レビュー詳細

51Ln+LuF9gL
格闘 2018年 10月 23日 1830
オンライン対戦で10勝出来るかどうか
コンプ難易度 
 
2.0
トロコンにはオンライン環境+対人10勝が必須です。
試合数1でリングアウト狙いor初見殺しに全力賭けるなど多少は工夫出来ますが、こればかりは幾許かの実力か運が必要になるかと。
これが無ければコンプ難易度は1だった。

【Soul Chronicle系】
DLC除いて全キャラの個別ストーリー(+メイン)クリアする必要有。
選択出来ないキャラは関わりあるキャラをクリアすると開放されます。
アーケードと違って難易度選択出来ないのに慣れないキャラで勝てるのか?と不安でしたが、敵の挙動が割と適当なので火力の高い早い技か技表の主力技振ってれば勝てるはず。
また、ソウルゲージ無制限や常時ソウルチャージ状態など特殊な状況下の試合も多いので「秘めたる力の解放(ソウルチャージ専用技を20回発動)」などの足しにも。

【異世界の剣士】
左端の欧州に出る「足跡たどりて・魔術師」をクリアするとタルソスに出現。

【真エッジマスター】【力授けるは名工の腕】
地味に面倒なのが後者。
スロットが空いた武器は売ってないのでサブクエ報酬か探索中の乱入者からのドロップに頼るしかない。
スロット30個確保したら足りない分を店で買って本数を稼ぐと楽。
ちなみに同じスキルは重ねられないので注意。

【我が足跡に道在り】
LV70のやたら強い奴が出ても暫く無視すれば別のアストラルホールが出るのでスルーも可。

【諸国漫遊】
右下の南アジア(風奉りの里、の下)→欧州が300Gで2767lea、欧州(運命の記憶・始まりの地、がある方)だと600Gで2931leaなので往復。
発展したフェーンドルフの雑貨店でエンカウント率0%に出来る「退魔のペリドット(最高級)」があるので併用するとスムーズ。
武器集めが済んでない場合は逆に戦って集めよう。

【繁栄の立役者】
ダッカ→湿地の商人
羊広→環五幇
カシュガル→槌打つ響き
フェーンドルフ→繋がれる道
街名の右に書いてあるのが対応するクエストでシリーズになっており、途中で探索が必須になりますので付近を探してください。

【先人たちの記憶】
Soul Chronicleで1キャラクリア毎に350SP手に入る。
ライブラリーの歴史書が安い。

【伝説への扉は開かれた】
アーケードを難易度VERY HARDでクリアで解禁。

【破城槌】
無理に狙わなくてもLibraのチュートリアル的な「ドローナの道場」で取れる。

【捉えられぬ影】
グローのブラック・スティードはソウルチャージ中にのみ出せる移動技。
Soul Chronicleでゲージ無制限のバトルがあるのでソウルチャージ発動中にイノセント・ドロー(B+K)で二刀に構えたら前連打で連続で出せます。
もう10回やれば「秘めたる力の解放」も取れる。

レビュー

コンプ時間
30時間弱

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