最新レビュー
前作プレイ済みです マップは前作よりも狭く浅くなっているため、 ゲーム全体のボリュームも少なくなっています システム面では以下のような便利なオプションが追加されました ・取得可能なアイテムをハイライト表示 ・PDA画面を開くとポーズになる ・常時ダッシュモードにできる ...
鬼門があるとすればランクマッチでオンライン対戦できるかというところ とりあえずランクマッチ対戦者待ち中でもミッション攻略可能なので オンライン対戦待ちにしながらチュートリアルとミッションをやっていきます ミッションには2対1のもありますが、 このゲームは敵から離れて遠距離攻撃を連発すれば楽勝なので2対1でも十分勝てます ...
最近のアトリエに慣れた人は特に注意が必要です 時限要素なんてほとんど無いように思ってましたが、悪魔の集積地まで到達したら難易度変更の準備をしてください しなかったら…20時間お楽しみください 過度な期待はしていなかったですが、存外楽しめました 調合、戦闘は不思議シリーズを進化したもので、アトリエ好きなら普通にオススメ ダブル主人公みたいな感じなので、個人的にはプラフタを操作したかったのだが…DLCです いい感じに可愛かった 【夢幻に君臨せしもの】 要注意トロフィー 他のゲームなんかだとラスボス撃破イコールEDがほとんどですが、撃破後調合を挟んでクリアとなります なので、このトロフィーに気づかぬままキャライベを進めようとすると…もう一周です ...
のんびりやり最後セーブデータバックアップ忘れ2周する羽目になった 2周目はフレンドと遊んだり、マレニアでひたすらパリィしていたりと無駄に時間をつぶして ps4版は別データだったため思い出しながらやってみた 全く攻略情報を見なければ200h以上かかってもおかしくはない 以下トロフィーの攻略情報※ネタバレ注意※ 攻略順は一部を除き順番通りにする必要はない ・リムグレイブ ・・馬→ラニに会っておく ・・宿場跡の地下室でセレンに会っておく ...
trek to yomi 戦闘時のみ横スクロール型のアクションゲームです 敵のパターンや戦闘の特注を覚えればそこまで難しくありませんが収集がやや面倒なのと最短で3週+α必要になります 以下気になるトロフィーについてです •熱心な収集家、くまなく探す スタミナと体力を上げる強化アイテムと伝承の収集物を全て集めれば獲得できます ...
最難トロフィー「内なる強さがすべてを制す」の取得方法について オンラインストレージを使えば難しい訳ではないですが、ちょっとしたミスでやり直しになるので非常にストレスがたまります オンラインストレージを利用した方法だとニューゲーム開始からその時点までの経過時間の確認ができない(たぶん)ため、やってしまったミスが結果にどれくらい影響を与えるか未知数で、頻繁にやり直しをするはめになります ちなみに私の場合、オンラインストレージを利用できない状況だったとすると早々に心が折れてたでしょう… 以下、オンラインストレージを利用する場合のポイント - 開始からチェックポイントの度にオンラインストレージにセーブデータをバックアップ...
ブラック企業経営者の気持ちがわかる高難易度ストラテジーゲー DLCはやっていないので本編のみの評価です トロフィーですが、難易度系は指定された難易度でプレイしなければダメですし他のものも取得条件の都合上多くまとめて取るというのが厳しいので、トロコンまでだいぶ時間がかかります 高難易度は一つのミスが命とりになることが多々あるので難易度系トロフィーと他のをまとめて取ろうなんて色気を出さないほうがいいです 難易度指定されていないものはイージーでやるのが手っ取り早いです 【黄金の道】 どの法律が良くどの目的が駄目なのかとか判断しづらい あと民衆のいろいろな行動は無視したほうが吉 ...
ボーダーランズ2のDLCを素にしたスピンオフ作品 トロコン難易度は★2というところでしょうか ボーダーランズ3に比べてトロフィー内容は単純になっていて、やっていればいずれプラチナになるという感じです マルチプレイ前提なトロフィーもありますがサブアカウントと2つのコントローラーで分割画面またはps5ps4の2台同時立ち上げなどを利用すればひとりでも取れます 【完璧主義】 とにかくお金が必要なので時間がかかります 武器売るのも面倒ですし 後述するカオスレベル20程度じゃたいして貯金できないのでカオスレベルをさらに上げる必要性が出てきます 必要金額が半分になる短期イベントがありちょっだけ楽ができました ...
