最新レビュー
GOW最新作。リブート前作からの続編で北欧神話編の完結作。GOTYノミネート作品。前作から大きく変化したところはないが、相変わらず何もかもが最高傑作レベルのクオリティ。最高だった。 トロフィーとしてはファーストタイトルらしく易しめで適度な難易度。難易度縛りがない。基本的なゲームのやりこみ要素を片っ端からやっていけばトロコンできる内容で、ハマった人は無意識にトロコンできている親切設計。ここがファーストタイトルの良いところ。 収集物系は分からないところがあればPowerPyxさんとかで参照すること。基本的にはマップが優秀なので、無視しなければ殆どは取れているはず。
雰囲気ゲーかと思いきや意外とゲーム性があった本作 GOTYノミネート作品 雰囲気ゲーなりにトロコンの難易度は易しいが、ひとつ「キャント・キャッチ・ミー」だけがイライラゲーでクソ 避けられない前提ような出方で襲ってくる雑魚を避けなきゃいけない ゲーム側に避けさせようという気持ちを感じられないのにトロフィーの条件にあることがムカつきすぎてストレスフル 不快な難しさ それ以外は攻略サイト見るなり、PSPlusに入っていれば公式ヒントが見れるので簡単です 2週はほぼ必須 ...
厳密には私がプレイしたのは、PSプラスエクストラでDLしたPS4版クラシックエディションなのですが、正直わざわざ項目作る程でもないな...と感じたのでこちらに記載させて頂きます デフォルトでは英語字幕ですが、オプションから日本語字幕に変更可能です ファークライ3を元に、未来技術を用いた戦闘が楽しめるDLC的なゲームです シュワちゃん的な軍人が大暴れしますが、 とにかく3をベースにしているからか、ジャングルの風景やストーリーにも無理矢理古代遺跡などを入れてきたり、ツッコミどころが満載 3はエイムがゴミ過ぎたのもあって、銃撃が当たらん当たらん ...
ゲーム難易度は低く、メインシナリオをクリアした時点でほとんどのトロフィーが取得できています。 シナリオ中に取得できないトロフィーも難易度が高いものはありませんでした。 ■頼れる相棒 ■フューリーマイスター FPを大量に稼ぐ必要があり、唯一作業が必要なトロフィーです。 隠れ里7で「毒無効」「カウンターポーションL」を装備し、通常攻撃連打で稼げます。
◆オススメの攻略リンク 全収集物一覧 https://kouryakunotou.com/blog/lis2-trophy/#%E5%85%A8%E4%BD%93 ◆要注目トロフィーと注意点 エンディングの分岐はあるものの、関連するトロフィーは存在しません 収集物を全て回収+1周クリアでプラチナ取得可能 収集物の攻略情報には当然ながらロケーションのネタバレがあるので、気になる人は注意...
美少女アニメ版スパ○ボ もう9年近く前のゲームですが、当時としても20年選手なドリームハンター麗夢がいたりとカオス 現在はDL版が権利関係の問題からか既に配信停止しています 今からプレイするにはパケ版買うしかないので手に入れるのも少し厳しいかもしれませんが、せっかくプレイしたので軽くレビュー 私はVita版でプレイ、発売当初にDLC導入してあったので、DLC(現在は本編同様配信停止済み)はすべて導入していましたが、なくてもトロコンには問題ありません ↓の方のレビューと併せてどうぞ 【ギャラリー フルオープン】 ...
5年越しの積みゲー消化 過去、初期版をPS2でプレイ済み インターナショナル版?だかは未プレイ 現在も語られるとおり、本作はFFの中でも非常に特殊なシステムで、取っ付き難い面が強いです メインよりもあまりに多岐に渡るサブイベント、言わずと知れたガンビットシステムなど、相当にゲーム慣れしている人間でも躓くポイントが多数 とはいえハマる人はマジでハマるゲーム性 ...
初レビューになります 攻略情報はチラホラあるものの、Xboxの情報が多く、実績に関する情報はあるけれどトロフィーに関する情報があまりなかったので、自分で書いてみることにしました ロシアが開発元ということらしいけど、日本のアイドルの細かな部分まで非常によく再現されていて、関心しながらやっておりました 序盤は資金繰りにとても苦戦しましたが、試行錯誤しながら運営するのがとても楽しめました 資金繰りがメインなところがあるので、お金に十分な余裕が出てくると、やることもなくなってしまうのが、ちょっともったいないなぁと思いました ...
◆オススメの攻略リンク A.トロフィー概要:こつこつトロフィーコンプ http://kotsukotsutrophycomp.blog.jp/archives/cat_1277460.html B.全収集物チェックガイド https://youtu.be/-VXP_KD8krw C.【キャント・キャット・ミー】取得動画 https://youtu.be/phMW8m0-DOw ...
