レビュー詳細
最強の暗殺者であることを証明せよ
(Updated: 2026年 2月 06日)
コンプ難易度
5.0
超難関のDLCその1のダンウォール・シティ・トライアルズ。本編をベースにしたいわゆるチャレンジモード。本編の解説は出尽くしていると思うので、本編ではなくこちらの解説を載せます。
無事にすべてのトロフィーを獲得できたが、まず一言、超むずかった。それに理不尽。スキルはもちろん運も要求されますのでプレイヤーの心を何度も折りにきます。その証拠にどれも獲得率0.1%台。
●虚無の星
ノーマル、エキスパート合わせて16のチャレンジで30000点以上で3つ星をゲットできます。ノーマルでもかなり苦労するので根気よく折れない心で頑張るしかないが、何度もやり直しているうちに意外と突破口やコツを見つけ出せる他、チャレンジによっては5分以内という超短時間ですんなりと終わるものもある。
・Mystery Foe
初っ端から運によって難易度が変わるチャレンジ。できるだけ早く手がかりを集めてターゲットを特定し暗殺する。ただ単に手がかりを集めてハイ暗殺では30000点には届かないので、じっくりやっている暇はなく迅速に事を進めなくてはならない。2つ集めた時点で暗殺すると名推理ボーナスがつくので一か八かカンでやってみてもいい。エキスパートではNPCからスリ取らないといけないので難しく感じるが、2人並んで手がかりをぶら下げている超楽なパターンもある。移動はブリンクでシャンデリアの上を伝っていくのがベターだが、落っこちないよう注意。上述のように手がかりの配置によってだいぶ難易度が変わってくる(いくつかの攻略動画を見ても手がかりの配置に助けられている感はある)ので、良さげな配置のパターンに出会うには根気が必要。慣れてきたらベンドタイムの突撃もアリ。
・Burglar
ノーマルはダークビジョンをとにかく切らさずに発動していけば簡単(ただしマナの残量には注意しよう)。エキスパートは超能力が使えないので、敵兵の動きのパターンや巡回ルートを完璧に把握するのが攻略のカギ。巡回兵は先回りするのではなく追いかけて潜入するようにしよう。感知能力が鋭くなっているのでちょっとでも顔を出すと気づかれる可能性があるので注意。高ポイント獲得のためにはタマゴの置物から回収し、終わったらコインを集めていく(同時進行でコインを集めるとおそらくボーナスがつかない?)。衛兵は二、三人処理してもいいがやりすぎるとステルスボーナスがつかなくなるのでやむを得ず見つかりそうになったら麻酔で眠らせて対処する、ぐらいに留めたほうがいい。タイムボーナスはなく収集とステルスボーナスで30000点を目指すのでじっくり時間をかけてやってok。30000点超えたら敵兵を眠らせるなり暗殺なりでクリアリングして大丈夫なのでそのままコレクションを集めて『レアコレクター』のトロフィーを狙おう。帰りは楽。
・Back Alley Brawl
13ラウンド以降は無限に続くので生きてさえいれば三つ星自体は出しやすいチャレンジ。チェインコンボ(倍率)で点を稼いでいく。うまくいくと1ラウンド目から5000点獲得、10ラウンドくらいで30000点超えする。剣でパリィ、爆発キルなどでガツガツゴリ押していこう。ベンドタイムを使うとかなり楽なので必ず回収すること。エキスパートは敵の攻撃力が高いので囲まれて袋にされないよう注意。余裕が出てきたら暗殺者対策として屋根の上にスプリングレーザー(地雷)を設置しておくといい。
・Assassin’s Run
ウィーパー処理終了時点で20000点入っていれば三つ星ほぼ確定。一般人誤射や正確性よりチェインコンボの倍率のほうが重要なのでバシバシ撃ちまくってカッ飛ばしつつ連続キルを狙おう。エキスパートなし。
・Oil Drop
鯨油タンクがまとまった箇所を射撃することで得られるタンクコンボで高得点を狙っていこう。赤(回復)は必ず射撃。あとはリロードのタイミングをミスらないように。エキスパートなし。
・Bend Time Massacre
鯨油タンクとスピーカー、グレネードでまとめて殺害&爆発キルを心がける。保険で剣で斬って廻るとなおよし。通常ラウンドはミスると強制やり直しになるのでその都度感覚を掴みつつ高得点を狙おう。エキスパートなし。
・Kill Chain
ラウンド2でポゼッションで衛兵を一箇所に集め、鯨油タンクで一網打尽すると余裕で30000点オーバーする。ボーナスは無理してやる必要なし(そもそも成功しても1000点しか入らない。一体どこがボーナスなのか)。エキスパートなし。実は一番簡単。
・Bonfire
個人的超難関チャレンジ。離れた位置に光が割り当てられてしまうと移動でかなり時間を食ってしまうので、その都度最短ルートを自分なりに見つけていくしかない。スキルに加え運も要求されるので、ノーマルでもかなり苦労する。30000点超えには大体20個の光を最低でも通過することになる。エキスパートではお邪魔キャラの暗殺者が出るのとマナが有限になるので、暗殺者回避ルートとマナ回復のルートの二つを考慮しつつ光に向かわねばならないという、おそらく全チャレンジの中でも超高難易度。とにかく運が絡むので攻略動画も正直参考にならなかった。50回くらいやり直しているとバグなのか原因は不明だが暗殺者が出なくなった。開発者のささやかなやさしさなのか?!
