墨鬼 SUMIONI

Updated
 
1.0 (2)
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墨鬼 SUMIONI

製品情報

ジャンル
墨筆アクション
価格
5,229円
発売日
2012年2月9日
対象年齢
CERO:B 12才以上対象
公式サイト
価格等
DL版:3,980円

 

ユーザーレビュー

2 reviews

評価 (数字が大きいほどよい評価となります)
コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
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背面タッチゲー
(Updated: 2019年 8月 31日)
コンプ難易度 
 
1.0
PS+のフリープレイで配信されていたのでプレイしました。

全エンディングを回収するため6周必要ですが、
1ステージが短いため時間はあまりかからないです。
ちなみに、道中の雑魚敵は達刃化で全無視してOKです。

雷雲が強いので積極的に使っていきたいところですが、
墨ゲージの消費は多めです(レベル3で230~240程度)。

ゲージ回復は、素手ではなくティッシュでこすると
比較的やりやすいです。

厄介な阿修羅像と牛車も雷雲レベル1~2を当てれば
一発で倒せます。

また、13-Aのラスボス(目玉)ですが
その場から一歩も動かず、被弾も無視して
ひたすら雷雲レベル3を当てたら☆3評価で勝てました。

難易度ですが、ボリュームが少なく
短時間でコンプできるため★1とします。

レビュー

コンプ時間
5~6時間程度
雷雲なぞ使ってんじゃねぇ!
コンプ難易度:1
面白さ:3
作業感:1
技術:3
運:1

2015/06/27にトロフィーコンプ。
全プレイヤーにおける「物語【極】」 4.9%(2015/11/24)

■プラチナトロフィー取得における大体の道筋

手順①:全エンディングコンプ
手順②:その他トロフィーを取得

■オススメのキャラ・武装など

背面タッチパネルを擦りたくなかったので
雷雲は使用せず、近接戦闘メインでプレイ。
達刃化意識しながらボスを殴れば
1時間達成トロフィーも素早く達成出来ます。

レビュータイトルではディスってますが
普通に雷雲使用を推奨。強いことに代わりはありません。
ただし連発するならば指が死ぬ。

■感想

背面タッチパネルはいらないです。
代わりにプラチナトロフィーが欲しかったなぁ。

トロフィーコンプ難易度は必要時間の少なさから☆1ですが
ある程度のアクションが求められますので注意が必要。
ほぼノーダメージで迅速にクリアしなければならないので
アクションが苦手な人にはオススメできません。

背面タッチパネルを無くし、ボリュームを増やし
プラチナトロフィーを実装してくれたら、次回作は買うかも?
ゲーム自体はそこそこ面白かったので、期待して待ってます。
・・・・しかし、ここまで酷評が広まってしまってるし無理かなぁ
背面パッドをひたすら擦る
短時間でトロコンでき技術もいらないブーストです

個人的はボスは水で弾幕を消した方が戦いやすかったですがジャンプで避けた方がやりやすい方もいるようです
自分に合った方法で戦うと良いでしょう

指が疲れたら休憩を挟もう
指先が赤く腫れ、指から手首にかけての筋肉がおかしくなりました。
(Updated: 2016年 4月 04日)
フリープレイにて配信されていましたので、息抜きも兼ねて遊びました。
しかし実際にプレイしてみると、身体的にダメージを受けるキツイ試練が待っていました。
皆さんが仰る、「背面タッチの指擦りシステム」
もう既に語り尽くされてる感じはしますが、この指擦りシステムは必要なのだろうか?

