最新レビュー
Vita 版同様プラチナ取得難度は低く、P3D の記事で書いたものと似たような方法で稼ぎプレイが可能なので★ 1.4 位 Vita 版では★ 2 の評価にしましたが、当時は稼ぎ方を思い付かなかったので評価に違いが出ています Vita 版の攻略情報がそのまま転用可能なので、情報が出揃っている現在は凄く短時間でコンプ可能です 「プレイカスタム」の下記の項目を ON にして最高難易度「ALL NIGHT」で適当な曲をひたすら回してました コスチュームとアクセサリーの全購入に必要な P$ は 120 万位だったと思いますが、この方法で一度に 15 万位の P$ が稼げるのですぐ終わると思います ...
クァンティックドリーム最新作 ヘビレでボロクソいった周回プレイに不適切なシステムは未だ改善されず、何周もする人には同じシーンを延々と見せられて苦行になってしまう しかし、今作はストーリーがあまりにもどツボだったので2周目までは気にならなかった 1周目は気楽にプレイ(平和的解決) + ちょっと戻って全員生存クリア 2周目は暴力ルート、マガジン回収&ブロンズトロフィー回収 3周目は「復活」取得・・・かと思いきや証拠集めるの忘れて詰み 4周目(エデンクラブから再スタート)でやっと復活獲得 といった流れです 最短は2週+α 全体通して難易度Experiencedでプレイしましたが、操作性は向上...
格ゲーとしては操作をシンプルにしすぎている割りにシステムが複雑なため、 初心者よりにしたいのかどうしたいのかがよくわからなかった 攻撃を受けている際の割り込みに使うゲージの回復が早すぎるため、私は対戦のテンポが悪いなと感じました トロフィーは全般、リストを見ながら適当にやっていれば埋まっていきます 細かい攻略もいらないくらいですがメモ程度に ・【エピソード】エピソードBBの共闘エンディングをみた BB以外のシナリオを全クリ後に、BBシナリオで各キャラを信じる選択肢を選択 ただしハザマだけ信じない選択、でいけると思います ・【ネットワーク】段位がシルバーになった...
北米版、EU版両方日本語に対応済み 別トロですが片方のトロフィーを取るともう片方でピロリン祭りが出来る ゲームの内容はDead by Daylightによく似た非対称対戦ゲーム このゲームのトロフィーは全てプライベートマッチで取得可能 始める前に根気のあるフレンドかソフトとPS4とモニターを2個用意した方が良い 「カウンセラー1000回」「ジェイソン1000回」 これを野良で取るのは拷問レベル、クイックマッチで野良で出来るが、ジェイソンは毎回ランダム(8分の1) それに加えて切断率も高くホストが切断するとカウントされない賽の河原システム 自分は自家談合しましたが、それでも1回約3分・・・ ちなみに連コンで放置はできません ここからはプライベートで取る前提で必要人数だけ書いておきます ...
オープンシナリオとかいう訳のわからないもののせいで、分岐だらけの本当によくわからない ゲームでQuantic Dreamのゲームに共通するスキップできない&一度フラグを立てたら飛ばしてはいけない などの事ほか面倒くさい仕様なので、ヘビーレインよりはストレスは溜まらないものの、 あまりにも、やり直しが辛く何度も同じ事をさせられるので時間が掛かってしまうという問題は どうにもならないようです トロフィーを取るという目的のみなら難易度はCasualで問題はありません QTE難易度はCasualにする事によりヘビーレインより落ちます 但し、マーカスの革命ルートは QTE以前の問題であまりにもキツイので、すごく厳しい所があります トロフィー獲得は二者一択というものもあるので1回のプレイでは獲得出来ません ...
