レビュー詳細

Destiny 人気
FPS・TPS 2014年 9月 14日 3392
ザ・人間関係。新規は、人にものを頼むゲーム
コンプ難易度 
 
5.0
トロフィー狙いは単純に難しいどうこうだけでなく、図々しく初対面の人に頼める人でないとコンプとなると茨の道で、性格的にやる前から詰んでしまう可能性も。ただ迷っているのであれば、敢えてまず手を出し一人で出来る事からやってみるのをお勧めする。加えてそれにしても看過出来ない、激しい初見殺しのポイントのような点がいくつかあるので、本文でそれを予めお伝え出来れば、後進の役に立てれば、と願い筆を執る。

雑魚処理能力に優れファイアボーンまで持ち生き残るスキルに長けている、何より精密ジャンプのあるウォロが初心者救済キャラだと思う。よほどのこだわりがなければウォロ一択。タイタンは他職とレイドで組み合わせると強いのだがジャンプに難があり、総じて上級者向き。ウォロがそれ一個で自己完結しているのに対し、パーティープレイで組む相手がいて初めて、本領発揮する感じ。

数は少ないが、時折タワーにメンバーやリーダーがいるIGL(in game leader)を擁するクランに入れて貰うのが一番の近道。それを寄生と断罪すれば確かに、それまでの話である。クランに拾って貰えるタイミングが全てなのだがまず、他に一貫してD2への対抗心、D1への執着がスタート地点から無ければ、おおむね風当たりは非常に強く、プレッシャーも相当なもので、ひたすらストーリーやストライク一人でこなしている際にでも、どこかで心折れると思う。全般に、メインコンテンツであるレイドだけでなく、6人同じクランで任意のレイドクリア(後述、3人で取る方法もあり)等、地味ではあるが随所に協力要素が容赦なく散りばめられており、トロフィー目あてとなると急に様相が変わり、個人的な利益を追求するわけに行かなくなり非常に精神をえぐられ、100%にするには最後の最後まで気が抜けない厳しい内容。

true achievementsより。3人全員同じクランタグのメンバーで、レベル32(hard)のリーフエルダープリズンクリアする事で、チームレイダー解除確認。海外での書き込みに、グリッチの内容が詳しい。6人集めてレイドをする必要なし。バグ技の一種と思われるが、少なくとも20240531時点での修正は確認出来ず。鉄の歌の復活の鐘はトロフィー解除目的者が1番を担当、2-5をお手伝いさんが担当の2人でやれば良い。
参照:https://yogdog.blog.fc2.com/blog-entry-2195.html

またPvPの内容がありそこも別の意味で要注意。PvPは開始時だけ複数人必要で途中で無操作落ちしても試合継続。また、試合開始さえすれば、内容面では難しい事は何一つ無い。true achievementsより。コントロールとサルベージはプライベートマッチ1vs1でトロフィー取得可。水増しアカ分鉄の章いらなくて、ディスクだけで出来るとの事。闘魂は少なくとも2vs2で開始。DLCも必要だと思われる。闘魂は倒されると記章を落とすので、やられたサブは記章のアイコンの位置を目指して進みまた倒されるのを繰り返す。基本的に、左スティック左右等にちょくちょく入れるのと、ジャンプボタン連コンなりでの連打の組み合わせで無操作落ち回避可能。特に動き回る闘魂と違い、落ちやすいコントロールとサルベージの場合。無操作落ちや、制限時間まだあるのにレリックが無くなる(1マッチ7個までしか取れない)等でマッチが中断されても、ちゃんとカウントされている。コントロールはサブアカと交互に奪取を50回繰り返す、スマホ等に回数のメモを取る。

