ヒロヒロさんによるレビュー

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2018年 3月 18日 (Updated: 2018年 3月 20日)
アクション
バグと欠陥仕様が酷すぎてプレイが完全に苦痛に…。

三國や戦国シリーズ過去作品のトロフィーは見るからにこれは無理だってなった(三國5Empires除く)のですが、本作はそう言う意味では見るからに無理だってなるようなものはない…のですが、仕様に欠陥が多すぎる上に、バグの山なので、普通にプレイするのが苦痛という意味でトロフィーの取得難易度を上げているタイプの作品ですね 自分がこれまでやった中ではアキバズビートのそれに近いものがあるかと…トロフィーの取得自体は一部に苦痛な作業と運ゲーを強いられますが、決して難易度が高すぎるわけではないのですが、ゲーム自体がクソ過ぎる結果がプラチナ1%、みたいな 割ともう情報は出そろっているので、今更あえて書くことも無いとは思いますが、数点 ・太陽を射る者(射撃で合計1000人以上を撃破した) これに関しては山賊レベル上げで2~3人レベル100にしていく過程で達成できるかと思います フリーモードで難易度を修羅にし、終盤の章(自分は最初に劉備でプレイしていたので蜀の10章で主にやっていました)で、装飾品に獲得経験値大増加の「真・狼毛帯」を3つか4つ(自分はドロップアイテムも換金などを見越して集めておきたかったので1つはドロップアイテム引き寄せの金冠にしていました)装備し、ひたすら武威周辺(主に北部の砂漠地帯)で山賊頭目や山賊大頭目、あるいは一部のネームド扱いの山賊などを弓でスナイプし続ける作業になります 自分の場合は最初期で選択できる武将でレベル100に持っていくまでに500人近い山賊をスナイプで射抜けましたので、このトロフィーもまとめて狙っていくという意味では効率的に良いのかも知れません ただし、下手を打つと見つかって逃げ惑う羽目になってしまいますが… ...

ヒロヒロ
2018年 1月 15日 (Updated: 2018年 1月 19日)
RPG・SRPG
プレイ出来るがつまらないタイトルほど最悪なものはない…。

アキバズトリップ2は色々と導入部分がシステムなど諸々の説明があまりにも不足していて意味不明で速攻投げてしまった(トロフィーのために訳解らないものを延々とプレイしろとか御免被るので…)タイトルだったので、フリプでこちらが来た時もどうせすぐ投げるだろうな…と思っていたのですが、こちらは良くも悪くもテイルズをパクったシステムになっていたのでどうにかプレイすることが出来ました ただし、プレイ出来て確かにトロコンまではしましたが、色々な意味で苦痛というかストレスが溜まって仕方ありませんでした なお、最初はノーマルでプレイしていましたが、途中から明らかにバランス調整がとち狂ったものになっていってストレスが溜まるようになり、トロフィーに難易度指定のものがないことも手伝って、イージーで最後までプレイしました まあ、この辺はトロフィー云々から外れてしまうので詳細は書きませんけど、ホント酷いですね… ・サブイベント系 途中でサブイベントを発生させ損なってしまうと、その先のサブイベントも連鎖的に発生しなくなってしまいます 一応最終チャプターで回収出来るようですが、その場合はアサヒの家で時間帯も合わせなければいけなくなってしまい、非常に面倒になるので、適宜自由に動けるようになった所でマップの左部に「サブイベント」のアイコン説明が出現していないか、していない場合でもサポートキャラクターを変えることで出現することがあるものもあり、更には中盤以降は菫のエデンに行かないと発生しているかが解らないものもあるため、面倒であれば攻略サイトを適宜チェックしていった方が良いでしょう また、メインキャラのサブイベントのコンプはトゥルーエンドの条件にも関わってくるので、こちらは発生にサポートキャラクター指定はあれど、菫のエデンは関わってこないため、サブキャラクターのは最終チャプターで回収すれば良いと割り切るのも手…かも知れません ただし、それでも七尾ナナのサブイベントをこなさないと地下闘技場が利用出来ない(開放されない)ので、こちらは発生地点に菫のエデンが関わらないですから、確実にこなしておきたい所です(しっかりこなしていけばチャプター13で開放出来ますが、そうでないとチャプター16までお預けになってしまいます…)...

ヒロヒロ
2018年 1月 14日 (Updated: 2018年 1月 14日)
PSN配信タイトル(あ~わ
シリーズファンにはこの移植内容に不満もあるようだけど…。

ドラクエ1初プレイだった上、要所要所でレベル上げをして、更にラストダンジョンでレベルカンストさせてからおもむろに竜王に挑んで行ったため、他の方に比べれば遥かに時間がかかってしまいました。 基本的にはストーリーをクリアすればトロフィーは集まるようになっているので、特筆すべきものはありません。 しかし、11の色々と親切な点に慣れてしまうと、1で結構苦労するというか、レベルアップで完全回復があるのとないのとではえらい違いだな…と、昔から色々ゲームをしていたはずなのに随分ぬるま湯に浸かってしまったなあ、とかそんなことを感じてしまいました。 そんな個人的なことはさておいてもトータルでは楽しくプレイ出来て、トロフィーも取れる…そう言う意味では11同様に良く出来たトロフィー構成、ゲーム内容だったなと思います。