いつもとは違うGOW。 トロフィーについては収集要素が多いだけで、特に説明が必要なものは少ない。 ・時限要素は無いので、サブイベなどの寄り道はせずにまずはストーリーを終わらせてから、動画を見つつ収集物を埋めるのが効率的か。 ちなみに、装備が弱い状態でいきなりニヴルヘイムやムスペルヘイムに行くとたぶん苦労するので、ミズガルズから埋めていくのがおすすめ。 ・ニヴルヘイムでは何度かダンジョンに潜る必要があるが、その際にはおおまかな構造を知っておくと効率的に回収できるはず。攻略ブログに載っていたマップが参考になった。 今作はマップが広いので過去作よりも時間がかかったが、装備さえ整えればスキル的には難しくない。
FPSの始祖的存在として有名なウルフェンシュタインシリーズのリブート作になります 武器選択がしづらく、クラシカルなライフ/アーマー制が現代ではストレスにしかなりませんでした トロフィーとしては、ベリーイージーでクリア、収集要素、PERK開放、最終チャプターのみベリハでクリアとなります FPSのトロフィーとしてはベタなところばかりで、ベリハクリアが最終チャプターのみで問題ないなど変に親切です PERKに関しては、カバー射撃や両手打ちなどの回数を必要とする物を意識して消化し 同時撃破などは動画を参考にクリア後に狙う形がスムーズです ベリハクリアは多少のスキルが必要ですが、バカ正直に戦わずにスルーできる敵はダッシュで無視するのが近道です ちなみにラスボスに関しては、マップ中央で戦うと炎で焼け死ぬので、大きく外周を回りながら柱の陰からロケランで狙うと楽になります ...
人気アニメ・漫画のゲーム版 ストーリー的にはほぼアニメ1期、原作3巻あたりまでに加え、ゲーム独自のアレンジを加えている感じ 本作の少し前に出たうまるちゃんのようにちょっとだけ育成要素のあるノベルになってます 攻略対象が8人x2(ノーマル・グッド)+青葉のパラメータによって移行するエンディングが10種です 作業感はあまりありませんので気楽にプレイできるかと 【「八神 コウルート」グッドエンド】~【「桜 ねねルート」ノーマルエンド】 誰のルートに行くかは基本的に好感度(ハートマーク)の数の多寡なのですが、お仕事イベントも6種くらい見ておく必要があります 例えばコウ(ハート5個、お仕事5個)とうみこ(ハート7個、お仕事3個)ではコウルートに行きました 初周はともかく、エンディング回収をする場合は狙ったキャラと青葉エンドの条件をある程度合わせておくといいでしょう ...
3DS版を主に展開している魔神少女シリーズ 個人的に気にはなっていたタイトルで、なぜか1のみVita版も出ているという事で今更ながらレビュー ゲームの内容としてはロックマン+グラディウスといったところでしょうか 古くは同人サークルからのメーカーなので、詳しい方は何となく察すると思います 難易度は3段階あり、イージーは誰でもクリアできる難易度 しかしノーマルからいきなり難易度が上がり、最高難易度のルナティックは2Dアクションのかなりの腕前を求められます 初見はイージーを選び、このゲームの操作に慣れましょう トロフィーは概ね「ゲーム内での実績=トロフィー」となっています ...
例の如く難しいトロフィーも無く、あったとしても P3D の記事に記載した方法で対処出来るのでプラチナ取得難度は★ 1.3 位 もう 2 作続けて音ゲーをプレイしてるので、コツも解って大分早くコンプ出来ました 【トリックスター解体新書】と【アリババ狂信者】に関して、「ALL NIGHT」だけで言えば、下記の曲をそれぞれクリアすれば問題なく解放出来ると思われます 主人公(雨宮 蓮) ・The Whims of Fate(Yukihiro Fukutomi Remix) ...
プラチナ取得難度は極めて低いのですが、読み物の様に全スキップしてプラチナ!とかは出来ないので、一応プラチナ取得難度は★ 1.3 位 今作は前作にあたる P4D と違い、最高難易度「ALL NIGHT」でそれなりの数の楽曲をクリアする必要がありますが、後述する「PLAY CUSTOM」の「サポート」項目を幾つか ON にする事で楽々クリア出来るので、普通にプレイすると大抵の場合に一番の難所となる【踊れる最終兵器】も簡単に取得する事が出来ます トロフィー【踊れる最終兵器】の取得条件は「アイギスが参加するダンスを全て見た」という内容です 「ALL NIGHT」だけですと、以下の3つをクリアしてアイギスに参加して貰う必要があります ・Time(ATLUS Kitajoh Remix) ・Light...