※ソウルシリーズをプレイするのは初になります ゲームとしては、かなりやり応えのあるアクションゲーだと思います やりこもうとすれば、いくらでも時間を吸い取っていくゲームかとw(ストーリーを考察する為の情報の片鱗も所々にありますし) トロフィーについてですが、一部時限要素はあるものの、特に作業系はないですし、セーブデータのバックアップ(クラウドor外付け)を使えば1周でトロコン可能です (肝心のボスが倒せれば…(;^_^A あとは、NPCは殺さずにこまめにイベントを進めていけば大丈夫だと思います ------------------- ◆エルデの王、星の世紀、狂い火の王 ...
昔のゲームであらゆる攻略法が確立されてます 確かに時間はかかるし、連コン必須のレースはクソ …ですが、難しくはありません 難しい言ってるのは、ユニバースフェイトLv1縛りなど無茶してるから あらゆる攻略サイトで推されてますが、トロコン目的なら全くの無意味 冷静に考えれば、BCたった1個のために縛りプレイは無駄だと分かります ・七つのお宝 難しいとされる4巻ですが、オリハルコン合成で余裕です ...
グレ無限で終了です。苦手意識のある人や不安な人は一面を繰り返し練習しましょう。このゲームは一面をどれだけ被弾を抑えて突破できるかがカギです。1人プレイの場合は特に。
ソウルシリーズは全作プレイ済みです エンディングトロフィーが3種ありますが、 セーブデータのバックアップを利用すれば1周目で全て獲得できます 「エルデの王」「星の世紀 」「狂い火の王 」 ラスボス撃破後のエリアでは自由に動けるため、 ここでセーブデータのバックアップを取れば1周目で 3種のエンディングを見ることができます ...
海外の攻略サイトに攻略ラインに沿って収集アイテムも載っており大変参考になります 一度クリアすると新規スロットから始めても一周目のデータを強制的に引継ぐ仕様です 収集アイテムは周回時に取り逃した分を回収すればトロ解除になるのかは不明 ノーセーブ、ノーデス、5時間以内クリアはクリア済みスロットを使用するとトロ解除できないという報告があります 自分は使っていない新規スロットで始め引継ぎありのままトロ解除できました 本体からのデータ削除する必要はないです ...
「必殺技」のコマンドがレバー+SPボタン(以下D)の所謂「特殊技」になっている事が特徴的な格ゲー キャラ数はそこそこ居るが必殺技は4D、2D、6Dで共通 スタイルなどシステムも色々ある割にチュートリアルモードは無いが、インゲームマニュアルを一読したら格ゲー漁ってる人なら凡そ把握出来るかなと 【はじめに】 ・オン対戦必要なし ・2Pコン必要なし ・プレイヤースキルも必要ないレベル ・作業は若干あるが気にならない(一時間程度?) ...
アクション苦手な人は、無理かもしれない ただトロフィーの内容は、基本倒した系のトロフィーになるので、考え方によっては簡単 マレニア、モーグには苦戦しました 伝説の武器等は NPCを殺さないようにし、NPCイベントを進めるのと、攻略動画を見てやれば比較的簡単です エンディング分岐に於いては、NPCイベントを進めて分岐になるアイテムを入手しておき、 ホーラルーのところでセーブし、保存しておき、選択肢を選べば1周目で取得できます ...
一世を風靡したあのCMからの続編はDRPGでした クトゥルフをベースにしているものの、名前を使っている程度にとどまっているので知らなくても安心 わりとベーシックな内容で、メガテンのリファインみたいな感じで思っておけばいいかと 前作にあたるエルシャダイは未プレイ、Vita版でプレイしましたが・・・ Vita版、PS4版ともに初期Verではコンプ不可 アプデは現在もまだ配信されていますが、特にVita版は配信停止に注意が必要かも ...
時限あり ストーリーは短いですが取り逃すと結構面倒です ■収集家/コレクションを全て獲得する 収集要素で対象になっているのは19点で時限あり ゲーム開始から屋敷に入るまでに時限が2つありそれ以降も時限がありますが海外のガイドに場所と画像が掲載されていますので参考に 収集したあとにゲームオーバーになると再度収集する必要があります ■囚われて/家からの逃走に挑む...
◆はじめに 稲作・戦闘パート共にかなり個性的なゲームです 操作感にも独特の癖があります それに加えてチュートリアル開放にはアイテム(農書)収集が必要となり、最初は何をすればいいのか分からず混乱しがち 序盤はあまり根を詰めずに気楽に進め、難しいと感じた場合は難易度を下げてプレイしましょう 年月が経過してもデメリットは無いので焦らなくても大丈夫 ※稲作・戦闘それぞれで難易度変更が可能です ※時限や難易度に関するトロフィーはありません ...
