではない。なのにセーブ時点でカルマが13万を切ったらやり直しである。厳しい。
CH16はCH12で産業廃棄物との殲滅戦をやらずにとっておき、ここで倒せば楽勝であろうが、CH12の時点でエッセンスが大量に欲しいということは往々にしてあるわけで、そうなると魔法陣の殲滅戦がほぼ必須となる。この殲滅戦はアリオク、ディノ、ナイトメアが各40体ずつ出現するもので、彼らは攻撃が痛いのもそうだが、なにより堅い。時間がかかるので疲れやすく、間違って死ぬとかかった時間を思うとやりきれない感じになり、精神的に大きなダメージがある。

全ミッションをマスターニンジャでクリアする後者について。
これはかなりミッションによって難易度差があり、鬼畜なものは本当に鬼畜である。また、苦手なボスなどがいるとそれが大きな壁となり立ちふさがるだろう。
自分が最も苦労したのは魅惑の女神PHASE2である。本編でのアルマと同じようなもんだが、アルマはマジで苦手なので本当に辛かった。これだけに3時間ほど費やしたはず。ほかにはエターナルミッションもそれなりに厳しい。祝福の手甲装備でエッセンスを稼ぎつつ、序盤のPHASE1、2で護符を使わないようにすればあとは楽なのだが、やはりPHASE1がきつい。皆さん冥界の巨星PHASE5と隠匿任務PHASE4が厳しいとのことであるが、自分はかなり短時間でこれらをクリアできたので全然そんな印象がない。この二つは完全に壁攻撃を繰り返すだけのお仕事なので、運がよければすぐクリアできる。

総評として、やはり流石の高難易度ゲームの金字塔である、NINJAGAIDENシリーズだけのことはあった。ストーリーも難しく(終盤は回復アイテムの大盤振る舞いにより楽だが)、ミッションも厳しい。大体そもそも操作性やカメラワークが微妙だ。それも難易度に拍車をかけているのだろう。ゲーム自体も面白い。スキルアップを実感できるゲームである。個人的にはかなり好感触。Σ2と違ってオンラインがないのも魅力の一つかと。
期待していた難しさとは違った
(Updated: 2013年 11月 14日)
ニンジャガイデン初挑戦です。
難しいアクションゲームは好きなのに、何故かスルーしていたタイトル。
特にやるものがなかったので今回プレイしてみました。


①ノーマルで1周クリア
②ミッション全てクリア
③ドークマラソン→MNで2周目クリア(全チャプター超忍評価)
④ヒーローモードで残トロフィー消化


以上の順番で攻略しました。


1周目に回復アイテム&忍法を縛ってクリアしたお陰で敵の行動パターンを結構把握できたので、ミッションモードの殲滅系やMNではあまり詰まることなく割とサクサク進めました。
ただ、やはり冥界の巨星Phase5にはかなり手間取りました。
これは本当に運ゲーです。正攻法で行こうが壁攻撃しようが確実に運が絡みます。
ボス2体ならある程度敵の行動を誘発したり見切ることはできますが、ボス3体となると時間差攻撃で完全回避不可能という場面も多々あるので、もう敵の機嫌を伺う他ありません。
普段アクションゲームをする人ほど、このミッションの理不尽さに嫌気が差すことでしょう。
逆に言えば壁攻撃を連発するだけなら完全運ゲーなので、たとえアクション苦手な人であっても数こなせばいずれクリアできる可能性があるということです。
このミッションで詰まってる方へ私ができる唯一のアドバイスは「諦めるな」です。


全チャプター超忍評価ですが、この評価を得るために最もやり直すことになるのはチャプター1だと思います。
捌き・飯綱・首切り投げが一切なく、体力も武器も貧相な上に全チャプター通して断トツで赤忍の配置が多いというなかなかの鬼畜仕様です。
加えて忍法もないので忍法ボーナスがなく、代わりに絶技やタイムボーナスで補わなくてはなりません。
基本的に各所の戦闘で最後に倒した敵のエッセンスは吸収せず、次の戦闘で開幕から引導絶技を使うようにすれば結構な余裕ができます。
また、このステージは狭い場所が多く、引導絶技したくても壁に張り付いたりして上手くできない!って方はジャンプ中に手裏剣を使ってください。
壁に張り付くことなく真下に着地でき、手裏剣で赤忍の動きも止めるので引導絶技が出しやすくなると思います。
ちなみに赤忍はリュウの側面に回り込む動作をしたあと高確率で投げ技を使ってきますので、この動作を見たら特に注意しましょう。
他の方も仰られている通り、最初のセーブポイント時点でカルマ13万ほどあれば十分超忍を狙えます。
チャプター1さえクリアすれば、あとはぼちぼち普通にクリアしていくだけで大抵超忍はとれます。
特に殲滅戦があるチャプターは時間にも余裕があり、殲滅戦さえ終わらせれば超忍取ったようなものなので全てこなすことを推奨。
ただ、後半のナイトメア120体とナイトメア・トリケラ・カニ各40体の殲滅戦はなかなか難易度が高いので、手持ちの回復薬や黄珠と応相談。


