レニィさんによるレビュー
2025年3月のフリプ 1999年に発売された「パックマンワールド 20th アニバーサリー」のフルリメイク版らしいです 私は世代ではないのでパックマン自体もかじったほどしか知らないです スマブラに出ているパックマンに一番造詣が深いレベルです ゲームジャンルとしてはステージクリア式のオーソドックスな3Dアクションゲーム なおボス戦中心に唐突に別ゲーが始まることも… 基本的に左から右に進んでいけばクリアになるタイプのステージがほとんどであるため、 ...
ペルソナ3のフルリメイク 原作はPSP版でしかやっていないので、細かいところは大体忘れていました 今のペルソナ5の完成度に慣れている身からすると、もう原作プレイできないなあ… 私は2週以降も遊ぶ時間が取れないので、ペルソナは毎回イージー1週目コミュMAXチャートをガン見で進めてます 我ながらちょっともったいないような気分にはなりますが、コミュ全MAXのトロフィーがあるうえ、3は人間パラメータもMAXにしなければ発生しないコミュが3つもあるため、初見攻略なしでのトロコンは不可能に近いでしょう 夏休みとか学校で起こるコミュすべて発生しないし… 失踪者の出現~満月までの期限が非常に短いことも多いため、基本的にタルタロスを上るのは満月の直前が望ましいです それにしても2日しか猶予がなかったりするのはさすがに…...
冷静に考えたらよくわからないキャッチフレーズもう笑っちゃうんすよね… 毎作出るたびにもう終わりだよこのシリーズと思いますが、 相変わらず7以降の下馬評を覆す流れというか…いい意味で期待を裏切ってくる流れはもはや様式美ですね 次回作も当然出す気マンマンのようですが、どうなるんでしょう… トロフィー的には近年の作品と同様、あまり難しい点はありません 真島の兄さんは非常に強く、多数の敵相手でも一方的に叩きのめせます 難易度トロフィーもありませんし、コンプが必要になるような項目もほぼなし 基本的に何をしてもいずれかのトロフィーに関連する行動となるため、思いつくままメイン・サブ問わずストーリーを進めたり、各プレイスポットで遊び倒せば自然と埋まっていきます ...
2024年のCOD 実質トロコン済みにつきレビューします MW3の時もそうだったんですが…ほんとゴミ 前作のMW3は大不評でしたが、今回は初週から「プレイヤー数」、「プレイされた時間」、「対戦回数」が歴代最高を記録したとかいう好スタート ラウンドベースのゾンビが久々に復活したのも相まって、ハマりました トロフィー内容が割と大変なのもありますが、ColdWar(以下CWと記載)ぶりに現状ほぼ毎日プレイしてます 3年ぶりくらいでしょうか? トロフィーはCWの時と同様にキャンペーン、ゾンビ、そしてマルチ関連のトロフィーが復活 ...
往年の名作のフルリメイク版です ただ、私はシリーズを1作もプレイしたことがないため懐かしさは特に感じませんでした 三角頭やバブルヘッドナースは知っているんですが… でも面白かった 陰鬱極まる世界とストーリーの魅せ方は上手く、シリーズ最高の評価は伊達じゃない 比較的ゲームの難易度も簡単寄りで、ノーマルでも死ぬこと無く弾も余り倒しました 難易度を落とすと敵の動き自体ゆっくりになったり攻撃モーションが減るなどの調整が入るため、アクションが苦手でもクリアは楽でしょう どちらかと言うと綺麗なグラフィックで度々虫の大群を見せられる方が地獄でした ...
まさかのロボコップが令和のこの時代にFPSゲーム化 名前くらいしか聞いたことないレベルなんですが、映画のキャラクターが出てくるのはもちろん、調べてみたら当時の俳優女優をわざわざ引っ張ってきたとのことで大分原作愛にあふれたものになっているようです FPSにも拘らず、しゃがんだり物を乗り越えたり、カバーなどのアクションが使えないため、 被弾上等のゴリ押しじみたプレイとなっていきます 近接で敵をブチ飛ばしたり、コンテナを盾にしたり投げつけたりとできます これはこれで最初は面白かった これも原作のロボコップのパワー等を反映した所以でしょうか ...
