TOKYO JUNGLE

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1.0 (1)
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TOKYO JUNGLE

製品情報

ジャンル
サバイバルアクション
価格
4,980円
発売日
2012年6月7日
対象年齢
CERO:C 15才以上対象
価格等
ディスク版4,980円 ダウンロード版3,900円

 

ユーザーレビュー

1 reviews

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コンプ難易度
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レビュー
コメント
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サバイバルモードの地下道最奥で涙腺崩壊
(Updated: 2015年 7月 24日)
コンプ難易度:2
面白さ:5
作業感:2
技術:3
運:1

2012/12/29にトロフィーコンプ
全プレイヤーにおけるトロフィー取得率(2015/07/22現在)

ジャングルキング 9.0%
挑戦的な動物 5.9%

■プラチナトロフィー取得における大体の道筋

①:ストーリーとサバイバルを交互クリア
②:サバイバル100年達成+全チャレンジ達成
③:残ったトロフィー埋め(アーカイブ収集など

■オススメのキャラ・武装など

○ガゼル
 草食系+地下進入可+体格サイズ4までをFINE HUNTできる為、かなり強いです。
 世代交代までの必要ポイントも少ない為、繁殖も楽です。
 オンラインランキングもほぼコイツが上位を占めます。

○REC-003
 通称ロボ犬。寿命なしで高スペック。
 反面、世代交代が出来ない為、ポイント稼ぎには向きません。
 地下で永遠、水飲みしてれば100年いけるらしいです(未検証

■感想

100年クリアについて
私はガゼルを利用して100年+全チャレンジ達成を取得。
ひたすら戦闘を避けエサを、チャレンジ達成+繁殖活動に勤しむ。
電車~公園あたりをうろつき、簡易ベットを集めながら頑張りました。
いざとなったら簡易ベットで強制し切り直し。

余談ではありますが、100年達成後もしばらくプレイ。
例の動物が恐ろしく厄介であるという情報は事前に得ておりましたが、
反応範囲が狭い為、逆に100年目以降のほうがプレイしやすかったです。
最終的には800年あたりまでプレイ。
999年を目指そうと思いましたが、いい加減次やりたかったので自殺して〆

とにかく良ゲーでした。
次回作ではプラチナトロフィーを実装してもらえると嬉しいかな。
案外難しい
最初はハマりましたがすぐに飽きました。
ERC-003でチャレンジと100年を挑戦しました。
注意する点は恐竜、毒です。
80年あたりで三回恐竜やらライオンやらにやられてやり直し、甘く見てると痛い目みます。
アイテムがかなりの助けになりますので毒で死にそうなときは迷わず使いましょう。アイテム欄を圧迫する場合、毒を解消するアイテム以外は捨てたほうがいいかもしれません。
初期時代のプレイですが・・・
シナリオより生き残る方が悪夢としか言いようがないゲーム。
クロヒョウでサバイバルをクリアしたのですが・・・
後半の敵は最凶最悪である為、地上ではなく地下での生存を
求められます。

普通にプレイしたならクロヒョウが実質的には最強ですが
現在はわかりません。発売日当初の頃の記憶といいますか・・・
何とやらみたいなものですがサバイバルの難易度はとにかく半端ない。
実際に何度もゲームオーバーになりましたが、面白くない訳ではないので
幅広い方に一応お奨めは出来ます。後悔する事はないと思います多分・・・

今ならツ○ヤとかで2,000円くらい中古で買えると思います。
新品じゃなきゃダメとかこだわりがなければです。
バカゲーチックだが、サバイバルのシビアさはガチ。
(Updated: 2014年 3月 16日)
PS+のフリープレイでDL。以前から気になっていたタイトルだったので来てくれて嬉しかったです。
トロフィーコンプに関してはゲームクリア後に売り出されるERC-003がとにかく強力なため、まずはゲームクリアを目標としましょう。

厄介な「ジャングルキング」と「挑戦的な動物」もERC-003さえいれば十分取得可能…とはいうものの、飢餓や環境汚染などの突発イベントのせいでどうしても運が絡む点には注意。本作はタイムリミットが厳しめの割にマップ間の移動に時間がかかるため、想定外の事態が起きたときにどうリカバリーするかなどの判断も重要になってきます。そういう点ではプレイヤーの能力が求められる部分もあるといえるでしょう。

対策としてはスタートボタンのメニューでこまめに発生中のイベントを確認し、どこのエリアに敵(食糧)が多く残っているかを把握しておくこと。後半、敵が少なすぎてどうしても撃破数や摂取カロリーが稼げないときは、あえて増援を呼ぶ敵を放置することで解決できたりします。ただし、ERC-003は体格が低めなので、乱戦時には絶対に敵のファインハントを食らわないよう注意してください。子作りで仲間を増やせない以上、ファインハントを食らえば一発でゲームオーバーですので(実際クロヒョウに一度やられました…)。