このゲームをプレイし終え、一番不要だったと感じたのは投げ技の存在です。
MNになると、ほとんどの雑魚がこれでもかというほどバンバン投げてきます。
ガードが基本のゲームですのでガード不能技があるのは当然だと思いますが、出が早く威力も高くどんな雑魚でも容赦なく連続で投げてくるのはいかがなものかと思いました。
私は格ゲーをしたいんじゃないんだぞ、と(笑
ガードブレイク技だけでもよかったような気がします。
まあこの投げ技がこのゲームの特色なんでしょうけど。

それと、プレイ前によく操作性が良いなどの書き込みを見かけましたが、操作性は決して良くありません。
4軸移動?っていうんですか、これと壁アクションの相性がもう最悪です。
カメラワークもあまりよろしくなく、これらの相乗効果は抜群です。
空蝉斬りを出したくても壁走りしたり、囲まれて壁走りで脱出しようとしても垂直壁走りしたり、壁際でのカメラワークの悪さに自分がどっちを向いているのかもわからなくなる始末。
移動そのものにも影響し、全然思ってもいない方向にジャンプして崖から落下死、なんてことも数回ありました。


敵の異常な回避率もイライラさせられる要因の一つですね。
下級の雑魚ですらひょいひょい避けまくるのでイライラMAXです。
敵の回避対策もあるにはあるのですが、それ以前にどうにかできたんじゃない?と思ったり。


他にも細かい部分で難点があり、これら複数の要因が高難易度と呼ばれる所以でしょう。が、この難しさは私の期待するソレではありませんでした。
アクションゲームとしてはトップクラスの面白さかもしれませんが、同時にストレスの溜まりやすさもトップクラスです。
忍耐強くない人には全くお勧めできないゲームです。
2以降は少しは改善されてるんでしょうか…?


総評
不満を多々挙げてしまいましたが、それなりに楽しめたので独特の面白さのあるゲームであることは間違いありません。
かなりの高難易度とさんざん持ち上げられていた割に、ストーリー・ミッション共に強力といわれるコスチュームや兜などを使用せずとも十分クリアできる内容であり、ストーリーに至っては最後は回復類MAX&黄珠99999とかなりの余裕をもてる結果だったのでコンプ難易度5では他の同難易度ゲームに失礼、よって難易度4としました。

しかし、青龍兜はどうやったら手に入るんだ…?orz
他にも青龍兜が手に入らなかったという方、情報求む。
絶技(名前負け)
(Updated: 2013年 5月 26日)
日本のPS+で無料だったのでプレイ。
Σ2プラチナいけたし余裕♪とか思ってたらΣ2で最初から使えた技が使えない、操作性クソ、欠損滅却無し、絶技の見た目がショボいなどなど色々と思ってたのと違いすぎて最後までモチベを保てませんでしたw
まあ当たり前やけども、Σ2は続編だからそら色々と改善されてるわな・・・
自分のようにΣ2→Σ+の順にプレイする方は注意。

トロフィー解説↓

「ここまでプレイしてくれてありがとう~TeamNINJA一同~」
自分は初周hardクリア→ドークマラソンで難易度MN開放しましたが、青龍兜を使ってもCH1で詰まったので、難易度SHクリア報酬の「殺戮の凶手」を使用しましたw
個人的鬼門はCH1、10、16でした。他のCHはΣ2と同様に道中の敵を倒しながらいけば超忍安定です。
CH1は自分は、最初のほうで16万ほど絶技でカルマを貯めてからはセーブまで敵を無視してセーブ後に壁から出てくる般若忍者で撃破数を稼ぎ、クリア時のカルマ40万越えで超忍でした。
CH10は敵がうざいのでCH1と同様に最低限の戦闘でセーブ→撃破数稼ぎをしました。
CH16はCH12で行ける廃棄物の殲滅戦で撃破数稼ぎをオススメ。

