最新レビュー
8番出口はパチモンが多く発生しておりますが、こちらは公式が作成した正統続編 今回は異変があろうがなかろうが進まなければいけないスタイルとなったため、(異変があるならば回避したり発見したりして退ける必要があることも)前作よりも時間がかからないと思います ただゲームオーバーになる異変がかなり増え、ビックリ演出も強化されています 初見ではなすすべもなく死亡した異変もありました… 前作と同様クリア+すべての異変を発見した状態でクリアでほぼトロコン 残念ながらこちらもプラチナトロフィーはありません おっさんの隣に着席することで1つと、途中停車する異変で下車してしまうことでトロフィーがもらえます...
単純なゲームなのにここまで話題になったの本当にすごいですね。steamやswitchで発売していたのは知っていましたが、PSにも来ていたのは知らなかったため、PSStarsの余ったポイントで購入。 ルールについてはご存じの方が大半かとも思いますため割愛。 プラチナトロフィーはなく、ゲームクリア+すべての異変の発見でコンプ可能。 30以上の異変がありますが一度発生した異変はセーブ削除しない限り再度発生しないため、自然とチェックすべき場所が決まっていくかなと思います。 PS4版クリアの後そのままブーストのためPS5版プレイしたところ、何故か突如全異変発見のトロフィーが取得できてしまったので、一回セーブ削除してやり直しました。
ソウルライクとは知らなかったため、下記レビューを見て購入しました ゲーム違うけど体は闘争を求めてるからね、しょうがないね 中国だけあってキャラデザが可愛く、装備変えると衣装が変わるところや、キャラの走り方にかなりこだわりを感じました… お尻と一緒に衣装も左右に触れるのマジで確信犯でしょ… 難易度はソウルライク基準ではやや低め ステップの性能が高くスタミナの概念がないため、限界まで殴りまくっての離脱がしやすく、大剣を振り回してのゴリ押しをよくやっていました ボスも殴りまくるときちんと怯みます パリィの性能も高く、かなり早めに出す必要があるもののボスの攻撃や飛び道具含めてすべてを返せるため、かなり万能 もちろん決められればですが、人型のボスが多いのも相まってモーションが見切りやすく主体にする戦術はかなり有効 ...
栄冠ナインが200~250時間 それ以外が50~100時間といった所 栄冠ナインでの全国制覇と1000勝はとにかく時間がかかる 栄冠ナインをやる上でおすすめは、オンラインストレージかusbを使いセーブデータを保存し、負けた際にリセットする方法 パワフェスも特定の対戦相手が出ない時に、再抽選アイテムがあれば同じことをしてリセマラできる 今作が初めてのパワプロだったが、0.1%トロフィの中では特に技術なども要らなく簡単だった ...
神ですね リアリティがあり勝率などが偏っていると批判がありますがそこが癖になる 課金兵器も別に少し強い程度でOPはないし航空機も多少ナーフされ対空砲も建設可能なので普通ただ兵器の開発がめんどく初心者お断り感が少し強いです
開発元は既に解散しており鯖もいつまで持つかわからない状況です。そもそもクロスあり・ワールドワイドで検索してもタイムアウトで弾かれる段階で終わっています。 6人いれば談合可能。レイテンシ最良設定で検索すれば邪魔をされる心配は一切ないです。人数集めが鬼門。 またサ終宣告と同時に買えなくなるのは目に見えているので興味があるなら早めに購入しておくのが良いでしょう。レベル上げは一人プライベートで簡単に上がるので面倒なのは勝利関係だけです。
Voice of Cardsの3作目 ホントはまとめてレビューしたかったんですが、別ゲーやナイトレインやっててプレイが遅くなってしまいました 2作目の雑な難易度調整を反省したのか、今作は1作目並みに難易度が落ちています レベルアップ時のステータス上がり幅が従来に戻り、敵の防御力も軒並み低下、パーティキャラは比較的序盤に全員揃いその後固定と徹底した見直しが図られました ただし今作は全てのパーティキャラがパッシブ以外に一切スキルを覚えません 倒した魔物が落とすスキルカードを使って戦うことになります これを各キャラが没個性になったとみるか、戦術の幅が広がったと取るか…...