月姫リメイクに伴って往年の名作格ゲーも復活 色々とシステムはあるがトロコン目当てならチュートリアルに一通り触れる程度の理解で問題無い 素直なネーミングなのでUNIより直感的に判り易い ・オントロあり(勝敗関係なく一戦するだけでいい) ・2Pコンが必要な特殊条件(ダブルKO等)系なし ・プレイヤースキルは若干必要? ボスラッシュが該当 体感だが格ゲー経験があれば問題ないかなと言う程度 ...
IWのCOD最新作 前作MWがマルチ、キャンペーン共に神ゲーだったのに対し、今回はいたるところが残念な出来に 特にキャンペーンの無駄なゲーム性の導入と協力プレイの不親切さ、フリーズや強制終了多発のバグも酷い なんでこうなった トロフィーの難易度は前作よりも高め キャンペーンがアーマー持ちが出てきたり、隠密メインのパートが多数あって面倒臭いのが多い それよりもスペオプ(協力プレイ)がとにかく面倒だった 二人前提の難易度設定だけども、野良だと連携が取れなくて難しい 一人だとタイムアタックがシビアになる キャンペーンのみだったら★2、スペオプの難しさや面倒さで★3といったところ キャンペーン各チャプターの技術的なトロフィーはPowerPyxさんや攻略サイトに載っていますので参照してみてください ...
詳しいトロフィー取得情報については、他の方が丁寧に書かれているため割愛 最後まで残ったトロフィーは、ソフィーとプラフタの錬金レベルを99まであげるやつでした 個人的にラスボスをベリーハードで倒すトロフィーが一番苦戦しました 中途半端に装備を作っていたので、とにかく時間がかかってしまいました ~以下個人的な感想~ 前作はプレイ済みです 個人的に今作はイマイチでした...
2022年10月のフリプ 自分が止まれば相手も止まる 自分が動けば相手も動く マトリックスか何かに影響を受けている気がする世界観 FPSっぽくない簡素なグラフィックに関わらず、上記ゲームシステムは意外と秀逸でありかなり楽しんでプレイできました 今回はフリプでしたが、これで2000円程度となると中々コスパもいいかもしれません ストーリーあるのかこんなんで…と感じましたがそちらも思ってたより面白かった しかしながら、度々画面の明滅が激しいのが難点 いわゆるポリゴンショックにはお気をつけて…...
黎の軌跡の続編 基本的には前作を踏襲しつつも一部シナリオがチャプター式になったり、本編の進行と関係ない(一応設定的には関係あり)やり込みダンジョンが追加されたりで前々作『創の軌跡』のような要素もある作品となりました トロフィー的には一部削除・変更された項目もありますが、ベースは前作とほぼ同じ ・グレートスプリガン アチーブメント全達成のトロフィー 前作と同じく作業が必要な面倒なものから特に意識しなくても自然と達成できるものまで様々 これを達成する過程で今作のトロフィーは全て取れると言ってもいいと思います ある程度意識しておかなければならないものは戦闘系(タクティカルボーナス4.0、100ヒット、クイックアーツ500回あたり)とか時限要素が絡むもの(ポータル発見個数や魔獣図鑑あたり)でしょうか ...
2020年に発売したMWシリーズの続編 キャンペーンのストーリーは前作をやっていなくてもそこまで影響ないですが、世界観やキャラクターを前作から引き継いでいるため、先にプレイしている方が楽しめるかと思います キャンペーンは相変わらず面白いですが、メニュー画面のUIが過去一で糞 今作はスペシャルオプス(っぽいもの)が前作から引き続き実装 プラチナの獲得にはこちらのプレイも必要となります 別にいいんですがオンラインマルチ必須なのがマジでめんどくさかった 上記仕様に伴い、獲得が困難なトロフィーが一部存在します ...
2021年9月のフリプ シェフになってオーダー通りに注文を出していく…というと聞こえはいいですが、 夥しい作業量で辟易します 野菜をきざみ、鍋に入れて火をかけ、揚げて、オーブンに入れて、器に盛り、皿を洗い… 後半のステージになると、ワープポータルがあったり食材をネズミに盗まれたり、海や奈落があったり… みんなでやるタイプのゲームですね 配信向け ソロでやるとなんというか仕事でもないのに頭痛がしてきました ...
