レビュー詳細

2周目知恵と勇気の冒険譚
コンプ難易度 
 
5.0
開始に当たって注意:処理速度の関係か、全途中参加がトロフィーフラグ獲得に関して動作が保証されているのは、PS5にて接続した場合しか確認出来ていない。ホストは薄型ノーマルPS4の環境。参加者は全員PS5からのアクセスが必要という事。ただ途中参加のタイミングが最もシビアなのは特にスカルホップ、次にスカルブレイカー、カニのメインEE等があるがそれ以外は、関係のない話かも知れない。マルチのドミニオン等シチュエーションによって要求されるものが違うので内容に応じて、両方からアクセス出来る環境が望ましい。またPS5であっても、3人とか大所帯同時にクリアさせようとすると、本タイトルに限った話でもないが、人数が多過ぎるせいかトロフィーが取れない人が出て来る事が往々にある模様。

DC=ディレクターズカット。PAP=パックアパンチ。残弾右にミュールマークがミュールで落とす武器。途中参加を軸に、wikiや解説動画に余りフォーカスされていないが、実際のプレイの中で目だった初見殺しで知らないと厳しい点を中心に、今回は誰かにDC(とスカルのトロフィー)を取って貰う手順を書く。網羅的に全範囲をカバーしてはいない。そこはあくまで動画やwikiに任せるとして、そのようなwikiや正攻法の日本語動画に載ってはいない、普通にやるとありがちな壁にぶち当たった際現状打開する為の、ピンポイントでの基本方針、抜け道ヒント人生裏街道の面を、情報の穴埋めしたつもり。また2周目の記事であるので、必然的に上級者向けの内容となっている。一部談合の進捗に応じて逐次書き足していった記事があった為に、文章に一貫性がなく内容がちぐはぐで読みにくい、脈絡がおかしい点があるのは平にご容赦を。

・Spaceland

開幕ミュールを返上し、最終的にワンダーウェポンとダブルPAPkendallの武装内容にする。

従ってクーポンの達人を用意し、2回目のPAP費用10000をチャラにする、ポイント周りの工面が必要。kendallは謎解きの防衛戦やボスでのゾンビの群れの突破に使う。ストッピングパワーに優れる。ボスはワンダーウェポンで攻撃。必ずしも毎回すんなりとワンダーウェポンを引けるとは限らないので、どれか一つ謎解きに並行して作った方がいい。

ホフのチャレンジをこなしつつ防衛戦を終わらせていく。防衛戦kendallは適当にバラ撒いているとすぐ弾がなくなる、ちゃんと狙って撃つ。またPAPで弾薬補充出切るので2段階PAPは残弾に応じてよく考える。Kendallは爆発にゾンビを巻き込むイメージの運用、後述するabsolutionのskull hop skull 5等でも重要な役割を果たすのだが、実際様々な謎解きを繰り返す内、使い勝手にいずれ慣れていく。ゾンビの部位破壊には壁武器のbansheeが有効。seti-comの依頼は、何度もしつこく話しかけないと進行しない。ブームボックスを3回目の防衛戦に使うなら、kendallの弾がなくなった時最後の切り札に使うと良い。30秒程時間を稼げる。3回目の防衛戦終わったらパーツを忘れずにDJに渡さないと進行しない。また、これもseti-com同様結局しつこく何度も話しかけないとアンプを渡してくれなかった。1R(2R?)経過でアンプ入手可。

☆ボス

準備:5000で無限に呼び出せるホフが強力なボスでの生命線。ホフに起こされるとアップアンドアトムを消費するので注意。ホフが帰っていったらその間まずアップアンドアトムを買い、ヘタに攻撃する等もってのほかで、完全に逃げに徹するべき。攻めではなく、完全に守りに振り切れた内容。まずはアップアンドアトムの管理を徹底しないとどうにもならない。これは試していないが5000ポイントも使わずとも、6回程買い直せるので、死んだらアップアンドアトムを都度買い直すだけでいいのかも知れない。

ボスのダウンを取った際、背中を殴るのに取り巻きのゾンビを排除する為ニュークを使うのと、3回目の防衛戦の際弾切れが危惧されるので、デッキは

バーゲンセール
クーポンの達人
弾薬サービス
大爆発
起死回生

に。起死回生は参加者を呼んでからのUFO撃墜の際、最後の命綱として使う地味だが重要な役回り。ボス部屋PAPの右隣カードディラーで3000で無制限に(2回目以降6000と高くなる)カード補給可能。

1.雑魚処理

ボスは基本的に、まずゾンビを固めて減らして寸止めにすると割とスムーズに運ぶ。大量にゾンビやブルートが出てきて、ドサクサの混戦となり秩序が乱れがちであるのでこのマップのボスこそ、このボスに関する段落の原則基本に忠実に動かないと、事故が連発する。あと一つ的を撃てばUFO撃墜、等と気持ちが焦って結果を急ぐのではなく、危険で9割方の死因となる、ブルートやゾンビ等のザコをまず順番に排除し無力化する事は、特に UFO撃墜ではボス戦中もラウンドが進む関係上、基本のきである。ピエロは近づくと自爆して不意にラウンドが進んでしまうので、UFOとやり合っている中、間違ってもピエロを1匹残しにしない事。