塊魂シリーズの処女作のリマスター版 オリジナルはPS2で20年以上前の作品で、大きな変更はないので攻略情報も昔のものそのままでOK 後年に出たみんな大好き塊魂アンコール+王様プチメモリーは(トロフィー的に)非常に簡単でしたが、本作は素敵コレクションコンプが必要 以下記載の2トロフィー以外は各ステージクリアのトロフィーなので、82%まではすぐ 【プレゼントハンター】 プレゼントは全15個、星をつくる1、カニ、ウオ、フタゴの4ステージを除くステージに配置 未取得の場合はステージ開始時(暗転前)に、プレゼントおいておいたよ的なことを王様が言ってくれます ...
フリューのジュブナイルRPG第2作 前作は(特に無印はトロフィー的に作業ゲーだったけど)結構楽しめたので、期待してプレイ 相変わらず楽曲クオリティが高かったです ↓の方も言ってる通り、1周+2周目中盤までプレイが必要 【幸せな世界】【世話焼き上手】 全てのクエストをクリアすればOKですが、レベル60などいくつか作業が必要なものあり クリア後にラスボス前に現れる扉から、以前の楽士との再戦ができるようになるので、ここでレベル上げが楽 ...
有名なゲームでトロフィー情報も豊富なので、2025年現在、PS5でVer2.3をプレイしての情報や感想を軽く書くに留めます ■バグについて 発売当初はバグの多さも話題になり、PS4版の販売停止や購入者への返金などかなり前代未聞の出来事もあったゲームです 今はどの程度になっているかですが、私はトロコンまでの間におそらく20回前後エラー落ちしたように思います 特にスキル経験値稼ぎの作業中に手配レベルを最大の5にして多数のNCPD(警察)とドンパチやっていた際にはかなり頻繁に落ちました オートセーブが頻繁に入っているので巻き戻りは大したことはなく、まあ許容範囲内といった感じでした ■エンスー(購入可能な乗り物をすべて入手する) 上記トロフィーのために、発売当初は金策が必要だったようですが、現在はクエスト報酬の増加と車の値段が下げられたらしく、金策は必要ないと思われます 実際に私はまったく金策をせず、各地の家も雑に購入したりしましたが、最終的には200万エディほど余りました NPCDスキャナーをこなして、武器をせっせと拾って売っていれば大丈夫かと ちなみに一部サイトで紹介されている「無題18番」の売買を繰り返す金策は現在では出来ません ...
元々はフリーのホラーゲームとして有名だったらしい作品のリメイク版です ■各種攻略サイト ・公式(謎解き) https://majonoie.karou.jp/mv/mv_walkthrough.html ・止まり木さんnote(収集物) https://note.com/tomarigi0323/n/n6e9a726f2719 ・ありつむぎさんサイト(死亡シーン) https://www.dic-sumashbrossp.com/witchs-death00 ...
エルデンリング本編はDLC含めてプレイ済み プレイ時のバージョンはVer1.02 ローグライク+協力プレイがメインのエルデンリング そのため、完全ソロプレイや本編未プレイの場合は難易度が上がります オンライントロフィーはないので、ソロプレイでもトロコン可能ですがマルチプレイ推奨 発売から少し遅れて始めたためか攻略法は既に粗方確立しており、ほとんど野良マルチでのプレイでしたが7割くらいの確率で夜の王まで撃破できました 一方、完全ソロプレイはアップデートで易化されたものの、対複数戦を強いられる場面が多いため野良マルチよりも難易度は高めだと思われます 記憶の断片(ジャーナル)はトロフィーと関係ないため必須ではありませんが、クリアすると非常に有用な遺物が手に入るため得意なキャラ1~2名は進めておいた方がよいです ...
Voice of Cardsの2作目 トリロジーの3作セットが出たため、PS Starsの余ったポイントで購入しております 基本的なシステムは変わりませんが、前作から難易度が激増しています ※主人公バラン以外は武器の変更が不可 そもそも装備品も過去作に比べて弱い ※レベルアップ時のステータス上昇がかなり抑えめに ※各物語で一時的に仲間になる従者や巫女はレベルアップせず、装備の変更も指輪以外不可 ※敵側の攻撃力がかなり高い(というかこちらが弱い) ※パーティが4人になったため、ジェム管理も前より綿密に必要になった ...