まず、背面タッチを1回こする事によって回復される墨の量がかなり少なく、満タンまで回復させるには相当な回数をこすらなければいけません。Vitaの背面部は元々それほど滑るような材質ではないので、そこを何度も指でこすると強い摩擦によって皮膚に相当な影響が出ます。
私の場合、この手のゲームが苦手な事もあって何度かステージをやり直したため、その分背面タッチをこする作業も多く、指先が赤くなってやや腫れたような感じになり、風呂に入る際にチクッとしみたほどです。

ラスボス(エンディング6のボス)戦まで辿り着いた頃には、指先は勿論、指から手首にかけての筋肉が半分機能しなくなるほどにダメージを受けていました。約7~8回ラスボスに挑むも、手が満足に動かずに墨の回復が間に合わず、全く勝てる気配がありませんでした(雷雲レベル3は使用)。
しかし翌日、手と指をしっかりと休息させてダメージを抜いた状態で挑んだところ、前日の7~8回の挑戦は何だったのか、あっさりと1回でクリアできてしまいました。
基本的には墨神2体を召喚させた上で、あとは雷雲レベル3を撃つ事を念頭に考えればOKです。
小さな弾に関しては、水で消そうとせず、ジャンプや前後移動などで避けられるものだけ避けるようにしましょう。多少被弾してもダメージはごくわずかなので大丈夫です。
中途半端に水に切り替えたりすると、ボスが巨大光線発射の準備に入った際、回避までの作業が間に合わない場合があります。常に墨の状態にしておいたほうが無難です。この巨大光線のダメージは深刻なので、必ず避けるようにしましょう。

それにしても、まさか技術的な問題ではなくて、身体的な問題によってゲームのクリアが困難になる事があるんだなと本当に驚きました。
トロフィーのコンプは簡単です。技術的には☆1です。
ただ、精神的・身体的ダメージも考慮するなら☆3にしてもいいかなと個人的には感じました。
くそ
大神の筆みたいなのかな~と思って軽い気持ちで購入
攻略サイト見ながらやりましたが面倒なことには変わりないです。
VITAの背面操作は外ればっかですなー。
難易度☆1ですがおすすめはしません。
あばよ地雷
1000円で中古を購入した
トロコンしてみれば。。。他の方の言うように
面倒くさいし、腹が立つ
トロフィーは特に難しくない、トロフィーまとめウィキを参考すればオッケイ
だがゲーム自体はよくない
操作性が悪い
特に背面タッチパッドでケージを回復するのはどうかしてる
自分はラスボスにかなり苦戦
トロコンはやっと解放したと思いました
二度とやりたくない、マジで

とにかく、こんなゲームはおススメできません

僕の友達は試したいって言ったが。。。
・・・面倒くさくて 腹が立ってきた
(Updated: 2019年 4月 30日)
コンプ難易度 
 
1.0
PS+で無料だった時にダウンロードしていたが、当時Vitaを持っていなかったので今更のプレイ。
前々から興味はあったが、主人公が怠け者とは聞いてないっすよ・・・

それではトロフィーについて。
エンディング収集のため、6周クリアは必須。
とはいっても1周15分-30分位のボリュームなので、そこまで時間はかからず、「達刃の達人」が最後に残ると思われる。

自分は意外にもラスボスに苦戦。
コメントを参考に、ビームを避けながら雷Lv3を本体である目玉に撃ち続ければあっけなく撃破出来ます。
弾幕は無視でいいです。避けれるものだけ避けましょう。ビームと比べれば全然痛くありません。

コンプ難易度は、ゲーム難易度がやや高めながらも、5h程度でコンプ可能なこと、対ボスの楽な攻略法があることの2点から☆1。
ボスは結構タフであるが、慎重なプレイをすれば詰まることもないだろう。

最後に、先のレビュアーの方々が口を揃えて文句を言っている「タッチパネル操作」について。
正直に言うと、「指が擦れて痛い」、「腕が疲れる」、「3DSでやれ」という酷さ。
ゲームの雰囲気自体は悪くなかっただけに、完全に蛇足だった。
背面ばかり言われていますが、前面もアウトです。
いつの間にか水筆に切り替わってるし、召喚の判定が少々シビアだし・・・

