Beat Sketch!

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4.4 (5)
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Beat Sketch!

製品情報

ジャンル
クリエイティブ・エンタテインメント
開発
販売
価格
2,980円
発売日
2010年10月21日
対象年齢
CERO:A 全年齢対象
価格等
PlayStation Move専用

 

ユーザーレビュー

5 reviews

コンプ難易度 
 
4.4  (5)
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コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
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努力すればいける範囲
(Updated: 2012年 2月 05日)
パッドでは味わえない直感型MOVEゲー。
将軍様も舌を巻く自由奔放な感覚が必要になります。
PTメダル・ペインターを取る過程が非常に要練習でつらい…でもまぁ★4ってとこが関の山ですね。
★4の見解です。
(Updated: 2012年 1月 24日)
MOVE専用という事もあり普段やりなれないのに加えこのソフトは技術的にも運的にも厳しい内容となっております。全てプラチナメダルはMOVEへの慣れが必須の上、それでも難しいです。

ただ★5かと言われるとそうではないと言わざるをえません。似たようなコンプリートタイムでゴミ箱をプレイしていましたが、難しさの度合いが違います。★3となるとそれはそれで易しすぎる気もします。

頑張ったら100%コンプリートへの望みはあるというプレイ印象でした。ゴミ箱のような絶望感…さすが★5。あきらめよう…というような痛さはこのゲームからは感じられませんでした。
という訳で間を取り★4の見解です。

ついでに申し上げると★5というものは攻略情報・攻略動画等ありとあらゆる情報を揃えていてもクリアできるか否かは努力と実力の上で成り立つものだと自負しております。
技術必須!
コンプ時間は腕次第で。
マスター系が難しく技術と根気が必要でしょう。
コツはあるものの、攻略を見ても難易度にさほど変化はありません。
直感的プレーなので運動神経も絡んでくるのかもしれません。
早ければ20数時間、遅ければその数倍、苦手な人はいくらやっても
獲れないじゃないかと思います。
私はこのゲームが楽しく遊べたのであっという間に獲れました。
高難易度
(Updated: 2011年 9月 09日)
パッケージソフトだがプラチナトロフィーが無い点に注意。
MOVEゲーなだけあって他のゲームとは難しさのベクトルがまるで違う。

基本的に難易度の高いトロフィーばかりだがその中でも際立って難しいのがチャレンジモードの『レジェンド』と『ペインター』。
レジェンドは紙の上に絵を書いてそれをリズムに合わせて全くブレずになぞっていく様なもの。
空中で線を正確に引く難しさ&ボタンを押し、離すタイミングのシビアさに加え判定が曖昧なせいで運も必要になってくる。
全てのステージでプラチナメダルを取らなければならないが、合わない人には最初のステージのプラチナメダル1枚取るのすら厳しいと思われる。
シンプルな分ごまかしの効かないテクニックが必要になるが、努力に対しての見返りがこんな少ないトロフィーでは全く割に合わない。
ペインターに関してはレジェンドを取れる腕があっても運としか言いようがない。

このゲームのメインのお絵描き要素はトロフィーとほとんど絡まない為、オマケの手抜きリズムゲームを延々繰り返す事を覚悟しなければならない。
イライラ棒
(Updated: 2011年 5月 19日)
そもそもゲーム自体が面白くない上に、スキルが要求される。累積系はノルマが高く、それでいてプラチナトロフィーがないという事でトロファーには全くオススメできないソフトです。

きついのはラインマスター、レインボーマスター、ペインター、チャンピオン、レジェンド、ビートスケッチャーです。
ラインマスターは何度も頑張ればなんとかなると思いますが、レインボーマスターは正攻法で取得するとなるとブロンズとは思えないくらいとんでもなく難しい難易度です。
スフィアを隠して次の目標地点まで移動する技を使いましょう。
ペインター、チャンピオン、レジェンドはチャレンジモード関係のトロフィーです。
そのうち、チャンピオン、レジェンドは高得点を得る事で得られるプラチナメダルを全ステージ獲得する事で得られるトロフィーです。
コンボをつなげる事で高得点を得られる仕組みになっているのですが、中盤で1回でもミスするとプラチナが取れなくなるとてもシビアな得点設定です。
しかも判定基準があいまいで、うまくいってもバッドになる事も多い反面、結構線をはみ出てもエクセレントを得られる事もあります。

ペインターはラインボーナス100%を獲得する事で取得出来ますが、かなり厳しいです。
白い部分が残っていてもエクセレントであればラインボーナスもリズムボーナスも減点なしになるので全部エクセレントを取れればラインボーナス100%も貰えるのですが、そうはいってもそれを実行するのはかなり難しいです。

トロフィーコンプを目ざす上ではチャレンジモードで全体の7~8割の時間を費やしたと思います。

他のトロフィーを取ったら後はビートスケッチャー→カーソルの移動距離10kmを残すのみです。
何時間もMoveボタンを押しながらモーションコントローラをカメラの範囲内で振り続ける作業です。
テレビか何かを見ながらでないとかなりの苦痛です。

はっきりいってプラチナトロフィーがない割にはスキルが必要で相当苦労する上に、ゲームもものすごくつまらないので★5をつけたいくらいなんですが、折れない心があって本当に何度も何度も頑張ればいけるのかなと思うので★4にしておきます。

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