ヒロヒロ
2018年 1月 14日 (Updated: 2018年 1月 14日)
普通に楽しんでプレイすればトロフィーがほとんど集まってる。ある意味理想的なトロフィー構成。

コンプ時間が300時間(ゲーム内表記より)ですが、1コインカジノやら10コインカジノしか出来ない時点でカジノのスロット連コン放置稼ぎをしまくっていた(ちょうどプレイしたのが仕事で多忙な時期だったため、仕事のついでに放置稼ぎしていました 10コインカジノのスロットでカンスト到達…)ため、こんな馬鹿みたいな数字になったものであり、序盤でレベル上げをしていたのを差し引いても実際はこの半分もかかっていないと思います 基本的には特にトロフィー云々を意識しないでも集められるので、その辺を気にせずに純粋にゲームを楽しむことが出来ました ただ、ウマレース絡みのトロフィー(ブラック杯・難しい制覇とかウマレース絡みの称号全獲得など)があったら一転して凄まじく叩いていたでしょうけど… レースゲームとか苦手なので本気でウマレースは苦痛だった(結局ブラック杯・難しいは諦めました…)のです… 本作に関しては宝箱を開けないとか盗みをしないとかで縛らない限りは多少の作業はあれど、問題になるようなものはそうない上に、(言葉が悪くなってしまいますが)もはや掃いて捨てるほどに攻略情報が出ているので、レビューの中で特別ピックアップはしません 収集要素に絡む(おしゃれマスターなど)上に入手経路がクリア後再進入不可のダンジョンにあるものの場合、別の場所で入手出来るという救済措置が取られていますので、ダンジョン攻略時に見落としたらコンプ不可になって(トロフィーコンプ的な意味で)詰むと言うものはありません ただ、ボウガンマスターに関しては結構的の判定がガバガバで攻略サイトなり攻略本の地図に倣ってその場所に行ってもボウガンを撃ってくれないことも珍しくないので、しっかり視点移動を使って確認していった方が良いでしょう ...

ヒロヒロ
2017年 9月 26日 (Updated: 2017年 9月 26日)
トロフィー内容は苛烈では無いが、やっぱりゲーム内容自体のせいで苦痛…。

サントラをmp3音源化しておさらばするつもりが、何を血迷ったかトロコンまでプレイしてしまいました… 基本的にプレイヤースキルを要求されるようなものはないですし、難易度をイージーにしてプレイしてやれば、一部戦闘が説明不足などのせいで何が何だか…と言うのは初見であっても、詰まることはそうそうなく、そもそもトロコンの上ではイージーより上げる意味がありません ちなみに、仕様上最低でも2周は必須ですし、現実的に考えると3周は見ておいたほうがいいでしょう 自分の場合、 1周目 ストーリー関連、死亡エンド、全宝箱回収、サブクエ上級、従魔関連全種、邪妖討伐上級、アイテム収集初級、アイテム強化全種のトロフィー取得、アーナス込で親密度を全リリィ4~5まで(クリア時クエスト達成時AP追加獲得の装備(マーリンの靴)入手) 2周目 生存エンド、各リリィ親密度最大、後日談、100日経過、アイテム収集上級(クリア時獲得Blood100%アップ(ナイトメアクラウン)、クエスト達成時従魔ポイント250%アップ(夜の宝冠)の装備入手) 3周目 アビリティコンプ、レベル50、トロコン なお、レベルは周回時にリセットされてしまいます(アビリティなどは引き継ぎです)し、本作では各章にターン制限が設けられているのでゆっくりレベル上げなんてやってられない関係で、獲得Blood2倍のナイトメアクラウンがないと確実にレベル50は無理です ...

ヒロヒロ
2017年 8月 23日 (Updated: 2017年 8月 23日)
格ゲーへっぽこでも出来た!

格ゲーのトロフィーの定番であるオンライン対戦系もありませんし、それ以外のトロフィーも存外有情に思えました 個人的にはワンコンボ5000ダメージの「大ダメージコンボ!」が取れる気がしなかったのですが、まさかの抜け道があり… ――――――――――――――――――――― ・「Very Hardクリア」(難易度設定5、勝利ラウンド数3にしてアーケードクリア) ジャンプ攻撃からスマートステア(Aボタン連続押しの連続コンボ)なりで一応戦えるのですが、ミスすると「お願いだからダウンさせて…ってか受け身取らせろや!」って位にダウンさせて貰えず、受け身も取れるようになるまでが遅いせいで空中に地上にと面白いように持って行かれてボッコボコにされます とりあえず、格ゲーへっぽこな自分にはそれで心が折れないことが一番重要に思えました バカみたいに物凄く長ったらしいコンボとかを覚えなくても出来るのですが、一度ミスればコンピューターがそんな長ったらしいコンボ出来ないこっちを嘲笑うようにボコってくるので… ハイドでやったのですが、ラスボスのヒルダがある種の癒やしになるほどに道中でボッコボコにされまくりました… ...