最初初心者が一番気にするであろう光値は、385辺りまでは邪神鉄のメインクエスト関連等終わらせる事でほぼ到達する。光値280の装備が貰えるので、レベル40になるアイテム開幕使って構わない。ただ最後に残るであろうトロフィー、熟練の~で他職タイタンハンターをサブキャラとして上げる際は、精神衛生上レベルアイテム使うと上がりが鈍い気がするのでこちらに関しては念の為使わない事を推奨。トロフィー取る為だけなら、浮気して初期サブクラスからTTK(the taken king:邪神、滅びる)ナイクロ等の人気職に敢えて鞍替えしない。具体的な最効率経験値稼ぎとしてはメインストーリーや、邪神鉄等のストーリーに加えてやはりバウンティ消化を、クエストの中で進めていくのみ。結果、必然的にバウンティの内容に帳尻を合わせる事になる。バウンティを絡めずストーリー単体でも、ある程度の経験値入る。ただ単にザコを沢山キル系は、地球苦境のウォーマインド暗礁域に入った所でザコスロールが無数に沸くので、狩り終わったら自殺を繰り返して稼ぐと良い。4台持っているならクルーシブルバウンティを毎日18:00更新以降進めるのもいい。バンガードバウンティ内容的にはメジャー退治が残ると思うが、ハウスオブウルブズ等のストーリーをそこそこ進めておく必要はあるが、金星のハウスオブウルブズ「ウルブズの策略」でベックスメジャー大量、後半フォールンメジャーも出現。宿られメジャーは各地(火星パトロール開始地点は出現頻度が多い)の宿られた補佐官を狩る、カバルメジャーは火星のガーデンスパイアにて、宿られもやはりスタート地点にてそこそこ。カバルメジャーはスタート地点がドレッドノート船の突破口(パトロールスタート地点と同じです)の土星ストーリー序盤にてもそこそこいます。普通のベックスは金星「謎の人物からの連絡」にて沢山。
ハイヴメジャーはリンク参照
http://blog.livedoor.jp/bungiesdestiny/archives/12999379.html
385以上、特に390以上は390のレイド等に参加させて貰わないと上昇が鈍くなる。逆に言うとハードのレイドに行けばどんどん上がる。390がエンドコンテンツのスタートライン。各種ベンダーのランクアップ報酬でも上がるのだが、受け取らないままもう一回ランクアップしてしまうと報酬を取り置きしてくれない為、こまめに報酬受け取りに行く必要がある。

3本の剣を、全て収集物とスキルキルをクリアし、アラークハル直前まで進めておいて、敵のHPを調整しほぼ同時にボスを倒すと、3本の剣クエスト同時にクリア可能。

トロフィー飢餓の痛みの為に、石炭化した破片50個全て集める必要はない。45個だけ必要。50個全て集めてもトロフィーと関係ないアイテム貰えるのみ。エリス・モーンのクエスト進行しないまま集め切らない事、基本的にまず1個拾い砕かれた過去発生、5個で新しいクエスト、そこから30個(途中累計15個でエリスのクエストあり)まで集める、そこでとめてレイドの5個集める。後は盗まれた古のルーン他で45個となりコンプ。公開イベントオリックスの審判は、ポータルから向かって一番手前が反転、次が盗まれた、次が古。反転以外のルーンは入手してから使うまでに、3回チャージ(一つ下位のルーンをクリアするとチャージ一つされる。例えば古のルーンを手に入れても実際に使えるようになるのは、盗まれたルーンを3回やった後になる。)をする必要がある。大量に消費する反転ルーンは、ドレッドノートパトロールスタートエリアで、鉄の神殿で手に入るゲレオンの記憶アーティファクトのレーダーパークを付けて、箱を開けて回ればいい。古のルーンは火曜週間リセットにて週替わりタルノック バルウー カグールの順、盗まれたルーンボスの組み合わせはやや複雑で、よく調べてパッと見表を作っておかないと、現場でボスのリセマラに対応出来ない。エリス・モーンのクエスト「オリックスの審判」は、3個破片公開イベントオリックスの審判で集めてから何かの用事でエリスに話しかけたら、ドサクサで発生。

石炭化した破片盗まれたルーンボスパッと見表
39 ロカール、コルログ (ボルログ)