前作コンプ&レビュー済みです 前作と違い16人必要だったり、収集品を全て回収などのトロフィーはありませんが、それでもかなり時間がかかりました あと、ワールドクラスを変更できなかったのは地味にキツかったです 序盤は、レベル上げとストーリーミッション攻略、名前付きエリートの撃破とSHDテック集めに専念するといいでしょう 時限トロフィーはありません 「ハードな道のり」 侵略中ミッションは含みません 侵略中だった場合は、ミッション開始地点に移動し、ミッションオプションで、△長押しすれば、通常のミッションに変更できます あと、前作でもそうですが、どのミッションをハードでクリアしたか、まだハードでクリアしてないミッションを確認する方法はないので、メモ推薦です 「脱がして倒す」...
4月のフリープレイにきていたのでやってみました 難易度は簡単な方だと思います 黄金のフライ返しとパトリックの靴下を全て集めないと解放できないトロフィーがありますので、これらを集めるのが面倒です 中にはノーヒントで隠してあるパトリックの靴下があったりしますので、攻略サイト等を見た方がストレスはないかと思います 特段、取得が難しいトロフィーはありません 全コースのクリアーをして、全てのコレクションを集めさえすればトロコンできます ...
時限多め 難易度はトロフィーに影響しません ストーリーに沿って解説されてる海外のトロフィーガイドを参考にすれば時限を見落とすことなく一周目でトロコンできます オートセーブ仕様でチャプター選択もないので取り逃すと面倒なので注意 収集物など分かりにくいトロは動画検索で ■修羅のごとく/攻撃されずに5分間戦闘する ゲームを開始すると戦闘から始まりノーダメージでいるのも簡単ですぐ取れます 敵一体残した状態でトロフィー通知がくるまで逃げ回ればOK ...
■秘められた場所/敵不殺 機械の敵なら倒していいようですが正直倒していい敵との区別がわかりにくいので とにかく敵はオール無視で進めばOK 操作キャラの攻撃が床や壁を貫通するのでスイッチ起動やボス戦は勢いのあまり当たるかもしれないので一応そこも慎重に 黒い存在がいる場所まで到達してもイベントが開始しないことがありました 自分の場合、黒い存在が走っているポーズのまま硬直 攻撃したら戦闘開始、チェックポイントから開始し戻っても黒い存在硬直でイベント始まらず 黒い存在を無視し部屋の左隅に移動したらイベント進行しました...
拾えるアイテムを一周の内にすべて拾うトロフィーがあり攻略サイトを参考にする必要があります 国内の攻略サイトには全アイテムの名前と場所が、海外の攻略サイトには地図と全アイテムの位置が載っていますのでどちらも参照にしながら進めましょう 感謝 また難易度はトロフィーに影響しないので「簡単」をオススメします ■これまでに望んだものすべて/バッドEND ボス5体を倒したあと3Fに向かい封印を解きボスを倒す ■究極の化け物/バッドEND ボス5体+1体を倒したあとロミオとの会話で「従う」選択 ...
1年半かけてようやくトロコンできました 様々なモードがあり、そのモードごとにトロフィーがいくつか設定されています ここで一番の鬼門は「栄冠ナイン」というモードです 栄冠ナインというモードは、高校球児が甲子園大会を優勝しプロ野球選手になるという過程を経験できるものです 栄冠ナインでは、5種類のトロフィーが設定されています ・公式戦通算100勝する ・公式戦通算1000勝する ・甲子園大会を優勝する...
〜大事な前置き〜 このレビューは「全ての使用可能な手段を全て用いてトロコンを目指す場合の話」である事をまず最初にご理解ください そのため何かしら縛りを設けて純粋な自分の腕だけでこのゲームのトロコンを目指す場合★を1〜2足した評価が適正となるかと思われます なおこのレビューは霜踏ナーフ後の内容であり、パケ版でアプデを止めて霜踏リングを行う場合はさらに難易度は低下します 未経験でも★1かと また、このゲームは攻略においてバグ利用によって楽になる場面があるという記述をしていますが、あくまでソロ攻略においての使用の話でありマルチプレイでのバグ利用は推奨しておりません 〜ここから本題〜 一切の縛りを設けなかった場合、このゲームのトロコン難易度はシリーズ未経験でもかなり低くなります ①オープンワールドで、かつ武器やアイテムが豊富に用意されているためうまく利用すればボスをハメ倒したり序盤から稼ぎ場に向かうことが出来てしまう ②マルチプレイがありどうしても勝てないボスで助けを呼ぶことが出来る上、マルチプレイがトロフィーに関わらないためメリットしか生じない ...
