戦国無双4

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戦国無双4

製品情報

ジャンル
タクティカルアクション
価格
7,560円
発売日
2014年3月20日
対象年齢
CERO:B 12才以上対象
価格等
ダウンロード:6,600円

ユーザーレビュー

9 reviews

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レビュー
コメント
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物語をじっくり楽しめる
(Updated: 2018年 3月 06日)
神速攻撃がとにかく便利すぎるので、今まで以上に簡単に進みます。
更にレア武器の入手がこれまた楽になっているので、ちゃんと準備さえすればミッションの発動条件に気を付けるだけとなります。
今までの無双シリーズの中では、難易度的にもトロフィー的にも非常に簡単な部類ではないかと思いました。

レア家宝集めは撃破対象者の前で途中セーブし、条件を満たした上でドロップしなければメニューに戻り、
もう一度やり直しをするだけでドロップ率がどんどん上がっていきます。
流浪演武でやるのが一番簡単に取得できるでしょう。
レア武器も同じく流浪演武で取得するのが一番楽でしょう。
単純にミッションをクリアするだけで取得できるので、無双演武で条件をこなす必要が無いという凄さ。

微妙に詰まるかもしれないのが『列伝編纂者』のトロフィー。
出てくる地方が限定されている武将がいるので、それだけは何度か粘って出陣を繰り返すしかありません。
一応未出現の武将が優先して出てくるものの、どうしても運が絡みます。
また、ミッション全達成が必要な『無比の戦巧者』ですが、これも発動条件が一部わかりにくいものがあるので
どうしてもわからなければ攻略サイト等に頼るといいでしょう。

爽快感を全面に押し出したような感じで、難易度も低く、物語を楽しみつつ進める事ができます。
時間は今までのシリーズ通りそれなりにかかるので、さっとやるのには不向きですね。
トロコンした諸君、辛かったか~い?
PS4版でプレイしました。

前提条件として個人的にはDLC武器の購入を推奨します。
勿論ゲームバランスが崩壊し、レア武器を入手する意義も薄れますがサクサク敵を倒せるので大幅な時間短縮につながります。
最低でも家宝集めのために双剣の第二レア武器は落としておきたいところ。


【天下布武】
このトロフィーが悪い…というより織田の章と天下統一の章が悪い(笑)
この2つの章はもう嫌がらせのように使用可能キャラが多い。
それ以外の章だと多くて5,6人ですのでそこまで苦痛ではないんですがねぇ…
とにかく黙々と回数をこなすしかないので頑張ってください(笑)

【列伝編纂者】
流浪演舞で1000人超の武将名を全て埋める…と言うと途方もない作業に見えますが
実際のところまだ埋まっていない武将が優先的に参戦するので地方さえ間違ってなければ割りと簡単に埋めていく事が可能。

【数多の家宝】
全家宝入手が条件。
適当に流浪演舞をクリアするだけでも半分くらいは埋まるだろう。
DLC双剣は修羅以外全属性がついているトンデモ武器なので家宝集めに最適です。

【無比の戦巧者】
全ミッションクリアが条件。
天下布武と並立してコンプを目指す形になるでしょう。
ミッション自体はどれも簡単なものばかりですのでwikiを見て発生条件さえ把握できてれば問題なし。
ただ、あまり早く武将を撃破するとそもそもミッションが発生しない場合もあるので注意。

どれもこれも作業ですが個人的にはそこまで苦を感じずに楽しめました。
ただ無双シリーズはしばらくはお腹いっぱいかな(笑)

上記の通り僕はDLC武器を購入したので難易度は★2で。
ただDLCに頼らない場合は★2に近い★3ぐらいで考えた方がいいかも。
ゲーム自体は面白い
無双シリーズはほぼ全作やっており、全作戦国無双3Zもプレイしています。
PS3本体が途中で故障してしまい、データが吹っ飛んだのでトロコンはしていません。

ドラクエヒーローズでPS4を購入し、せっかくだから無双もやろう!と思って買いました。
しかしまさかまさかの4-IIじゃない方を買ってしまいました…しかも4-IIにデータ引き継げないんですね…悲しい。
そんなこともあったので、さくっとトロコンしようとDLCで武器を買ってプレイしました。
\411でしたがかなり快適にプレイできたと思っています。(武器以外は未購入)
が、今思えばいらなかったなぁとも思います。その位難度も適切で面白いと思いました。