基本的にはシュールなバカゲーで作りも粗いのですが、不穏な事件を発端に次第に明らかになっていく真実とシナリオには思わず引き込まれました。SIREN(どちらかというとNT)や初期のバイオに近いものを感じたので「ゲームの出来はともかく、重厚なストーリーを楽しみたい」という人にオススメです。
TOKYO JUNGLE
(Updated: 2013年 3月 22日)
マーキングしてメスを探して交尾して子孫を残して長生きするゲームです。
何気に子供の前ではやりにくいゲーム。

普通にやると100年生き残る「ジャングルキング」と1回のプレイで全ミッションをクリアする「挑戦的な動物」が比較的難しいと思います。
但し、ストーリークリア後に開放されるERC-003がかなり強いので、拘りがなければとりあえずストーリーをクリアしてERC-003で上記2つのトロフィーを狙っていくのが良いでしょう。

100年を超えると何故か北京原人ばっかりになって途端にきつくなります。
良作スルメゲー
斬新なアイデアであり、どこか懐かしいアクションゲーム。

トロコンするだけなら、ひとまずストーリーモードをアンロックしていき、トゥルーエンドを迎えること。
クリア後に解放される動物(?)を使えば、100年生き抜くことも、チャレンジ全制覇も比較的簡単です。
同じシリーズの装備を揃えるのは、サバイバルモードでポメラニアンでも使っていれば、すぐ揃うかと思います。
ちなみに全ての動物をアンロックする必要はありません。

粗削りなゲームで、バグが多く操作性がいまいちなとこもありますが、久しぶりに楽しいゲームに出会えました。
ただ、飽きが来るのは早いかもしれません。

プラチナトロフィー?なにそれ、おいしいの?w
お金をドブに捨てるつもりで購入してください!
(Updated: 2012年 6月 11日)
最初から全く期待せずに金をドブに捨てるつもりで 糞ゲーとわかっていながらアイデアのみを期待して購入しましたが、まさかここまで終わっているとは思いませんでした

ゲーム内容が少ないのに無理矢理ボリュームを持たせようとして失敗をしています

MAPがものすごく狭いので動物の移動スピードを極端に下げて調整しています
そのため、ほとんどのキャラは人間が走るよりも遅いスピードで爽快感が全くありません
最後の希望、スピードパラメーターMAXのチーターを解除して使用しましたがぎりぎり人よりも速い程度のスピードでしたorz

難易度調整のために視界を極端に狭めてあるため2~3メートル先の敵が見えませんww夜になると動物のはずなのに一歩先が真っ暗でゲーム画面の必要がありませんw
全体を通して7割はミニMAPをみながら遊ぶゲームです(CODかよっ!)

動物の種類は沢山いますがグラフィックスとステータスが違うだけで全てのモーションが同じです
草食+肉食+鳥 大雑把に3キャラしか使用できないと思っていいかもしれません

操作性も非常に悪く 使わないボタンが沢山あるのにキーコンフィグすらありません 群れで行動する場合は仲間への攻撃指示が「△押しっぱなし」なので、戦闘がとてもやりにくいです

ゲーム内容が少ないため無駄にアンロック要素をちりばめて飽きが来ない&すぐに中古であふれかえらないような対策をしていますが 最初の2~3キャラで飽きます
そもそもアンロックするごとにキャラが強くなるなんておかしい
ライオンなどをアンロックするまでには普通のプレイヤーなら底の浅い東京ジャングルを極めていると思うのでライオンの恩恵を感じられないと思う

アクションも非常に単調でファインハント後に回避などで硬直をキャンセルするくらいしかテクニック要素はありません

そもそもこのゲームはアクションゲームではなく同じ作業を延々と繰り返す タイムアタックやスコアアタックを主軸にしたゲームだと思います



※ちなみに発売3日目でタイム&スコア共にカンストしたプレイヤーが出るほどくだらないゲームです



以上、ぼろくそに書きましたがストーリーモードはなかなか面白いです
1話ごとにアンロックシステムがあり解除のためにサバイバルモードで繰り返しアイテムを回収しなくてはならないところは非常に面倒くさいですがプレイする価値はあります
人間がいなくなった理由など、うまくまとめられていてとても感動的なエンディングです
「風の谷のナウシカ(漫画)」にかなり似てるけど・・・


※まとめ※

トロフィー自体は非常に簡単でストーリークリア後にERC-003を取得してボタン連打しているだけで全て取得できます
私はビーグルで全てのトロフィー取得したので多少苦労しましたが、ERC-003を使ってチャレンジしたら簡単すぎてビックリしました

ゲーム内容的には1000~2000円程度のゲームです シンプルシリーズでもこれ以上に遊べる面白いゲームは沢山ありますし これを買うくらいなら北米PSN+に加入したほうがトロフィー厨は幸せになれると思います
【ゲーム内容】
昔懐かしの横スクロール型サバイバルアクション
ゲーム内容はかなり斬新で、最近よくある量産型のつまらないゲームに真っ向から挑戦している印象を受けた。
とにかくバカなゲームで、最後まで笑える。