40 ブラカス・ホルースク(宿られカバル)
+
クラードゥグ、メンゴール(ナイト2人)

アルゾック・ダール、ゴルヌック・ダール、ザイロック・ダール ウィザード3人衆

41 クルゴール(オーガ)
+
メンゴール、クラードゥグ(ナイト2人)
の組み合わせか、
ブラカス・ホルースク(宿られカバル)
+
コルログ (ボルログ) (ナイト単体)

42 クルゴール(オーガ)
+ボルログ (コルログ)(ナイト単体)

アルゾック・ダール、ゴルヌック・ダール、ザイロック・ダール ウィザード3人衆

https://yogdog.blog.fc2.com/blog-entry-1516.htmlより引用

エリスクエ最後を締めくくる恐怖の抱擁ソロは、スカウトなりを装備して入り口奥に引っ込んだまま、正面から向かって来るやつを迎え撃てばほぼ安置となり、ストームマスターを組み合わせれば表に出てトラップで焼かれたり毒沼でダメージを受けたりする事なく、時々前に出て来るオリックスエコーのヘッドショットをちくちく狙えば柔いので、簡単に終わると思う。

ここから本番のレイド関係。wikiと日本語動画を併せてインプット。ただ鉄の日本語動画は簡単だ簡単だ言うばかりで何を言っているか分かりにくい為、海外動画推奨。ギミックはやはり実際に一回はやってみないとほぼ分かるようにはならないが、字幕あり英語動画垂れ流しで動画のパートが何をやっているか何となく把握出来るレベルまでなっていれば、取り敢えずイメトレ段階のインプットは及第点。その際、for dummyという動画がお勧め。鉄は動画ボスパート擦り切れるまで繰り返し観て、且つ現場のIGLの指示に的確に従っていれば、何とかなると思う。

メンバーに恵まれいきなりハードでのクリアに成功すると、下位難易度(ノーマル)トロフィーも同時に取れる。邪神ハードは光値310と390があるが、390だと勿論キツくなるが310でポップする100%の保証は無い為、一応390を推奨しておく。ただ自信がなければ310でもトロフィー自体は高確率でポップすると思うので、賭けてみる価値は十分ある。2回以上に分ける事になってしまうがオリックスとかは諸々蘇生制限等厳しいので、敢えて下位難易度でまずギミックを一通り覚えるのは、邪神に関しては現実的な選択肢でもあると考える。ファイアーチームメンバーを付き合わせる事になるので、自分の身の丈に合わせた難易度から開始する事は、レイドでは地味に重要。という発想もある。少なくとも、390にこだわるあまり深い理由が無いのは確かである。

要注意:)またこちらは難易度問わないが、ウォープリーストとゴルゴロス、オリックスを倒す必要があるトロフィー追い風があるので、忘れると上述のように2回に分けるかどうかの自身の選択に関係なく、強制的に無駄にレイド2周(D1最大のワナ)させられるので、初回土星にて追い風消化出来るよう、忘れず手配しておく事。追い風のポップ条件である、エリス・モーンの邪神クエスト参照
先:https://psnprofiles.com/guide/3344-destiny-the-taken-king-dlc-trophy-guide#7-second-wind (結局ハードをクリアする必要がある事には変わりない。ただ邪神は長くてキツいので、先に言及したレイド内でのみ手に入る石炭化した破片5個と併せ、ハード1周で完結するよう細心の注意が必要)。

最後参考までに、ほぼ唯一初見だったのもあり、現場でギミック覚える事も多く、個人的にメンタル一番きつかったと感じた、邪神自分が受け持ったパートの、ざっとした流れをお伝えする。記録程度の内容。初回ハードのやり直しは、ウォープリーストの烙印の時間延長と、娘の2回目の歌に切り替わった際のレリック台座探しにまごつき色々厳しく、集中していた。オリックス自体は、当初思っていたより意外とすんなり終わった。

