The Swapper

Updated
 
1.0 (3)
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The Swapper

製品情報

ジャンル
アクション
価格
2,000円
発売日
2015年11月4日
対象年齢
CERO:B 12才以上対象

ユーザーレビュー

3 reviews

評価 (数字が大きいほどよい評価となります)
コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
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クローンのクローン
コンプ難易度 
 
1.0
PS+のフリープレイで配信されていたのでプレイしました。
PS4版です。

隠し端末の場所は、あらかじめ動画等で確認してから進めました。
ノーヒントで探すとなるとかなり難しいと思います。

オーブはパズルをクリアするたびに獲得できます。最後の方だと1つのパズルで9個貰えます。
パズルはなるべく自力で解き、どうしてもわからないものだけ動画で確認しました。
124個ありますが、全て集めなくても最後の隠し端末の場所まで行くことができます。

難易度に関してですが、トロフィーの一覧を見ればわかる通り
難しいものはないので、難易度は★1とします。

レビュー

コンプ時間
5~6時間程度
アイデンティティとはなんぞや
自身のクローンを作り、それらを乗移りながらクリアしていくという、よくある2Dパズルになります。
SFストーリーがスパイスになって居るので、そこはオリジナリティがありますね。

トロフィーとしては素っ気も色気もないトロフィーですがw

オーブは91個ほど集めれば最後のターミナルまでアクセス出来るので、クリアに興味ない方はそこまで頑張ってください。
魅力的な世界観
(Updated: 2018年 11月 19日)
コンプ難易度 
 
1.0
積みゲー消化の一環としてプレイ。フリプで落としたもの。
他には無いシンプル過ぎるトロフィー構成が特徴の2Dパズルアクション。
敵は一切出て来ず、死因は落下死かエレベータの下敷きになるかぐらいです。
世界観はやや難解ながらも魅力的。
宇宙、地球外生命体、魂と肉体、記憶の転移、クローン・・・
こんなフレーズに魅力を感じるなら楽しめると思います。
宇宙空間での操作性が非常に悪いのだけが欠点。

既出の通り、トロフィーは全て「隠し端末にアクセス」する事で入手出来るものばかりです。
エンディングを見ずとも全トロフィーを回収可能です。
Walkthrough動画を見ながら進めれば、トロコンは容易。難易度は★1です。

隠し端末はどれも非常に巧妙に隠されているので、自力での全発見は困難を極めるでしょう。

レビュー

コンプ時間
4.5時間
意外と楽しめたかな
アイテムを収集しながら、クローンを操って進めていくゲームです。
トロフィーは、隠し通路内にある端末?にアクセスする度にもらう感じです。
隠し通路はなかなか難しいところにあるので、こだわりのない人は攻略を見ながらしたほうが速いです。
自分はオーブを124個全て集めてからトロコンしましたが、100個程度集めれば大丈夫です。
皆さんが言っているように、クリアしてしまうと周回しないとなので、気をつけましょう。
(自分はRECのムービーに入ってエンディングに入ってしまったかと思ったけどまだ大丈夫でした笑)
トロフィー考えるのめんどかったんやろなあ…(遠目)
(Updated: 2016年 2月 24日)
積んでたフリプ配信を消化する目的でプレイ。パズル要素の強い2Dアクションゲーム。

トロフィー名も説明文もシンプルすぎてよくわからないですが、要はオーブ回収しつつ隠し端末を探せば良いという構成になっております。

オーブの場所や取り方、それに隠し端末の位置はゲーム内では完全ノーヒントなので素直に攻略サイトや攻略動画に頼るのが吉です。

ストーリーをクリアする必要はないのでオーブは全て回収しなくても大丈夫です。100個程集めるだけで全ての隠し端末にアクセスできます。
というかむしろトロコン目的のみのプレイでしたら、あえてオーブを全て集めない方が誤ってストーリークリアしてしまう危険を防ぐことができるので良いかと思います。
自分はたまたまオーブを十数個取りこぼし、それに気づいたのが最後のエリアだったのであたふたしましたが杞憂に終わりましたw

ゲーム内容としては作品の雰囲気は好きですがストーリーはいまいち…って感想です。
まあ前述の通りストーリー最後まで見れずじまいですが…^^;
Review
(Updated: 2019年 1月 24日)
コンプ難易度 
 
1.0
久々の現行配信のフリープレイ消化。クローンの同時操作と主操作キャラの入れ替えを駆使して進めていく探索ゲーム。
ゲーム自体はパズル要素も含んでおりそこそこの出来、といった具合でしたが、設定面は意思を持つ石との交信がメインで、最終的に主人公もおかしくなっていくので、よく分かりませんでした。

トロフィーは、各所に隠されている端末を10個全て見つけることが条件。そのため、ゲームクリアまで進める必要はありません。
注意点として、このゲームにはオートセーブが採用されており、ゲームクリアまで進めてしまうと最初からやり直しになる点だけ注意。
一部ヒントはありますが、基本的には完全手探りのノーヒント。動画を見たほうが楽なのは言うまでもないでしょう。

ちなみに、このゲーム、マルチエンディングが採用されています。興味のある方は両方見てみるといいでしょう。

レビュー

コンプ時間
3h程度
クリアせずにコンプ
Vitaでコンプした、攻略などを参考すればOK。
日本PS+なのにゲームは英語版。
英語はよくわからないのでストーリークリアしなかった。
まぁパズルは面白い。
THE SIMPLE
(Updated: 2015年 11月 05日)
フリプから。
クローンを駆使して先へ進むパズルゲームのような作品。

トロフィーは表記ミスかと思うほどシンプル。
道中にある隠された端末を計10箇所起動すればトロフィーコンプ出来る。ストーリーをクリアする必要は無い。
端末は攻略情報が無くてはまず見つからないような場所にほとんど隠されているので、攻略サイトやプレイ動画を参考に。
オーブ集めも最悪動画などを参考にすれば詰まることはない。

短時間かつ単純なトロフィー構成なのでブーストゲーだった。ゲーム自体も面白い。

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