2.的

UFO撃墜はBの解説動画と同じ進路で撃っていく。PAP方面から向かって左の道を通る。4箇所撃ち終わってから呼ぶ。PAP部屋の上に来た時にビームをUFOに最終的に当てなければならない関係上、遠くから視認し当てる事が出来る、輪っかの上3つの内、頂点の的を途中参加に残しておいた方が、UFOの位置を同時に確かめながら撃てるので、都合がいい。

3.途中参加のタイミング

早い内に途中参加させるとリスクしかないので、変なタイミングで呼ばず、最後の的を撃つ、もしくは撃った瞬間に呼ぶ事。Beastやカニと違い、やり方さえ間違わなければ、途中参加のタイミングが著しくシビアなわけではない。道中謎解きも謎解きで短く、特に謎解きらしい事をやらされる訳でもない。ボスのゾンビの群れだけが、危険度が高いだけの内容。

・ステッカーコレクター

まずPSNPの一覧につぶさに目を通して、初見は恐らくかなり複雑な印象を受けると思われる、エレメンタルとクリスタルのおおよその仕組みを理解する。その上でBの動画も観て、具体例を確認する。一つエレメンタルを手に入れたならその都度、武器にエレメンタルが宿っている状態でワニ(のクリスタルの入っている棚)を撃ち、クリスタルを一つ手に入れてから、エレメンタルをPAP(のエレメンタルの入る棚)に捧げる。エレメンタルはクリスタルを手に入れて、その上でPAPに捧げる事で紫エレメンタルを手に入れる為だけに必要。PSNPにしろwikiにしろBの動画にしろこの文面にしろ、エレメンタルとクリスタルに関する字面はひどくぶっきらぼうで、結局1回は自分で実際にやってみないと、よく分からないと思う。

武器構成は、ミュールを返上し2枠、メインWPAPLMG(アーケインコアをつける)に、EE同様チャレンジ部位破壊で使うbansheeでいい。ポーラーピークドラゴンレーザートラップキルをやる際トレイルブレイザーは邪魔になるので、消しておく。

実質難しいのはジャーニーface melterのグレネード投げ返し、ポーラーピークhead cutterのクライオグレネード、同じくhead cutterのドラゴンレーザートラップキル、ジャーニーface melterのスターミッショントラップキルのみ。ラウンド1からいきなりface melterのグレネード投げ返しからやるといい。

ドラゴンレーザートラップキルとクライオグレネードはスプリンターが混じると難易度が格段に上がる為、この二つは可能な限り低ラウンドで。とにかくこれら4つを低ラウンドで完結するようにだけ集中すれば、後は過程で取れるものばかり。

ポーラーピークのトラップは、低いラウンド(4、5)で、トラップに対して一カ所に大量に集めて、反対側でトラップ起動すれば、特に難なくクリア可能。ジャーニーも同様。

途中参加させる場合、最後のパーツを勢余って取ってしまうともうそのセッションでフラグは立たず、手遅れなので注意。

・Sabotage

相方にnatタイプオープンになって貰う必要はあるが、開幕DCアカで入退室を繰り返しお金配りをする場合、レジに預けている時に同時に下ろすと、そのセッションで預けられなくなるので注意。またバグと無関係に、このマップに限らず一人当たり30000程預けると上限に達し、預けられなくなる様でもあった。特に多人数でやっている時だが、とにかく開幕ドサクサでレジを矢鱈滅多いじくらない事が地味に必要。

メモリーチャームは、gregFPSの動画が、タイムスタンプがあり頭出しもし易く分かり易い。最初に望遠鏡、次にraveモードが必要なカエル、鏃とやっていくといいだろう。カエルはキャビンの妖精をフルに使い切らないと、rave効果が途中で切れてしまう。

メインEEを、ボスまで並行してやれる。腕、足、頭と部位破壊していくEEについてだが、魂集め終わってから出て来るスラッシャーが危険でまた体力的にもしぶといので、クローやドラゴンブレスなりのカードを用意してやっつけた方が安定する。クローとドラゴンブレスを持ち込んだ場合、両方使ってしまったりカードゲージが足りなかったりで1箇所カード無しで挑む事になると思うがその場合、1段階PAPしたLMGがあれば、一応繋ぎにはなる。

ボスはドクロの魂集め以外難しい事はない。外周をグルグルボスから逃げながらゾンビを集めて、強化クロスボウを使ってドクロの近くでまとめて仕留めるだけ。この過程では特に、鹿のクロスボウが使い易い、梟アシッドレインは、スーパースラッシャーがエリア外に逃げた時の、緑色サークルの場面で効率良くガイコツを仕留める事が出来、特に活躍する。2回目以降の魂集めの際中央部分に壁が出来るので、中央と右+左とドクロの分担を分けた方がいい。弱い部類に入るボス。