東方プロジェクトより十六夜咲夜が主人公のメトロイドヴァニア インディーズにつきボリュームはやや少なめですが、ドット絵のクオリティは非常に高く、時を止める昨夜の能力と相まって非常にスタイリッシュに遊べます 良作です 全体的な難易度はまあまあ 4面ボスのレミリアは出す順番が間違ってるレベルの屈指の強敵 ただ、微細ながらレベルの概念があるため、3面ワープポイントの2つ左、自販機と電話のあるマップのさらに左隣にいる敵を倒す自販機
敵と繰り返すことでお手軽にレベルアップが可能なので、クリア後のボスラッシュの準備も兼ねてここで稼ぐことをおすすめ 特段解説が必要なトロフィーがなく、マップ100%や収集要素のコンプとメトロイドヴァニアありがちなトロフィーが揃ってる感じ 攻略情報を載せてる個人ブログを参考に収集物を探しました ...
PS5とともにやってきたアストロズ プレイルームから早4年近く フルプライスのゲームとしてアストロが帰ってきました 内容や雰囲気はキッズ向けながらも、試練系統は結構難しいです それにしても、中に散りばめられたネタはゴリゴリのPSゲーマー向けでたまげたなぁ… ホラーステージや、和風ステージだととくに顕著ですがステージの内容に即したコスチュームのボットがきちんと配置されている点も凄い 普段オフにしたままのアダプティブトリガー?とかハプティブフィードバック?だかの機能久々にオンにしました マジでよくここまでの物を作れるなと感銘すら感じました ...
マーベルスパイダーマンシリーズ3作目 クオリティは相変わらず1のころから高く、楽しみながらトロコンができます 3作目だけあって難易度はかなり上がってる所感ですが… トロフィーリストだと何をすればいいのかわからないものが結構ありますが、 過去作同様にアクティビティを消化していけば勝手にトロフィーが埋まっていくため、とりあえず目につくものを片付けていけばOK 時限要素も一切ありません 収集物も公式ヒントが完備され、戦闘系の数稼ぎはクリア後も路上犯罪で戦闘機会が無限になるため、そちらの稼ぎも困らない ただ言及されていますが、展開上仕方がないというか"そういうもの"とはいえ、中盤からは胸糞悪い展開が終始続くため見てて結構不快になりました...
世界観新たにダンガンロンパの開発チームより生み出された、推理アクション ストーリーやキャラ設定などは面白かったのですが、システム面はゴミ そもそもダンガンロンパの時から言われてましたが、アクション要素ある必要がないからなあ… 依頼も探偵要素生かす機会はほとんどはなく、100%お使いだし トロフィーとしては特筆する要素はあまりなく、ストーリーすべてSSランククリア、依頼、記憶の断片の全回収 1周で済ませることは可能ですが、いくつか注意点を以下にまとめます ★依頼と記憶の断片...
その昔PS3で出た戦場のヴァルキュリアのリマスター版です 発売から8年越しにリマスターされてるゲームで、当時は今更かいと思ったんですが、 今となっては10年、20年越しにリマスターやリメイクされるゲームが非常に増えててたまげたなぁ… PS3版プレイ済みですがほぼストーリー忘れていたのと、『4』はかつてトロコンしたのでどうせならと再プレイ 今作は4と違って難易度選択などがまだなかったため、全体的に難易度は高め ゲルビルや、ナジアル会戦2、ギルランダイオ2など、初見ではまずボコボコにされる戦闘も多いです トロコンするとなると2週必須となるため、無理に初見Sランクを狙う必要はありません ...
アプリリリース直後からスマホ版をちょくちょくプレイしております PS5ではアカウントこそ作ったものの、ほとんど触れていなかったのですがエルデンリングのDLCまでの暇つぶしとしてプレイ プラチナトロフィーは残念ながらありませんがトロコンするにあたっては、 リリーズ時よりは少し楽になったのではないかと思います とくにゴールドランク以下は、負けを重ねても降格しなくなったのがデカい 現状シーズン30(リリースから30か月目)時点でスタート&トロコンした場合のレビューとなります 今後のカードの規制云々で変わってくる可能性がありますが、ガチデッキほぼ使わなくてもトロコンできるのでたぶん大丈夫だと思います なお完全無課金です ...
