シャドウ・オブ・モルドール

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5.0 (1)
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シャドウ・オブ・モルドール

製品情報

ジャンル
ダークファンタジーアクションRPG
発売日
2014年12月25日
対象年齢
CERO:Z 18才以上のみ対象
価格等
ディスク:7,600円(税抜)/8,208円(税込)
ダウンロード:7,668円(税込)

ユーザーレビュー

1 reviews

評価 (数字が大きいほどよい評価となります)
コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
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もうサービス終了間近なので需要あるか分からないがhuntとringのトライアル
コンプ難易度 
 
5.0
まず本編にてアビリティとattributesをマックスまで、ルーンは時間掛かるので本編で集まった適当なのを全部付けておけばいい。武器のアイコンのミッションやる事で、アビリティとattributes両方同時に育てられる。これまでが下準備段階。

huntは軍団長のintel手に入れたらバックアップ、軍団長決戦ミッションでお供を一匹でも多く全部食う、軍団長ブランドしたらバックアップ、後は他の軍団長にriot仕掛け可能な限り多くお供を食うの繰り返し。軍団長全滅したら余った小隊長のintel集め個別に食ったりミッションでしか出てこない小隊長にriot仕掛け終わり。ポイント足りなければティリス・メサス鍛造塔でカラゴルをシャドウマウントにて狩る、一匹百円也。この作戦の要は一回のriotで軍団長と同時に可能な限り多くの小隊長を食う事。とバックアップをフル活用し、特に一回目のブランドでは納得の行く結果が出るまで粘る事。理想的な動きが出来た際随時バックアップを取る。

軍団長ではズゴルが相手に回しても味方に来ても火力が高いため危険極まりなく、獲物食う前に殺されたりで持て余すが、余り邪魔なら弱点の弓で殺害、ブランドするにしろズゴルの背後に突っ込んで三角連打するとお供4人とも全部食い荒らせる場合がある、retreatされたら追い詰め弓でミリまで削ったりフラーリ攻撃当てると降伏する事がある。ズゴルをどうにかブランドしようと躍起になったりして自ら難易度を上げたり変なハマりさえしなければ、他にはそこまで致命的に厄介な動きをする相手がいるわけではない。

後は何よりも大切なのがhuntに限らずトライアル前半に言える事。実地のプレイで作業全体の流れを掴んだり、積極的に経験値を積む事。プランはラン全体の完成度を左右する、骨組みともいうべき攻略の内最もキモの部分であるが、自分なりにある程度やり込まないとプランも立てようがない。イメトレもある程度の元手が無ければやりようが無い。今作の場合特に、最大の敵は攻略にかけても英語ありきの雰囲気かも知れない。

明王はとにもかくにも時間。グラウグで食べる奴以外は弱点をつかんで速やかに戦闘を終われるようにする。弱点が特に無い相手にも指輪の力マックスまで貯まれば火矢の連射で難なく倒せる。時間に猶予はないので、軍団長5・ブランド8・ミッション食べる12を順番に拘らず出来る物から片付ける。ミッションの小隊長は、終わらせると別の無印小隊長にミッションが移ってしまい厄介で時間の無駄なので、一番最後でいいと思う。とにかくロクに弱点を衝かずにボスやザコとガチのゴチャゴチャの乱戦だけは凄く想像以上に時間が掛かるので、それだけは避ける。動画はボスの度弱点も衝かずいちいち乱戦が多い為、アテにはならない。一つのボスと悠長に戦闘しているゆとりは無い為、弱点か火矢瞬殺パッパパッパとこなしていかなくてはならない。

レビュー

コンプ時間
一か月
イトシイシト…
ロード・オブ・ザ・リングの世界観をオープンワールドスタイルでゲーム化しバットマンのフリーフローコンバットを追加したなんとも贅沢なゲームです。
オープンワールド的な面白さは若干薄いかもしれませんが、アクション面はバットマンのシステムを参考にしているだけあって折り紙つきです。

しかし装備の整わない序盤ではこれでもかというほど殺されてしまいます。
というかオークに殺されることで敵を強化して、その強化された敵を倒すことで強いルーンを集めるシステムなのであえて殺される形でも構いません。

エピックルーンでは、死による治癒やエレギオンの騎士などが強力なのでおすすめです。
エレギオンの騎士と戦闘ドレインを組み合わせると、まるで人間火力発電所のように敵集団相手に無双できますのでおすすめです。

