最新レビュー
一人称視点のADVになります 酔いやすい方はご注意を 内容としては収集物を集めてのトゥルーエンドと、ノーマルエンドクリアの二周が必要になります 収集物はシステムデータ保存ですので、取り逃した場合はタイトルに戻って続きからやり直せる場合もあります 5章のネズミの絵と家族の記憶が排他になっていますが、上記手法で取り逃しを防げます またノーマルエンドは収集物コンプ後にはフラグが立たなくなるようなので、一周目にノーマルエンドを狙うか 収集物コンプ後にセーブデータを消してからやり直してください 攻略は箱1版の攻略サイトを参考にしましたが、一部トロフィーと実績で差異があるようです ...
基本、攻略情報通り進めればいいので詰まるところはありません。 しかし、いくらインディーズにしても、この時代にこのグラフィックを見るとは思いませんでした。
下の方が完璧なレビューを投稿していらっしゃるので、補足というかもっと楽をしたい方向けです 「おたまゲッター」 色々試しましたが、魔法「追憶の試練」で再戦できるウルデラコンが投げてくる岩石をひたすら割りつづけてフニャ玉で稼ぐのが良いでしょう 注意点としてウルデラコンを含む守護獣は、倒すたびにレベルが上がるので火力を調整して速攻倒さないようにしましょう 大体1時間で600個~800個くらいは稼げると思います 「夢幻の果てに」 扉ボスのガイアークはLV95と強く、正面からやりあうと即死もあるのでそれなりの強敵です 遠距離攻撃も有効ですが、フニャ騎士を利用することにより、レベル不問でより安全に素早く倒すことが出来ます まず、フニャ騎士召喚1名(できれば古の蛮勇カルディーナ)、ものまね3名を用意します ...
VRの勇なま。ジャンルはRTSで、やることはいつもと少し違うが慣れれば難しくない。 ムスメとのコミュニケーションも臨場感があって楽しい。 トロフィーについては、ほとんどが問題なく取得できるはず。 ・唯一意識しておいた方がいいのは宝箱。50個開ける必要があるので、攻略の過程でできるだけ開けておくと後々の作業感が減る。 ・「伝説がはじまった?」は勇者の通り道に魔物がいると勇者が剣に向かってくれないので、塔の周辺から領土を拡大せずに待機しておくのがよい。
ナナメダケイ氏の絵が光るDRPG 正直絵に惹かれて購入しただけなのでゲーム内容には期待してませんでしたが非常によかったです 特にマッピング大好き人間としてはやりがいが感じられました 結局全マップ成長エリア含めて制覇してしまいました トロフィー的には難しいものは特になく、↓で言われている通り一通りクリアすればバッドエンド以外は取れます 私はアリス、赤ずきん、親指姫、白雪姫、ラプンツェルで最後まで行きました 好感度はかなり上がりにくい&全部一気に上げるとイベント見るのに2-3時間かかる量になります ちょこちょこ上げていくのをおすすめします レベルについては成長エリアを踏破しつつ隠しダンジョンまで行けば90以上になりますのでレベル上げ等はほぼ不要です ...
ずっと積んであったので久々にPS3を起動してプレイした。 攻略サイトを参考に全スキップしただけなので特に詰まったところはなし。
1周目をNormalでクリア 2周目からeasyで何回も繰り返してクリア(「猛将ワンダ」獲得のために体力・握力を増加させる) 「猛将ワンダ」を獲得後 Normalのタイムアタックをクリア→「閃光の矢」を使って「弓の名手」を獲得(そこら辺にいるトカゲを射る) New Game+で難易度hardをクリア→体力・握力最高値のため楽勝→「スピードの鬼」を獲得 hardのタイムアタックをクリア→「最速のワンダ」を獲得 「女王の剣」で1体目の巨像を倒し「女王の威厳」を獲得して終了 ・最も面倒なのは「猛将ワンダ」 体力と握力はそれぞれ木の実・トカゲでも上昇しますが 巨像をどんどん倒していった方がいいです 道中に木の実・トカゲがあったら取りましょう 6周目ぐらいでようやく獲得できました easyでひたすらに周回していけばOKです ...
セカンドサンのサイドストーリー的な作品。 本家なだけあって、デルシンのネオンと比べて遥かに優秀。 ストーリー、収集物関係のトロフィーはすぐ集まる。 メインはチャレンジミッション。 ホーミングミサイルを習得するまではチャレンジミッションはスルーして良い。 基本ホーミングミサイルを使用し、ピンチ時にネオンブラックホールを使う形でいけば問題なし。 難易度も取得時間も☆1相当。ゲーム自体も面白いので言うことなし!
