ROBOTICS;NOTES

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1.0 (1)
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ROBOTICS;NOTES

製品情報

ジャンル
拡張科学アドベンチャー
販売
価格
7,140円
発売日
2012年6月28日
対象年齢
CERO:C 15才以上対象
価格等
通常版7,140円、限定版9,240円

 

ユーザーレビュー

1 reviews

評価 (数字が大きいほどよい評価となります)
コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
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話としても好きでした
ノベルADVですので、とくに突き当たる壁はありません。
ただ一本道ではありませんので、選択によって変わってきます。
初めてのプレイは攻略サイトを見ない人などは普通にエンディングを迎えて先に進めないと思います。
私も1回目は進めませんでした。

近未来の沖縄を舞台にSFとファンタジー要素が混ざった感じでしょうか。
アニメ化もしていますので、話もつまらなくなかったと思います。
トロフィーを見ると別作品のキャラが出てきていますが、話の本筋には関係ありません。
知っていればニヤッとする程度ですので知らなくても問題ありません。
390円
390円(税込)という破格だったので購入。シュタゲと似て非なるもの。
シュタゲと違いキャラゲーですので、変な期待は捨てるべきかと思います。
当初はフルスキップの予定でしたが一部において普通に読み進めたので
10時間です。

ブーストには違いないので楽といえば楽です。
Vita版とは別トロです。攻略サイトは言うまでもないと思うので(;・∀・)
文句なしの★1です。
これがポケモンGOって奴か
(Updated: 2016年 7月 28日)
安かったためちょっと手を出してみました。
ここのノベル系ではお馴染の、凝ったシステムが搭載されています。

基本的にはR1でスキップしながら要点で△を押して、ARマーカーを探したりツイッターに返信を入れて行く流れになります。
良くあるノベル系の様にオートスキップで会話の選択肢を選ぶ様なタイトルではないので、調子乗ってるとフラグ立て損なって酷い目にあうので注意です。

攻略に関しては誠也さんのサイトを参考にさせていただきました。
分岐セーブも4つ程度で済みましたし、システムの面倒臭さを鑑みても簡単なタイトルになると思います。
オタクだけどなんか甘酸っぱい青春のような・・
2013年11月6日に取得

個人的にはすごく楽しい内容でした。
全員クセのあるキャラで好き嫌いがわかれそうですが。

時間のある人は読んでほしいです。あとスキップしない方がいいかと思います。
と、いうのも「ジオタグ」や「ツイぽ」というのが途中途中で必要で携帯を開く必要があるからです。

それ以外は何の問題もありません。いつもの5pb.のゲームです。
wikiは最初から見た方がいいかとも思います。

安く手に入るんで時間のある方は、読みながらやってみてください。

難易度はもちろん☆1です。
あれ?意外と...
 レビューが酷評なので、軽く読み飛ばしてしまおうと思っていました。物語の最初の部分は読もうかなという感じで進めていくうちに意外と面白く結局最後までほとんど(説明的な文章以外)スキップは使いませんでした。

 トロフィーは困るようなところはありません。攻略サイトは「誠也の部屋」を使わせて頂きました。このサイト通りに読み進めていけばジオタグやツイぽ関係も普通に終わります。コマンドは入力する時間は十分にあるのでミスのないように入力していけば問題ありません。

 気になるところはいくつかありましたが、全体的には全スキップするような悪い作品ではなかったです。
 
 p.s.こなちゃんが所々可愛かったです。もちろん大人になった綯ちゃんも可愛かったです。
前作が偉大過ぎた
シュタゲのような名作を期待してプレイするとガッカリ致します。

コンプ難易度:1
面白さ:2
作業感:1
技術:1
運:1

全プレイヤーにおけるプラチナ達成度 32.8%(2015/07/05)