集会所:最初にトーテムに入った人の烙印を引き継ぐ、引き継いで残り5秒位からカウントダウン、0になったらデスシンガーの力を残さず中央に蓄積させる、この際雑魚処理も兼ねる。蓄積終わったらまたトーテムに烙印引き継ぎに向かう、繰り返し。

ウォープリースト:2 2 2に分担。右台座役の場合。最初雑魚処理終わったら弾回収、黄色ナイトを全員倒すと古代文字が起動するので、倒すタイミングをメンバーと調整。中央読み上げ役に従い、順番に台座に乗る、一旦乗ると烙印が誰かに付くまで降りられない、しゃがんでウォープリーストから隠れる。最後に台座に乗った人に烙印が付く、烙印の人はボスへの攻撃は控えて、右台座手前の、ウォープリーストからの射線を切れる、かつ中央下にいるアコライトを狙えるカバーに入り、烙印の残り時間が2-3秒位に、出来るだけ時間を稼ぎつつ、且つ死なないよう早目にアコライトをちくちく倒す。DPSの時間稼ぎの役目。終わったら、そのままモノリスの陰に隠れ、オキュラスをやり過ごす、繰り返し。

ゴルゴロス:凝視役の場合。奥に向かって左手手前にジャンプで乗れる台があるので、最初の雑魚処理終わったら弾薬補給してゴルゴロスに向かって左手台の上左側でゴルゴロスの攻撃から遮蔽物を利用し凌ぎつつ、メンバーからの合図で凝視を取る、取ったらゴルゴロスへ向かって右下へ台座からすぐ降り、位置調整しつつデバフの効果時間カウントダウン、且つアクシオンダーツを撃ち落とし生き延びる。手にスピードリロードのパークがあると安心。というか無いと厳しい。繰り返し。

娘:右奥台座役の場合。台座役がレリック役に指名された場合、サポート役が代わりに台座に乗る。レリック役はランダムで決まるが、初回は上空を見てゆっくり乗る台座を決めるゆとりがある、ハードの場合片方の娘を倒すと唐突に次の歌が始まる、つまりメンバーとやり取りして素早くどの台座から乗るかパッパ決めなくてはならない。そこが決まりさえすれば、レリックの台座の次の台座から半時計回りに順番に台座に乗り、残り42秒程で外周にわくスナイパーバンダルを倒し、レリック役が烙印を娘から奪った合図に従って中央に集まり、DPS。次のターンは唐突に始まるが、正解の台座を素早く特定し乗れればok。

オリックス:レリック役台座役を決める。台座役の場合。娘と違いオリックスが殴った台座から乗る事が決まっているので、あわくってランダム要素に振り回される事がない。最初中央奥の雑魚処理が終わったら、オリックスが殴った台座に最初にレリック役を乗せ、直後自分も乗る。外周スナイパーバンダルは出てこない。右奥の場合手前側にオーガ、奥側に光を喰らうナイト、同じく対角線上、つまり向かいの台座にもオーガが手前、ナイトが奥にわくので、オーガよりもナイトを両方優先して倒す。レリック役がオリックスベッセルから不死のオーラを盗んできたコールがあったらナイト処理中でも作業中断して速やかに中央へ合流、残ったナイトを不死のオーラの中から処理し、オリックスのコアを狙撃し、暗黒召喚を阻止。また雑魚処理しばらく終わったらカウントダウン役に合わせて黒玉のサークルに入り起爆、左下ログに自分のIDがしっかり表示されるまでサークルから出ない。次が爆撃モードなら台座周囲を走り回る、おしおきモードなら外からは暗黒球にスロールがなるべく侵入しないよう倒して阻止、暗黒球に取り込まれたらオリックスエコーを倒す、ただし剣を振りかぶってきたオリックスエコーは危険なので撃ってヘイトを取らない、倒したら外に戻り、繰り返し。外に出た直後は方向感覚を失いやすいので冷静に。