格闘ゲームですが、現在相当過疎っています そのを踏まえたうえでサブと当たったりの方法や状況がかなり特殊なので、その内容についてになります ・ブレイブヒーロー 現在はマッチング過疎により世界の回線1でなんとか水中戦ができる程度であり、そのマッチングもクイックのみで受付時間が極端に限定されているため、ゴールデンタイムを外しつつもう1人とVCができる状態ならば完全に二人で当たり合う事が可能です しかし、いくつか注意点があります ①段位±1までしか当たらない 例外もありますがほぼ当たらないため、15→13なりたて→12なりたて→11なりたて→10thの順に上げる必要があり、お互い複数アカ必須です 大体13同士12同士で相手が1段位上げられますが、11→10thのみで上がり幅が半減するため、11を二人分食わせないと10thに到達しません ②アカのリージョンによって当たらない 同じ15th同士でも、何故かアジア圏のリージョンアカと北米欧州アカは当たれません サブアカは日本、北京、台湾であれば当たるため、アカ準備の際は日本アカ複数がベストです ...
フリププレイ 前々から気になっていたのでプレイしたがキトゥンが可愛すぎてヤバい DLC込みだったので全て100%にした 半分以上のトロフィーはシナリオを進めるだけで取れる 『Gravity級ネヴィハンター○○』 ちょっと変わった場所に潜んでいるので攻略サイトを参考に 能力が上がっているならどれも基本ゴリ押しでいける 1はひたすらキック→回避→キックを繰り返す 2は敵登場直後は隙だらけなので攻撃を重ねる 残りのコアは攻撃を喰らいつつでいいのでゴリ押しで倒す 3は敵の攻撃を回避連打でかわしつつ、コアにコツコツ攻撃をあてる...
何とも言いがたい不思議なゲーム。 分岐が多い作品らしくかなり困惑したが、トロフィーを取るだけならただ進むだけ。 ボスを倒す前にプラチナトロフィーが取れるという不思議なトロフィー構成。 気にして取るようなトロフィーは何も無いブーストゲー。
スタジオジブリが制作協力していることで有名なファンタジーRPG「二ノ国」シリーズの最新作です ジブリ作品に登場しそうなアニメキャラをほとんどそのまま操作している感じが素晴らしく、また、バグや不具合等もほぼなく非常に良くできた作品だと思いました また、前作「白き聖杯の女王」をプレイしていなくても全く問題ないストーリー展開となっているので、今作から始める方にもオススメの作品だと思います トロフィーについても非常に良心的な設定で、ほぼ全てのトロフィーが楽しみながら獲得できるような内容になっており、前作のように作業を強いられるようなトロフィーや時限トロフィーも一切ありません (当然ゲーム自体のボリュームが増しているので、ある程度の時間はかかります ) また、トロフィーに関わるようなカウント(敵の撃破数や宝箱の開けた数など)は全てメニュー画面の「二ノ国データ」から確認できるのも非常にありがたい設計だと思いました 以下トロフィーレビューです ...
RPGチックな乙女ゲーになります。 UI面での未熟さなど、あらが目立つゲームです。 攻略サイトのまま進めればコンプです。 プレイ中には何か暇つぶしアイテムでも用意してください。
まずはハヤトエンドをクリアしてください。 バグによりコンプできなくなり、データを消す羽目になります。 あとは攻略を元に進めるだけです。
本編にファンディスク、続編がセットになったタイトルになります。 3タイトル入ってますが、残念ながらプラチナは1つです。 ボリュームが有るため若干時間はかかりますが、それでも知れたものです。
カオヘのファンディスクになります。 本編からの変わりようが… ゲームとしてみれば時間もスキルも不要な典型的なブーストタイトルになります。
オーソドックスなノベルゲーです。 誠也の部屋を参考にすれば、攻略は問題ありません。 ところで、空の向こうで咲きますようにといい ここのブランドは男の娘を出さないといけないんですか?