【トロフィーに関して】
大きくわけて
・ストーリーを進めると取れるトロフィー
・ミッションをクリア
・特定の装備を集める
など。
プラチナトロフィーはない。

【難易度について】
ネックとなってくるのが「100年生きる」と「全チャレンジクリア」である。
このゲームは様々なイベントで構成されているため、運が悪いと全てのエリアで
食料が枯渇…という事態もあり得る。
そのため、このゲームで一番重要なのはテクニックや予備知識ではなく
運を呼び込む力である。
まさに、大自然に翻弄されるゲームだ。

以下、自分がやったプレイスタイルを参考までに。
※大前提として、ストーリーを全クリすること。
●ジャングルキング(100年生きる)
 足が速い草食動物なら、どれでも余裕。
 ただひたすら逃げて、草を食む。
 恐竜が出る前(70年前後)にアゲメスと交尾し、残機を増やして安全な地下へ移動
 後はひっそりと余生を過ごす。

●挑戦的な動物(全チャレンジクリア)
 使った動物はチーター。
 まず、Aランク、Sランクのチャレンジが簡単なモノになるよう、リセットを繰り返す。
 目的地に到達するチャレンジと、マーキングをするチャレンジをたくさんやるといい。
 チーターは足が速く、世代交代やマーキングが楽。
 攻撃力も高いので、中盤までは向かうところ敵なしだ。
 恐竜はさすがに勝てないので、無理をせずに逃げること。

他にも、全クリ報酬のSP動物を使うだとか、
バグアイテムを使うだとか、セーブデータをバックアップするだとか、
ちょっと狡賢い方法もあるにはある。
「やれることは全てやれ」それが大自然を生き抜く術であるので、
それらを利用するのも悪くないかもしれない。

運に左右されすぎるので☆3にしようか迷ったが、ゲームをプレイすれば
するほど動物のパラメーターが上昇し、難易度は下がる。
よって、最終的には誰でも取れると思うので、☆2とする。
 

【総評】
新人が作ったらしいゲームなので、痒い場所に手が届いていない。
普通気づくような操作性の悪さや、ゲームバランスの悪さなどが目立つ。
トロフィーに関しては、値段的にもプラチナを入れても良かったと思う。
トロフィー厨的に考えて、それは一番の大きなマイナス点です。

ともあれ、昨今の日本のゲームにしてはセンス、アイディア共に良好だった。
次回作が出るとしたら、きっと面白いゲームを作ってくれるだろう。
ママー、アレナニシテルノー?
(Updated: 2019年 1月 24日)
コンプ難易度 
 
1.0
前世代ハード以来姿を見せなくなったタイプのゲーム。
最初はバカっぽさに惹かれて購入したが、バカ要素は比較的控えめ。
まあ、草食動物の2段ジャンプや、明らかに動物じゃないもの等、色々笑わせてもらった。

インディーズ制作のゲームのため、システム部分で難があるが、ゲームそのものの出来は良好。
基本事項としてこのゲームは、ゴリ押しもある程度は効くが、基本的に強い相手は逃げること。
簡単に、ストックごと持っていかれます。

トロフィーは、100年生存の「ジャングルキング」と、ミッションを通しで全てクリアの「挑戦的な動物」が壁となるでしょう。
スモッグ、豪雨で敵がわからなくなり、恐竜の出現で食事が困難に、など、きつい要素も多い。
ただ、ストーリーをTrueエンドでクリア後、アンロック費用こそ馬鹿高いですが、ぶっ壊れ性能のキャラが解禁されるので、それを使うと楽になる。

「ジャングルキング」はジャッカルで、「挑戦的な動物」はリカオンでクリアしたため、肉食系動物についてしか説明できないが、トラやライオンをFINEHUNT(奇襲による一撃必殺)でき、HUNGRYゲージの多い動物なら、比較的簡単だった。
ただ、ミッションについては、渋谷郊外にいるときに代々木公園に行け、など少々無茶なものもあるので、ミッションの引き運も必要。

ストーリーはサバイバルモードより敵が若干強い程度。
個人的には、ハイエナのスニーキングミッションが一番きつかった。
地下水道で詰みかけた時、ちゃんと通路があることを知らず、R3で吠え、すぐに隠れ、近づいたビーグルを奇襲、という若干無茶なこともしました。

このトロフィー群は運の要素もあるが、隠しキャラの壊れすぎた性能による救済措置もあるので、難易度は☆2にする。
これを利用する場合、ストーリークリアが最難関となるだろう。

使用可能な動物以外のボリュームが少なく、面白いかどうかは、単純作業が好きかどうかで変わってくる、という作品。
ローグライクRPGをプレイするような人なら親和性が高いでしょうが、そうでない人はもうやりたくない、とまで思われるかと。
個人的には、面白かったですが、渋谷以外も散策したかった。

レビュー

コンプ時間
20h程

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