ヒロヒロ
2017年 6月 29日

アケアカNEOGEOシリーズに関しては基本的にトロフィーを目当てにやると言うよりはゲームを楽しむというスタンスでプレイするものなので…まあ、トロフィーは取りやすいですが、旨味はないですね。 内容に関しては毎度お馴染みのハイスコア更新、ランキング登録、スコア到達、ハイスコアモードランキング登録で終わりです。 アンディであれば比較的容易にパーフェクト勝ちも狙えますし、スコア関連も特に問題はないでしょう。 そういう意味で難易度は文句なしの1。 まあ、何度も言いますが、トロフィーのために買うゲームではないですね…私的には一時はまっていたので懐かしさに浸れてよかったです。

ヒロヒロ
2017年 6月 09日
アドベンチャー
作業があるのでフルスキップとは行かないんですが…。

とは言え、トリガー部分でスキップ解除等々の最低限の機能はあるので、ミスっても取り返しもつきやすいので難易度としては、(攻略サイトを参考にする分には)1で良いかと思います。 ちなみに、この作品は評判もよかったので、トロコン後に少し通常でプレイしたのですが、やっぱり主人公の言動が色々と「痛すぎて」苦痛になってしまいました。 トロフィーブーストとしては最適でしょうが、作品そのものは好み分かれると言った所な印象です。

ヒロヒロ
2017年 6月 09日
2017年5月のフリプに関連しての消化。

全文スキップで流しましたが、こちらもメール受信や着信、その返信などの作業もあるので、一般的なADVに比べると神経を使います。 ただ、攻略サイトで見てやれば少なくともミスってもやり直しが利くので難易度としては1で良いのですが、フルスキップ垂れ流しで楽ちん…とは行きませんね。

ヒロヒロ
2017年 6月 09日
余計な作業があるADVはフルスキップだと辛い…。

別にゲームを悪し様に言う気はないのですが、トロフィー目当てのフルスキッププレイだとやれ携帯のメールだの着信だので全文スキップで流すだけ以外の操作を要求されるものは、訳解らなくなって辛いものがあります。 ただ、攻略サイト(自分は誠也の部屋を利用しました)で見てプレイしていれば、多少はロスしてもやり直しが利くので、難易度は1で良いでしょう。

ヒロヒロ
2017年 6月 09日
アドベンチャー
フリプ消化。内容は解ってません。

フルスキップでプレイ。 トロフィーはPS4/PS3/PSVそれぞれ別個なので、3機種版にフリプが来ていてそれがそれぞれ別なのでトロフィー厨にとってはこの上なく美味しいタイトルでしょう。 攻略に関しては誠也の部屋の記事が参考になりました。 ただ、着信やRINEの来るタイミングが若干のムラがあるようなので、そちらのページにもありますが、クイックセーブの設定をトリガーにしておいた方が良さそうです。 この機に関連作を一気に消化しましたが、この作品が一番楽に作業消化出来ました。

ヒロヒロ
2017年 6月 09日 (Updated: 2017年 6月 09日)
PSN配信タイトル(あ~わ
スコア関係がやや厄介か。

全体的には楽な部類ですが、スコア関係がやや厄介になります。 スコア10、20、30万点到達でトロフィーですが、2以降と違ってこちらでは捕虜ボーナスが1人頭1000点(以降1万点)で、メタスラ搭乗ボーナスが1万点(以降10万点)となっており、2以降で見られる連隊飛行機を落として15万点…のような獲得手段も多くないため、捕虜10人以上救出ボーナスの10万点を取れない場合、最終ステージの方まで行かないと30万点が見えてこないということにもなりかねません。 なので、多少はプレイに慣れが必要になってきます。 また、2と同様にハイスコアモードでのスコア登録と通常モードのスコア登録がそれぞれ別個になっているので、最短でも2週をプレイする必要があります。 ただし、スコア登録だけならミッション1を捕虜10人以上救出している状態でクリア出来れば登録出来るようになるので、スコア絡みのトロフィーがやや厄介という点で難易度2とします。

ヒロヒロ
2017年 6月 09日 (Updated: 2017年 6月 09日)
PSN配信タイトル(あ~わ

スコア150万点は多少慣れが必要ですが、それ以外は基本的には楽な部類です。 自分の場合、ミッション1で隠し捕虜の位置を忘れて捕虜10人救えず、ミッション2と3は捕虜10人以上+スラッグに乗ってクリアのボーナスでミッション4到達時に154万ほどになっていて獲得出来ました。 ただし、ハイスコアモードでのスコア登録と通常モードのスコア登録のトロフィー2種はそれぞれ別個でやる必要があるため、最短でも2週はやらなければいけません。 もっとも、1面をキャメルスラッグにのってクリア出来れば登録出来るだけのスコアにはなるので、トロフィーだけ貰えれば良いということであればそれが手っ取り早いでしょう。 しかし、実際に久々にプレイしてみて、やり込んでた頃の自分はどうやってこれをノーミスで最適行動に持って行けていたのか…些か疑問になってしまいました。