ノベルゲーに数個のミニゲームが追加されたゲームになります。 ノベルの間に挟まれるミニゲームをクリアする必要がありますが、一度クリアしたゲームであれば以降はミニゲームのプレイは不要になりますので 初回プレイ以外では大幅な時間短縮が可能です。 個々のミニゲームも神経衰弱や簡単なリズムゲー程度ですので、スキル的な問題もさほど無いかいと思います。 難点としては各EDにパラメーターが影響してきますので、選択肢だけでなくパラメーターもきちんと管理する必要があります。 これは攻略サイトなどを見て、きちんとフラグ管理を行わないと失敗しますので気をつけてください。
最難関である俺がバッドカンパニーだ!取得に際して、記念に今まであったことを書き記そうと思う 分隊湧きする味方の邪魔者を排除する為や、相手の52キル用等に自在に手駒を分隊湧き出来るようにする為に、自身が四垢使えること あと、しっかりと意思疎通の取れる四垢使いがもう一人必要 病める時も、健やかなる時も グダって、地獄の底のような絶望の淵にいる時も一緒にいる、特別な相手 円滑なコミュニケーションが何より大切 内容的には、ヘリ関連が基本熟練者との取り合いになり乗ることすら難しく、ロケットを当てる練習もままならない その辺は談合ではどうにもならない場面もあり、特に厳しい ただ航空戦に関しては、オアシスラッシュでヘリで撃墜するだけで、楽に取れるかも知れない 基本ロシア機は撃墜してもノーカウント 部隊ワイルドカードに関しては、最初四人分隊で始めて、二キャラ目が20キルする直前に他の二キャラが部屋から出たタイミングで20キルすれば、その時点で取得可能 つまり必要キル数を強引に20に押さえられる フルデッキはラッシュで試合がある程度進んで前線が前方に上がった時、攻撃側陣地後方は敵味方含め基本ガラ空きになるので、そこでひたすら三人分隊湧きさせてナイフキルしまくるだけ 談合を確認次第、敵味方問わず容赦なくTKする文化(?)があるため、グッとこらえる忍耐も必要 へたにやり返すと、面倒なことになりかねない ...
トロコンがすべてのコンテンツを網羅するような構成で非常にバランスが良いトロフィー内容でした 時間はかかりますが、神ゲーなので苦労しないと思います レビュアーさんが丁寧に書いてありますので割愛 感想をば ペルソナシリーズとか女神転生とかなにそれ?どうせよくある邦ゲーでしょ? とか思っていた自分を殺したいくらいに良かった なんでいままでやらなかったんだろう いままでの人生を悔いる 様々なゲームをやってきましたが、正直、オールタイム・ベスト級のゲーム「Last of Us」をやった時と同じくらいに衝撃を受けました...
こちらのタイトルもPS4ちゃんねるProに攻略情報がありますので マルチエンドの「ラストメッセージ」以外は特に難しくはなかったです パスワード入力が面倒 色んなパロディが含まれる作品ですが パスワード間違えてもペナルティはありませんし、最後の一歩手前までは 10時間も掛からないかもしれません しかし最後のマルチエンディング、正直どうでもいいのが多く100種類もあり 当然スキップできませんし途中セーブさえ出来ません ○ボタン長押しでメッセージ速度が少し早くなるだけです ゲーム本編の音量を0にして作業用BGMを聴きながら、いつ終わるともしれぬ 7時間少し(4分~6分)をひたすら繰り返し 前作の百問組手といい この地獄の作業のマルチエンドといいブーストであっても精神的ダメージは計り知れません ...
本作、PS4ちゃんねるProの攻略見ながらなら効率よく進められます。 しかしながらゴールドトロフィー「心の点数」だけはかなり難しく事前にセーブしておき 問題順は固定ですので少し大きめの字でABCの答えを 適当な紙(B5サイズくらい)に答えを書き写してTVモニターの所に立てかけて 時々、答え連続中にBやらCがあって凡ミスをやらかしてしまう事が多々ありますが なんとか取りました。これだけは本当にキツイです。 また親切機能はあるが元がPS1のゲームです。 スキップできませんし丸ボタン長押しで早くする事は出来るものの 操作性にも些か難があり、少し時間を要しましたがそれでもブーストタイトルです。
下の方々には申し訳ないと思ってしまうくらいのハイパーブーストで終わってしまいました 2018年4月12日のメンテナンスまでの期間限定で、「LV.80」成長の宝珠とメインストーリー進行で 80万Gが貰えるキャンペーンはゲームバランスを軽く崩してしまいます 各ジョブのレベル40トロフィーは新規作成を4回繰り返すと簡単に取れます ※3回目以降は1つ削除しないとダメですので注意 多少の作業はありますが、恐ろしいほど単調なのでPS+の黄金石5個プレゼントを併用すると ヌルゲーに成り果てます お金が50万になるまでは少し弱めの武器防具でメインストーリーを進めて 50万超えてトロフィー獲得したら最強装備で、ほぼ無双 コンプ難易度も文句なしの★1です あくまで4月12日までの期間限定ですので、トロコンしたい方は今のうち、 ...