・Continuum

一周目大方の事は語り尽くしているが、トロフィー仕事人はコマンドを打って対象セッションに途中参加で問題なく取れる筈だが、現行パッチの仕様で、途中参加でなくてもゴッドモード稼ぎの時等にコマンド入力しても、何故かキャラがパム・グリアとならない事が、多々ある。その場合招待状の途中参加のボタン押してから素早くコマンドでキャラ変更するとの事。

苦労してクリアしてもポップしないとがっかりするソウルブラザーについて。都合初回害獣駆除2回目仕事人と2周する必要があるが、何もこれだけを目の敵と殊更追求しなくても、DC途中参加者がいようといまいと、基本的に仕事人の周でついでにいつの間にか取れる系統のトロフィー。あまり血眼にムキになる必要はない。PSNPのachieverのタイムスタンプを見て、害獣駆除仕事人どちらのトロと抱き合わせで取っているかで経緯がはっきりするかも知れない。

目でスキャンしてラットキングシンボルを探す工程は、まずパム・グリアに話し掛けないとシンボルが出現しない。

ゴッドモードに始まりゴッドモードに終わる内容でもあるので、専任者にプレッシャー掛かりまくる。一人にゴッドモード役を押し付けず柔軟にリカバリプランを用意し、一人がゴッドモード発動で足踏みしまくってももう一人の人が代理でゴッドモード役を兼任出来るよう、人任せにせずちゃんと補佐役も拳法のレベル上げて代役を用意しておく必要があり、そうするとゴッドモード専任者の負担が減り成功に繋がる。

ブームボックスは専任者が持っていると放棄してもしばらく代役が拾えない(一人1種類しかもてない)が、他の組み立てアイテムでd-pad左の機能を代替出来るかは試していないので謎。

鬼門のディスコミラーボールは、一人がダンスフロアー(死なない程度)なるべく内側でトレインし、ゴッドモード持ちが上から射撃で進めるのがいいとの事。

・Absolution

ボス戦以外は特に問題はない。パーツを揃えるまでを日本語ガイドで一番メジャーなBさんの動画聴きながら進めると収集物の位置が分かり易く、作業が捗るだろう。

マウラーと1無しの起爆コードを引くだけのガチャゲー。両方引けば勝ち確。でもないが、後述起爆のセクションのやり方次第だが、勝率は確実に上がる。下準備ネマワシは必要。まず何も拾わないでバールで殴って回るガチャ、次に加えてマウラーを引ける所まで引けば、大体の場合マウラーが出る。開幕すんなり出なくてもそのままEE進めながら、クリーヴァーで撲殺しまくって15000位貯まったら一気に引く。ボスバトルで出て来るゾンビは非常に硬く、生半可な武器では歯が立たないので、保険に片方ケンドルは持っていた方がいい。1の含まれる起爆コードは多少土壇場で手強いので、マウラーより優先度は低いが、可能であれば排除するとグッと勝率が上がる。精神衛生上起爆コード入手したらスクショ撮っておく事を推奨。加えてDC持ちの不愉快な夢、獣の腹の中を二人で狙う場合、入退室を繰り返す事でDC持ちに扉を全部開けて貰い、バールで4箇所殴り起爆コードを出力する工程を最初にやり、押しにくい起爆コード1が含まれないパターンまで粘る。また出たり入ったり同じ要領で、マジッホイールも無制限に回せる。マウラーが確実に手に入るのは大きい。

最初エルヴァイラを呼び出す直前に、キャンピングカー内のヒューズの引き出しを壊す為に、クリーヴァーからバールに持ち替えないといけない。呼び出したらテレビ局のPAP入り口で待機、すぐエルヴァイラがワープを使えるようにしてくれるので、ワープし、PAP内のボタンを押し、キャンピングカーの中にワープしたらすぐ目の前へちょっと歩きゾンビの頭を取る、手前左上引き出しをジャンプ殴りで壊し、ヒューズ入手。取るのはジャンプしなくても取れる。エルヴァイラは邪魔なのでマップ走り回って消す。

エルヴァイラを呼び出すのとヒューズのチャージに使うので、以降基本的にクリーヴァーを常時装備し、ナイフキルし試験管を貯めておく。ボス戦にも試験管を持ち込んでフェイズ2で呼び出せば、蘇生もしてくれ地味に強い。

ラウンド5で緑色の兵隊ゾンビが現れるので、クリーヴァーで倒して忘れず足を回収。

ガレージのキーを取る為に、5桁の数字34568を押している時に邪魔ゾンビがウザいという人は、ワープで1週回って来てそのまま番号押せばゆっくり落ち着いて出来る。あるいは走っているゾンビのいないもっと低ラウンドなら、バス駐車場側にゾンビを引き付けてやった方がいい。