ヒロヒロ
2017年 4月 03日
PSN配信タイトル
何でマヨネーズ題材のゲームって「ゲー無」になるんだろう…。

ネット上などでも×ボタンでマヨネーズの瓶を1万回タップでトロコンと言われていますが…これ自体は間違いでは無いのですが、だからといって連コンで放っときゃ良いという訳でもありません 自分が最初それで1万回以上タップしたのに随分トロフィー取れてないなあ…と思ったら、徐々に解放されていくリワードを選んでタップすると言うのをしないと、約半分ほどは解放されないと言うことに気付いて余計な時間を使うことになってしまいました リワードを選んで規定回数タップすると次のリワードが解禁され、それを選んでまたタップ…と言うのを4つのルート分やらないといけません それを忘れなければちゃんと1万回のタップで取れますので、連コン放置しないように気をつけて下さい …と言うか、流石に海外限定配信のPS3のスパ2Xのリメイクのために買ったPSNカードのチャージの残りがなかったら流石に買いませんよ、自分 北米垢はそれ以外に使う用件も特になかったので…某ゲームのレビューでこのゲームの存在を知らなければそのまま2ドルほどドブに捨てる形だったので1ドル使えてプラチナ貰えて良かったとしておきます ただし、連コンがなかったらかなり苦痛になるのは間違いないでしょうね 連コンなし、もしくは連コン使わずに正攻法で行く場合は肉体的なもの(腕が疲れる等)と精神的なもの(自分は何をやってるんだろうという虚無感等)とのダブルパンチ的な意味で☆4~5くらいいけてしまうような気がしてしまいます ...

ヒロヒロ
2017年 3月 31日 (Updated: 2017年 3月 31日)
何がしんどいってアクションが練られてない所。

とりあえず作業はなんだかんだでそう苦痛でもないのですが、このゲームの場合、アクションの出来が悪いのが何よりも辛かったですね 攻撃を受けて受け身取りたくても、コマンド入力受付のタイミングがおかしいので思うように受け身取れずイライラ…連続攻撃にしても明らかに繋がりそうに無いアクションを充てられているせいで攻撃を外したり等々、良くやれたもんです トロフィーに関して書けること…と言うと正直この作品の場合はそうないんですよね 「とりあえずストーリー進めろ、あとは作業頑張れ」みたいなのが多いので ――――――――――――――――――――― ・「美人薄命?」(ガラスの刃をアーナスに装備させてダンジョンクリア)と「魔笛」(ハーメルンの笛をアーナスに装備させてダンジョンクリア) 意味合いは違えど、ある程度育てた状態で旧伯爵邸を舞台にしてひたすら逃げ惑いつつ、従魔たちにバーストを絡めつつ攻撃をさせる事で狙えます 「美人薄命?」の方はどうしても加勢したいと言うことなら、銃で戦う方が良いでしょう 何を喰らおうと一撃で戦闘不能になってしまう状態で近接戦闘は流石に無謀です やられてそのマップからリスタートしても時間内にダンジョンボスを撃破できれば良いので無茶しなければそう厄介でもないですが、心配ならブルーダイヤかエタニティをつけとくと良いのではないでしょうか...

ヒロヒロ
2016年 11月 06日
PSN配信タイトル(あ~わ
VSプレイが出来る環境があるか否かが重要。

コントローラーが2つ無かったら自分には確実に出来なかったと思います… コントローラー2個もしくはVitaでリモートプレイが出来る環境があれば「振り返ると父が泣いていた(ペナント優勝)」以外は埋められるのですが、それが無いと「けん制アウト(けん制でランナーを刺す)」・「駆け抜けるモノ(ランニングホームラン)」・「完全試合!(ランナーを一人も出さずに勝利)」・「三重殺!(一連のプレイで3アウト)」・「塁を盗むモノ(盗塁を決める)」辺りは確実に自分には無理でした なお、ペナント優勝は試合数制限が無いので最短の30試合にして18勝すれば優勝となります 燃えプロ独特の個性的すぎる操作性がネックなものの、慣れさえすればコンピューター自体はそこまで強くは無いのですが、おかげで逆に作業感が凄くなるために時間を掛ける根気がやや必要な感もありますが、取得自体は比較的容易です まあ、「新たな伝説の幕開け(3打席連続ホームラン)」の可能性を上げるためも兼ねて各チームの外国人バッターを寄せ集めたチームを作ってあげれば、慣れてしまえば10点以上は平気で稼げるようになるので、それも一つの手かもです 代償でコントローラー1個での盗塁のトロフィーが絶望的になりますが トロフィー的にはコントローラーを2つ用意出来るのであれば価格も864円と安価でプラチナもあるので美味しいゲームですが、そうで無いとまずプラチナは絶望的なのでオススメ出来ないでしょう トロフィー云々を抜きにして見ると、あまり根詰めてやるのはオススメ出来ませんが、ネタとして軽くプレイする分には最近のゲームにはない無茶苦茶っぷりを楽しめるので良いかも知れませんね ...