・Train Runner
なんとしても電車に乗ろう。電車への乗り方は動画で。自力でゴールに向かってもいいがかなり時間はタイトなうえ道順をきっちり覚えないといけないのでかなり面倒。エキスパートではお邪魔キャラの暗殺者や障害物が増えているのに加え、マナが少ないのでブリンクの使い所は誤らないように。トロフィー『アサシンvs機械』を狙っていれば自然と30000点はオーバーするはず。
・Kill Cascade
こちらも文字の解説はキツイので解説動画視聴推奨。全ての敵を順序よく降下暗殺していっても30000点には届かないので長距離降下暗殺&短期決戦を狙う。動画でも何パターンかあるので、複数見て自分のやりやすいルートで進めよう。エキスパートでは落下ダメージが入るので、トチッて暗殺ボタンの押しミス注意。本編ですでに実感済みのこととは思うが、降下暗殺のタイミングは結構シビアなのでこちらも何度もやってコツを掴むしかない。慣れればそこまで難しくはない。
●たった1人の犯行
超絶難関トロフィー。おそらく最難関。スムーズに処理できるプレイヤースキルだけでなく、敵勢力同士が殺し合うのである程度の運も要求される。自分のやったやり方はコチラ。20回くらいリトライしました。
・1〜6ウェーブ
ブリンクを使用し素早く敵を処理。敵の出現位置を予想してブリンクを発動するとなおよし。慣れてくるとブリンクの体当たり(?)+剣で素早く処理できるようになる。アップグレードが高所などの取りづらいところは敵1人残してゆっくりとブリンクを使って取りに行く。そうすれば悪戯にマナは消費しない。
・7ウェーブ
開始から1〜2秒ほど待ち敵の出現位置をざっと確認後ベンドタイム発動。敵を素早く処理する。頑張ってベンドタイムを使わなくても自力でやってももちろんok。
・8ラウンド
このラウンドは音響監督官(楽器)と上級衛兵のみっぽいので同士討ちの心配がなく、ゆっくり処理できる(ただし固定かどうかは未確認なので注意、おそらく固定)。始まる前に屋根の上に待機。上級衛兵は屋根の上からクロスボウで倒し、音響監督官はグレネードで一撃死を狙う。このラウンドではベンドタイムは使わずマナは温存。
・9ウェーブ
開始から1〜2秒ほど待ちベンドタイム発動。まずは雑魚を一通り処理。暗殺者にアドレナリンキルすると安心。拷問官もアドレナリンでキルしてもいいが何度も発動させないと倒せないのでかなりの労力を伴う。ダブルジャンプからの降下暗殺で一撃処理を狙おう。
・10、11ウェーブ
トールボーイの出現位置がスタート地点側か、あるいは奥側かわからないためここがいちばんの難関。ひとまず中間地点の屋根の上にて待機。待機場所から近い場合はそのままベンドタイムからの降下暗殺、遠い場合はトールボーイ付近の屋根の上に急いでブリンクし着地後すぐベンドタイム発動、トールボーイを降下暗殺。直後素早くピストルに持ち替え急いで雑魚を処理して回る。
・12ウェーブ
スタート地点側の屋根の上に立ち、すぐベンドタイムを発動しトールボーイを降下暗殺(理想は降下しながらベンドタイム発動。雑魚を処理して回る時間が稼げる)→トールボーイを倒すとアドレナリンが溜まるので雑魚を剣とピストルで処理しつつ2体目のトールボーイに向かってジャンプ→△でアドレナリンキル(通常の2段ジャンプキルや高所からの降下暗殺よりも判定がかなり緩く、早くて確実にキルできる)。マナを回復しベンドタイム発動。あとは落ち着いて残った雑魚、音響監督官を処理。トールボーイの出現位置が固定のため、慣れると10、11より楽?最後の商人は忘れずにキルすること。ここで逃したら泣けるに泣けない。
●アサシンvs機械
ノーマル推奨。どうにかして電車に乗ろう。マナの残量にも気を使うこと。
●長旅
最後のターゲットの狙う際に途中から建物のほうへ登ってから降りると150m以上の記録を出せる。 最後以外でも出せないことはないが、解除だけなら最後のターゲットに絞るほうが早いかも。このトロフィーも30000点以上狙う際に必ず獲得できるので意識してやる必要なし。
●レアコレクター