正しい数値は、一つの色につき一つの数字のイコールに斜線が入るので、赤マーケット緑ガソスタ青橋等とメモり候補地を消し込んで行き、消去法で突き止める。

正しい色が分かったら各地にある6箇所の黒板のスクショを撮る、フルカラーに戻す。ガレージ内に6個目の黒板。

ラウンド8でバッテリー確認。ラウンド10位になると、持っている、使ってもいないのにダブりでバッテリー落とす。ただドロップなので余りにも時間が経つと消える。バッテリーはゾンビがリュック背負っている。テープ聴き取りにはシェアボタン一回押しでの録画が有効、化合物の名前を教えてくれる当たりは、大抵発電所に来る。基本的に、特定の化合物に対して肯定的で、その他の化合物に対して否定的なら、肯定的なものが当たり。ラウンド10早々にバッテリーを手に入れたら、ゾンビを無駄にしない為にすぐバッテリーを消費したい所だが、バッテリーを使ったらすぐ音声が流れてしまうので、勿体無いようではあるが、基本的にゾンビを減らしてからにした方がいい。また走っているゾンビの少ない比較的低ラウンドでしか通用しない方法ではあるが、1つ入手したら、リュックサック背負っているゾンビを保存する為、足の遅い1群を残してトレインしながらテープを聴く。発電所のテープは狙っても中々再生されないが、赤いボタンに向かってADSしてインタラクト(長押しでないと認識しない)すると一発。

問題のボス

作業中に余りギンギンに最終的な成功を意識し、数字を連呼する必要はない。取り敢えず数字はパソコンやスマホ等にメモしておき、まずは目の前のカニやゾンビの挙動に集中する。

・フェーズ1:運搬 特に難しい事はない。

・フェーズ2:キャノン撃ち込み

ボスバトルで散々練習しないとゾンビを構っている時にしょっちゅう衝撃波で殺される。ただ場数を踏めば慣れでいずれ何とかなるレベル。先述の通り、ここでエルヴァイラを呼び出すと有利。真ん中でやると、ゾンビ捌きつつ逃げ場も豊富にあるのでお勧め。マインドコントロールの携帯トラップを持ち込み、橋の途中に仕掛けボスに向かって左上の高台のキャノンでやればノーリスクでやれるらしいが、こちらは未確認。トラップの具体的な設置場所等詳しくは、2022年の海外の最新boss fight easiest wayの動画を参照あれ。追記: マインドコントロールデバイスを二人で試した所、時間稼ぎには十分な位の効果はあり。二つ持ち込めるが、時間稼ぎには一つで十分。二人でやるなら一人がカニに向かって左の高台のキャノンでボスにどんどん撃ち込み、一人がマインドコントロールデバイス橋に仕掛けた上でゾンビ処理係に手分け。カニの衝撃波にさえ気を付ければここは恐らく、完封となると思う。

・フェーズ3:レーザー 

海外の動画に散々出回っているが、ガスボールボール ガスボールボール ガスボールボールの中、3セット目2回目のボール、一番最後のボール始まり際ファストアップ起動+爆弾運搬車までダッシュでスキップ。

☆起爆 腹の中に入ってから□ボタンを押し起爆コード入力に入るともうポーズを使って止められなくなるが、起爆コード入力に入る前で止めて5桁目押した瞬間に入って貰えば、参加者にトロフィーもDCフラグも入る。beastでもそうだが全般にこの手の途中参加フラグは、呼ぶタイミングが早過ぎると入らないが、どちらかと云うと、少し気持ち遅めだと寧ろちゃんと入る印象。5時間とか待ち時間長過ぎだと動体視力集中力緊張感が途切れて肝心のホストの中の人の問題で地獄の目押し普通に失敗するので注意。最初のガチャで道具さえそろえばイースター自体は1時間程度で終わるので難しくもなく、ガチャ終わった所でとめておいた方が成功確率は上がるかも知れない。寸止めで何時間もとめておいてメンバーが集まっていきなりクライマックスの起爆からだと、肩が温まっていない可能性が高いので。ボス戦だけアップ用に残しておく事を推奨。酒を飲んでリラックスしておくのもいい。アップアンドアトムで復活した場合に限り、アフターライフにカードディーラーがあり、ファストアップを補給して一回だけやり直せるかも知れない。

・Retribution

DCとEBR-800bomber、stallionのmarauderを持っている事が前提。マンモスリスキル開始時点で呼ぶ事で、デュオであれば途中参加でクリアフラグ立てる事は可能。具体的な参加タイミングは恐らく、ゲストとの回線環境に拠る。捨てセッションへの途中参加で何秒掛かるのかストップウォッチで計測し入室タイミングを量る。内容面は「iw beast boss」辺りで引っ掛かる海外のスピードラン参照。EBRはELOでなく、トラッカーサイトが使い易い。炎を避けるのにイベード、ボス2段階目のスカウト集団掃除にドラゴンブレス、リカバリ用に起死回生、リスキル用にイーグルアイ+エゴトリップを入れる。謎解きは短く難しい事もないが、その分ボスが難しくなっている。フルオートで装弾数も少ないので、marauderの代わりに大広間タフナフ穴ぼこ辺りで売っているDCM-8の忍者バリアントでもいいかも知れない。EBRは大部屋の階段登った先キャットウォーク、stallionは初期部屋で売っている。

marauderを揃えるのにかなり手間が掛かる、shaolinでのゴッドモード放置稼ぎメインで課金も織り交ぜつつようやく揃うレベル。放置稼ぎは1回のマッチで稼げる量がほぼ決まっており、鍵120個程で実質カンスト。4.5時間程度掛かる、1マッチにつき、それ以上稼ぐメリットがない。ゴッドモードコマンドは入力後、壁側の瓢箪から背後を振り返り、多少大袈裟なくらい歩き周囲に何もない開けた空間でキックしないと成功しない。動画のキックの場面を良く観れば気付くかも知れないが、どの動画もそこを徹底している。