ゾンビアポカリプス系パルクールFPS 1は未プレイです 現状は概ね改善されているようですが、初期verは進行不能バグやトロフィーバグが多く、 500時間遊べるといううたい文句でしたが、正直そんなに遊ぶのは厳しいものがある印象 必ず最新のアプデを入れてプレイしましょう トロフィーバグはもちろんのこと、ニューゲームプラスができるのと出来ないのとでは相当に変わります また、バグが少なくなってきたといっても幾分かやはり遭遇しており、詰まって動けなくなったり、 敵を全滅させたのに、目標推移しないとかそういった致命的なものがまだ残っている状況です...
仁王と同じ、チーム忍者初のオープンワールド作品 完全に手放しで褒められるとまでは言わないけど、十分すぎるほど楽しめた バ火力複数ゴリ押し即死連発してくる仁王よりはずっといい 異形でないだけでこんな面白くできるんすねぇ… 難易度機能があるため、苦手な人は難易度落とせば簡単にクリア可能 とはいえノーマル難易度でもサブイベント消化してるとどんどん自分のレベルが上がっていくため、何度も同じ場所で死ぬようなことはありませんでした 時限になりうるストーリー選択肢などは多数あるものの、いつでも過去に戻ることが出来るため1周でトロコン可能 ...
逆転裁判と同じチームによって作られたというミステリー系アドベンチャー 特徴的なパッケージが笑いと哀愁を誘いますが、単発の作品ながらも完成度は高く隠れた名作と呼んで差し支えない作品 基本的にノベルゲーに近くクリアパターンはひとつしかない為、攻略サイトガン見で1周でのコンプは可能 一部前情報を確認しておかないと初見で取りづらいトロフィーもありますが、PS4版になってチャプターセレクトが完備されたため、あとからのやり直しも容易に行えます 長すぎず短すぎない丁度いい塩梅であるため、是非とも初見は何も見ずにプレイして欲しいです ...
カンフー…親の仇…復讐… ブルース・リーをリスペクトした単純明快なストーリーですが、難易度はかなり高め SEKIROと同じような感じのゲームで、相手の攻撃を見切り、体幹を削ることでとどめを刺せるゲーム性になっています ・基本的に多勢に無勢 ・回復機会がほぼなし ・上段下段攻撃の概念や格ゲーじみた足払いなどのコマンド ・死亡できる(リスタートできる)回数に制限あり ・しかも同じところで死ぬとリスタート可能数も加速的に減っていく ...
前から気になっていたのですが、セールで半額くらいになっていたので購入 ストーリーや世界観はベタなB級ゾンビ映画そのもので、警察署、ショッピングモール、研究施設などこれでもかとゾンビ映画ありがちな展開が続きます だがそれがいい ハードとナイトメアはそれぞれ別トロフィーとのことであるため、どうしても2週は必須です 難易度が高いと思って初見はノーマルにしましたが、だいぶ楽だったので初見ハードでも正直問題なし 回復スポットを把握したうえで動けた所以もあるため、初見ナイトメアはお勧めしませんが、ハードであればサブイベントのボスくらいなら倒せるかと思います 全ての敵において、接近されたうえでの攻撃を受けると即死級の一撃を食らいます ボス相手だとまず間違いなく死にます いかに接近されずに相手を遠ざけるか、またはあえて近づかせて強力な近接をこちらからぶち込む戦術もあるため、意外と戦闘の奥が深く感心しました...
いやー面白かったです素晴らしかったです ストーリーは酷いものでしたがそれを有耶無耶にするくらい、あらゆる面で前作を上回る出来でした 7が楽しめたのであれば、確実に今作も楽しめるでしょう プレイスポット等のボリュームも凄まじいため、あっという間に時間が消えます トロフィー内容としては昔の作品のような、達成目録のコンプやミニゲームコンプなどがすべて廃止されているため、難易度的には簡単です なのでベースゲームにおいてはトロフィーの内訳についてなど書くことがあまりないです スコールが降ってきたら、マップの南側や東側に移動して虹の写真を撮っておくくらいですかね ...