トロフィーは事前に仕込みが必要になるため若干手間がかかります。
オーク相手の戦争というよりも、国会で根回しをする政治家のような気分になります。
スキル的な難易度は主人公の強化が進めば緩和されますし、☆2くらいが妥当かと思います。
段取りって大事だね
戦闘システムがバットマンシリーズのフリーフローコンバットと良く似ていますが、あちらよりもコンボの判定が甘いです。バットマンを経験済みだと多少戦闘が楽に感じると思います。
とはいえ、大勢の敵に囲まれると次から次へ際限なく敵が寄ってきて、コロッと負かされることも良くあるので、強引に攻めるよりも敵を分散させる事に気を配るべきです。その段取りをどう整えるか考えるのが本作のポイント。

収集系のトロフィーはストーリーと平行して進め、技術が問われるものはスキルが揃う後半あるいはクリア後に取得するとよいでしょう。時限トロフィーはありません。

『数は力にあらず』
弓スキルが育っていると楽。高所から弓で小隊長をサポートする。増員に成功したら、下ボタンを押して処分する。

『酷い反乱』
ブランドした小隊長を5人、護衛に昇格させた→軍団長をおびき出した時、青骸骨の護衛が4人しか見当たらなかったが、裏切らせたらちゃんとトロフィーが取れました。

『力の空白』
メインストーリークリア後、軍団長を一人ずつ呼び出して処分。何かかわいそう(笑)

『白の乗り手』
ウドゥンとヌアン、地形を良く把握している方で挑戦するとよい。
時間との勝負なので、弓スキルを強化し、騎乗ヘッドショットでウルクを倒していく。

『力強き宿命』
炎とステルスキルに弱い高レベル軍団長がいたので、そいつにワザと殺される→爆発で火をつけて上空ステルスキルで取得。
死の脅迫は未使用。

『荒野の主』
影の騎乗を覚えてから挑戦した方が楽です。
ダイア・カラゴル・・・ヌアン地方で時々見かける。ライフ表示つきのカラゴル。
グール・メイトロン・・・グールと戦っているとその内現れる。応援を呼ぶグールを倒さないように。
角グラウグ・・・ヌアン地方左上の洞窟の中。

特別難しいわけではないのですが、トロフィーを取るための段取りに若干手間がかかります。
新たなる指輪の時代だ
ロード・オブ・ザ・リングが舞台のオープンワールド。
全体的に簡単ですが、ブランド関係が面倒くさいです。
トロフィーを集める前にブランドと命令が出来るくらいまでメインストーリーを進めましょう。

「絶望の高み」
鍛造塔から頭上攻撃がいいでしょう

「燃える復讐」
焚き火に投げ込んでからアーファエルの嵐を発動し、処刑。

「数は力にあらず」
ブランドした小隊長を権力抗争で生き残らせた後、アビリティの処分を発動で楽に取得。

「権力と支配」
メインストーリー終盤で軍団長5人をブランドしなければならないので、その時に取得しましょう。

「栄枯盛衰」
名無しのウルクにわざと殺され、相手を小隊長に出世させ、ブランドした後、軍団長に就任させた後に始末しましょう。

「白の乗り手」
一つ目のマップ、南ウドゥンからスタートし中央をぐるりと回って取得しました。
時間が惜しいので、弓で倒しましょう。

「力強き宿命」
レベルが20であること
軍団長である(+2)
復讐対象である(+1)
弱点を突いた(+1)
恐怖/怒り状態にした(+1)
で取得出来ますが、いかんせん相手が軍団長なのでエピックルーンがでる可能性があるので事前にセーブデータのバックアップをとりましょう。また、死の脅迫は使わないほうがいいです。

「荒野の主」
ダイア・カラゴルは二つ目のマップ西側に生息しています。体力ゲージが表示されるので見分けはつきます。
グールメイトロンは、グールを倒しているとグールがメイトロンを呼びに潜りだすので、待っていれば出現。
角カラゴルは二つ目のマップの西側の洞窟に生息しています。

良作ですが、延々ウルクと戦闘しか出来ず、アクション自体が単調なので後半はだれました。ボス戦も1回ぐらいしかないのも痛かったです。
トロフィーは簡単ですが、下準備が必要で多少時間がかかるので★2としておきます。DLC抜きで84%です。
下準備ゲー
ロード・オブ・ザ・リングの世界が舞台のアクションゲーム。
時代的に、『ホビット』三部作直後ぐらいのお話。

ゲームシステムは、二つのマップを舞台にした箱庭アクションゲーム。
箱庭と言っても町があるわけでもなく、広大なオブジェクトを舞台にウルクたちをボコボコにするゲーム。