レビュー

コンプ時間
4h半
一言で言うなら苦行
苦行以外の何者でもなかったです。
こういうゲームは苦手な事もあり結構手こずりました。
二度とやりたくないですね。

背面タッチパッドを擦りすぎて指紋がなくなり、物語終盤で背面タッチパッドの反応が著しく悪くなると言う現象が起きました。ギリギリコンプでした。精神的にきます。

ほとんどのトロフィーはエンディング6種類を見る課程で取れます。
簡単に聞こえますがなかなかめんどくさい。分岐で☆3つを取得する必要があり、簡単には進ませてくれない。ただ、慣れるとパターンを覚えるので何度もチャレンジ。

他のレビュアーの方々が言っているラスボスですが特に苦労しませんでした。
被ダメしても関係なしに擦りましょう。
雷を長押しで出る三段雷を6回で倒せます。被ダメしまくってもHPがMAXならぎりぎり倒せます。

最後に待っていたのは達刃化1時間のトロフィー。
まさか45分間も画面を定期的に擦る作業をしなければ行けないとは・・・

精神的に来たので☆2つけたいですがさすがに6時間でコンプなので☆1で。
薬指は犠牲となったのだ・・・
最初はVITAの機能を使ったいいゲームと思ったけどゲージが増えていくにつれて
薬指が悲鳴を上げ始めました。
どんだけ擦らすんだよ
と何度思ったことか・・・

ボス攻略については雷と達刃化を使っていけば倒せます。
墨神もどんどん使っていけばごり押しできます。

正直そこまで難しくないですが背面タッチパッドを使った墨のゲージをためる方法は
ちょっとどうかと思う・・・

難しくはないので☆1です
アクワイアが出した一つの答え
(Updated: 2012年 12月 31日)
背面タッチパッドいらないよ。

とユーザに思わせるためなんでしょう。そうとでも考えなければ納得できない。携帯機でどんだけ擦らすんだと。恥ずかしくて移動中の電車内などでプレイできません。
他社さんは背面タッチを酷使するようなゲームは作らないでいただきたい。せめて代替方法としてキー操作を用意しておいてほしいものです。

アクワイアは...こんなんだからVita無料ゲー第一弾に選ばれるということをちゃんと理解しましょう。

トロフィーは特に難しいこともなくシンプルです。
鬼門はラスボス戦で弾幕ゲーと化します。とにかく被弾を避けること。水墨切り替えは○ボタンでも行えるため、タッチ操作とお好みで。
あとは画面タッチし続けることで出せる3段階の雷が効果的らしいです。自分は知らなかったので使ってませんw3つの目が展開してレーザ打ってきたらとにかく燃やしておけば早く退散する気がします。
あとは周りを気にせず背面タッチを一心不乱に擦れる環境or精神力です。

5hでコンプとはいえ、トロフィー目当だとしても購入してまでやるゲームじゃないです。フリープレイで良かった。
摩擦で指が焼けるかと思った
PS+フリープレイに対応したのでプレイ。

新品で買ったら5000円を超えるのにプラチナがないという、トロフィー目的では微妙なゲーム。
ではゲームとしてはどうかと言うと、そちらも私には面白いとは言えない出来でした。よくフルプライスで出そうと思いましたね……。

トロフィーに関しては、6つのエンディングを見る過程で大体取得できます。
残るのは『達刃の達人』くらいでしょう。
故にそこまで難しくないのですが、なぜかラスボスだけは異常に強いので注意。
まるでシューティングのように弾幕を放ってくるわ、極太レーザー撃ってくるわで非常に鬱陶しい。
攻略法としては、攻撃を避けつつ弾幕を消しながら墨すりながら雷雲&召喚をする……ぐらいしか言えません。非常に忙しい。培ったすべてのスキルを駆使して倒しましょう。
あとこのゲーム、やたらと画面と背面パッドを擦りまくらないといけないので普通のゲームより疲れます。特に墨すりは面倒。なぜ背面にした……。