ヒロヒロ
2016年 9月 07日 (Updated: 2016年 9月 08日)
一番の敵はPS3のスペック

現状の様々なアップデートが加わったPS4版に比べて不便な点も多いですが、遊んでいてそこは大して気になりません むしろ、PS4版をやった後で手をつけたせいでとにかくロード時間と処理落ちなどのスペック起因のところで受けるストレスが尋常ではありませんでした PS4版と異なり「徹夜の賜物」が運頼みでひたすら稼ぎに走るか、トレードするかしないといけないですが、後者はPS4版ならまだしもPS3版はまず人が見つからないような状況なので、ひたすら運を頼みに繰り返すしかないでしょう 他は基本的にトロフィーという意味ではPS4版と同じなのでそちらのレビュー(http://www.platinumtrophies.net/ps4rpgsrpg/1538-d3ros.html)に大まかなのは記載してあるのでよろしければ ただし、デーモン・ハンターとモンクの主要パラメーターでもある敏捷性がPS4版の現行バージョンでは防御力上昇になっていますが、PS3版はアップデートによる仕様変更がされていないために元々の回避率上昇の効果となっているため、どこぞの赤いロリコンではないですが、前述の2クラスに関しては「当たらなければどうという事はない(=当たったら滅茶苦茶痛い)」を地で行くのでPS4版の感覚で行くとあっという間に体力が溶かされてしまう事もあり、そこは注意ですね PS4版に比べてマルチで分散して数を稼いだりという手段はほとんど使えないので、500安打なども自力で達成させないといけないと考えておいた方が良いです それでなくてもPS3版は処理能力の影響か、運良く人を見つける事が出来てもあまり長時間マルチをやっていると誰かしら落ちるのが当たり前に起こる状態ですから それを除けば根気さえあれば全てのトロフィーは時間はかかるものの取得出来ますが…とにかく、場面の切替えが多いのにそのロードがやたら長い、何かにつけ処理落ち頻発などプレイしていて受けるスペック起因のストレスがこのゲームのトロフィーを取る上で一番の難敵かも知れません ...

ヒロヒロ
2016年 9月 07日 (Updated: 2016年 9月 13日)
無双系としてやっちゃいけない調整やらかしてくれてるわ時間かかるわ…。

無双系の場合、プレイヤーが1の側なら、少なくとも基本性能は圧倒的に優位でなければいけないと思います これで性能が五分五分では当然数の暴力の前に為す術がないわけですから ですが、このゲームの場合攻撃がかち合うとなぜか雑魚が相手でも高確率でこちらが競り負けてボコられたり、ボス相手だと一方的に競り負けてそのまま体力ごっそり持って行かれるなんて事も おかげでプレイはかなりストレスを覚えながらする事になりました…まあ、セールでDLC含めて半額だったのでガチでは無く、ネタで割り切ってテキトーにプレイする分には許容出来る範囲なのが救いですかね トロフィー自体は基本的にクリアしてレベル上げて、対戦プレイ2戦(基本キャラとクリス)やって…で大方取得出来ます プレイアブルキャラクター全解放の「これで全員!」はイージー・ノーマル・ハードでストーリーモードをクリアするとそれぞれキャラクターが解禁されて、達成出来ます 問題はクリスDLCで、クリス自体の性能が少なくとも初心者向けとは思えないピーキーな部分があり、これでレベル25達成、全7+チュートリアル1ステージを連続でクリアしろ(※)というのですからなかなかに苦しいです ただ、難易度の制限が無いため、イージーでやればよろしいかと思いますが、特に全8ステージ連続クリアは無駄に1ステージが長いので多少長めに時間を見積もってやった方が良いでしょう ※補足:トロフィーの説明文ではクリスで全ステージをクリアすればいいように見えますが、実際には最初から連続でないとトロフィーが取得出来ませんでした ...

ヒロヒロ
2016年 8月 28日 (Updated: 2016年 8月 29日)
PSN配信タイトル(あ~わ)
「聖剣伝説ってどんなゲーム?」「ゾウのケツをひたすら掘るゲームだよ」…なんでこんな事に…。

興味はあったものの、GB版未プレイでしたがちょうどPSV版がセールで安くなっていたので手を出してみました ただ、買ったのはちょっと前でやる前に討鬼伝2がでてしまったりで後回しになってしまいました…アレがまともに楽しめるゲームだったらまだプレイしてなかったかもですけどね ともあれ、ストーリー的にもアクション面でもやり応えがあるゲーム(一応ストーリーはどんな物か聞き及んでいましたが)でその意味では楽しかったのですが…トロフィーコンプなんて考えなきゃよかったとなってしまった部分もあります 収集系のトロフィーは攻略サイトの情報を参照し、特にモンスターのドロップアイテムは獲得出来る状態になったら落とすまでひたすら倒して回収するというスタンスをとったのでスムーズに行きました パラメータカンストも既出ですが戦士と魔道士を交互に選べばちょうどLV99到達ですべて達成、隠しトロフィーはすべてストーリー上のボス撃破とエンディング到達で取れます ただ、やはりジェマの騎士(Lv99到達)のためのレベル上げのせいで聖剣伝説のイメージがストーリーの名場面を差し置いてひたすらゾウのケツを掘りまくる(ネタに走った言い方をすれば)ある意味で「アッー!」なゲームのイメージになってしまい、エンディングを迎えて、物語の結末とは違った意味で非常に切ない気分になってしまいました 一応補足しておきますが、別にこの作品を貶めてやろうという意図はありません しかし、Lv99までのレベル上げが出来うる場所(ラストダンジョン)で出て来る雑魚敵が二足歩行のゾウしかいない上、そのゾウは正面から攻撃しても攻撃を無効化されてしまうため、背後から攻撃しないといけません ...