ワーナーが出してたバットマンのアーカムシリーズを簡易にしたもの。

トロフィー攻略としては、重要な寝返り要素が解放されるのが、中盤以降なので、トロフィー集めよりも先に本編を進める必要がある。

プラチナはかなり簡単に獲れると思う。自分も4日くらいでプラチナが獲れた。

だが、ブランド系のトロフィーの収集が面倒で、一個一個下準備が必要なものばかり。

特に『力強き宿命』は苦戦した。
小隊長の厳選や小隊長のパワー上げなども含むとかなり準備や時間がかかる。
また失敗する可能性も高いので、事前にセーブデータをオンラインストレージなどを利用して複製しておくべき。

・荒野の主人
グ-ルメイトロンの居場所に困った。
ヌアン地方の一番最初のミッションの右の洞窟の最奥地の牢屋風なところに夜に行くと出逢えた。
ダイアカラゴルはたまたま見つけた。

・解放者
ミッション数が多いので、初めのうちから少しずつやった方が気が楽かも。

それ以外のトロフィーは、考えながらやればだいたい獲れる。

ブランド系のトロフィーが下準備などが必要でそこにかなり時間がかかるが、全体的に短時間で集まる。

ゲームとしては壁登りとかが煩わしく感じたが、ストーリーが面白かった。
トロフィーブーストゲーとしてもそこそこおすすめです。
(Updated: 2014年 12月 28日)
オープンワールドでオークの軍勢を相手に戦うステレスアクションゲーム
オークの軍勢を内部から破壊させていくのが面白い

トロフィーは主にストーリーをクリアして取得するトロフィー
収集物、各種チャレンジ系のトロフィーなどがある
どれも簡単に取得でき、攻略サイトや攻略動画も必要ないものばかり
収集物もマップに表記されているので取りにいくだけ
だが、少々つまずく場所もあるので以下で解説

・燃える復讐
焚き火に狂戦士を投げつけてからアーフェエルの嵐を発動して処刑キルが一番簡単かと
いつでも狙えるトロフィーなのでアーフェエルの嵐が取れるまでほっといてOK

・白の乗り手
私は一個目のマップのウドゥン中央から北へ向かって奴隷を解放していった
ウルクを倒す時は弓で頭を狙って素早く倒すとよいかと

・力強き宿命
レベル20の軍団長で、弱点と恐怖を持つ個体を探す
そいつに一回やられて報復対象とする
これで倒せば25レベルルーンは確定
死の脅迫でもルーンのレベルはあがるが、エピックが出てしまうのでオススメできない

・荒野の主
一番最後の狩りで角グラウグを狩ることになる
二個目のマップの左上の洞窟に生息している場合があるので、何度が訪れれば狩ることができる

どのトロフィーにも言えることだが、まずは主人公のアビリティを解放していったほうが効率的
とりあえずまずはメインミッションをクリアして、その後に収集物を集め、残ったトロフィーを集めると楽である
難易度は時間がかかるだけの★2。アクションゲームが苦手な人でも★3以下


このゲームはThe Game Awards 2014”においては、Best Action/Adventure賞を受賞している
その名誉に恥じぬ面白さと奥深さがあり、トロフィーもあっという間に集めることができた
続編があるならきっと買うと思う


ブランド系が面倒くさい
全体的には簡単。だが、ネメシスシステムが絡むブランド系のトロフィーが面倒くさい。

☆力強き宿命
25レベのルーンを取るということですが、ランダムで出るとかいうものではありません。以下の条件が確実にないと取れません。
・パワーレベル20であること(+20)
・軍団長であること(+2)
・弱点を知っているかつ、弱点を突く(+1)
・恐怖or激怒状態にさせる(+1)
・復讐対象である(+1)
すべて合計で25レベのルーンがとれます。これは面倒くさかったです。軍団長であるだけに、エピックもでるので、決行前にセーブデータをUSBにコピーして、エピックでたらセーブデータ上書きってやるといいと思います。

☆力の空白
これはすべての軍団長をブランドした状態のほうがやりやすいです。ただし注意が一つ。メインストーリ終盤にすべて軍団長をブランドさせるというのがあるので、セーブを複製しておいたほうがいいです。

他は、PowerPyxさんの動画を見ればわかると思いますが、一応アドバイス

☆絶望の高み
鍛造塔から頭上攻撃ステルスキルが取りやすい

☆燃える復讐
チャージを貯めた状態にして、狂戦士を掴んで、焚き火に放り込み、チャージで処刑する。おそらくこれがやりやすい

☆白の乗り手
二個目のマップで、あらかじめ奴隷がいる場所を把握して挑むと、やりやすい。

☆荒野の主
説明するの難しいのでPowerPyxさんの動画「All Hunting Challenge」みましょう

収集物は鍛造塔でキーン(SE)すれば、全部マップに出るので、苦にならないでしょう。

このゲーム、かなりハマりました。おもわずトロフィー獲得にむけて一日中やってましたw

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