■プラチナトロフィー取得における大体の道筋

①:ストリークリア
②:残ったトロフィーの取得(ジオタグ・ついぽなど

■感想

シュタゲクリア後にプレイ、個人的にはガッカリ感が半端なかった。
某オシャレ漫画のように深く考えずにプレイすることをオススメします。

トロコン厨目線で言えば、ノベルゲーにしては面倒なトロが少しだけ
単純にクリアすればいいだけではないので、ある程度寄り道も必要
甘く見てた
ノベルゲーだと思ってスキップ&テキトウな作業だと思ってたので少しめんどくさかったです。
めんどくさいといっても基本的にR1スキップ→場面変わったらストップしてジオタグがあるかないか。ツイぽがあるかないか。→R1スキップの繰り返しで取れます。
最後ツイぽの数が足りない場合、またツイぽやりはじめの日にちからスタートし、返信内容を変えて返信で稼げます。
あとは攻略サイトで分岐等々調べながらやれば簡単です。
この半端ないハリボテ感
(Updated: 2014年 10月 05日)
いまさらレビュー、発売当時に期待して購入。しかしライトノベル好きの自分でも、ノベルゲームの割に物語が薄く感じられてしまった。あまりにも世界観がおなじ?カオスヘッドやシュタゲーに頼りすぎている。そしてさらに荒唐無稽にもほどがある。主人公が悪い奴ではないが真性のクズで、ほとんど成長しない。回りに良いキャラがいるのに残念でなりません。あき穂はかわいいし、昴、こなチャンもなかなか魅力的なキャラですね。

トロフィー難易度は、いつもの5pb.のノベルゲームなので難しいものは何もありません。むしろ値段分読みきるのに時間が掛かる程度でしょうか。
 
よーらいきーー
攻略サイトを参考に、ジオタグの取り逃しのみ注意すれば問題なくトロコンできるかと^^

本編ですが、ややクセのあるキャラ達ばかりなので好き嫌いが出るかもですが最後の盛り上がりは
良かったと思います
自分は眼鏡と腐女子が好きでした^^
安かったので購入
攻略サイトを見ながらプレイすれば簡単なのですが、はじめるにあたって「ジオタグ」「ツイぽ」とは何か理解するのに少し時間がかかりました。
どちらも主人公視点のとき、△ボタンから開けるスマホのメニューから操作できます。
「ジオタグ」は「居ル夫。」を起動後、背景や人物などに表示されるタグにカーソルを合わせて○を押せば獲得。□で表示切替。
「ツイぽ」はフラグを決定するゲーム内でのツイッターのようなもの。一部返信可能な発言があり、それがいわゆるノベルゲーとしての選択肢扱いになっています。

新しい背景や人物が登場、ツイぽの発言がないかを確認するためこまめにスマホを確認する必要があり、目的のシーンを飛ばしてしまわないようにだけ注意。私はR1で適度にスキップして進めました。
このタイミングにレビューとは、実にナンセンスですね・・・
(Updated: 2019年 4月 30日)
コンプ難易度 
 
1.0
ストーリーはシリーズで地続きでこそあるものの、前作を読んでないと設定、ストーリーがさっぱりってわけではないので、好みを抜きにすればこれから読み始めても問題ないです。

このゲームは純ノベルゲームのため、
①別ゲー要素(ここではロボ戦のコマンド入力)そのものの難易度
②スキップ機能が備わっているかどうか
③分岐がランダムのものが存在するか
から判断。

順に、
①重要なのは早さではなく「正確さ」。トロフィーの条件を含め、何箇所かでミスのない入力を求められるくらいで、難易度は皆無。
②未読スキップ可。ただし、以下のトロフィーとエンディング分岐に関わる要素から、スキップを使用する場合はR1でのスキップを推奨。
・ツイぽ返信
PHASE5終了後にツイぽに新着メッセージがあることが表示されるようになるので、返信はそれを目安に。
・ジオタグ70個閲覧
ツイぽと並んで見落としがちなジオタグは、タブレットのメニューを開ける場所なら、最低1箇所はある場合がほとんどなので、メニューを開く癖もつけておけば取りこぼしも少なくて済む。
ちなみに、TIPSコンプのために、あき穂の部屋、部室内部、宇宙センターのロケットのジオタグ閲覧が必要。
③ランダム分岐はなし。ツイぽ返信のタイミングを見逃すと巻き戻るのが面倒なくらい。

レビューは上記の理由から☆1とするが、エンディング分岐がツイぽ返信の内容に依存し、これらは所謂選択肢として出てこず、スキップで飛ばしたり、ただ読んでいるだけだとフラグを全スルーしてしまうので、自力の場合はPHASE6以降に行き着くのは困難。かなりの労力がかかると思われます。

レビュー

コンプ時間
トロフィー3h半、ストーリー読破65h強
これぞ、正義の巨大ロボ!
(Updated: 2014年 1月 21日)
STEINS;GATEの無印・だーりん・フェノグラムコンプ済み、レビュー済みです。

STEINS;GATEから数年後の世界が舞台とのことでやってみました。世間の評判はあまりよくないようですが、私的には普通に面白かったです。流石に完成度の高かったシュタゲと比べてしまうと見劣りするところもありますが、充分良作レベルの出来に感じました。
ただ、アクの強いキャラこそ多かったものの嫌いなキャラがいなかったシュタゲに比べ、明確に嫌悪感を持ってしまうキャラがいたのは痛かったですね……。しかもそれが主人kゲフンゲフン
ちなみに前のシリーズ作品をやってないと分からない、というような箇所はありませんが、やっていればより楽しめますw