「コインマスター」
個人的鬼門は絶体絶命のPHASE3。
裏風ゴロゴロだけでいけるのにそれに気づくまで、数時間かかりましたw
冥界の巨星PHASE5はアルマ、と雑魚(牛)の気分次第で難易度が激変します。
自分は運良く10分ほどでクリアしましたが、アルマと雑魚が遠距離攻撃しかしてこない時は本当にどうしようもない・・・
隠居任務のニケイシュはイシュタロスのムチ攻撃時はガードor裏風回避でそれ以外の攻撃時に壁殴りを射し込むようにすれば後はニケの遠距離攻撃の頻度次第です。要するに運任せ。
防御力が低いニケから狙う方法もありますが、イシュタロスから離れると非常に避けにくい殺人ビームorダメ判定有りのスライディングで近づいて来たりするので自分はイシュタロスから倒しました。

Σ2と比べると、装飾品やコスによる救済要素、スキルより運が絡む場面が多いので根気さえあればプラチナは取れます。
ただCH1超忍評価など若干厳しい部分もあるので☆3よりの☆4で。
NINJA GAIDENという高難易度として有名なブランドの割には楽な方のプラチナ、PSNPのURトロ(プラチナ含め 19個)が欲しい人には非常にオススメ。
忍びの道をあきらめるか?
シリーズほぼ初プレイ。VitaでゴリゴリのACTがやりたかったことと、たまにはトロフィー難易度☆5と言われているゲームをやるかと思いチャレンジ。そういう意味ではベストチョイスでした。

①適当にノーマルクリア(あいまにミッション)
②cp2のドーク撃破マラソンでMN解放
③マスターニンジャ全て超忍評価+スカラベ、殲滅戦コンプ(あいまにミッション)
④ヒーローモードで回数系+残ミッション消化
の流れでコンプ。この注意点がドーク撃破では難易度が解放されるだけなので殺戮の凶手コスなどが手に入らない。MNの攻略難易度に係るため不安な方は先にスーパーハードはクリアするべきかも。ちなみに取得してない場合でもマスターニンジャクリア時点で取得できるためミッション用としてなら問題ない。青龍兜は③でcp9あたりをクリアした時に手に入った。

・回数系
忍びの道ミッション中でも回数系トロフィーが取得できたことを確認。序盤の低難易度ミッションはウォーハンマーや妖刀鬼徹など自分の使用頻度の低いものを優先して使用するといいかも。LV3忍法や鬼火を装備しているなら積極的に使用するとあとが楽。まぁ結局はヒーローモードが必要だけど。

・難易度マスターニンジャcp1超忍評価
コメ欄に「347,000で頭領だった、360,000カルマで超忍の評価」と記載あり。
自分は最初のセーブポイント到達時点でカルマ160,000ほどでクリア時が400,000越えだった。130,000前後でセーブできれば超忍狙えるかと。ストレートで行くと撃破数が足りない可能性があるので余分に5、6人倒しておくといい。

・壁殴り系
殺戮の凶手+青龍兜とライダースーツはほぼ必須か。敵の攻撃が「運が悪いと当たる」というより「運が良くないと避けられない」攻撃のオンパレードなので真面目にやるとストレスで禿る。できるだけ心を無にして挑むべし。正直3体より、ニケイシュのが断然ツライ。自分は隠匿任務4だけに3時間くらいはかかった思う。ACTなのに運否天賦の作業ゲー。全く面白くない。こんなものが忍びの道と言われても…

さてこのゲーム、アクション部分はトップクラスのスピード感と爽快感があり文句なく面白い。が、システム面や操作性など使いづらいところも多く、面白いのになんだか手放しで褒められないゲームという印象。Vitaの直観的な操作(笑)はどれも蛇足でしかなく最低。また、壁殴りミッションなどの敵を複数配置して「はい高難易度の完成」ってのが個人的には大嫌い。高難易度と理不尽は別物だろと。