三上真司率いるタンゴの最新作は東京を舞台にした陰陽師ホラーアクション 色々と粗削りな部分が多いものの、作りたいもののビジョンがハッキリしていて、大小のジャパンカルチャー全押しで作られていて好きだった サイコブレイクを作ったタンゴなので今回もトロコン難易度高そうだなと思っていたが、予想に反してめちゃくちゃ簡単になっていた 難易度指定なし ノーマルでも簡単 どちらかというとアクションというよりも幻覚的なホラー体験を味わうアドベンチャー要素のほうが強いゲームだった 攻略系はwikiにあるリンク先からいくサイトが詳しいのでそこを見ましょう ・すべてを救うもの・渋谷のヒーロー 全マップ、座敷牢、百鬼夜行で吸収できる幽霊をすべて吸収する マップに関しては幽霊の数が膨大なので、メイン進行中にも意識して取っているとあとあと楽になります...
時限要素に関しては既に言われている通りである。トロフィーwikiとゲームwith等の攻略サイトと照合していき収集、ビルド強化をしていった。 私は、アプデをしないで開始。マルギット戦は普通にR1でちまちま削っていった。遺灰はまだ強化できず・・・私の情報不足かもしれない。マルギットからして既に挙動がソウルシリーズより嫌らしかった。霜踏み入手後に月の女王レナラを倒しに行ったが第2形態でかなり負けた。霜踏みが強いとはいえ霜踏みだけではソウルシリーズよりボスがきつかった。写し見を入手してからは多くのボスが消火試合となったが、ティシーを入手するためのボス戦が一人で戦うことになりかつ霜踏みでも大ダメージを与えにくい。隙が少なめときつかった。アプデ後に、カーリアの返報が大幅強化。私はラスボス戦だけは、アプデをしてカーリアの返報すなわち自演魔法パリィで撃破。それでも第2形態はティシーが死になんとか撃破といったところ。呪呼びの鈴が隙があるのでいわゆる脳死ではいけなかった。マレニア戦は、アプデをしない霜踏み+写し見で撃破したが、第2形態で写し見が攻撃を食らってしまい回復されることも多く長期戦になりこれも写し見が倒されたがなんとか撃破。霜踏みは挟み込みorくの字になる形で撃つのが良い。 難易度に関しては、ダンジョンのギミック数の暴力等、そして戦法が確立するまではボス戦がきつい。マルチをしてもラスボスが楽にならなかったこと。一応、確立できればこちらもごり押しができる。私的には現時点では☆3とするが、次回アプデでカーリアの返報が弱体化されればどうなるか分からない。
オリジナル版は未プレイ 1と2の2タイトルが収録されていますが、トロフィーリストは共有なので両方プレイしてやっとプラチナ1個です ルート分岐条件を満たす&そのルートのEDまで到達するだけでほぼ全てのトロフィーが取れますが、分岐条件が複雑極まりないので(特に2の方)、出来れば攻略サイトや動画を見ながらやった方がスムーズに進められると思います ・1について オリジナル版では一本道シナリオだったようですが、今作ではマルチエンディング形式 EDは全8種類で2に比べると分岐も割と単純 ★A、Bルート 流れに沿って普通に進めればAルート、17章で敵に回ったクリスを撃破しなければBルートに分岐...
ほどよい難易度でトロコン難易度も低め ランダム要素があるトロフィーがあるものの、そのトロフィー取得に必要なアイテムを自然と入手していることもありそう 経験値アップのスキルを何度も取得した上で経験値が高い雑魚キャラ(甲虫)を倒すと、バグったかと思うぐらいレベルが上がります なかなか味わうことができない経験なので、これはぜひ体験してもらいたいポイントです このゲームの最高レベルは99で、レベル60台でも平気で10ぐらいレベルが上がりました フリプおそろべし 面白かった ...
既に鬼門トロフィーについて解説してくださっているので私なりのプレイスタイルを記載する ジャックは主に白魔導士→賢者で白魔法というプレイスタイルでほぼ乗り切った ネオンソフィアは初期ジョブのままである プロテガリジェネガを最低限使う これによりただでさえ優秀な仲間はさらに死ににくなる ケースバイケースで敵が多い場面ではソウルバーストを発動しジャックもアタッカーとして戦っていった その他ボス戦等ではソウルシールドでゲージをためていき補助に徹した これで仲間任せでボスを倒すことができる 難易度はこだわりがなければ、カオス開放までは最低難度で良い ちなみに個人的にプラチナまでの最大関門は、ラスボスと一人で戦うことであった 仲間がいるといないでは難度が格段に違う カオスでのモルボル周回は、魔術士でファイガを数回撃ちつつ仲間に攻撃してもらいゲージを削って終わり という感じで周回した 最低難度でも、ボタン連打ではさすがに勝てないラスボス戦そしてカオス開放したばかりだとやや苦労するので☆1をつけるには無理がある かといってソウルライクゲーと比べるとほぼ仲間が二人いるので難度は下がる やはり☆2が妥当といったところが あくまでプラチナまでの難度である 追加トロフィーがある可能性を鑑みるとトロコン難度までは現時点では不明...