未来の地球で機会生命体と戦う ・・・あれ・・・? 最近プレイしたような・・・? 2017年の名作として知り合い数名から推されたのと DL版のセールが重なったので購入してプレイ 高難易度攻略トロフィーなし収集品は全てマップ上にヒント表示 ストーリー攻略をすすめながらちょこちょこ寄り道をしているだけで ほぼ全てのトロフィーが取れます EDまでプレイして45時間 後述する取りこぼしたトロフィーを 攻略サイト見ながらとりにいっても追加1時間もかからずでした ...
周回や時限の要素はないが、収集物が2000を超える上にゲーム自体の難易度が高い クセのある操作とクソみたいなカメラワークのおかげで、500回はジャックの転落死ボイス「ア"ァ"ー」を聞いたと思う 上記の通り、プラチナ取得にはなかなか根気が必要である トロフィーは主にストーリー進行、パワーセルを集める過程で獲得できる 「フルパワー!」 総数101個 村人の依頼をクリアしたり普通に道端に落ちていたりする メニューから獲得条件を確認できるので把握は容易だが一部の取得難易度は高い パワーセル取得=トロフィー取得となっているものも多いので動画検索をかけると良い ...
オーソドックスなノベルゲーのため、攻略を見さえすれば詰まるようなところはないかと しかしノベルゲーの割には選択肢少ないですね。 誠也の部屋を参考に攻略しましたが、※のついた選択肢前でセーブは残しておきましょう。
プレイ可能武将90人 ストーリー数4+その他勢力7通り 時代によって使えない武将がいるが、メインのミッションなどはほぼ変わらず それを見越して【博覧強記】のトロフィーを念頭にプレイすれば85時間程度でプラチナ獲得できると思う 実際自分がプレイした武将が90人中18人 見たイベントが151中75なのだから、このゲームのプラチナトロフィーの調整はややおかしく思えてくる それでも攻略時間が100時間越えなのから分かるように、 ストーリーモードが単調で使い回しで長いことが伝わってくるのではないだろうか プラチナ狙いなら、 孫堅と董卓と袁紹と満寵と曹操と程普と徐盛と関羽と関銀屏と鍾会の10人で終わると思う ...
SAOシリーズの5作目にして初のキリト以外が主役になります (ソシャゲの含めたら少し違いますが) トロフィー難易度としてはプレイヤースキルを強く求められる個所はありません Extremeモードでエンディングをクリアする必要はありますがボス戦のみ難易度を変更すればよくそのボスもレベルと装備を鍛えれば問題ないかと ・歴戦の勇士 オンライン対戦で5勝する必要があります 対戦で勝つには正直敵味方のメンバーの影響が強いです ・全ての武器の扱いを極めし者 武器熟練度をすべてMAXにする必要があり恐らく最後になるトロフィーの1つ 攻撃回数でカウントしているのではないようなので弱い武器で攻撃というのはあまり意味がない模様です 熟練度上げはネームドエネミー(NM)などを狙って行けば上げやすいと感じました...
難しいというより、運要素、というより時間がかかる ・生きた化石と遭遇 ・フワフワな抱きごこち ・ゴワゴワな手触り (・虹色の輝き) 環境生物はこれだけ取れればいいのでかなり楽 とは言ってもゴワゴワは全然出ず、どうでもいい時に出現する こいつらを狙っている場合は隠れ身必須(なくてもとれなくないけど・・・) 調査員の依頼と同時にやれば金の手形が手に入る ・ミニチュアマスタークラウン ・ビッグマスタークラウン このトロフィーをとる過程でほかのトロフィーを獲得できるぐらい、時間がかかる とはいえ、イベントクエストで救済されるのでほとんどのモンスターは楽になるでしょう ...
合計キルや日記などのトロフィーはクリア後でもチャプターセレクトでプレイして獲得出来るので時限要素は無し。 死亡しても日記やキル数などはリセットされない親切設定。 スパルタンモードとサバイバルモードの2周クリア必須だが、どちらも難易度に違いを感じられなかった。ノーマルでプレイすれば特に難所はない。 FPSお約束の収集物トロフィー『ブロガー』『レンジャー』などは勿論動画サイトを参照に。 『武器鍛冶屋』は同じ弾薬でも違う種類の武器が多々あるので注意。グレネードなどの特殊武器も含む。 難易度・取得時間共にかなり楽な部類だが、多少意識しなくてはならないトロフィーがあるので☆2で。