hack//G.U. Last Recode

Updated
 
3.0 (2)
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hack//G.U. Last Recode

製品情報

ジャンル
アクションRPG
発売日
2017年11月01日
対象年齢
CERO:B 12才以上対象
価格等
ディスク:7,600円+税
ダウンロード:販売価格8,208円(税込)

ユーザーレビュー

2 reviews

評価 (数字が大きいほどよい評価となります)
コンプ難易度
トロフィー獲得に要する難易度
レビュー
コメント
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ヘヴン…
(Updated: 2018年 11月 09日)
コンプ難易度 
 
3.0
プラチナ65個目。
リメイク前やその前作は未プレイの初見です。

Vol1をチートモードで開始、その後すべて引き継ぎでプレイ。
各Vol、余すところがないくらいに完全な状態でクリアして引き継ぎました。
以下、なんとなく意識してたポイントを挙げます。

キャンペーンはチラシ配り以外、有用なアイテムやVol限定の装備がもらえるので、
アイテム図鑑やモンスター図鑑などのコンプついでに毎回クリアすることをおすすめします。

ダンジョン限定のラッキーアニマルは、Vol2以降で遊べる塔のダンジョンで回収がおすすめ。
行き止まりがなく一本道で、戦闘の回避もある程度可能です。
オブジェクトも固まっているので、根こそぎ奪っていきましょう。

チラシ配りは報酬こそしょっぱいですがトロフィーのためには1度クリア必須。
Vol2以降ではチラシ配り対象を探知できるアイテムが貰えるのでそこでクリアしましょう。
エリア限定のいやし隊の隊員や、ルミナ・クロスにしか出現しないNPCも結構います。
アリーナの戦闘回数稼ぎと平行すると後々楽ができます。

レベル上げをしたい場合はパーティ平均+5レベルくらいのエリアを目安にすると良いです。
「倒せないでしょう」みたいな説明文が出ますが普通にダメージは通るので倒せます。
各Volの最後にドッペルゲンガーを倒すのも忘れずに。
レベルがカンストしていれば獣神覚醒で楽勝です。

各Volの序盤はNPCとトレードしまくり、パーティメンバーに装備を貢いでました。
カスタマイズは攻撃に麻痺、防具にカウンター麻痺、
アクセサリには経験値アップ系がおすすめ。

パーティ加入時点で固有装備を持っているキャラもいますが、
わざわざトレードで貰わなくても加入時点でアイテム図鑑に記録されていました。

Vol1をチートモードで開始しているとお金やアイテム類が潤沢なので、
トレードする物には困らないと思います。

序盤は積極的に不意打ちしていき、不意打ちのトロフィーを取ったあとは、
フィールドの場合ステルス搭載のバイクで突撃するようにしてました。
この突撃もポイントが大きいので、バイク段位はVol3で難なく上がります。

終盤に残った八百由旬ノ書は壱の戦闘回数でした。
連撃と覚醒でポイントが稼げるので、アリーナ200回と平行しました。
アリーナ稼ぎは遠距離攻撃ができるようになるVol3終盤がおすすめです。
カウンター狙いが終わっていれば脳死でカウント稼げます。

これでギルドランク9までの道のりが劇的に楽になります。

バイクミッションは有用なバグがあり、キングチムチムに当たる直前に
タッチパッドを押す→戻るという操作をするとカウントがバグって一発クリアになります。
タッチパッドを押すタイミングはシビアですが連打してもいいので、
レースゲームに自信がなくてもパーツが揃ってなくてもこれさえできればおk。

ステータスアップ系や熟練度アップ系のアイテムは適当に使ってしまって大丈夫です。
かなり親切な設計になっていてストーリーで躓くことはないと思います。

長らく積んでいましたが、Vol3で面白くなってからは一気にクリアしてしまいました。
「Welcome to the Worldってね」なーんて言っちゃうオーヴァンには
失笑を禁じえませんでしたが、パロディモードの彼には素直に笑ってしまった。
トロフィー要件にもなっているので、ぜひ見てみてください_(:3 」∠)_

レビュー

コンプ時間
80h
懐かしみながら・・・
発売されてしばらく経ちますが今更ながらプレイしてトロコンしたので記述します。

特別難しいと感じたのはやはり「ギルドランク9達成」のトロフィーでした。
Vol.1はチートモードで始めてプレイするのがセオリーですが、始めた当初はトロコンを目指していなかったので
通常モードでプレイしました。(めっちゃ後悔しました。)
Vol.1、Vol.2共にキャンペーン攻略やドッペルゲンガー戦等の裏ボスを無視してVol.3で八百由旬ノ書を
全てポイントを貯めました。
その中でも四(刺)劉の書が一番大変でした。
前述の通り、チートモード無し・キャンペーン無視・裏ボスを無視したおかげで
Vol限定アイテム無しでポイントを貯めなくてはなりませんでした。
Vol限定以外のほぼ全てのアイテムを集めないといけないのでとても苦労しました。
トロコンを目指される場合はVol限定アイテムを取得しておくと楽になるでしょう。

八百由旬ノ書意外だと「闘志溢れる戦友」のトロフィーも大変でした。
取得条件はアリーナの試合回数が200回以上ですが、ストーリーだとそんなにアリーナで戦うわけではないので
ただひたすらに作業です。
Lvを上げていれば低レベルだと秒殺なので、そこで回数を稼げばいいでしょう。