元々PC版でVer.2.0から3年以上にわたりプレイしており、同スクエニアカウントをPS4に紐付けてのプレイとなります PS4でも拡張パック込みのプレイ権を購入したので、PC版で拡張あり&PS4でスターターパックにしたときにどのような状態になるかはわかりません エネミー討伐数、ギルドリーヴ回数、ギルドオーダー回数、各クラフター製作回数、各ギャザラー採集回数、インスタンスダンジョン回数、FATE回数はオンラインデータでスタックされています PC側で規定回数に達している場合は、PS4側で+1すると「初めて〇〇を××する」と「〇〇を合計△△回××する」がまとめて実績解除されます 【光の戦士たち】 魔導城プラエトリウムでアシエン・ラハブレアを討伐後に実績解除されます ムービーキャンセル不可になってからCF(コンテンツファインダー)マッチングしづらくなりました 上限解除申請できるかは試していなかったため、できるなら多少楽かも 【大迷宮に挑みし者】 ...
かのファイナルファンタジーのキャラを自分で操作して対戦するアクションゲームです このゲームを格闘ゲームと呼ぶと格闘ゲームプレイヤーから拒絶反応が飛んできます 私も(一応)格闘ゲーム好きなので、格闘ゲームと位置づけされると確かに違和感を感じます 対戦ゲームとしては楽しいですが、ストーリー&ソロプレイを期待していた人にとっては残念だったでしょう ■ストーリー周り なんだかんだでやっていれば取れます ■オンライン系 ・条件を満たす行動を複数回のトロフィー 特に意識していなかったですが、いつの間にか取れていました ...
謎の動物Feを操る、探索とジャンプアクションを基調とした3Dプラットフォームな雰囲気系ゲーム ソフトトーンな色彩のスクリーンショットに惹かれて購入しました サウンドも相まって幻想的な雰囲気のなか、本格的な戦闘要素はないので、リラックスして楽しめると思います 様々な動物との触れ合いや、木を登るなどの所作ひとつひとつが可愛らしく、動物好きにはたまりません 一方で節々にイベントはありますが、ストーリー的には乏しく感じました 特に序盤は行ける方向に漠然と進むようで、目的が分かりづらかったです トロフィーについてですが、ほとんどは説明文の内容がそのままとなっています 勝手に取得するものも多いので、一部抜粋して書こうと思います 【森の住民】 ほぼ?全部のクリスタルを集めたところで取得できます ほぼというのは、設定ミスなのかおそらく存在しないクリスタルが1個ある(15/16までしか埋まらない)ためです ...
シリーズ過去作(空三作・零碧・閃I、閃II)プレイ、トロコン済み(空は改をプレイしたのでトロコンはしていないのですが) シリーズ経験者には毎度おなじみといった具合のトロフィー構成ですが、今回は一周でもコンプできる仕様になっています とはいえ引き継ぎなしでナイトメアを攻略する手間や収集要素の取りこぼしが出る可能性を考慮すると素直に二周するのがおすすめ こだわりがなければ一周目からwikiとにらめっこして各種収集要素を集め、漏らした場合は二周目でカバーするのが効率的です 一週目ノーマルを攻略なしでプレイ→二周目ナイトメア→三周目ベリーイージーを四章終盤まで遊んでトロコンしました 二周目で戦闘ノートを取りこぼさなければ三周目に入らずに済んだのですが…… 【トレジャーハンター】 毎回恒例のトロフィーですがファルコムさんいい加減宝箱ノート作ってください マップを移動する前に月鏡で取得した宝箱の数を数えるようにしましょう ...
