スパイハンター

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1.3 (3)
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スパイハンター

製品情報

ジャンル
カーアクション・コンバット
開発
価格
4,980円
発売日
2012年12月13日
対象年齢
CERO:B 12才以上対象
価格等
ダウンロード版:4,480円

 

ユーザーレビュー

3 reviews

コンプ難易度 
 
1.3  (3)
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コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
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☆1とつけるには少し難易度高か…?
(Updated: 2014年 2月 19日)
レースしながらミサイルやら機関銃やらを乱射しながらミッションをクリアしていくゲームです。レーシングものというもののシューティング要素強めでトロフィーも簡単な技能が要求されます。
1週目は倒されながら無理矢理進めて2週目からが本番です。難しいトロフィーを挙げていくとなると「電話番号ゲット」、「冷血」、「カウントダウン?」、「真のプロフェッショナル」辺りでしょうか。他のは少し意識すれば子気味良く取れるはず。
1つ目の「電話番号ゲット」はとりあえず新しそうな敵が出てきたら目玉マークを押して写真を撮ってあげましょう。1週目から意識していけばクリアまでには埋まります。
2つ目の「冷血」は3段強化したスウォームミサイルをとにかく連射して取得できました。
3つ目の「カウントダウン?」40秒と表記されていますが1個目解体からなので50秒周辺まで猶予があります。自分は53秒で取得しました。これはブーストと無駄の無い動きが要求され結構きついです。
4つ目の「真のプロフェッショナル」。これが鬼門です。時間、ダメージ、ブラックボックス、通信車を1ステージで全て満たすSpy Hunter Proを取得する必要があります。幸い1つのみ満たしても埋まるので焦らず1つづつ埋めていきましょう。また、真のプロフェッショナルを目指してる途中に自然に「お金がいっぱい!」は取れます。
ロードの遅さと攻略サイトの少なさ、そして結構な死に覚えゲーでストレスが溜まります。
個人的には難易度は1,8辺りと感じたので☆2とさせて頂きました。
ぼくのかんがえたすごいクルマ
レースゲー風アクションシューティングです。
直線的で単調なマップが多い1世代前の技術のレースアクションゲームなので最近のゲームと比べると古臭くて飽きやすいかもしれません。
コーナーでのドリフトや複雑な操作などは全く必要ないのでレースゲー未経験でも安心。
ただし、ある程度操作に慣れるまでは練習も必要です。(数時間程度)
攻略サイトはブラックボックスや通信機が未収得な時に必要に感じるかもしれませんが、1周して慣れたころには全て自力で見つけられるようになってるのでなくても大丈夫です。
装備のロケット、地雷、シールドを早めに揃えて使いこなせるようになると簡単になります。
で、こいつは誰なんだ?
・良心的軍事拒否
ミッション「毒の霧」で取得しました。バリア、クロークも武器とカウントされるため注意。

・発火装置
ミッション「迎撃」で取得しました。

・電話番号ゲット
新しい敵が出てきたらとにかく目のアイコンをタップしてスキャンを意識すること。ヘリが3種いてわかりづらいが2種はほぼ前半中に、ラストは「データ保護」に出現。なるべく初回、最悪でも「真のプロフェッショナル」をとりきるまでに取っておきたいところ。

・奴はどこへ!?
正攻法ではほぼ無理。クロークは障害物にあたっただけでも解除されてしまう上に待ち時間10秒、発動5秒なので約6分かかる計算に。スタート開始地点から動かずに取得できるんじゃね?と思ったら時間かかりすぎてミッション失敗になってしまう。
となれば長めのミッションをプレイすればいいか、ということでラスト「龍の巣へ」でスタート地点から動かずに取得できます。

・真のプロフェッショナル
いわゆる全ミッションをSランククリア系。ただしすべての条件を一度に取る必要はない。そしてタイムはかなりシビアなものが多い。初回では通信車両やブラックボックス、ダメージを狙っていき、周回時にタイムや取りこぼしを狙うといいでしょう。
これを取得するのとほぼ同時に「お金がいっぱい!」も取得できます。

マイナータイトルだが、なかなか良ゲーでした。1ミッション3~5分というのも気軽にできていい。
特に難しいものもないが、攻略情報が皆無なので無駄に時間がかかってしまった。また覚えゲーになるシーンもあるため、ある程度のトライ&エラーが必要。とはいえ難易度としては☆1が妥当なとこでしょう。
セーブデータでは8時間30分となっていた。上記を踏まえれば8時間も余裕で切れると思います。シルバー、ゴールドトロフィーの数が多く、2012年も終わろうという時にものすごいブーストゲーが出現しました。興味がある方はぜひ。

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