場所は固定。コインと並行して回収しつつ、ポイントが30000点超えたら衛兵を適当に気絶させるなり殺害するなりしてクリアリングして取って廻ろう。なおクリアリングの際見つかると当然アウトなので調子に乗らないように。
●ヘッドショットハンター
ちょこまか動く暗殺者とウィーパー相手にヘッショを完璧に決めなければいけないため無理ゲー感半端ないですが、なんとラストのエリアはショートカットできる。失敗したら即リセット。
・第一エリア
気絶させてからヘッショ。
・第二エリア
手前から処理していく。最手前でゴソゴソやってる奴は気絶。後ろに下がりながら首絞め。奥で突っ立ってる奴はヘッショ。最奥にいる奴に気づかれたらタンス?の上にブリンク、敵はすぐ見失います。落ち着いて敵の後ろへブリンクし気絶からのヘッショ。
・第三エリア
部屋に入ったら速攻でタンスの上へブリンク。上からウィーパーをじっくり狙う。
・第四エリア
鬼門。まずはダークビジョンで敵の位置を把握。敵の頭部に照準を合わせチョコチョコ入口を進む。扉が開き頭部が見えたら即ヘッショ。その後すぐにブリンクで奥の高台に登る。タイミングを見極めもう一体をヘッショ。
・第五エリア
階段を登る暗殺者は頭を直に狙うのではなく、少しズレた地点で打つ事。敵の動きは固定なのでここはもう練習あるのみ。
・第六エリア
気絶からのヘッショ。落ち着いてブリンクで背後に回ろう。
・第七エリア
ここはなんとショートカットできる。ゴール隣の戸棚の上に向かって思いっきりブリンク。うまくいくと壁と棚の間に挟まるのでゴール方向にぐりぐり動かしてからのブリンク連発。すると壁の向こうのゴールにタッチできるのでめでたく終了。
●時間管理
通常ラウンドの基本ルーティンとして
ガラスを割る
→スピーカーを射撃
→中央の机の上に鯨油タンクを置く
→ラウンド6は奥の部屋にグレネードを投げ込む
→机から離れたところにいる衛兵をピストルと剣で片っ端からキルして廻る
この流れをスムーズに行えるようにする。問題はボーナスラウンド。内容によって難易度がだいぶ変わるので何回か練習してどのボーナスラウンドが来ても対応できるようにしておこう。始める前にNPCの位置などや武器のショートカットの配置をよく確認しておくこと。
●天賦
ポイントは一切関係ないので見回り兵を気絶させてスタート地点に隠す。あとは手がかり回収でターゲット特定してキル。念のためショートカットにある超能力技は外しておこう。
●ピルゼン夫人の後悔
こちらはYouTubeの動画推奨。ダークビジョンでも判別可能。
●向こうみず
超難関トロフィー。特殊なジャンプとはある決められたルートを辿って光に到達することを指すので、光の位置によってはかなり遠回りをしながら行かなくてはいけない。もちろん奈落に落っこちてはタイムロスとなるので光から光へスムーズに行くためのスキルも必要となる。まずはノーマルで三つ星を毎度出せるまで要練習。さらにそこから特殊なジャンプの配置をすべて暗記する。
●最後に感想
どのゲームにも言えることだが、なぜこのようなチャレンジモードをわざわざ追加するのか理解不能。開発陣は斬新なゲームシステムを作ると『これでチャレンジモード作ったらおもろいんじゃね?』ってなるのか。本編とDLC2,3は神ゲーなのに。運ゲー要素が強く、攻略動画も参考にならない点が多い。100%にするなら相当の根気と労力が必要。
無事にすべてのトロフィーを獲得できたが、まず一言、超むずかった。それに理不尽。スキルはもちろん運も要求されますのでプレイヤーの心を何度も折りにきます。その証拠にどれも獲得率0.1%台。
●虚無の星
ノーマル、エキスパート合わせて16のチャレンジで30000点以上で3つ星をゲットできます。ノーマルでもかなり苦労するので根気よく折れない心で頑張るしかないが、何度もやり直しているうちに意外と突破口やコツを見つけ出せる他、チャレンジによっては5分以内という超短時間ですんなりと終わるものもある。
・Mystery Foe