2022年11月のフリプ 90年代のアーケードゲーム、とやらを謳うシューティングゲーム 私はいわゆるグラディウスとかその手のゲームはほとんどプレイしたことないのですが… 東方みたいな弾幕ゲーとかあんなの出来る気しないし cupheadでオールS取ってるならいけるでしょ(慢心)の心意気でプレイ クロスプラットフォームであり、シューティング経験者であれば30分ほどで余裕でトロコンできる難易度ではありますが、全くこの手のゲームはできない!という人はプレイしない方が無難かもしれません ...
ファルコムが誇る名作RPG「軌跡シリーズ」の12作目、タイトル通り前作「黎の軌跡」の続編であり、舞台は引き続きカルバード共和国になります トロフィーとしては、毎作品おなじみの時限トロフィーや、最高難易度ナイトメアでストーリークリアするトロフィー等があるものの、作品を重ねるにつれて難易度が易しくなってきており、その中でも本作は、ハードがPS4へ移った「閃の軌跡3」以降の作品の中で最も易しいのではないかと思います なお、過去作同様、1周でトロコンすることは不可能ですので、まずはナイトメア以外の難易度で1周目をクリアし、クリア後にお伽の庭園で育成してから、各種ステータスやノート情報を引き継いで、2週目にナイトメアでのクリアを目指すと良いかと思います ↓↓以下、トロフィー解説です↓↓ ...
このシリーズはなぜかたくさんプレイしていますが、それなりにトロフィーを取りやすいからですかね?今作は作業感が強かったです キャラクリができるのが幸い 1章の途中までストーリーを追いましたが、なんかもう分からないのでほとんど飛ばしてます そのせいで顔と名前が一致しない人がいました 以下苦労したトロフィー、DLCは対象外 【武器扱いの達人】 武器種は現在11種類ありますが、対象となるのは熟練度表の左9種であり、秘奥義を極めし者を達成しても、獲得はその後になることがあります 【秘奥義を極めし者】 武器9種と説明のある通り、槍と盾斧は必要なさそう 無駄に極めてしまった 最後に獲得したトロフィー...
ソロでやる場合の話ですが、パソコンと高解像度のカメラを搭載したスマホが必要です 謎解き担当以外のメンバーの心構えとして言える事ですが、ソロでクリア出来る位やり込む、謎解きを自分の手で覚える、意気込みと主体的な努力が結局自らを救う事になると思います 本作に限らず、ゾンビ謎解きのレベル向上に関しては、ソロベースのゲームです ここに関して具体的なやり方は人それぞれではありますが私の場合 謎解き覚え込む時はポーズで止めてゲーム音しなくなっている時にスマホの動画の音声をスピーカーで拾う、聴こえ易いよう、コントローラに繋ぐのはかぶるヘッドセットでなく、耳の空いたイヤホン推奨1000位の普通のイヤホンで充分音を拾えます 内容的には、ソロでないとボス戦等危険な状況で死ななくなる等、ガムの恩恵を最大限受ける事が出来ません ただボスがヌルくなるので、それが当たり前になり本作のガムの強さに慣れると、他のゲームのボスで嫌な思いをするかも知れません しかしその分本作は怒涛の如き展開が速く、死ぬ時は理不尽な死に方もするので、ガムでどっこいの難易度調整なのかも知れません まだ見ぬ未知の領域の謎解きの内容に対し、貴重なガムを切る、タイミングを見極める実戦経験とカンが最終的に必要になります ポート開放に関する技術的な話: ...
レニィさんのレビューを参考にプレイしました。 3つ目のステージを繰り返すだけでトロコン出来ます。
2022年10月のフリプです 2Dドットアクションゲームで、ハクスラを謳っていますが、 正直なところアクションの腕でどうにかなってしまうのでハクスラ要素は薄いです… 2つ目のステージクリア報酬の槍が破格のリーチを持ち、遠距離攻撃を行ってくる敵よりも遠距離から攻撃できてしまうため、武器はこれさえあれば事足ります トロフィーが宝箱を〇個開けた、敵を〇体倒したなどばかりで、 ・チュートリアルを除き、3つ目のステージをクリア ...
長らくsteam上でロリダークソウルなどと揶揄され、アーリーアクセスも行われていた作品 台湾のインディーズにしてはアクションもキャラモデルもクオリティが高く、公式ページで複数のアワードを受賞したのも納得の出来 しかしながら開発が意図したものなのかそうでないのか、吹き替えにホロライブを起用し、見事な棒読みっぷりや限定版グッズもそちらに侵食され大炎上して終了 (しかもストーリー上、唯一必ず2回戦う相手が件の棒読みという…) 悲しいなあ…(諸行無常) トロフィーにおいては、高難易度アドバンスでのクリアが含まれます ...