コンプ難易度は、やたら手元が忙しい・ラスボスが強い・でも時間はまったくかからない、以上3点を考慮し、☆1。
でも正直このゲームは人による気がします。合わない人は合わないでしょうねー。そういう方はラスボス含め、☆2クラスに感じると思うので注意。
もう帰ってもいいっすか!?
(Updated: 2013年 1月 04日)
トロフィーは、全エンディングを目指していれば全て獲得できるような内容です。
1ステージもかなり短く、エンディングまでがもの凄く短い。
ステージ構成も似たようなものばかりなので、攻略法もある程度決まっています。
単純で比較的簡単に攻略はできるのですが、エンディング6前のラスボスだけはやたら強いので注意。
ここだけはステータスが十分に成長してから攻略するようにしましょう。
このボスのみ他のステージと同じようなゴリ押しの戦法は通用しません。
被弾しないように青弾赤弾は水筆で消しつつ、レーザーをよけつつ墨を擦ってゲージを溜めましょう。
ゲージが溜まったら雷雲レベルMAX(ずっと長押ししていると2段階強化できる)をブッパ。
基本はそれの繰り返しですが、余裕があれば姐さんでも召喚しましょう。
あとは荒ぶるレーザーさえ乗り越えれば何とか倒せると思います。


コンプ難易度は少し迷いましたが★1で。
ED6のラスボスが強かった(というか手がしんどい)という理由だけで★2にしてやろうと思ったのですが、
やっぱり内容的にも時間的にもこれは★1になるんじゃないかなと。(個人的には★1,4。)
一応2Dアクションなのですが、タッチ操作をこれでもかと盛り込んだ「画面擦りアクションゲーム」です。
とにかく手が疲れる。 画面に触る操作が嫌いな自分としてはかなり辛かった。
墨擦り…別に背面パネルを使わなくても右スティックでいいじゃない…。
ただ、センス自体はもの凄く良いゲーム。 良いゲームなのですが…
そこはやっぱりいつものアクワイア、素材を殺したような料理に仕上がってしまいましたとさ…。
手が忙しすぎる
(Updated: 2012年 9月 29日)
前々から思っているのですが
背面タッチパネル本当にいらないんだよね。
余計に操作し悪いし、面白みもまったく感じたことがありません。
製作スタッフは墨を回復するのに、背面タッチパネルを擦って面白いと思うわけ!?

さて、トロフィー的に超簡単です。
攻略を見る必要もないですしね。
6周で全エンディングを見て、あとはたぶん達刃が残るだけ。
最後のステージだけちょっと難しいかも。

5時間でトロフィーコンプですが、
これ以上遊ぶ気もまたっく起こさないゲームなんで、
ちょうどいいトロフィー構成だど思います。

お勧めしませんが、
今は中古も安いからトロフィーブーストにはありかも?
ちなみに1100円で購入しました。
墨神降ろしが見たかった
こんな早く終わるとは…というかプラチナないんすね。
ちょっとガッカリ。

ゲームとしては絵柄で勝手に大神的な物を想像していたんですが全く違う2Dゲーでした。
多少手元が忙しいですが難易度的には簡単ですね。
ボスは召喚から達刃状態で風車連発が早いんでしょうが、
達刃状態の維持が難しければ下手に動かず墨擦りまくって雷雲連発が楽だと思います。
ボスも大半が似たような種類の奴ばっかですんで…

トロフィーも全エンディング観るまでにほとんど取得できるでしょう。
最後に残ったのが“達刃の達人”でしたがこれも残り5分程度でしたのですぐ終わりました。
ステージ冒頭で好きなだけ時間も稼げますしね。

これ、もっとボリュームと術式増やしてくれれば大化けするような気が。
それと3Dアクションにしていただいて…ってっそれじゃアマ公の冒険と変わりませんね。

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