ヒロヒロ
2016年 8月 13日 (Updated: 2017年 3月 10日)
アクション
流石にもう(個人的には)チャンスは無い。2連続でクソゲー作ったのだから。

バージョン1.03によりトロフィー取得不可能バグと少なくとも繰特化・破天バグに関しては修正を確認したので、その辺に関わる分を削除し、合わせて細かい点を修正しています なお、引き継ぎ体験版の段階で獲得条件を満たしていた場合は、製品版にそのデータを引き継いだ上で該当する行動をとればトロフィーが獲得出来るようになっています ただし、禁断の禊場だけは引き継ぎ体験版の時点で異性と行っていた場合、何故か「異性と」の部分が無視されて同性と禊をしても獲得出来てしまうので混乱しないよう注意をば ――――――――――――――――――――― ・ムスヒの担い手(七章を終えた) オフの進行度七の任務、「討鬼伝2」の達成で獲得出来ます オフの進行度七はトータルで32個の任務がありますが、これらをほぼ全てこなさないとそもそも「討鬼伝2」が出てこないため、多少の長期戦を覚悟しておいた方が良いでしょう マルチの上級任務に比べれば小型鬼の妨害がほとんど無かったり、複数討伐でも同時ではなかったりと幾分か良心的(ただし遺跡再調査ノ任各種は除きますが)なので、最悪癒スタイルで女神ノ社強化・広域/快癒/増幅/延長/浄化/短縮をつけていけば自分みたいなへっぽこでも存外何とかなります その場合はNPCに攻撃に専念してもらって自分が鬼祓いなどのサポートに回る形にまずなりますけどね ...

ヒロヒロ
2015年 11月 28日 (Updated: 2015年 11月 29日)
クリア後クエストのバランス調整がおかしすぎるけれども…。

前々から気にはなっていたのですが、なかなかきっかけがなかったものの、フリプで来たのでプレイしてみました 「無料だったら悪くない」と思える程度のゲームではありましたが、買ってプレイしていたらと思うと若干アレではあります さて、そんなことを書いても仕方ないので、いくらかピックアップして書いてみようと思います 普段はトロフィー名の隣に取得条件を書くのですが、このゲームの場合、条件ではなくストーリーの概要だったり、艦の状況やルティナ他キャラクター達の台詞とおぼしきものが書いてあったりで書きようが無いので、省略させて頂きます ――――――――――――――――――――― ・探検発見みんなの街 恐らくレベル設定があるショップ、施設を全てレベル4にすることが条件だと思われます ただし、アップデートで追加された施設は対象外です どちらにしても一度エンディングを迎えなければレベル4の施設を建てられませんので、ストーリー中は気にしなくて良いでしょう ...

ヒロヒロ
2015年 11月 13日 (Updated: 2015年 11月 14日)
アクション
やった、やったよー!

約398時間というコンプまでの時間(ゲーム内表記準拠)のうち「トロフィー・ゲーム進行を度外視でのオンマルチプレイ」や「(後述する)朧マラソン」の分の時間もかなり含まれているので、それを削れば100時間くらいは減るのかも知れません 散々文句垂れながらも極めしモノノフになったあと、自分の中でやっぱり「無印での伝説のモノノフ」を未達成のままというのもなんというか「悔しいな」というのがありまして、幸いにして今なら情報も大方出きっている状況ですから、ちょうどやる予定のゲームも無いと言うことでリベンジ、最後に無印をプレイしてセーブしたときのプレイ時間から約40時間ほどかけてコンプ出来ました そんなこんなで、あまり具体的なものは書けませんが記憶の断片を辿りつつ書ける限りで書いてみようと思います なお、自分は1.06適用後にプレイを開始し、基本的に「空」スタイルの双刀(主に「隠剣・千鳥」)で無印はプレイしていました 極プレイ後は極のクソ挙動の鬼とじゃれ合いまくっていたせいで空蝉二段を積んだ「迅」スタイルでしか戦えなくなっちゃっていましたけどね…それでも全ての任務をクリアしたときは「空」スタイルの双刀でした ――――――――――――――――――――― ・発動の達人(スキルを300種類発動) ・合わせの達人(組み合わせスキルを100種類発動) この辺を狙う場合「ミタマを装備した上で」そのミタマのレベルを上げるかミタマの組み合わせスキルで数を稼ぐ、あるいは禊場や賽銭箱辺りが定石になるのかも知れませんが、今更かもですが、極への引き継ぎを考えているなら、あえて防具を作り、防具による組み合わせスキルを稼ぐのも一手です ...