トロフィーに関してはADVなのであまり言うことはないと思います。トロフィーwikiに注意点を書いてくれているので見ておけば問題ないでしょう。
楽しみながら進めたいならルートの仕様上、トロwikiに書いてある通りにした方がいいです。というかそうしないといきなりぶっ飛んだ話をされるのでついていけませんw
ジオタグは総数が130ほどあるので、序盤からこまめに見ておくと割とすぐ達成できます。特に部室内のJAXAのポスターとスペースアメはTIPSを入手できるので忘れずに。
ツイぽも100回返信があるのでこまめに見ておくといいですね。それを抜きにしてもリストCではテキストには出てこない(または出るのが遅い)、その時間での世界の出来事が書かれているので、ストーリーに対しての理解を深めたいなら是非見ましょう。一部の方はリストDが見れるようになったら見ないと損なレベルなのでこちらも是非w

コンプ難易度は特に何事もなく☆1。
攻略見ながらなら全スキップも可能です。

シュタゲに比べると評判は悪いですが、ADVとしての出来は良いので気になったなら是非!
夢・仲間・正義・情熱を満喫できる秀作
(Updated: 2013年 10月 15日)
トロコンは容易。ジオタグ集めは序盤からこまめに集めていくと楽。ただダルのツイぽ取得に関してはバグがあるので11/20,11/21あたりのSKIP時は要注意。(2013/10月時点でも直っていません。)ゆっくり読みつつたっぷり65時間かかりましたが、物語を完全にブッ飛ばしてALLSKIP覚悟なら8時間もかからないでしょう。

物語の分岐条件や君島レポート収集については素では難しすぎるので素直に攻略サイトを見ましょう。

シュタインズゲートのシナリオ・伏線回収が神がかりすぎていたためか、比較してしまうとどうしてもシュタインズゲートには一歩及ばず感は否めませんが、夢・仲間・希望などをベースとしたキャラクターの個性を前面に押し出した展開や、ロボット・ある人物への情熱など、読み手の心に響く熱くそしてあたたかいストーリー展開は見事です。(PHASE 09以降、もらい泣きしてしまったほど。例えはあれですが、初代イナズマイレブンの二期(エイリア学園編)を彷彿とさせる作風ですかねぇ。)いろいろと回収できていない伏線や謎がありましたが、続編とかフェノグラム的なスピンオフ作品か何かで補完してくれるのでしょうかね。
皆さんしっかりとストーリーを読んでいる
(Updated: 2013年 10月 09日)
★0.7
それに対して私は全力スキップです。
と言っても「このシーンでジオログとるからここまで飛ばして…」
と言った感じです。R1スキップ。スタートボタンスキップでは危険です。

最初はトロフィーwikiに書いてある攻略サイトではなく、ADVゲーム攻略でいつもお世話になっている
「誠也の部屋」 さんの攻略で進めていました。
http://seiya-saiga.com/game/galge/ps3/roboticsnotes_ps3.html
↑こちらです。
私の場合は共通データ作成中に、ついぽ送信を間違え、そのまま進めたため、共有データの作成に失敗。
しかし、ジオログやついぽ関連トロフィーは獲得済みor獲得内定 
だったので、トロフィーwiki記載の攻略サイトを参照にして再度共有データを作成
後にシナリオトロフィーを回収。プラチナ。といった形です。

途中気になる部分などは、スキップせず読んだ&共有データ作成に失敗したため、
実際は5時間程度でプラチナを取ることが出来ると思います。


最初ジオログが分からなかった&説明書にも何も書いてなかったため一応補足を
▲ボタンでスマホ(正式名称忘れたw)を取り出します、
居る夫を起動、
■ボタンを押してジオタグを表示させます。
これだけ。

恥かしい話ですが、最初はジオタグが何なのか一切わからず
「ジオタグってなんやww」
とプチパニックになっていました。


攻略wikiにも書いてありましたが、
前作を予めプレイしておくとより一層ゲームを楽しめると思います(ステマ
攻略を見れば、簡単
シュタゲもそうでしたが、フラグ立てるのに攻略は見る必要があると思います。それさえすれば楽勝の☆1です。

日付でスキップも可能なのでシステムもなかなか助かる仕様となっています。

居る夫とかもっと活かせるんじゃないかなぁと思いましたが、自分は満足。
シュタゲが良すぎて少し過小評価されているようにも感じます。
夢と希望とロマンがあってこそ
面白かったです。