初っ端から運によって難易度が変わるチャレンジ。できるだけ早く手がかりを集めてターゲットを特定し暗殺する。ただ単に手がかりを集めてハイ暗殺では30000点には届かないので、じっくりやっている暇はなく迅速に事を進めなくてはならない。2つ集めた時点で暗殺すると名推理ボーナスがつくので一か八かカンでやってみてもいい。エキスパートではNPCからスリ取らないといけないので難しく感じるが、2人並んで手がかりをぶら下げている超楽なパターンもある。移動はブリンクでシャンデリアの上を伝っていくのがベターだが、落っこちないよう注意。上述のように手がかりの配置によってだいぶ難易度が変わってくる(いくつかの攻略動画を見ても手がかりの配置に助けられている感はある)ので、良さげな配置のパターンに出会うには根気が必要。慣れてきたらベンドタイムの突撃もアリ。
・Burglar
ノーマルはダークビジョンをとにかく切らさずに発動していけば簡単(ただしマナの残量には注意しよう)。エキスパートは超能力が使えないので、敵兵の動きのパターンや巡回ルートを完璧に把握するのが攻略のカギ。巡回兵は先回りするのではなく追いかけて潜入するようにしよう。感知能力が鋭くなっているのでちょっとでも顔を出すと気づかれる可能性があるので注意。高ポイント獲得のためにはタマゴの置物から回収し、終わったらコインを集めていく(同時進行でコインを集めるとおそらくボーナスがつかない?)。衛兵は二、三人処理してもいいがやりすぎるとステルスボーナスがつかなくなるのでやむを得ず見つかりそうになったら麻酔で眠らせて対処する、ぐらいに留めたほうがいい。タイムボーナスはなく収集とステルスボーナスで30000点を目指すのでじっくり時間をかけてやってok。30000点超えたら敵兵を眠らせるなり暗殺なりでクリアリングして大丈夫なのでそのままコレクションを集めて『レアコレクター』のトロフィーを狙おう。帰りは楽。
・Back Alley Brawl
13ラウンド以降は無限に続くので生きてさえいれば三つ星自体は出しやすいチャレンジ。チェインコンボ(倍率)で点を稼いでいく。うまくいくと1ラウンド目から5000点獲得、10ラウンドくらいで30000点超えする。剣でパリィ、爆発キルなどでガツガツゴリ押していこう。ベンドタイムを使うとかなり楽なので必ず回収すること。エキスパートは敵の攻撃力が高いので囲まれて袋にされないよう注意。余裕が出てきたら暗殺者対策として屋根の上にスプリングレーザー(地雷)を設置しておくといい。
・Assassin’s Run
ウィーパー処理終了時点で20000点入っていれば三つ星ほぼ確定。一般人誤射や正確性よりチェインコンボの倍率のほうが重要なのでバシバシ撃ちまくってカッ飛ばしつつ連続キルを狙おう。エキスパートなし。
・Oil Drop
鯨油タンクがまとまった箇所を射撃することで得られるタンクコンボで高得点を狙っていこう。赤(回復)は必ず射撃。あとはリロードのタイミングをミスらないように。エキスパートなし。
・Bend Time Massacre
鯨油タンクとスピーカー、グレネードでまとめて殺害&爆発キルを心がける。保険で剣で斬って廻るとなおよし。通常ラウンドはミスると強制やり直しになるのでその都度感覚を掴みつつ高得点を狙おう。エキスパートなし。
・Kill Chain
ラウンド2でポゼッションで衛兵を一箇所に集め、鯨油タンクで一網打尽すると余裕で30000点オーバーする。ボーナスは無理してやる必要なし(そもそも成功しても1000点しか入らない。一体どこがボーナスなのか)。エキスパートなし。実は一番簡単。
・Bonfire
個人的超難関チャレンジ。離れた位置に光が割り当てられてしまうと移動でかなり時間を食ってしまうので、その都度最短ルートを自分なりに見つけていくしかない。スキルに加え運も要求されるので、ノーマルでもかなり苦労する。30000点超えには大体20個の光を最低でも通過することになる。エキスパートではお邪魔キャラの暗殺者が出るのとマナが有限になるので、暗殺者回避ルートとマナ回復のルートの二つを考慮しつつ光に向かわねばならないという、おそらく全チャレンジの中でも超高難易度。とにかく運が絡むので攻略動画も正直参考にならなかった。50回くらいやり直しているとバグなのか原因は不明だが暗殺者が出なくなった。開発者のささやかなやさしさなのか?!