ゲーム開始後すぐにスカウトを倒さずにスカル1を集めつつ大広間へ向かう、スカウトを残り2まで減らす、危険度が終始高いので気を付けて。タフナフの穴に落ちる、ニールを拾い電源復旧。電源からすぐ右の750の通路を開ければ金を無駄にせずに済む、直進し倉庫前の箱からヒューズ回収。

倉庫に入りポータルのスイッチを入れる、下に降りて2つ目のPAPパーツを拾う、最下部でウロウロ回っていると追加のスカウトが2体程度沸く、倒す。倉庫の壁武器x-conが次の工程で使いやすいので買う。この時点でスカル1を持っていれば入り口そばのXマークに乗りエンタングラーの作業に入る。前方3箇所から登って来るゾンビを叩き落す、稀に右から走ってくる。最初は面食らうかもしれないが何度もトライアンドエラーを繰り返す内、精度は上がる。x-con腰撃ちが安定。謎解き自体にこれ以外、緊張感のあるテクニカルな内容はない。これが終われば一息つける。

映画館でヒューズをセット、カウンターに置いてあるフィルムリールを回収、3つ目のPAPパーツを拾い、予めミュールも返上しておく。

基地に戻ったら初期部屋を経由し倉庫前の通路から扉を開け、PAPを目指すとポイントの無駄がない。一つ目のディスクを拾い、スクショを撮りマークを取り込む。PAPに入り、しゃがんでフィルムリールをセット、間違ってゴミ武器をPAPしないように。これから一つ目同様にディスクを拾いマークを取り込んでいくが、取り込む順番をPAP→ファントム→ダクト→ヘルメットと毎回固定すると、後のディスクの正しい順番を突き止める作業の際、混乱が少ない。PAPから戻り暫くするとファントム出現、雪の上とか坂とか変な所で倒すとディスクを落とさなく普通に詰むので、食堂突き当たり、倉庫最下部、PAPへ向かう基地の出口辺りが安定。ダクト、ヘルメットとマークの情報を集め終えたらwikiのrichardの6つの画像と照合しどのパターンか判読、エクセルがセルを移動出来便利なので毎回使い回す、正しいディスクの順番を突き止める。ダイヤ、V、ピース等とディスクに対応するおおまかなマークの形も併せてメモしておくと便利。VはVだけのもの、上V、加えて下Vは2バージョン、の4つがあり下Vの違いは細かなもので、初見はまず気付かない。しかしこれらは全て区別する必要があり要注意。ただディスクを間違える事自体に対して特にペナルティはない。初見は複雑に思え混乱が予想される印象だが、要するにrichardの画像が正しい順番(上から順)であり、手持ちのディスクをその順番の通りに並べるだけである。

横か縦に揃えるパズルは、wikiのままやればいい、最初の配置をスクショに取り込んでスマホでスクショの写真撮って捻って、ダメだったらまたスクショ撮ってスマホで撮影して捻って、を繰り返すだけである。

運搬は始動にモタついているとゾンビが集まってしまい進路に邪魔に来るのでどの道困難になってしまうが海外動画に裏技があり、

エンタングラー1
銃1
エンタングラー1
エンタングラー1
銃1

ずつ、初期部屋からニールのコンピューターを左手に通り過ぎて、食堂に入ってすぐ右手の画面に撃ち込んでから、画面に向かってニール方面と反対方向に出た所でエンタングラーに持ち替え、運搬するとゾンビがわかなくて、非常にすんなりとクリア可能。詳しくは動画を参照されたい。ゾンビに進路妨害されたら、ニールをホールドしたまま通路の片方にゾンビを引き付け、その隙に脇をうまい事通り抜ける。壁っぺりにエンタングラーのビームが引っ掛かるとニールの場合落としてしまうので慎重、かつゾンビを振り切るべく大胆に。PAP部屋にワープしている際もホールドしたまま、最後ニールを投げるのではなく、左側のコンピュータ画面にニールを重ねてホールドボタンを離さないと成功しない。画面内にはめて離すようなイメージ。謎解き自体はこれで一旦終了。

2段階PAP+EBRとstallionの費用17000ポイント迄、ゾンビの足を攻撃して倒し、貯めてEBRのPAPも終わったら、そのままボス戦へ。ボス戦中ラウンドは進まないので、イーグルアイや起死回生、イベード等を予め起動しておこう。PAPや武器を買ったりしてもカードのゲージは貯まるので、これも利用しよう。以下ボスをフェーズに分けて説明する。

1.ライノ 特筆すべき事もないが、タックル食らって真っ赤になりヒヤヒヤしがちであるので、ヘタな死に方をしない位であろうか。いずれにせよ危険度は低い。

2.スカウト クロウかドラゴンブレスで掃除するだけ。これも場合によっては危なっかしい目に遭うが、スカウトをしっかり引き付けて30秒目一杯掃除し、隅っこに押し込まれタコ殴りにハメられないよう実戦経験も踏めば、それ程の脅威とはならない。次の工程でも同様に必要な重要な事だが、「もういなくなったな」と思える、静かになったら早目に雰囲気を察知し、EBRの弾丸を補充に行く事を忘れない事。