何故かSRPGになった三國無双 7ベースですが流石にキャラ数はちょっと削減されて全64名・・・いや十分多いですね ゲーム自体の難易度はSRPGとしては低めですが、トロフィー狙いだと相当程度の作業を要求されます 似たゲーム性・作業量では激ノワの上位互換といった表現が適切かと トロコンには2周必須です 私はVita版でプレイしました 鬼門になるのは【天衣無縫】と【武器蒐集】 後者は無双シリーズおなじみです トロコンまでの流れは大体こんな感じ 1.1周クリア(後半で仲間にできる馬超・馬岱、姜維はできれば取り逃がさないように、2周目でも仲間にはなりますが) 2.仲間キャラ全開放(2周目でしか仲間にならないキャラが複数います) 3.フリー戦闘制覇(後述のネット接続ボーナスでSP上昇が起きている戦場優先)...
ナルトメットストーム2と3については、PS3版のトロフィーと同じですので、ここではトリロジー専用の1のみの評価とさせていただきます また、難易度はノーマルでの評価とさせていただきます 以下気になったトロフィーについてコメントします 【木ノ葉のニューヒーロー】 おそらく一番めんどくさいトロフィーです というのも一度クリアした任務も再度ボーナス狙いでクリアしていかないといけないので 検証はしていませんが、任務達成率は任務の難易度に関わらず☆の取得数で判定していると思われます そのため、最終的に達成率を上げていく際はDランクの任務や下忍修行編等のボーナスをクリアしていくことが効率的だと思います ちなみに私は本編を進めながら、出現したサブの任務を出てきた都度クリア(ボーナスは取得なし)していたのですが、本編クリア時点では30%程度でした ...
イライラポイント多し ①このゲーム防御力が異常に低いのか雑魚の攻撃でも2,3発食らうと死ぬ ②雑魚2人相手で難易度が一気に上がるので一瞬のミスで死ぬ ③命中率100%の飛び道具が遥か彼方から飛んできたり曲り角を曲がった瞬間に被弾する ④二丁拳銃の高火力、火縄銃を連発され死ぬ ⑤ボス戦で戦場のバルキュリアに出てきそうな人がライフル連発で開幕即死させられる ⑥中ボスに確反すると、こちらの攻撃モーション終了硬直時に確反され死ぬ ⑦近距離で連続攻撃をガンガードからターちゃんのフニフニ避けの如く避けてこちらの気力が尽きた頃に猛反撃され死ぬ ⑧敵の溜めモーション中に左右に避けも超高火力高性能遠距離自動追撃システムで攻撃され死ぬ ⑨道中、曲がり角を曲がった瞬間に猛攻撃され何が起きたかわからず死ぬ ...
難易度はEASY(オートアクション)でも問題無くトロフィー取れるのでアクション苦手な人でも大丈夫です。 時限要素も無く、本編をクリアするとストーリー系以外のトロフィーがゲーム内通貨で購入できる様になる為、特に苦痛に感じる部分もありません。 ただし、Eエンドの弾幕シューティングはオンライン環境の有無で難易度が変わりますので注意。 オフライン環境の場合だと低火力な上に残数が設定されるので、人によっては詰む可能性も…。 私はクエスト関連も合わせて進めていた為、それなりの時間がかかっていますが、クエスト無視して本編クリアすればもっと短時間でコンプを狙えるかと思います。 レビュータイトルにも書きましたが、オンライン環境さえあれば誰でもコンプできる難易度だと思うので☆1つとします。
3月のアップデートでバグは大幅に減ったとは言え、画面のフリーズ(スコープを覗いたときに起こりやすい)、突然のアプリケーションエラーによる強制終了など、いつ起こるかわからないトラブルのため、違った意味での緊張感を伴うゲームです また、3つあるマップ間の移動のデータ読み込みに3〜4分もかかるのも、今どき考えられない シューティングゲームとしての難易度は高くないのにプラチナ取得率が1.2%と低いのは、これらの理由で途中で投げ出してしまうユーザーの多さを物語っているようです 人気の低さからか、日本語による攻略サイトも乏しく、これから増えることも無さそうです しかし、ゲーム自体は遠方からのスナイプを基本に拠点攻略を繰り返すパターンが多く、時間制限のミッションが少なくオフラインでじっくりシューティングを楽しみたいユーザーにはとても楽しめる内容だと思います プラチナトロフィーは1周で取得できますが、ストーリー関連のトロフィーを取り逃すと周回が必要になります 最も注意が必要なのが、Act2のサイドミッション「処分」で、Act3に進んだあたりで、鉱山町のマップの一番下の集落(座標23.54;18.93)に居るミッションアンロッカー男に話しかけないとミッションがジャーナルに表示されません マップで黄色の↓のマークを見たら必ず行くようにして下さい あと、収集物関連のトロフィーは動画を見れば取得できます アクション関連では、「地面からの死」は塔の上に居るスナイパーを後からけしかけて、一旦梯子を降りて下から格闘ボタンを押せば発動します 「トリプルキル」は動画を参考に、ガソリンスタンドで.50通常弾を使ってあっさり達成しました ...