マップ、アイテム、敵やキャラクター全てがカードで表現されているTRPG風ゲーム サイコロやダイスで技の威力や成否が決まったりということはありますが、基本的にRPGと考えていただいて大丈夫 ただゲーム的に考えると、アイテムを使うのにカードを使い、1歩歩くごとにマップカードをひっくり返したりなどテンポは悪いです カードであることを生かした演出もあるところから、完全に無駄とは言いませんが…まあ「不便を楽しむゲーム」といえるかもしれません ニーアで有名なヨコオタロウ氏の制作ではありますが、私は操作感が肌に合わずニーアオートマタ挫折している性質なので、シナリオがどうとか鬱展開がどうとかいう先入観はありませんでした 全体通して難易度は低め...
PS+のフリープレイで配信されていたのでプレイ まずはキャリアモードを進めていきます ノズルは黄色 or 緑色がおすすめ ショップはウォッシャーを優先して、アタッチメント系は後回しでOKです キャリアモード後半で購入できるトリプルノズルはかなり洗浄力が強く、終盤やDLCステージはこればかり使ってました ■本編 「道を切り拓く」 トロフィーの説明文では"通路"となっているが、ゲーム内では"私道"と表記されているので注意 ...
世界地理(わかるものからわからないものまで) 様々な問題を集めた硬派なクイズゲームで 時間制限はありませんが、獲得スコアで 開放されるクイズとトロフィー、全問正解トロフィーなどは あります 出題順は固定なので動画撮影して後から 見直して突破するでも構いませんが、かなり面倒くさい上に 海外動画は当然英語なので、間違えてしまう事があるので 国内攻略はなかったのでカンニングサイトを自作しました カンニングしていけば全トロフィーは勝手に取れる仕様になっています...
真島ヒロ原作のアニメ・漫画作品 エデンズゼロのキャラゲーです トロフィー的にはクソゲーなのであまり オススメはしません おま国状態なので海外では話題にはなっているものの 日本国内では攻略情報に乏しく、サイトとしてもこれと言ったものが ありません ...
本作は、かの有名なUbisoftのスタッフ達が設立した新スタジオ「Sandfall Interactive」のデビュー作となるRPGです 19世紀末のフランスを彷彿とさせる世界が舞台で、1年に一度、”モノリス”と呼ばれる石版に描かれた数字と同じ年齢の人々が抹消されるという呪いの連鎖を断ち切るべく、第33遠征隊(エクスペディション33)として旅に出るダークファンタジーです “残酷“なのに “美しい”、“恐ろしい”のに”“幻想的”な世界観とストーリーは、発売当初から多くの人々を魅了し、コマンドバトルを採用しているにもかかわらず、メタスコアは脅威の92点を叩き出し、2025年のGOTY候補筆頭とまで言われています ...
中身と口調ともにオッサンの美少女ギャンブラーが、飛び入りで賭博街に突撃する推理&ボーカーバトルRPG ちょっと情報量多すぎんよ~ 異様なキャラの濃さが持ち味にも拘らず、アドベンチャーパートにボイスが0なのは残念でしたが、まあなんというか世界観だったりとかは楽しめました ポーカーのルールはテキサスホールデム 私は昔手札5枚直接配る方でポーカーの何たるかを覚えたんですが、今はあまりないんですかね? 題材が題材だけにやや難しいです そもそもがギャンブルにつき必勝法のあるゲームではないので… ボリュームの短さのわりに、ラスボス倒している人すら2割くらいしかいないため、やはりいろいろ尖ったコンセプトをしていることが伝わってきます ただもちろん完全な運まかせではなく、スキルが強力であるためゲーム後半になればなるほど相手を叩きのめせるゲームになってきます...
幽霊を銃撃したりぶん殴ったりして除霊(物理)させる設定からしてみるからになバカゲー 行き当たりばったりな作品かと思いきや、ストーリーや世界観はかなりしっかりしており、しかも割と一貫してシリアス まあ幽霊サイドも武装して銃撃してくるため、「思いっきりやり返せる」のかと言われると首を傾げる部分もありますが… なおゲーム的な部分で言うと厳しい評価を下さざるを得ず、 ・モーションが全体的に遅く、パッドだと操作性がかなり悪い ・TPSなのにカバーアクションが出来ない(敵は出来るのに…) ・自分のHPが減ると視界が真っ赤になりほぼ何も見えなくなる...