3.坂コンテナ ここからやや危険になる。ただ坂コンテナ坂登り切った所で下に向かって撃って掃除するだけであるので、それでも危険度は低い。基本的に背後や反対方向から敵が奇襲をかけてくる事は無いので、冷静に掃除出来るよう、これも場数を踏むのみ。2.スカウトで述べたように、このステップでも同様、スカウト達が全滅したのを咄嗟に察し、すぐさまスムーズにEBRの補充に向かえるかが次に繋がる、最も重要な点。

4.弾薬クレート前、マローダータイム EBRの弾薬補充を終えたら、後はマンモス以外マローダーを撃ち続けて常時忍者パークを発動し、99秒まで生き残るのみ。マローダータイム開始してすぐキャラが「最悪のレーザーショウだ」また暫く撃ち続けていると次に「またライノだ」、その後比較的間を置かずすぐ「コンソールが~」と喋る。喋ったらマローダーの弾薬を補充してから撃ち続け忍者パークを発動しながらコンソールに3箇所インタラクト、経路は弾薬クレートから出てすぐ右からやっていくとスムーズ。そのまま後はクレートの前で延々マローダーを撃ち続け、99秒が過ぎるのを待つのみ。人の性格にも拠るのかも知れないが、手持無沙汰でEBRの残弾を確認しようとEBRに持ち替え、忍者が途切れてそのままお亡くなりになったりと割と変な事をしがちであるので、マローダータイム中は地味にマローダーに集中しないと、ガッカリする事になる。またクリプティッド以外の脅威についてだが、「最悪のレーザーショウだ」と喋ってから弾薬クレートすぐ前まで退避しないと、レーザーに撃たれ真っ赤になるので、こちらも注意。

☆マンモス 誰かを途中参加させようとした場合、9割がここで躓く事となる。具体的なタイミング等は冒頭に述べた通りであるのだが、まずはマンモスが出て来るコンテナのどこに向かって、どのタイミングで撃ち込めばリスキルとなるのか、ソロで地味に練習する必要がある。コンテナの観音開きの扉の、二つある取っ手の真ん中、のちょっと上に向かって、「またライノだ」とキャラが叫んだのを合図にEBRをフル連射。でソロの場合ほぼ完封となる筈である。従ってデュオの場合、冒頭にも述べたが相手との通信環境にも左右されるので、捨てセッションでの所要時間を頼りに、ゲストに招待状の「参加する」ボタンを押して貰うタイミングを試行錯誤して探っていく事、が最終的に全ての内容となるのである。具体的には我々の場合は、相方の申告に拠れば捨てセッションへの所要時間5-6秒、マンモスリスキル撃ち始め時点で入って貰った。うまくいけばリスキル完封とまでいかなくとも、2体共に初撃で大ダメージを与える事が出来、体力の大部分を奪いあっさり倒す事が出来る。トレインが乱れるので、ゲストにはすぐ死んで貰う事。自分達がやった時の事を振り返ると、ボタン押すと割とすぐ入ってくるイメージがある上、入るのが早過ぎると倒し切れずなし崩しになる場合が事実殆どだったので、どちらかと云うと、遅過ぎる位で丁度いいと思う。多少ムービーにズレ込む位ならDCフラグゲットに影響ない。

2回目の内容:立ち回りの力量、1ダウンしたりギリギリの場面で踏みとどまる根性や運の問題になってしまうが、リスキルで1匹でも仕留められたなら、そのまま逃げつつ隙を見て弾薬補充もしながら連れ回す事で、3.の坂コンテナでのみ攻撃、をじりじり繰り返す事で、気持ちが折れない限りそのまま撃破する事も、不可能ではない。そうは言っても何もなしに根性論では無理があるので要は、リスキルでも何でも手段は問わないので、こうすれば倒せるんだと本人が、本マップでの成功体験を重ねる事である。

3回目の内容:ゲームコンソールへのインタラクトから、動画通り充分に素早く定位置に向かえて安定したリスキルを行えたのなら、最悪2匹仕留めてしまってもその瞬間とめておけばいい上、成功すれば少なくともマンモスが1匹になるので、格段に安定してボス戦を行う事が出来る。が、それでも非常に危険な事に変わりはなく、出来るのであれば2匹倒した瞬間にとめておいて呼んだ方がいい。スマートな展開はそもそも殆ど見込めない内容なので、どのような手段を取るにせよ最終的には現場で上述の通り、グチャって不利になった際折れない気合と、根性粘り腰が必要な点に変わりはない。その前の前提の地力として、相当のソロでのやり込みも必要。グチャってしまったなら
・EBRの弾丸補充に行く際、クレートにインタラクトする直前に必ず忍者パークを張るのを忘れない事 怠るとクレートから引き返して来る際高確率でダウンとなる
・マンモスのタックルをそもそも食らわなければならない程、同じ場所に留まって粘って撃たない