キャンペーン系のトロフィーは攻略サイトを見れば取得は難しくありません。
ただこれも作業です・・・

コンプ時間はVol1、2、3、4の順にクリアした時の時間です。
寝落ちや放置してる時間も多少あるので参考程度でお願いします。

難易度的には☆2ぐらいですが、個人的に効率を無視してやってしまったので☆3とします。
八百由旬ノ書が全て
トロコンにあたって意識すること
・このゲームの戦闘はレベル補正が酷いので、詰まったらレベル上げする。装備なんて整えてもレベル補正には勝てません。
・効率目指すならチートモードでVol1からスタート。
・戦闘は基本的に先制を取る
・宝箱は意識して開ける
・連撃+覚醒は使いまくる。(Vol2からはゲージ半分で武獣覚醒が使えるので即発動)
・メカグランディは助けておく。チムチムも適度に蹴っておく。

以下要点
チートモードで始めておけば所持金がカンストしてるので金には最後まで困りません。
連撃と覚醒はVol1の時はチートの影響で強すぎで発動が中々出来ないので稼ぎはVol2くらいから。
道中は上に挙げた点を意識しつつクリア。
各種Volのキャンペーンはチラシ配りは、Vol2だと配ってない人を教えてくれる探知機を貰えるのでやるならそこで。
雑魚敵の出現エリアや各稼ぎに(チムチム、賞金首、ラッキーアニマル、メカグランディ)適したエリアワードが、PS2時代のwikiに細かく乗っているので参考にしましょう。

要らないゴミは仲間にプレゼントしとけば八百由旬ノ書の為になります。
バイクの稼ぎは街で✕ボタン押しっぱにして放置。(Vol3でやって一気に9段に。)
バイクミッションは、キングチムチムにぶつかる寸前にタッチパッド押して、✕ボタンで解除(そのまま走って取得)とやれば一気に3匹取ったことになるので楽勝です。

毎回アイテムコンプが残ってしまいますが、完全じゃなくてもポイントは足りるのであまり気張らずに。
ただ面倒でもVol1、2でコンプしとけば最後その分楽できるのでやっておくと良いです。(特に装備品、ポイントがでかいので)
痛みの森はきっちりアイテムコンプしているとやらなくても八百由旬ノ書は埋まります。
埋まってない人もここをクリアすれば流石に埋まるかと。

Vol3で八百由旬ノ書が9段にして、好きなキャラに誓いのカード送って結婚式見たら、クリアしてターミナルディスク全開放。
Vol4をクリアしてその後オーヴァンとのイベントをこなすとパロディーが全開放されるので、全部見てトロコン。

Crimson VSはVol2始まったら即デッキ登録して放置。
ある程度カード揃ったらネット参照にしてデッキ作って放置。

アイテムコンプ、宝箱の空けた回数、戦闘での行動が最後で残ってくるので意識して道中進める。

八百由旬ノ書のポイントの比率どう考えてもおかしいでしょ…。
バイクミッションこそが最大の鬼門
(Updated: 2019年 3月 01日)
コンプ難易度 
 
3.0
レースゲーが大の苦手という人はトロコン出来るかどうかはシビアです。
八百由旬ノ書はアイテムとモンスターを特に重視していれば
痛みの森チャレンジする前にはトロフィー獲得は割と普通にあります。
チートモードで開始し、Vol.2以降を通常で進めていくのが一般的です。
というか、その方がすごく楽です。
殆どのトロフィーは八百由旬ノ書を埋める過程で取れます。

解せないのは本作にはプラチナは1つしかありません。
トロフィー的に美味しくありません。

・闘志溢れる戦友
八百由旬ノ書のアリーナバトル回数よりも多くなるので面倒です。
サバイバルなら1戦1回でやれるので、それで回すといいです。
何気に作業感が強いです。

・Crimson VS博士
Vol.3のカードも含みますので無理にVol.2でチャンピオンになっても
トロフィーは獲得出来ません。攻略サイトとかに(@wikiとか)デッキ
の組み合わせとか掲載されているので残りは運要素が強いです。
ガスパー倒さないと取れないのが1枚あります。

・神速の逆襲
闘技場でのみ反撃が可能です。阻止される事も多々ありますが
成功回数200回でトロフィー獲得可能です。

・ハイウェイの帝王
本作最大の鬼門。レースゲームが不得意だと最悪取れません。
フレンドとかで本作をプレイしていてシェアプレイとかで
手伝ってもらうのも手です。
ただ、それでもキツイのでキャンペーンでは極悪かと。
筆者はまさにフレンドに手伝って頂きました。正直無理ゲーすぎたので・・・。

Vol.2の全コース制覇(Vol.3だとコースが増えて獲得が更に難しくなる)と
チムチム蹴り稼ぎを全部やりきってトロフィーを獲得するので、
ただコースを制覇すればというほど簡単ではありません。
コースの中には神クラスの操作を要求される所もある
ので全トロフィーで一番難しいです。

・パロディーな世界
Vol.4まで進めないと全部埋まりません。

なんだかんだで無駄に時間を浪費しました(´Д`)<このゲームは地雷

レビュー

コンプ時間
221時間

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