・Train Runner
なんとしても電車に乗ろう。電車への乗り方は動画で。自力でゴールに向かってもいいがかなり時間はタイトなうえ道順をきっちり覚えないといけないのでかなり面倒。エキスパートではお邪魔キャラの暗殺者や障害物が増えているのに加え、マナが少ないのでブリンクの使い所は誤らないように。トロフィー『アサシンvs機械』を狙っていれば自然と30000点はオーバーするはず。
・Kill Cascade
こちらも文字の解説はキツイので解説動画視聴推奨。全ての敵を順序よく降下暗殺していっても30000点には届かないので長距離降下暗殺&短期決戦を狙う。動画でも何パターンかあるので、複数見て自分のやりやすいルートで進めよう。エキスパートでは落下ダメージが入るので、トチッて暗殺ボタンの押しミス注意。本編ですでに実感済みのこととは思うが、降下暗殺のタイミングは結構シビアなのでこちらも何度もやってコツを掴むしかない。慣れればそこまで難しくはない。
●たった1人の犯行
超絶難関トロフィー。おそらく最難関。スムーズに処理できるプレイヤースキルだけでなく、敵勢力同士が殺し合うのである程度の運も要求される。自分のやったやり方はコチラ。20回くらいリトライしました。
・1〜6ウェーブ
ブリンクを使用し素早く敵を処理。敵の出現位置を予想してブリンクを発動するとなおよし。慣れてくるとブリンクの体当たり(?)+剣で素早く処理できるようになる。アップグレードが高所などの取りづらいところは敵1人残してゆっくりとブリンクを使って取りに行く。そうすれば悪戯にマナは消費しない。
・7ウェーブ
開始から1〜2秒ほど待ち敵の出現位置をざっと確認後ベンドタイム発動。敵を素早く処理する。頑張ってベンドタイムを使わなくても自力でやってももちろんok。
・8ラウンド
このラウンドは音響監督官(楽器)と上級衛兵のみっぽいので同士討ちの心配がなく、ゆっくり処理できる(ただし固定かどうかは未確認なので注意、おそらく固定)。始まる前に屋根の上に待機。上級衛兵は屋根の上からクロスボウで倒し、音響監督官はグレネードで一撃死を狙う。このラウンドではベンドタイムは使わずマナは温存。
・9ウェーブ
開始から1〜2秒ほど待ちベンドタイム発動。まずは雑魚を一通り処理。暗殺者にアドレナリンキルすると安心。拷問官もアドレナリンでキルしてもいいが何度も発動させないと倒せないのでかなりの労力を伴う。ダブルジャンプからの降下暗殺で一撃処理を狙おう。
・10、11ウェーブ
トールボーイの出現位置がスタート地点側か、あるいは奥側かわからないためここがいちばんの難関。ひとまず中間地点の屋根の上にて待機。待機場所から近い場合はそのままベンドタイムからの降下暗殺、遠い場合はトールボーイ付近の屋根の上に急いでブリンクし着地後すぐベンドタイム発動、トールボーイを降下暗殺。直後素早くピストルに持ち替え急いで雑魚を処理して回る。
・12ウェーブ
スタート地点側の屋根の上に立ち、すぐベンドタイムを発動しトールボーイを降下暗殺(理想は降下しながらベンドタイム発動。雑魚を処理して回る時間が稼げる)→トールボーイを倒すとアドレナリンが溜まるので雑魚を剣とピストルで処理しつつ2体目のトールボーイに向かってジャンプ→△でアドレナリンキル(通常の2段ジャンプキルや高所からの降下暗殺よりも判定がかなり緩く、早くて確実にキルできる)。マナを回復しベンドタイム発動。あとは落ち着いて残った雑魚、音響監督官を処理。トールボーイの出現位置が固定のため、慣れると10、11より楽?最後の商人は忘れずにキルすること。ここで逃したら泣けるに泣けない。
●アサシンvs機械
ノーマル推奨。どうにかして電車に乗ろう。マナの残量にも気を使うこと。
●長旅