レリック役を担当する場合。今回起爆を2回に分けて行うため、爆撃モードにはならない。毎回起爆する場合、爆撃モードはどちらかの娘台座上でグルグル走り回る。オリックスが殴った台座に乗る、足場を出してもらってレリックを取る、レリック取ったら「降りて下さい」と合図を出す、降下の際落下死しないよう注意しつつオリックスベッセルから不死のオーラを盗む、中央にてメンバーと集合、レリック役はベッセルの処理はメンバーに任せオリックスの腹を注視、集中、台パンしたらメンバーにコールし腹を撃つ。コアが露出したらメンバーはバラけて弾拾い、お仕置きモード。戻ったら繰り返し。ただ偶数回は起爆なので起爆の際メンバーが黒玉に起爆に向かって起爆している際、レリック役は起爆に向かっていない人と二人でずっとオリックスの腹を撃ち続ける必要がある。成功したら集中力の続く限り、同じ事を繰り返すのみ。右奥台座をオリックスが殴った場合、右手前のレリックを取りに足場を移動している際、レリックのある足場の一つ手前の足場に飛び移る時右側に寄って飛ぶと右側の地形の出っ張りに頭をぶつけて落とされるので、レリックのある足場の二つ手前の足場に到達したら一瞬止まり、足場の左側に寄ってから気持ち左側に膨らんで回り込むような軌道でレリックのある足場の一つ手前の足場に慎重に飛び移る必要がある。数をこなせればこなせるほど成功確率は飛躍的に上がるので、後はその時のファイアーチームメンバーの都合や持ち時間の問題となる。あと、メンバーにいいとこ見せてかっこつけようとしない事。うまい事メンバーに頼れる人の方が、最終的な勝率は高い。全体に集中力の問題と言うよりは、それを怠ると全体即死攻撃等を誘発する致命的な場面で役目を全うできるか、ピンポイントで重要な役目をちゃんと「知っているか」把握しているかどうかがそもそも、明暗を分けるという印象。ぐうたらでやっているのがいけないのではなく、知識レベルで要点を押さえているかどうかである。従って焦って余りガツガツせずに、コツコツ回数さえ重ねていけば、自然とクリアも積みあがる系統の内容。ただ冷酷な現実を伝えると内容的には上述レリックの致命的なミスに加え、細かなミスを意識的なプレイの中で減らして行く積み上げに他ならないので、そのような個人的なスキルに加えて何もTTKに限らず、IGLの能力次第で可否がやる前からばっさり決まってしまう、無慈悲な面はある。

レイド報酬はパークが貴重な装備が多いので単に光が低いからと、安易に溶かさない。

どこかで人間関係の壁にもぶち当たるので、内容的にギスギスするの当たり前だ、と開き直っている方が精神衛生上いくらかいい。日常的な雑談に加えレイドではコールで積極的な声だしを行う必要があり、私にとっては持てる限りを尽くした、コミュ力の塊のような内容でした。ゲームの腕や知識(それが元で評価に繋がる事はあるが)と関係ない、特に新規参入者に関しては、人間的な鋼の打たれ強さも必要な、前代未聞のソーシャルゲーム。ただ全く救いがないかというと、ある程度まで耐えると開き直ったりも出来るようになるのですが。因みにゲームの知識も精神的にメンバーを束ねるカリスマも現場を指揮する統率も努力するのでは追いつかない、レイドを攻略する為に生まれてきたような常人離れした天才的IGLはいます。失敗へのプレッシャー、不和や猜疑心を乗り越えメンバー全員でそれぞれの役割に力を尽くしオリックスを倒した先には、もはやトロフィーに留まらない他のゲームでは得難い感動が、待っている事でしょう。本当にかっこいいとは何なのか、トロフィーという外野から来た私ですが、それまでのトロフィー一色の人生に冷や水を浴びせられた、色々考えさせられるゲームでした。

レビュー

コンプ時間
2023年4月1日にファーストキャラメイク、1年程の休止期間を挟み、2024年5月8日に本格始動、6月28日コンプ

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