ヒロヒロ
2015年 10月 23日 (Updated: 2017年 3月 14日)
アクション
酷すぎる…。

気が付いたらトロコンが視野に入る圏内にいたので頑張ってみましたが、本当に酷すぎるという言葉以外ありません ゲームそのものに対する批判的なことをここで書くのは良くないというのは重々承知していますが、それでも今回は本当にトロフィーという意味でも仕様が酷すぎるという言葉以外書きようが無いのでご容赦下さい 極力我慢はしますが、トロコンを達成された方なら大方納得していただけると思います、ホントに… なお、自分は無印は朧マラソンにうんざりしてミタマコンプ(とトロコン)以外の全てのトロフィーを獲得した状態で引き継ぎ、PS4版でプレイしていました Vita版で言うならVer.1.07でプレイしているようなものになるかと これまでのレビューでは書きませんでしたが、今回は2015/10/23現在のPS4本体で確認出来るトロフィー取得率も書いておこうと思います なお、プレイ履歴は発売日に購入し9章終了したところであまりのクソっぷりにイラついて一旦プレイ放棄→1.03のアップデートでストーリーをクリアも極級の酷さにプレイ放棄、ストーリー見たからいいやと売却→PS4版と合わせてアップデートが入ると聞いて、PS4でやりたいのが無かったので、アプデでマシになったかも知れないと思い、極プレイ放棄後地道にやっていた無印のデータを引き継いで改めて極のストーリー部分からプレイ→今回のトロコンと言う流れです ――――――――――――――――――――― ・英霊の救世主(全てのミタマを取得)...

ヒロヒロ
2015年 8月 18日 (Updated: 2015年 8月 20日)
苦痛、ただひたすらに苦痛だった…。スベリオンなんて目じゃないくらいに…。

ぶっちゃけ、キャンペーンモードだけが問題じゃないでしょ、このクソゲー… UIが練られてないし、対戦モードはともかく、ストーリーじゃ邪魔なギミックなくせないし、技の演出冗長すぎるし、ストーリーの制約もなんでこっちが一方的に弱体化させられたり時間経過で徐々に体力減少したり、いきなり体力半減してるのかという納得のいく説明もないのでストレスにしかなりませんでした 特にパート7だったかの乗馬戦は本気でブチ切れそうになりましたしね…劣悪な操作性も相まってもうそれはもう…最悪な苦行の時間でした トロフィー自体はもう攻略ウィキや既存レビューに一通り情報がありますので今から原作ファンでもないのにトロフィー目的でやろうなんて物好きは居ないでしょうが、困らないでしょう ただ、格ゲーじゃなくてジョジョゲーを作ったとかほざいていた開発者のインタビューとかもあるように、格ゲーとしては論外も良いところな作品ですので、それを期待してプレイしないこと、あと…楽しもうなんて考えちゃいけません、無の境地でクソな仕様にも動じない心をもってプレイしましょう 冗談抜き、格ゲーは下手の横好きなりにプレイしてましたがパート7を筆頭にいくつかキレそうになりながらプレイしましたので… どうやら気が付いたら自分もトロフィー厨になりかけていたようで…コンプが簡単だとか見て買ってしまったんですね ただ、これのおかげで目が覚めました…トロフィーなんてのはあくまでおまけ、それのためにゲームを買うのは本末転倒だし、それのために苦痛な時間を過ごすなんてそれこそ愚の骨頂というもの ...

ヒロヒロ
2015年 8月 08日 (Updated: 2015年 8月 08日)
設定が手抜き過ぎる…。

極端な話、クリアできなくてもコンプ可能です。 …自分も以前は1周はクリアできたのですが、必殺シュートが安定して出せなくなってしまった今、1周目のアメリカすら突破できずにいますが、それでもトロフィーコンプしてますし。 とりあえず、オプションを一通り弄って、適当に途中でゲームをリセットし、マニュアルを適当に最初から最後までページ送りし、オンラインランキング開いて、後は慣れれば花園高校クリアの段階で満たせるハイスコア更新をしてそのスコアをオンラインにアップロードすればコンプです。 トロフィーコンプを抜きにして久々にやりたいと思っていたタイトルが来たので、気が向いたときにやってますが…やっぱりラストのアメリカの怪物6体はしんどすぎます。 以前はほぼ確実に出せてたのになあ…こんなに必殺シュート出せなくなってるとは…_| ̄|○

ヒロヒロ
2015年 7月 26日
何を血迷ったんだ、俺

普通ならマヨネーズなんか掛けないであろう食べ物に、一本丸ごとマヨネーズをとぐろ巻するというグロ画像を見せられる食欲減退間違いなしのゲー無。 おいしい食べ方モードのむずかしいで何故か何度かミスを繰り返すなど躓いたものの、それでも10分かからずトロフィーコンプです。 …ただ、このゲームをやった後しばらくガチで食欲が失せました…ダイエット中の方や食欲旺盛すぎて困っている方には良いのかも知れません。 正直、おいしい食べ方モードの方は絵面的に「ヴォエエエエエッ!」ってなりそうですけどね、色々な意味で。 …スベリオンと言い、何故買ったんだ俺…。

ヒロヒロ
2015年 7月 26日 (Updated: 2015年 8月 08日)
PSN配信タイトル(英数字)
社会貢献と癒しのため…?