最後のターゲットの狙う際に途中から建物のほうへ登ってから降りると150m以上の記録を出せる。 最後以外でも出せないことはないが、解除だけなら最後のターゲットに絞るほうが早いかも。このトロフィーも30000点以上狙う際に必ず獲得できるので意識してやる必要なし。
●レアコレクター
場所は固定。コインと並行して回収しつつ、ポイントが30000点超えたら衛兵を適当に気絶させるなり殺害するなりしてクリアリングして取って廻ろう。なおクリアリングの際見つかると当然アウトなので調子に乗らないように。
●ヘッドショットハンター
ちょこまか動く暗殺者とウィーパー相手にヘッショを完璧に決めなければいけないため無理ゲー感半端ないですが、なんとラストのエリアはショートカットできる。失敗したら即リセット。
・第一エリア
気絶させてからヘッショ。
・第二エリア
手前から処理していく。最手前でゴソゴソやってる奴は気絶。後ろに下がりながら首絞め。奥で突っ立ってる奴はヘッショ。最奥にいる奴に気づかれたらタンス?の上にブリンク、敵はすぐ見失います。落ち着いて敵の後ろへブリンクし気絶からのヘッショ。
・第三エリア
部屋に入ったら速攻でタンスの上へブリンク。上からウィーパーをじっくり狙う。
・第四エリア
鬼門。まずはダークビジョンで敵の位置を把握。敵の頭部に照準を合わせチョコチョコ入口を進む。扉が開き頭部が見えたら即ヘッショ。その後すぐにブリンクで奥の高台に登る。タイミングを見極めもう一体をヘッショ。
・第五エリア
階段を登る暗殺者は頭を直に狙うのではなく、少しズレた地点で打つ事。敵の動きは固定なのでここはもう練習あるのみ。
・第六エリア
気絶からのヘッショ。落ち着いてブリンクで背後に回ろう。
・第七エリア
ここはなんとショートカットできる。ゴール隣の戸棚の上に向かって思いっきりブリンク。うまくいくと壁と棚の間に挟まるのでゴール方向にぐりぐり動かしてからのブリンク連発。すると壁の向こうのゴールにタッチできるのでめでたく終了。
●時間管理
通常ラウンドの基本ルーティンとして
ガラスを割る
→スピーカーを射撃
→中央の机の上に鯨油タンクを置く
→ラウンド6は奥の部屋にグレネードを投げ込む
→机から離れたところにいる衛兵をピストルと剣で片っ端からキルして廻る
この流れをスムーズに行えるようにする。問題はボーナスラウンド。内容によって難易度がだいぶ変わるので何回か練習してどのボーナスラウンドが来ても対応できるようにしておこう。始める前にNPCの位置などや武器のショートカットの配置をよく確認しておくこと。
●天賦
ポイントは一切関係ないので見回り兵を気絶させてスタート地点に隠す。あとは手がかり回収でターゲット特定してキル。念のためショートカットにある超能力技は外しておこう。
●ピルゼン夫人の後悔
こちらはYouTubeの動画推奨。ダークビジョンでも判別可能。
●向こうみず
超難関トロフィー。特殊なジャンプとはある決められたルートを辿って光に到達することを指すので、光の位置によってはかなり遠回りをしながら行かなくてはいけない。もちろん奈落に落っこちてはタイムロスとなるので光から光へスムーズに行くためのスキルも必要となる。まずはノーマルで三つ星を毎度出せるまで要練習。さらにそこから特殊なジャンプの配置をすべて暗記する。
●最後に感想
どのゲームにも言えることだが、なぜこのようなチャレンジモードをわざわざ追加するのか理解不能。開発陣は斬新なゲームシステムを作ると『これでチャレンジモード作ったらおもろいんじゃね?』ってなるのか。本編とDLC2,3は神ゲーなのに。運ゲー要素が強く、攻略動画も参考にならない点が多い。100%にするなら相当の根気と労力が必要。
レビュー
コンプ時間
15時間~
誾