他の方が"作業"と表現している部分も、作業耐性の高い方なら作業にも感じないレベルだと思います。
理工系卒の人にオススメです。私は工業高校を出てますが、学生時代を思い出しました。
R
デュフフ
(Updated: 2013年 2月 05日)
とても面白かったです! トロフィーも楽に回収できるので

回収意識せずにプレイするとついぽ返信、ジオタグが数足らずになりますね
スキップでプレイはオススメしません

こなちゃんは俺の嫁です♪

あとシュタゲに出てきた天王寺綯さんが大人になって出てきます、いろいろ活躍してくれて…
これが凡ゲーだと…
普通に面白かったです。十分に良ゲーでは?
シリアス要素は少なかったですが、その分熱く、たぎる展開に燃え上がりました。
ただ、未回収の伏線が多かったのはやっぱり残念かな。

全く意識せずに進めていたせいで、クリア時点でジオタグ回収数が69個しかなくトロフィーを埋められませんでした。
エンドと共にプラチナを取得する計画が…。
日直にもっと早く気づきたかったです。
5人のオタク
(Updated: 2013年 1月 07日)
攻略サイトを参考にすれば、問題有りません!ストーリーは、読み切りみたいな感じでしたが、楽しいですよ!!キルバラは、個人的にはかなり楽しかったです!3000円以下になったら、買いですね!オタク最高!!!
なかなか面白いけど
難しいトロフィーなし。
読み物としては前回のシュタインズゲートよりは見劣りする作品。
ですが内容はなんとか満足出来ました。
ツイポ ジオタグが作業に感じますがそこまで気になりません。
ツイポの返信内容で取れるトロフィーがありますが攻略見れば問題ありません。
やってみて損はないゲームだと思います。

楽しみながらプラチナ取れるか
○yes no
多少ツイポを意識さえすれば問題なし。
FDにはもっと期待してます。
キルバラで世界を救う少年少女(オタク)たちの物語
(Updated: 2012年 10月 16日)
カオヘ、シュタゲに続く科学アドベンチャーシリーズの第3作。
前作同様読み進めていくだけでほとんどのトロフィーを取得する事が可能となっています。
ルート分岐がツイぽにより確定するので攻略サイトを参照の上各ルート攻略を推奨。

トロフィー関係
●これであなたもジオタグマスター
ゲーム開始から意識して画面が切り替わる度にチェックしていけばストーリー後半には取

●これであなたもツイぽ界エリート
これもフラグ立てる際など意識していけば自然と後半には取れるはずです。

●もう敵はいない
メモに記載してある通りストーリー進行を無視してあえて勝利すれば取れます。
この際バッドエンドに突入します。トロフィーには関係無いですが、観ておく事を推奨します。



どうしても前作のシュタゲと比べられてしまい評価が2つに分かれる作品ですが、過度に期待しなければ面白い部類。
個人的にキャラの個性が薄いせいなのかキャラ自体に好感がイマイチ持てませんでした。世界線変動率「1.048596」に関してももうちょっと触れて欲しかった。しかし豪華なキャストさんに安定した演技を楽しめたのも事実。今後発表されるであろうファンディスクに期待してます。

ノイタミナにてアニメ化も決まってるのでゲームをプレイした方、して無い方まだまだ要チェックな作品です。

元気一発!ガンヴァレル!ジャキーン!
それぞれのキャラクターのフラグを立ててストーリーを進め、
エンディングを迎えられれば大体OK

ジオタグやツイぽもこまめにやっていれば意外とすぐです。

CGはそのままクリアするだけでOK

PHASE9のキルバラ戦前にはセーブデータは作っておきましょう。
負けるか勝つかでトロフィーを獲ったりシナリオを進める必要もあるので。

ツイぽ返信でルートが決まります。
8/20日までそれぞれのキャラに返信しておき、
ここでセーブをしてからルートを決めれば随分楽になるかと。

友達になる系のトロフィーもツイぽ返信で問題なし。
それぞれPHASE6,7,8に一人づついます。

あとはTIPSもすぐにチャチャっとできます。

簡単にプラチナ獲得できます。
中身もすっごく面白かったので非常に満足です。
淳和は本当にかわいいとおもうんだけど。
ここからは、俺たちのゲームだ!
スキップなし
ストーリー終盤はかなりご都合が激しかったですが、「熱い展開」と私は思えましたし、作品の全体的テーマにも沿っていると思いました、シリーズに合うかどうかは別として…
というかご都合とかよりツンデレ多すぎだろ、と