ただ全タイトルクリアするだけ。オントロがあるのでそこだけ注意。 ちなみにオントロは「〜が参戦しました」だけではダメで、きちんとステージ1を始めてキャラが動かせるようになったところまで確認する必要があります。
違法幽霊許すまじ!銃でも墓石でも何でも利用して強制退去(成仏)! 一方的に脅かされる幽霊にやり返せる全10ステージ構成のホラーガンアクションゲー (ホラー? 第一印象から完全にコメディ物だと油断していましたが、3ステージ目ぐらいからストーリーがシリアス展開になり、結果凄く良かったです!(´;ω;`) あと、BGMが凄くカッコ良くて好みでした♪(後から知りましたが、フリーBGMだそうで 肝心のトロフィーですが、全てストーリー攻略で取得する事ができますし、難易度指定もありません ※トロフィーWikiがなかったので、一応下記に記載しておきます ------------------ ...
ENDER LILIESの続編 時系列としては前作本編から数年後ぐらいかと (死の雨の災厄から数十年後と、公式が言っている為) 前作よりもシステム面が改善されて便利になったり、装備/強化などのカスタム面も進化していました 難易度的には前作よりも格段に低く感じましたが、今作もやはり、ボスよりもザコ敵の方が圧倒的脅威でした 特にネズミ、お前はダメだ・・・(´・ω・`) トロフィーも良心的で、ほぼ1周でトロコンできます ...
サガシリーズ屈指の難易度を誇り かつてPS2版で出た時にクリアすら出来なかった 本作のリベンジに開始しましたが、やはりキツイ トロフィーだけで見てしまうと簡単と勘違いしてしまいます 実際にやるとロマサガ2リベンジオブザセブン、ロマサガ3、 サガフロンティア1なんか足元にも及ばない作業量なので いわゆるライト層には一切オススメできません コア層向けのタイトルです ...
本作は一部を除きドットで 描かれた横スクロール型のテキストADVです 鍵開けとか少し分かり難いのもありますが、 チャプターセレクトはあるのでやり直し自体は容易です 但し、セーブデータ消失バグがあるので モーテルの場面が終わったらクラウドにバックアップを 取った方が無難です ...
バカゲーっぽく見える サイコホラーアドベンチャーで ネズミをシェイクして首を絞める事で 先に進むという変わったゲームで 日本語対応です 本作のトロフィーは海外攻略参照しながらの方が早いです https://www.youtube.com/watch?v=1EaMLwuJiYM 肉塊の通路で5分間滞在するトロフィーが少し分かり難いです...
中国のCE-ASIAが送る美少女ソウルライク プレイ感覚はなかなか良く、慣れの問題もありますがそこまで難しくもない トロフィーは時限要素やエンディング分岐がある点に注意 【成長期の終点】【夥しい星の海】【再びの夜明け】 エンディング関連トロフィーは3つ 周回で取得してもいいのですが、後者2つはサブクエなどをほぼコンプする必要があるのでちょっと大変 データバックアップを活用することで1周で全て取得可能 ...
うたわれ3部作の最終作、二人の白皇がアクションリメイクされた本作 とはいえ、ベースとなった二人の白皇からすれば相当程度に端折られているので、これだけでいいかというと・・・ トロフィー取得にあたっては、ほぼほぼ下の方のレビュー参考にしてもらえればよいかと 基本的にはストーリー→とらのあな(強者の道)→夢幻演武の流れで、気分転換に遠征任務くらい 適度に遠征を挟んでいたためか、最終的には白光石稼ぎは特段不要でした 仁徳交換所ではJP取得できるものの強化を最優先 ...
プレステプラスカタログにてプレイ 詳しくないのですが、海外?でネットミームとなっている 国旗を宿したボールキャラで国民性のあるあるネタを漫画調で風刺する そのキャラクターがゲームとなって様々な時代と世界を冒険するゲーム 他の方がすでに詳しいレビューをされているのでそれを参照にしました その上で取得方法を省略して多少の追記事項を書いていこうと思います ...
プレステプラスのフリープレイ作品 謎の生物バラストと共に塔のような崖をひたすら登っていく ロッククライミングゲーム 事前情報 クリア後はチャプターセレクトが可能 チャプターセレクト画面で各章の収集物取得状況が確認可能 ...