2024/1月のフリプ 2Dアクションの探索ゲーム ただし新しい技能を覚えて戻ってこないと取れない、行けないみたいな場所は少ないので、もどかしさを感じるような場面は少なかったです このゲームの比重を占めるのはシンギ まあスキルのような感じですが、MP消費ではなく短いクールダウンで連射できるため、適当にぶちかましてるだけでエライ火力が出ます 特に弓は序盤はあまり役に立たないですが、シンギが充実してくるととてつもない火力になるため、最終的には弓一択になります 放置稼ぎのような行為も可能 特に天之麻迦古弓から習得できるファルコリー攻撃範囲と連射力に優れ、撃ちまくるだけであらゆる雑魚が消えていくというゲーム崩壊レベルの性能を誇ります ...
CODの最新作にして史上最低の評価を記録した記念すべき作品 PS5版にプラチナトロフィーがなく、売り方や開発の手法からDLCと揶揄されています いい加減年1で出すの辞めてクオリティ伸ばしてほしいですが、殿様商売で天狗になってるだろうから無理か… PS4、PS5ともにプレイして両方とも実質トロコンしているのですが、 「スローターハウス」のトロフィーがアプデに伴いカウントリセットされたことでトロコンできず 今作も前作と同様にマルチは一切プレイしていません キャンペーンとゾンビのみでトロコン可能です ...
超重税ディストピアな世界で徴兵された少女による拠点防衛ゲーム 簡単操作かつ単純なルールの割に、ドット絵のクオリティが非常に高く、何度も繰り返し遊べる隠れた良ゲーでした ED回収トロフィーがなく、少なくとも1週の完クリ+α+チャレンジモードででトロコン可能 グッドエンドを迎えるにあたって一部鬼門となる防衛日があるため、49日目?すみませんが忘れました…あたりは注意が必要 ゲームを進めていく事に、強力なカードが引けるようになっていくため、とりあえず1週思うままにクリアして、2週目でグッドエンド、3週目でぼっちエンドを狙うといいかもしれないです (ぼっちで100日クリアせずともED1を迎えればトロフィーは貰えます...
ナンバリングでは6以来となる桐生ちゃんの正統続編 まあ間に極2とかでも桐生ちゃん動かしてましたけどね ストーリーは短めながら寄り道要素は結構あり、比較的安い値段でも満足度は高かったです 8も大いに期待したいところです 難易度トロフィー無、達成目録コンプ無、収集要素もコンプ不要、麻雀やギャンブル系のトロフィーも削除と、トロフィー数とは裏腹に内訳はかなり簡単 ドラゴンエンジンに変わってから桐生ちゃんのモーションの弱体化は相変わらずですが、攻撃力の伸びが凄まじく、最大強化ともなればヒートアクション一発で敵のゲージ2本以上消し飛びます...
7外伝を前に一念発起してトロコンしました 一つのトロフィーを除いて、通常の7とほぼ同じであり、 未プレイならば楽しんでトロコンできることでしょう 達成目録のようなものが少ないため、既プレイであっても2週目気分で楽しめました ただしこちらは通常のエクストラダンジョンの数倍難しいスーパーファイナルミレニアムタワーのクリアがトロコンに必須 登場する敵メンツはそのままに能力だけ超強化された手抜き仕様ですが、DLCで追加されたダンジョンだけあって、レベル99ジョブ99程度では瞬殺されます ...
PSプレミアムでプレイ 無印は昔PSPでやったのでトロフィーは取ってませんが、これで全作コンプできました… ギャルゲーなのにまさかのマージャンゲー出したあたり、D3らしく狂った采配していますね このゲーム対戦相手となるホストガールに「調子」の概念の存在が明言されているため、調子がいい状態だと、弱キャラでもとんでもないアガリをすることがままあります 最弱キャラの魅杏が、ダブルリーチ清一色一発ツモを仕掛けてきた時は怒ることも呆れることもなくもう笑うしかなかったです 強キャラは特に優遇が顕著であり、最初の手配で四暗刻や字一色がほぼ揃っていたりします こんなん捨てるしかないやん…という牌を唐突にツモったら8割方相手のアガリ牌です...