GE2トロコン済みかつ引き継ぎ当初はVita版で進めていたのですが 大画面にしたいというのが強くなってPS4版にデータを移しました ただ2015年で途中で完全に止まってしまっていたのを2018年になって再開したので 操作法から何から何まで忘れており、ほとんど最初からに近いです なのでセーブデータに記録されている時間が140時間なので=コンプ時間です 慣れさえすればリザレクションよりは難しいものの何とかなりました 装備はロング+ブラストです ロングは切断が強いのと属性別が割と有効です 自分が作ったメテオは以下のに味方識別のみを加えたものです http://asovillage.com/archives/6668 2秒で落ちてきます...
推理ゲームやっていたらアクションだったりリズムげーだったりと いろんな要素が混じってます 下の方達に書かれているようにゲームクリア=トロコンです 結論を間違っても取得可能(家族愛はわからない) 一部理不尽な場所を除けば攻略サイト見る必要もなく 全部スキップしなければ一部スキップしてもトロフィー取得できる場合があります アクションや変なめんどくさい場所除けば推理部分は普通におもしろいです
海外作品のローカライズや同人移植でお馴染みのフライハイワークス ゲームの内容としてはタイトル通りなんですが、どういう事か詳しい情報は公式PVをご覧ください 序盤はボムの爆風の向きや勢いの調整に苦労しますが、やっていくと自然と慣れてくるので大丈夫 どうしても難しいならショップで売ってるアイテムで少しはごり押し可能 お金稼ぎに時間はとられますが 更に救済措置として爆風の向きを示すガイド機能がありますが、ガイド機能をつけるとメダルが獲得できないので基本的にOFF 何度もトライして猿を自在に動かせるよう感覚を掴みましょう ほとんどのトロフィーはストーリーを進めていくだけで手に入ります 各ステージ内で取れる3つのメダルを全部のステージで集めきるのが最終目標になります (メダルは全て集めると192個) ...