今回面倒だったのは、皆様も書かれていますが、『天下布武』、『金蘭の契り』、
『列伝編纂者』、『戦国の生き様』位でしょうか。
一回適当にプレイ⇒Wikiを見ながらのプレイでプレイしましたが、遅れて始めたのもあってかwikiが丁寧で助かりました。
最近の無双は展開が速く、慣れるまではMAPを縦横無尽に動かされるため、最初は楽しめました。
ですがそこは無双。流浪演武はまさに作業といった感じで…
ただ全体的には楽しくプレイできたと思います。久しぶりに楽しく無双が遊べました。

DLCで最初に武器を買っていたこと、Wiki情報が充実していたことがあったためかなり楽に取れました。
後々武器は買わなくて良かったかなと思ってしまいましたが…それなりの難易度とそれなりの作業感、★1.5~★2位でしょうか。
ただ、全編地獄でやれと言われるときついかな…それが無かったのが大きい。後武器も取りやすかったし。
最後は後10人!あと5人!ってな感じで、それほど飽きなかったのは無双シリーズで初めてかも。
シリーズ屈指の爽快感!
(Updated: 2017年 8月 23日)
コンプ難易度は、スキル完全不要・強力な有料DLCあり・作業はいつも通り・時間はまぁまぁかかる、以上4点を総合し☆3。
スキルは不要ですが作業がいつも通りにあり、時間もかかるので☆3とさせて頂きました。
ひたすら作業だが楽しい
ひたすら作業。

まずは流浪演舞でレア武器を取りつつ、全ての地域を制覇し、武将列伝を完成。友好度も家宝もすべて流浪で集めた。
面倒くさい奴
・列伝編纂者
・数多の家宝
・軍器蒐集家
・金蘭の契り
武将列伝で最後に少数の武将が埋まらなかった時は、WIkipediaで調べて、誰の配下だったかを見つけてそいつを中心に叩いてたら見つけたりした。参考までに。

その次は無双演舞
これも超面倒くさいのがある
・天下布武←←←←←
・無比の戦巧者
・戦国の生き様
・溢れる楽才
特に天下布武は面倒くさい。織田の章なんか辛すぎて、友達呼んでやらせてました。
でも無双演舞、なかなかのストーリー。初見はやはりおもしろい。だから、金文字にして次ってやると、ある程度次のステージ行きたいという気持ちでやる気出るかも。(個人差)

とりあえずすべてのステージを金文字クリアにすれば上記の面倒くさいトロフィーは全部取れる。

あとのテクニックトロフィー系はWikiを見ながら取得。地獄でクリアはある程度進んだあとに、流浪で撤退戦やれば、一分も経たずにクリアできる。

やはり戦国無双はおもしろい。次回も面倒であっても、やりたいと思う。真田と天下統一の章は泣けた。
神速攻撃がサクサクすぎる
(Updated: 2014年 9月 14日)
期待の最新作、気になる点も多々あったけど、全体としては楽しめましたね。ちなみにVita版でトロコンしました。
まったりプレイ派なのでまったく参考にならないと思いますが、全体として、時間はそれなりに掛かるが、大して難しいものはありませんので☆2つです。
下に起点となるトロフィーを列挙・・・

「軍器蒐集家」
無双武将とエディット武将の55種類分ありますが、レア武器1種類で、かつ放浪演武で難易度に関係なく簡単に取れるので、かなり楽です。

「数多の家宝」
回数を繰り返すごとに出る確率が上がりますが、運が関わってくるので多少面倒です。効率は悪くなるが放浪演武でも取得可能。

「天下布武」
これが一番の鬼門かと思います。おなじ合戦を違う無双武将で繰り返すだけという地味作業で面白みもなく、モチベーションを保ち続けるのが困難という意味の鬼門です。
難易度関係は一個だけ。
前作3Zは楽しめなかったので、コンプは断念。

今作は、話も演出も面白いし、技もド派手で全体的に面白く遊べた。

難易度トロフィーは一個で、それも一回でOK。

後は簡単で、延々と攻略する。

シリーズで秘蔵武器が簡単で取れるなんて初なんじゃないだろうか?
そのせいでスリルがゲームに存在せずに作業感は増すと思う。

愛があれば取れる系のトロフィーです。
フリーズ0
(Updated: 2014年 4月 21日)
個人的に今までやってきた無双シリーズで一番面白かった。前回やった真・三國無双7ではフリーズに処理落ちによるコマ送り地獄だったのでかなり警戒してましたが、プレイしてて一度もそれらがなく最後まで快適プレイが出来ました。プラチナトロフィー取得後も難易度を地獄にして今もフレンドと楽しんでやっています。 自分は効率の悪いプレイが多かったのでプラチナまで80時間かかりましたが、効率プレイで70時間ほどで終わると思います。