・skull buster(のジャンプ)

まずスカルバスター自体が一度も練習しないで初見で危なげなくクリア出来るレベルでもないので、相方と一度はスカルハッカーで練習しておかないと返り討ちに遭う。

スカルバスターに限った話でもないが、スカルハッカーを使って無限にスカルバスターにチャレンジ出来る方法がtrue achivements(のコメント欄に、バスターの場合)載っている。スカルバスターは難しくないので練習していれば必要ないかもしれないが、一応精神衛生上スカル4の結果を無駄にしない為にも、作業に入る前に、予めチェックしておく事を強くお勧めする。

ジャンプ台へりにより長く伝うロングジャンプと、距離感を頼りにそのまま飛ぶショートジャンプを使い分ける。ダッシュジャンプの出番はなし、ローラースケートラウンドには足場が出ない。元も子もない話だが、ゴッドモードを頼りに肩の力を抜いて地味にやり込むしか方法はない。ホスト一人で延々とチャレンジ可能。単に反応速度とか(それもあるかも知れないが)上手い下手ではなく、一生懸命ここ一番気合を入れて必死に決め切るというより、暇潰しがてら一人で黙々と取り組む作業に耐性がある人には、内容的に向いている。最終的に飽きて無音で音楽聴きながらやっていた。結局拳法を十字キー右で解いてもジャンプ出来るようではあるが(ジャンプ出来なくても、パークマシン等にインタラクトするとジャンプ出来るようになる?)、判断はお任せする。解く解かないがジャンプの挙動に影響している可能性があり(少なくとも、事例として拳法を解かないと足が遅くなる等がある)、自分の場合は拳法を解いていた。これまで他者をDCに導いてきたあなたなら、必ずクリア出来る筈。最終的な動機としては、IWへの想いがあるかどうかではないのか。

・skull breaker

カニと同じ要領で最後のスカル消した瞬間入って貰えば、途中参加者がトロフィー取れる。また、スカルブレイカーで負けてしまってもスカル6のコードを再入力する事で、こちらも無制限にリトライ可能。

スカル4:前回の記事にも書いたが経路によってはゲームブライトネスをかなり落とす必要あり。初見はブーブー鳴って面食らうかも知れないが、それは立ち止まっているのが原因。歩いて且つ、ノンストップで進む必要あり。今回はどうもドサクサで通過してしまったが主要なドアは一通り全て開けた上で。1ラウンド1回しかチャレンジ出来ないので、どうしてもラウンドがかさみバトルパートに繋がるので、いつも通り開幕WPAPを用意するなり、箱を引くなりしておいた方が、戦力の面から安定する。ラウンド7の阿鼻叫喚まで作業がずれ込む可能性がある。

スカル6: -In the Med Bay lying under green monitors lying on top of an open notebook.の紙片はごく小っさいので極めて見付けるのが難しい。矢印が二つの紙片は最後に、両端が破けている紙片は必ず真ん中に、残った最後の紙片が最初のコードになる。詳しくはミステリーの動画のコメントを参照あれ。横向きになっている紙片は縦にして左から読む。大抵はコードそのままでなく、全部それぞれ180度ひっくり返したのが正解となる。要は両端が破られた紙片、最後の紙片と、紙片の位置を早期にかつ確実に確定しさえすれば、あれやこれやと変な消耗もしなくて済む。

スカルブレイカーは、慌てず上の方のスカルから最優先で、また投擲軌道が放物線を描くので気持ち(というかかなり)オーバースローで、左右にビームを避けながら当てていくしかない。落ち着いて一つずつ。逆に上のスカルをまず崩すという原則を貫けば、それなりに練習もしていれば少なくともソロの場合まず負ける事はない、後は地力の問題。それ位、ステージ2以降開幕の上の方のスカルはまず物理的に遠くにあるので、オーバースローに慣れないと当てるのが難しく、焦りも募る。時間さえ許せば何度でも挑めるという安心感が、最終的な結果に繋がるのではないか。

・skull hop

精神衛生的にも技量的にもホストへの負担は重く、普通に本作堂々最難関コンテンツである為、キャリーする側には覚悟が必要。1面:横長上から4行 2面:逆三角 3面:60(以上3つ、スカルの並び自体がそれぞれそのような形をしています)のセットを開幕地味に引くだけのゲーム。後は練習を兼ねた本番でひたすらやり込むのみ。地道に引いてさえいれば、当たりのマップ自体は結構な確率で来る。

まず、開幕忘れずスカルハッカーでhopのリセマラ。明らかにskull hopのスカルの配列、数、スピード等、極端に難しいもの簡単なものがあり、難易度に偏りがある。マップのロード時点でその回のhopの内容も固定されている為、簡単な引きにこの時点で絞る事が出来る。難しいものをわざわざやる必要はない。後のスカル5完了時点において行う、true achivementsやmysteryの動画に載っているスカルハッカーグリッチでも必要になる為、都合2枚のスカルハッカーが必要。毎回開幕スカルハッカーで3面までやり込み、鮮やかに3面をクリア出来たら、忘れずにクリップをまず取り込む、その時の自分の調子や、3面を崩すための流れを確認出来る。