フランス革命の時代、マリー・アントワネットに仕えるオートマタのソウルライク キャラを動かした瞬間、歩行モーションのぎくしゃくさに焦りましたが、それ以外の動きは良質で楽しくプレイできました 某ゲームサイトの記事では簡単すぎて歯ごたえがないとレビューされている通り、 ソウルライクの中では難易度は低い方に感じました とはいえ、簡単すぎて酷評するほどのレベルではありませんが 無双できたりするようなところは少ないですし、 炎電氷の状態異常が強力なのは認めますが、ボスには相当数撃ち込まないと発動しないし ...
時限要素、オンライン要素のあるトロフィーはありません トロフィー難易度は星2つと私は判断しました 本編も本筋から外れたところも充実しており、それで時間がかかりました 以下は要注意トロフィーとなります "町のお助け人 クエストを100個クリアした" 最も手を焼いたトロフィーです ...
私の麻雀の腕前は、麻雀を知らない人からみるとマシといったレベルで、このゲームのトロコンに挑戦しました 麻雀にある程度精通している人からみれば、なんというか絶好のカモです^^; 麻雀用語を未だよく知らないので、不自然だったりおかしな点があったらごめんなさい まずこんな初心者が人と対局できるわけがないと、気にしていたオンラインでのトロフィー フリープレイやランチマックで対局するだけなので、ネットの環境さえあれば取れるでしょう(PSplusの加入が必要です) このゲームをかなりやってから、オンラインストレージバックアップ機能を使った(PSplusの加入が必要です)、疑似セーブ&ロードが可能だということに気づきます ...
アプリのエラー落ちがひどい、とてもひどい 一番の敵 本編、DLC2は全くアプリ落ちがなかったのにDLC1はやたらと落ちます 海外のトロフィーレビューサイトでもエラー落ちに嘆く声が多くDisc版での回避方法もあげられていますが、日本での発売はDL版しかないのでアプリ再インスと運に頼るほかありません そんな中で無事トロフィーを取れたプレイ内容をおま環を承知で投稿します 【基本】 戦闘終わり、ギミック終わり、ステージ終わりにちょくちょくオプションボタンを押し一時停止してPS4本体の読み込みを安定させます 特にPS4本体からの音には注意 鳴り終わるまで一時停止 ...
スイッチで発売された完全版をPS4に移植。ボイス追加は良いものの、手抜きのベタ移植でグラ劣化、追加の冒険の書は真裏ボス以外2Dのみ&やけに重い動作と、ところどころ手抜きも見られる完全版だった。凝りようが半端ない本編に相反して、追加要素が中途半端すぎる。 基本的には無印版と変わらないので攻略情報は潤沢に存在し困らない。Sで追加されたヨッチ村の冒険の書巡りとその先にある真裏ボスがトロコンの条件に含まれている。おしゃれ装備をコンプするにはSで追加された真裏ボスを倒す必要がある。 真裏ボスはパーティレベル99、最強装備揃えて限界まで強化された状態で挑むのが前提の恐ろしい敵なので、RPG特有のレベルを上げれば楽になるという行為が通用しない。属性ダメ軽減と状態異常を無効にする装備を全員分作り、それぞれの立ち回りを考えないとレベル99で最強装備そろえていても普通に死ぬ。幸い攻略情報はあるので、その通りやればある程度楽にはなるが、それでも難しい。これで難易度は2-2.5レベルにはなると思う。
収集物は一周ですべてを集める必要がありますが、クリア後[続き]から再開することで取り逃した分はいつでも回収できます 2つあるエンディングのトロフィーも同じようにして取得可能です 私は1周収集物全回収ED1→2周目6時間以内クリアED2でトロコンしました 光より速く/6時間以内でクリア 参考にした動画では収集物やイベントムービーを飛ばさずRTAばりの動きで約3時間半でクリアしています メニューボタンでメニュー画面開いている間はタイマーが止まっているので安心して動画を参考にできます ただし、リセットした際はその分のタイムが加算されているようです ...
プレイフィールを判り易く伝えるなら2Dソウルライクのメトロイドヴァニア 武器にシンギという技が備わっており、一定回数使用すると習得出来るのが大きな特徴 クールタイムはあるものの全快近く回復するヒール、自動追尾や長距離高火力などシンギが優秀な弓など実質的な救済措置があるので理不尽な難度を感じる面はあまり無かった 探索用スキルは最後に一点開放されるだけなのでヴァニア特有の右往左往が無く進め易い印象 柔らかいアニメ調のグラフィック、程好いファストトラベルの距離感とゲーム性はオススメだがトロコンとなると遊び倒す必要がある 攻略情報は充実しているので気になってる人の一助になれば ▼時限要素あり 大きく分けて三種ある ...