トロフィー内容を見てもややこしいトロフィーはないはず。でも、KOEI特有の作業感MAXのトロフィーで最高にダルい。 鬼門は前作に引き続きギャラリーMAXかな。キャラが増えて友好度を上げる作業量が増えたし、素材集めが面倒くさい。 作業に耐えられる忍耐強い人なら、楽だと思います。
収集物などはなく、普通にクリアまでやればトロコンできるブーストゲー。 スキップ機能がありますが、スキップしてしまうと獲れないトロフィーがあるらしいので、できれば普通にプレイしたほうがいい。ゲーム自体は面白いから、使うのは綱渡りの時くらいにしておきましょう。 推理がわからなくても攻略サイトがあるし、間違っても最終確認が出てきて、ゲーム内で結論を変えることもできるから、非常に親切だと思います。
鬼門はCoDMWにある最初のタイムアタック訓練のようなやつで3位以内に入る必要がある「教える者に」。MW1よりかは難しく感じたが、マイルハイクラブほどではない。 隠れた場所にあるエネルギー砲みたいな奴を取ったほうがやりやすいかも。 他のトロフィーはややこしくなく、ベテランでクリアもCoDと同じような感じなので、特に難しく感じなかった。 PowerPyxさんの動画を見ましょう。
難易度:シリーズに慣れている人なら1です 初心者もいるだろうと考え、一応2にしました 過去作にはあった「HPを1ケタにする」的なトロフィーが無くなったため、運要素がほぼ排除されたと言えます が、逆にヌルすぎるためにSRポイント取得条件を満たす前にボスユニットを反撃で誤って撃墜してしまい、SRポイントを取得できないといった事態が発生しました おすすめポイントは、シャアがUC系のキャラたちにボロクソに罵られるところです フルボッコです そんなキャスバル兄さんは観たくない!という人はスキップしましょう <おすすめユニット> サイバスター:ほぼ一択です 移動後MAP兵器あり、燃費の良い武器もあり 序盤はサイフラッシュの範囲が狭いのでピンと来ませんが、後に広がります そうなれば化けます 個人的な感想としては、ナディアとワタルの参戦以外に何の意味があったのか…と言える作品です しかし版権モノはお金がかかるので、こうやってVからの使いまわしだらけでもお布施することで次に繋がるんだ…ということで納得しています 課金に走る商法より個人的には好ましいです...
もはや PS3 のRPG で★ 5 と言ったらこのタイトル位しか思い浮かばない程有名なタイトルですが、プラチナを取得し終えて確かに★ 5 に相応しいタイトルだと実感しました コンプ時間については、一度クリアしてエンディング系のトロフィーを取得し終えた辺りで PS3 の問題でデータが消去されてしまいましたし、何日間も連射放置を何度も何度も繰り返し行っていたので記録洩れ等が複数有り、「測定不能」としております トロフィー【アーツコレクションComplete】が飛びぬけて取得が難しく、逆に言えばこのトロフィーさえ取れればほぼオワリです 取得には知識や時間、運や連射コントローラー等、色々なものが必要になって来ます それそのものがトロフィーとして機能しているので、生半可な覚悟ではコンプなど不可能です 以下に SO4 における 2大 アーツと、他に取得に時間がかかったものを難しかった順に一部抜粋して記載していきます ...
難しいトロフィーは無く、基本的にはメニュー画面のミッション一覧をクリアする過程で全て手に入ります。 唯一の例外は「オーブ・マスター」 一部オーブは分かりづらい所に配置してあるため見逃しがちです。 新しいエリアに入る際、オーブをコンプするまで出ていかないことを徹すれば混乱しないでしょう。取得数はメニュー画面で確認可能です。 見落としやすいオーブは以下の二箇所です。 ・キンダン寺のダークエコの花を倒した後に頭をジャンプして踏みつける →1つずつ出ます。出なくなるまで踏みつけましょう。 ・ミスト島の闘技場でミスト島スタート位置から遠い方の入り口の海岸に数個 →恐竜のような骨を辿って海側に行くとあります。 コンプ時間はPS2版プレイ済みで12~15時間。 初見であればその2倍くらいでしょうか。...
トロフィーを取るだけなら簡単で文句なしの☆1 気をつける点はパピルスを殺さないことだけで、あとは賽銭を350G投入してストーリーを進めるだけです ただ、この作品はトロフィーだけではもったいないと思います ストーリーはN,P,Gの3ルートあり、真エンドはPルートです ただ1週目ではPに行けないので最低2週する必要があります 難易度はN<P<<<<<Gで、トロフィー難易度に例えるなら、Nは★1、Pは★2、Gは★4ぐらいです Nは初めてでも1度もゲームオーバーしませんでした Pは何度かゲームオーバーしましたが、それほど苦労はしません Pルートは是非クリアすることをオススメします...