時間的にも技術的にもプラチナトロフィーが比較的に取りやすかった無双オロチ2よりも更に楽に取れますし、作業感は天下布武のトロフィーを目指す際に多少感じたくらいで、今までやってきた無双シリーズの作業と比較したらホント可愛いものでした。

プラチナ目的でさっさと取得したいと考えてる方は以下の事を参考にして下さい。

・難易度はEASYのみでやる。レベルや熟練度を上げる必要はハッキリ言ってない。雑魚敵には神速攻撃などを多用してサクサク進行しよう。
・無双演武ではオンラインでの協力プレイはしない方がいい。全ステージそれやると軽く5時間以上はロスする事になります。(ソースは俺)
・まず流浪演武を完全に終わらせてから無双演武をやると良い。レア武器は流浪演武で全て取るのが圧倒的に効率が良い(列伝編纂者のトロフィーもその過程でほぼ取れると思います) 家宝は対象武将を倒せば取得確率はグングン上がるので最初から意識して取る必要はない。
・流浪演武のミッションに関しては基本的に放置でいいと思います。レア武器集めで全国を巡る際はなるべく撤退戦に挑んで大将首を速攻で取りに行くべし。
・無双演武のミッションは攻略wikiを参照しよう。途中セーブを多用してミッション取り逃がしのないようにしましょう。

最後に・・・忍者キャラはみんな優秀ですね(笑



ゲーム自体は面白い
所要時間は120時間程度。

事前に情報を集め、プレイを最適化すればあと10~20時間縮まるかもしれないが、普通にプレイするとこの程度なものだろう。

スキルは不要。
必要なのは時間のみ。人生の貴重な時間を潰してもいいという人だけプレイして欲しい。

ゲームそのものは良作と言ってよい。いや、むしろ、過去最高傑作と言ってもよいだろう。
アクションは□攻撃と△攻撃の役割が明確となり、その作用によって雑魚敵を狩る爽快感、ステージを駆け巡る疾走感が増している。
グラフィック面も向上。アクション中やムービー中のキャラクターの表情、特に目元や口元の動きがリアルになったことにより各々の個性がより引き立っている。
無双演武(ストーリーモード)はキャラクター単位から武家単位に変更。武将キャラの充実が為せた変更であろう。過分な脚色はあるにせよ武家視点で展開されるストーリーは、一般プレーヤーは元より、歴史ファンも納得させるのに十分な内容となっている。

さてトロフィーである。
無双といえばトロフィー界では作業ゲーとして名高いシリーズ。
今作も多分に洩れず作業ゲーである。
純粋にゲームを楽しみたい方ならもって40~50hが限度だが、トロフィー狙いの人間はそれ以降更70~80hもの時間をぐっと耐えなければならない。

トロフィー『軍器蒐集家』を例に挙げてみる。すべてのレア武器を入手を目指すこのトロフィー。流浪演武での獲得が効率的なのだが、その場合ひたすら日本中のどこかにある金の刀マークを追いかけることになる。その時間、約20hほど。

次にトロフィー『無比の戦巧者』。無双演武モードの全ステージのミッションを達成するというもの。これは良い。許容できる範疇。
問題はトロフィー『天下布武』だ。無双演武モードの全ステージを選択できる全キャラでクリアするものだが、これには意義が見出せない。何故同じステージを複数のキャラでわざわざ何度もプレイしなければならないのか。プレイできることを責めているのではない。無意味に周回プレイを強制させることに疑問を呈しているのだ。
その疑問は小田原ステージ(北条征伐)で沸点を迎えた。選択武将が15人も並んでいる画面を見たときだ。私は唖然とした。画面を見たときに開いた口が塞がらないとはこういうことを言うのか。
秀吉の命により全国の兵が小田原城攻めに動員されたのは事実である。秀吉の視点から見れば壮観この上無しなのであろうが、プレーヤーにとっては迷惑極まりないことである。

以下気になったトロフィーを挙げていく。

■列伝編纂者
未登録武将が優先して出現するように思われる。
意識しなくても、例えば好感度上げやレア武器の収集過程で十分100%になる。

■軍器蒐集家
無双演武モードでも獲得できるが、流浪演武での獲得を目指すのが効率的。
流浪演武ではひたすら金の刀マークを追いかけていけばよい。

■まさに地獄ぞ
今作の難易度地獄はヌルめ。レア武器を装備しLv20もあればまず死ぬことはない。

■天下布武、無比の戦巧者
こちらのほうが本当の『まさに地獄』である。
裏技的なものは存在しない。ただひたすら時間をかけて進めていく以外手立てはない。

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