自分は96時間でコンプ。文句はたくさんあるが、なんやかんやでかなり楽しみながらプレイできた。難易度についてだが、オフのみということと100h前後が目安というところでほかのタイトルと比較すると自分の中では☆4くらい。ただし、隠匿任務4だけが別格で本当につまらなかったので☆5でいいやもうw
8th Review
(Updated: 2013年 7月 28日)
【オフライン】

「全ての敵を殲滅せし忍者」

高難易度の殲滅戦は雑魚の数が多く、苦戦必死です。
ハードで挑戦するのが一般的だと思います。

「カリスマスカラベハンター」

攻略サイトの文面だけでは分かりにくい箇所があります。
後々戻れなくなる場所もあるので、収集動画推奨。

「ここまでプレイしてくれてありがとう~TeamNINJA一同~」

忍法ボーナスの無いチャプター1が難しいです。
極力エッセンスを引き継ぎ、開幕絶技で戦闘を優位に進めましょう。
そうすればボーナスを取りつつ、タイムを短縮する事が出来ます。
装備は青龍兜+殺戮の凶手コスチュームが強力です。

「コインマスター」

異なる難易度で同じミッションを4回ずつこなさないといけません。
冥界の巨星、隠匿任務で複数のボスを同時に相手する場合は壁技一択。
これが鬼門ミッションの正攻法です。
場所も狭く、内容に拘ってクリアするのは不可能に近い為、壁に張り付いて下さい。
(Updated: 2012年 10月 17日)
ハードで一周→ミッション一通りノーマルでクリア→マスターニンジャまで飛び級して超忍評価取得→ミッション全難易度クリア の流れでコンプ

ニンジャガシリーズはΣ、Σ2とプレイ済みですが、Σは据え置きでノーマルで一周した程度だったので挑戦してみようと思い購入。
正直、Σ2そこそこやりこんだしすんなり行けるんじゃね?とか思ってましたが、そんなに甘くは無かった。操作性が違うというのもありますが、やっぱり敵の対策ができてないとだめですね。逆にΣでやりこんでいた人は割とすんなりコンプできてしまうかも。

ゲームを始める前に、オプションのコントローラ設定から飛び道具をタッチではなくボタン操作にしておくことをオススメします。ジャイロは切れませんが、標準が見えるようになるのでタッチ操作よりは操作しやすい筈です。

以下、鬼門となるトロフィーのまとめ

【マスターニンジャをクリアー】【ここまでプレイしてくれてありがとう~TeamNINJA一同~】
このトロフィー取得で鬼門になるのは恐らくチャプター1。最初にして最大の難関だと思います。ここは敵のほとんどが紅蓮忍者に変更されていて、攻撃も半端なく痛いです。クリアするだけならまだしも、カルマにも気を使わなければならないところが厳しいですね。最初のセーブポイントにたどり着くまで、出来るだけタイムボーナスと絶技ボーナスを取っておき、後半に余裕を持たせておきたい。チャプター1を乗り越えてしまえばそれ以降はチャプター1レベルの難易度のチャプターはないです。一部カルマの判定がシビアなチャプターもありますが、絶技ボーナスやタイムボーナスを意識してプレイすれば問題ないでしょう
因みにセーブしてゲームオーバーになってしまった後、そのままチャプターを開始するとタイムが死んだ所からスタートになってしまうようなので注意です。

【コインマスター】
全76ミッション×4難易度クリアしなければならないので結構な量になります。
各ミッションは難易度が上がっても出現する敵は変化しないので、難易度が著しく上がるミッションは少ないです。難易度が上がりすぎないのはいいのですが、どの難易度も敵が同じとなると飽きがきます。。 ストーリー攻略の合間に進めていくのがいいかもしれません。
冥界の巨星のPhase5と隠匿任務Phase4はひたすら壁攻撃のほぼ運ゲーなので動画等で動きを確認してから粘ってプレイしてればクリア出来るはずです。残った1匹は1:1で普通に倒すことになると思うので、焦らず慎重に削っていきましょう。
ETERNAL LEGENDは計画的にエッセンスをためていけば楽に進めるようになるはず。序盤に祝福の指輪を買って、絶技でバンバンためましょう。飛び道具も無限に使えるので長いミッションですがそんなに苦戦することはないかと。あと、普通にやってもそんなに難しくはないミッションですが、お互い一撃死のミッションは智の具足を付けると何故か体力ゲージが表示されるので敵がブルーエッセンスを落とせば無双できますw