ミュール返上した上での、武装の変遷:
ケンドルスナでスカル4
スカル4終わったらケンドルPAP1でスカル 5 
スカル5終わったらMAD ケンドル(メインEEやってれば分かるかも知れないが、クリーヴァーやバールの近接が強いので、撲殺していれば後半MADを引く位の資金の余裕はある筈。MADは割としょっちゅう出る) 。スカル5を揃えてからカードディーラーで補給し、そのままmadを求めて箱を引けばスカルハッカーのカードゲージも貯まり、理に適っていて、無駄がない。それにしても最終箱用のカードはあった方が安定するイメージはあったので、バーゲンセールやお金系のデッキを足しておいた方がいいだろう。

スカルハッカー
バーゲンセール
弾薬サービス
クーポンの達人(2段階目PAPの費用をチャラにする)
他任意のお金系カード

のような内容でok。

スカル1ガソスタ裏ゴミ箱は、mysteryの動画だけだと視認出来ないので、true achivementsに載っている画像を、spoiler to revealをクリックし、併せて参照あれ。

いつもの2段階PAPのヒューズの箱は、ジャンプして頂点に達した時点で適当に殴れば壊れる。律儀に箱を狙う必要はない。ラウンド4でトラップ16キルをやる場合、おばちゃんに残しているゾンビを殺され、妨害されがちである為要注意。

スカル4にPAPkendall等炸裂弾は持ち込まない事(確定に炸裂弾を使うと、サイファー文字がバグり下段への入力が出来なくなり続行不可能に)。サイファー文字の確認と確定はスナで行う(出来ないレベルでもないが、スナイパースコープでない普通のドットサイトでは上段サイファー文字が視認し辛い)。

スカル5幽霊は残弾の関係で、出来る限りPAP1で乗り切る。場数をこなして練習を積み上げ冷静なエイムをすれば、PAP1でも問題なくクリア可能。終わっているポートレイトはインタラクト出来ない、ドサクサで終わっている事がままあるので、スカルのアーケードをちょくちょく見に行く。PAP2にしても、デュアルで撃つと弾薬消費が激しい上、片方撃ちでも全然いける。

☆小項目:最終的な壁となるSkull hopミニゲーム内容に関して

内容的に3面がどんなにうまくいってようとも、待ち時間が長ければ長い程辛気臭過ぎるので、主にそれが理由で精神的にめちゃめちゃこたえて、もう二度とやりたくないハイパーヘビーなコンテンツ筆頭。少なくとも途中参加でクリアする場合、このゲームにこれより物心両面で困難な内容はない。

平日は毎日コツコツ地味に本番でもあるhop練習。これが最終的なhopの仕上がりに基礎体力となって響いてくる。習慣化すれば、毎日無理なくhop回していけるようになる。体で覚える事が大事。

事に臨む心境としては、手段と目的の内、目的がギラギラ最も先立っている時点でアウト。ゲームはどうしても事実楽しむための手段に過ぎないので、実際にそこを履き違えて結果を焦っている間は心の余裕もなく、結局そのままでは満足な結果に繋げる事は難しい。

3面は最上部のスカルから崩すのは基本中の基本では勿論あるのだが加えて、崩すスピードとの関係で、余り上下の順番にこだわる事もなく、ある程度柔軟に、右や左から(例えば右の方の足場に今乗っているのなら、近くのスカルの方が崩しやすいので、この場合右のスカルから臨機応変に)流れに乗ってどんどん片していった方がいい。なるべく短い合理的な一筆書きを描くように崩していった方が、無駄がない。

極論毎回本番EEおしまいまでやらなくてもいいから、3面での流れるようなスカル消化イメージを日々掴むだけでも、建設的な効果がある。日々の地味な蓄積が、殊更頭で意識する事無く反射的に発揮出来る、本物の力となる

準備が終わったら。毎回ストリーミングで3面寸止めまでの内容をビデオキャプチャしておくのは当然の事として、それをスロー再生するなりしてゆっくり見た時、途中参加させるにはとめた時点で最終床面に青ライン1個残ってればok、途中参加させるに十分な余裕がある。

緑未点滅 青ライン1あり スカルの方角を向いている 投げるだけ の様に動画から得られた情報、途中参加に関わる具体的なシチュエーションをメモしておく。後は参加者が来たら、メモの通りにすぐ投げて、すぐに「参加する」ボタンを押して参加して貰うだけ。ここはどうしてもコールするのが早過ぎたり遅過ぎたり人為的なミスが付き纏うので、ここに関しても結局、場数を踏んで覚えるしかない所がある。また例えばこのメモの場合、メモ内容を信じて思い切り良く開幕全力で投げに行く、ホストの土壇場の踏ん切りも必要になる。最後のブロック撃破を確信(確認)した時点でコールすれば、途中参加者トロフィー獲得可能。hopに関しては、気持ち早目のコールを心掛けたい。最後のスカルが消滅してからコールしても少し遅いと言える。

レビュー

コンプ時間
都合4人分まで周回して、コンプまで5ヶ月強

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