ちょいちょい登場人物の精神状況とか考えると「ん?おかしくね?」と思うところもありましたが、あくまで創作ですし大目に見ましょう
アニメがまだ始まってないからかあまり話題になっていませんが、個人的には普通にシュタゲに並んでも遜色ないと思いました。
まあ時代設定が近未来なので、次回作がどうなるのかが少々気掛かりですが…

以下、トロフィーについてです
基本的に共通セーブを作って過去作キャラを紹介してもらう様に進めればツイぽ返信数や、ストーリー進行形及びCGはバッチリ埋まります
また、「今のはウォーミングアップだ」はシナリオ進行上わざと負ける必要があるところがPhase9であるので無理に負ける必要はないです
「もう敵はいない」とCG埋めなどでPhase9のキルバラ戦で勝利する必要があるので、キルバラ戦手前でセーブデータを作っておくと良いかと

「ぜんぜん見つかりませんねー♪」ですが、多分これはレポート7の捜索時のみ取得可能です、累計だと勘違いして無駄なロード時間を食いました…

全体的に分岐もかなり楽ですし、中身も良いので興味があるならオススメかと
らぶchuchu、だーりんの様にFDも出るだろうしそちらにも期待です
(Updated: 2012年 7月 24日)
各種分岐フラグさえ取りこぼす事無く読み進めて行けば 1 周で終わりますし、全スキップも可能なので、プラチナ取得難度は★1。収集物系トロフィーの内、ジオタグ回収数・ツイぽ返信回数の 2 種類は、規定値よりも大分多めに設けられてるので、そんなに神経質にならなくても、比較的早い段階で全回収出来ます。

ED 関連の分岐フラグに関しては、PHASE2~5 までの期間中、「大徳淳和」「神代フラウ」「愛理」、3 名に対する「ツイぽ」での返信内容で分岐フラグが立ち、PHASE5:8.25.2019 終了直後にそれぞれ PHASE6・PHASE7・PHASE8 へと移動します(「天王寺綯」ルートへの入り方は、3 名のルートフラグ未成立状態で PHASE5:8.25.2019 に到達する事)
3 名の最終フラグは、8.23.2019 と 8.24.2019 に固まってるので、全てのフラグを回収しながら「8.23.2019:千座の岩屋」まで進めてセーブすれば、全ルートに対応出来るセーブデータが作成出来ます。
PHASE6・PHASE7・PHASE8 の ED トロフィーと、各ルートにそれぞれ一つづつある「○○と友達になる」系のトロフィーを回収し終えたら、タイトル画面に新たに追加されている「PHASE 9 START」を選択し、後は途中挿入されるボタン入力イベントをミスせず「あき穂エンド」を目指すだけ。


ビジュアルノベルでありながら、色々と挑戦的な要素が含まれてるので、内容はどうあれ一ユーザーとして凄く好感が持てた作品。
プレイ前に、夢を持った高校生がメインキャラと聞かされてたので…現実の厳しさに直面し、挫折しながらも障害を乗り越え、泥塗れになりながら夢へとひた走る!!…そんな力強い過程がどう描かれるのか、非常に楽しみでワクワクしてましたが…中盤になるにつれて段々と雲行きが怪しくなり…終盤に差し掛かると、露骨な御都合主義が更に加速……「なんかいつも通りやってたら全部上手くいきました」的な展開のまま大団円……なんとも言えない気分のままプラチナ取得しちゃいました。
…ただ、部長を中心とするロボ部の物作りへの姿勢は一貫してブレが無く、物作りの大変さはそれなりに描かれてたので、その辺りには大分助けられました…(モチベーション的な意味で)…日高君の存在にも大分助けられました…。

話し変わりますが、キャラデザを始め、OP や ED のアニメが印象的だったので、あのクオリティのまま映像作品になったら面白くなりそうですね。
公式 HP や 本作の OP にもある通り、今作は世界線変動率 1.048596 らしいので、事前に「STEINS;GATE」やっておけば色々とお得です。プラチナ取得は極めて簡単ですし、「STEINS;GATE」のキャラも出て来るので、前作楽しめた方等はやってみても良いかもしれません。
デュフフ
読んでいくだけで良いアドベンチャーゲーム

フラグはツイぽの返信内容で決まります。
ツイポの返信は右下にロードが出るたびに更新するのでその都度確認するといいかと思います。

友達になる系は淳和ルート、フラウルートでゲジ姉のツイぽの返信。愛梨ルートのフラウツイぽで返信することで手に入ります。

特に難しいものはないので1とさせていただきます。

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