スキル★5 時間★3~

難易度は結構高いです
ニンジャガシリーズは据え置きでもやっていました。
それで最初から慣れていたため、経験者からの視点でレビューを書きます。

難易度についてですが、操作性が据え置きに比べてやや悪くなっているため携帯機でのプレイに慣れるまでは結構苦戦します。例でいえば首切り投げが若干出しづらいため、自分は風路にしていました。
弓での操作でジャイロ機能をOFFにすることが出来ないため、主観で弓を使うと非常にストレスが溜まります。

またトロフィーについてですが、経験者ほどヒーローモード100回、各忍法Lv3(鬼火だけは強化できないため初期状態でも可)およびソーサリー100回が非常に手間がかかります。自分はこれらのトロフィーを取るためにCP18のモノリス前で忍法連発する作業をしました。

さらに据え置きと同じくCP2のドークを倒せば次の難易度が解放されるため据え置きでやりこんだ人は1時間もあれば難易度MNまで出すことが出来、MNで全チャプター超忍やスカラベ制覇やモノリスの発見をしておくと本編関連のトロフィーは1週ですべて集めることができます。
さらに今回追加された要素である兜などは非常に効果があるための新装備のおかげでミッションも非常に楽になっており、MNでもサクサク進めると思います。
例:青龍兜で攻撃力約1.4倍、防御力約0.7倍になる。これと月の腕輪をつけると防御力低下効果が打ち消せるため非常に簡単になる上に殺戮の凶手コスを使うと攻撃力補正が1.6倍ほどにまで高まる

自分は35時間ほどですべてトロフィーを取れたためそこまで難易度が高いとは感じませんでした。ただΣPlus初プレイヤーには非常に高い難易度だと感じると思います。やりこんだ経験者はコンプ難易度3、初プレイの初心者はコンプ難易度5くらいだと考え、最終的に両者の中間である4をコンプ難易度としました
ガチガチのアクションゲーム
Ninja Gaidenシリーズは他のプラットフォームでも出ていますが、自分はこれが初ニンジャガでした。

難易度は、アクションゲームの中ではかなり高い方だと思います。ただボタンを連打すれば良いということは全くなくて、ガードを主軸に、敵に応じで臨機応変なアクションを要求されます。パターンゲーということでもないです。攻略法みたいなものはありますが、最終的には自分のアクションスキルが必要となります。

最初は死にまくります。死んで学ぶゲームです。しかし、うまくなればきちんとクリアできるようになっているので、理不尽な難易度ということはありません。

トロコンのためにはストーリーを難易度ごとに最低でも3周、またストーリーとは別のミッションモードがあり、多数のミッションをクリアする必要があるので、ボリュームはかなりあります。初心者で練習もかねながらプレイするとなると、やはり100時間オーバーはかかると思います。
だた、非常によくできたゲームなので100時間以上プレイしても自分は全然飽きませんでした。

トロコンまでに要する時間がアクションゲーにしては長い100時間というボリューム、シビアなテクニックを要する内容の難易度を考えて、☆5にしました。


------以下購入後のアドバイス------

・完全なオフゲー。オンラインを必要とするトロフィーはない。
・「~を極めた」系のトロフィー(武器ごとに1000体、忍法ごとに100回)は、ヒーローモードでピラニアを狩ることで簡単に取得できる。ついでに「ヒーローはやめられない」のトロフィーも取得できる。
・殲滅戦は何周かに分けて全部の場所をやってもトロフィーは取れる
・全チャプター超忍トロフィーは、難易度マスターニンジャで取得すれば以下の難易度のトロフィーも同時に取得できる
・ミッションのアルマドークマルバス同時3体は黒龍丸で壁攻撃、レイチェルでニケイシュタロス同時2体は最初普通に攻撃してその後はひたすら壁攻撃。この2つのミッションは運に大きく左右される。


------以下ニンジャガ経験者向け------

Σ+は、PS3のΣのほぼそのままの移植なので、ニンジャガ経験者はおそらくあっさりクリアできるでしょう。ただ、Σ+の追加要素で面白いものはあまりないと(個人的にですが)感じているので、どうしても携帯機でやりたいということでなければあまりオススメはしません。弓矢のジャイロの操作性、背面タッチを使った忍法など、アクションのテンポを著しく下げるものだと思いますし、Σ+独自の追加ミッションも目新しいものはなく、ミッションコンプの時間が少し増える程度のものだと感じました。

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