韓国で作られたソウルライクゲーム ピノキオを元ネタにした世界観で、1000%余談ですが私が敬愛するとあるグリム童話モチーフのエロ同人と似通っていたのもあり、個人的に非常に期待していた作品 ただ、UIはダクソ、世界観はブラボ、戦闘はSEKIROなど、客観的に見てもパクリとしか言いようのないところが何とも韓国らしいと言いますか… 総評としては良ゲーで間違いないかと思うのですが、独自要素が半数近くゴミなのも相まって、2週目に行くモチベーションが割と削がれました そのあたりの感想はトロフィーとは関係ないため、できる限り割愛…と言いたいところですが、トロフィーどころかクリアにあたって避けて通れないのは、やはりその難易度の高さ このゲーム、ジャストガードがウリなのもあって使うよう指示してきますが、他のゲームと比べて若干ジャスガの最適タイミングが早めで、かなり合わせづらいです ...
ドラゴンズクラウン、オーディンスフィアなどを制作したヴァニラウェアの現状最新作 発売時から注目していましたが、かなりの人気から現在も中古が高いため後で買おうと思いつつすっかり忘れ去っていました ゲームカタログに追加されるとは思ってなかったので、とても嬉しかったです そして期待通りに面白かった これだけでもゲームカタログに加入する価値あると思います 13人も主人公がいる都合上、かなり複雑なストーリーをしていますが、 それを見越してかタイムラインを閲覧出来たり、用語TIPSもあるため、これもうわかんねえなとはなりにくい ...
フロムゲーはさんざんプレイしていますが、ハード的に本シリーズは初プレイ 初見の難易度は相当なレベルでした 中々キレ散らかしましたねえ… トロフィーの内訳としてはストーリー3週+全ミッションSランクで4周必要 その過程でアリーナ制覇、パーツコンプ、バトルログコンプが必要 情報ログのコンプは不要ですが、実質ゲーム内要素コンプにほぼ等しいですね 難しいと言えば難しい…のですがあからさまな強武器があり、それらを使えば突破が容易に可能なミッションが多いです ...
過去、VITAでドリクラZERO、トロフィー関係ないですがPSPで無印もプレイ済み 本作はPS3でしか出ていないためプレイは諦めていましたが、プレミアムに入っているので満を持してプレイ いやあ面白い面白い 個人的には地球防衛軍よりもこっちのが好き ソシャゲが思いっきりコケたのと飲酒システム的にもう無理だと思いますが、 続編頼むからだしちくり~~~ ゲームの内容、トロフィーの内容ともに前作とほとんど変わりありません ただし人工は完全に0であるために談合は必須 ...
2世代前、2020年のCODです 2020年にアメリカで最も売れたゲームソフトとなっています 容量が150GB超えるのは何とかしてほしいんですが… ブラックオプスの系譜を受け継ぐ作品となっており、冷戦時代が舞台 マルチしかプレイしないという人も、一度はキャンペーンをプレイしてほしいレベル マルチは体力の増加により大幅な芋ゲーが加速、AR、SMGなど大半の武器が産廃となっておりスコアストリーク性(実際はキルの方が多くストリークが伸びるため、息をしていないシステム)など、ゲームバランスは過去一で悪いです ...
バイオ4のアタッシュケースの中身を整理して収めるという、 誰もが一度はやったことがあるであろう行為をまさかのゲームにしてしまった作品 後半になると、回復や弾の補充、合成で物量を減らす必要が出てきたりと、 それなりに頭を使うことになります そのため多分ほとんどいないと思いますが、バイオ経験者でない人は何をすればよいかわからなくなるかもしれません ステージは全40のうち39までクリアすればOK トロフィーリストは未翻訳ですが、武器を調べる、回復せず終了しようとする、弾補充せず終了しようとするなど、技術が必要になるトロフィーはほとんどありません ...