まあ、散々言われていますがゲーム画面へ移行したら後はほっときゃコンプリートです。 ただ、意外とネコのモデリングが可愛らしいのでたまに癒され目的で起動するのも手かも知れません。 もっとも、少ししたら「何やってんだろ、自分…」と素に戻ってプラマイゼロか酷いと更に落ち込むこともあったりするのがネックですが。

ヒロヒロ
2015年 7月 25日 (Updated: 2015年 7月 25日)
他にやりたいゲームがなかったんです…。

PS4版でうんざりしながらトロコンしておきながら、他にやろうと思ったゲームがなかったので、トロフィーが別になってるのとPS4版とどのくらい違いがあるのか比較してみようなどと思い立って手を出した次第です 既にPS4版の本作のページ(ttp://platinum.ps3wiki.net/ps4action/1763-heroes.html)で詳細なレビューと言うか感想を書いていますので、主だったものはそちらをご覧頂ければと思います 大まかなところは当然ながらPS4版と差異はほとんどありませんので、アップデートで配信されたゼシカとヤンガスのサブイベントの報酬の「せいれいのゆびわ」があればちいさなメダルも集めやすいですし、そうすれば「アクセサリーマスター」や「そざいマスター」は最悪メダルに物を言わせて強引に取得できるでしょう PS4版では店売りの武器の買い漏らしがあったせいでプラチナのスクショがごろつきのおっちゃんのドアップという悲惨なものでしたが、PS3版ではその反省を活かしてフリーバトルを最大限活用して強引に店先に出たそばから買い漁る形を取り、アトラスの撃破(厳密には報酬の宝箱の獲得ですが)でトロフィーコンプと綺麗に締めることが出来ました 鬼門は「ぱふぱふマスター」でしょうかね…PS4版の時は割とスムーズにいったのですが、こちらでは結構な時間ドラゴンマラソンをする羽目になってしまいました フローラさんが全然してくれないんですもの… さて、PS3版とPS4版と両方プレイしましたが、正直大きな違いは感じられないですね 勿論一部描写が簡略化されていたりというのは目に見えてわかるのですが、プレイ感覚という意味では、PS4版の60fpsもPS3版の30fpsもさして変わらないです ...

ヒロヒロ
2015年 7月 03日 (Updated: 2015年 7月 03日)
確かにコンプリートは簡単だが…。

とりあえず、ストーリーはニコ動のあるゆっくり実況で一通り掴んでいたので、イベントは最初の一つ除いて全てスタートボタンでスキップしてプレイしました …最初の一つを見るだけでもうんざりするくらいのテンポの悪さだったので…ええ …確かにトロフィーの取得は簡単ですし、攻略ウィキで攻撃部位を確認してプレイすればなお容易でしょう しかし、マップが本当にクソの役にも立たない(普通のゲームなら繋がっているように見える部分が繋がってなかったりなどがザラ)ですし、無駄に迷いやすく、RPGだと必要以上にあちらこちらを探して回るプレイスタイルなのも相まって他の方よりは時間がかかってしまったと思います UIの面でも全然練られていない部分が多く、ストレスを感じることもありましたが、イベントを見ずにウィキを最大限に活用すればまあ…プレイ出来なくはないかな、と そうで無ければ、やってられないってなってたかもですけどね…はい ストーリー上のボスと隠しボスを倒せばトロフィーコンプリート、隠しボスもほとんど隠れてないようなものなので、特筆するものは無いですが、個人的にはトロールは状態異常攻撃が異常に多くてうんざりしましたね 対応する状態異常回復魔法を修得してなかったりでイライライラ…と ...

ヒロヒロ
2015年 6月 26日 (Updated: 2015年 6月 26日)
アドベンチャー
くらなどはじんせい(ストーリーわからない)

先に断っておきますと、タイトルは作品を嘲笑する意図があるのではなく、あくまで一般的に言われているものに対して自分の状況をくっつけただけですので まあ、少なくともPS4を持ってる間はPS+を外す気は毛頭無いのでいずれは真面目にやった方が良いようにも思うのですが、現状はやりたいゲーム、積んでるゲームがいくらかあるのでひとまずブーストに利用させていただいた次第です …オールスキップなのでプラチナもらっても感慨もクソもあったもんじゃないです、やらない方が良かったかもですね… ただ、オールスキップでも相当の文量があるのが解り、相当な時間食いになりそうなので、正直真面目にプレイすることは無いような気がします 加えて絵の癖が強すぎる上、それが4時間足らずプレイしただけでも自分には明確に合わないので、スキップしないであれをずっと見てるのはしんどいなあ…と 外見じゃないと言われても、どうしてもずっと見るのはキツい(合わない)ってのはあると思いますのでそこはご容赦いただきたく ともあれ、既に何度も言われていますが、攻略サイト(自分は「誠也の部屋」を利用しました)見ながらやっていけば容易ですね ただ、照らし合わせながらプレイしたはずなのですが、途中で選択肢が出てこなかったり、明らかに別ルート突入っぽく見えたり(普段あまりテキストアドベンチャーをやらないのもあります)で戻したりもしていたのでオールスキップを利用した他の方より時間を食ったようですが ...

ヒロヒロ
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