レビュー詳細

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アクション 2023年 3月 07日 1861
神獣!オラに力を分けてくれ!!!
コンプ難易度 
 
2.0
sekiroの戦闘に仁王のシステムを加えた感じのゲーム
アクションそのものはsekiroを超えられませんが
カウンター要素が中途半端で鬼化が死んでる仁王2に比べると
カウンター特化で気力もなくなれば、MP等術の回数制限もなくなりました
sekiroに比べるとかなりハイスピードでリズムと
タイミングもわかりづらい攻撃モーションとなっていますが
死にゲーとしては簡単なほうかと
序盤はともかく後半はほとんど死にませんでした

またレベルシステムもソウルシリーズ系のステータスから
5種類の属性のみと簡素化し
使える武器もダメージ反映がされるだけで
使えないということはなくなりました

トロフィーの内容は
ストーリークリア+収集物+α
作業要素はありませんでした

・八十始得帰
[Lv.80に到達した。]
今作は特にレベ上げ要素は感じませんでした
仙気の獲得量が多いのでホイホイ上がります

・逐鹿中原
[主戦場・副戦場をすべて踏破した。]
雑魚、ボス連戦は途中で死んでも最初からにならない優しい要素
問題となるのが「江表の虎臣」1対3です
難易度調整が全くされてないので推奨レベルが全くあってないという糞要素
ストーリー終わってから仙術ごり押しか、高台乗って目つぶし→範囲攻撃が楽かと
2周目装備集め→レベル150にして挑むという手もある

・神兵利器、金甲銀盔
[武器を最大まで強化した。防具を最大まで強化した。]
+8→+9にすれば達成するので最初からやる必要はありません
大体ストーリークリアごとに+1強化できると思っておk

・宝玉珠璣
[初めて鍛冶屋で宝珠を嵌め込んだ。]
一旦抜いた後に空いたところ埋めるだけです
いつになったらできるんだとストーリー後に知った

・物薄情厚
[初めて義兄弟からの贈り物を受け取った。]
クリア後に適当な戦場などに入って、軍旗→援兵→武将名で△
その後、配達物で受け取る
交誼の酒杯はそこそこ手に入ってるので1人以上はできるはずです

・高朋満座
[全ての同行可能な武将と同行した。]
呼べばいいだけなのですぐに変えてもおk

・旌旗巻舒
[すべての軍旗を立てた。]
標旗はいらなかったみたい・・・

・奇珍異宝
[近接武器、遠距離武器、防具4部位、小物それぞれに ★4の装備品を装備した。]
遠距離武器に★4付けてない上、移動中に取得するというわけのわからない
タイミングで取りました

・兵来将敵
[侵攻者を10回撃退した。]
NPCでも可、ボスが赤キャラだと侵入扱いになってる
どのステージかは忘れた

・雲蒸龍変
[「灰の降る都」で邪龍を撤退させた。]
遠距離仙術連打

収集物
簡牘
→持ち物から何もってないのかわかる、最後は金蝉の抜け殻全部後

龍脈の晶石、龍脈の精華
×10と+15分、抜けるとわかりづらい

食鉄獣
→全23体、渡したアイテム食った時点で達成するので
出てきたアイテムを取る必要はない
多分、袁紹後の旗の下が忘れやすい

金蝉の抜け殻
→全20個、これも抜けるとわかりづらい
これも袁紹後旗の下にパンダとセットである

ストーリークリアで大体のトロフィーは取れてると思います
戦場の探索をやっていれば、残りの収取物は数時間で
終わる程度だと思います
またマップ等で取り逃したアイテムの表示は一切ないので
現地に行って確認するしか方法はありません

ゲーム自体の難易度は高めかもしれませんが
仁王シリーズと比べると序盤すぎると楽で
ボス戦で苦戦するのは最初と呂布くらいでした

副戦場は江表の虎臣くらいでほか苦戦要素なし

特に難しい要素はなく、楽しんでできるので3よりの☆2です

レビュー

コンプ時間
41h48m

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