最新レビュー
2017年9月10日プラチナ 前作はプラチナ獲得済みです 体感的には前作よりもスイスイ進めた・・・様な気がします しかしそれでも相変わらずの理不尽を難易度だと勘違いしている調整力のなさ 2回攻撃で1ターンに10回くらい攻撃してくる敵が3体くらい一気に現れることも 完全にデモン個人的な好みで選んだ気がします カプリコーン キグナス レプス...
2017年1月27日コンプ トロフィーはPS3版と同じで、プラチナはないです ノーマルクリア→エイダ編クリア→エイダザスパイクリア→本編プロフェッショナルクリアでコンプできます 本編のどちらかで射撃場も完全クリアする必要もありますが 詳細な攻略はすでに完璧に確立されているため攻略サイトやプレイ動画を参考にしつつプレイするのが一番かと PS2番を腐るほどやりこんだ身でしたが本作はグラフィック向上とともに敵の沸く数が多めなため意外と死んでしまいました 油断して結構雑なプレイングだったため7~8回は死んでしまったかと...
言わずと知れたシリーズの看板的作品 近作のベテランはWAWほどではないにしろかなりの難易度 もちろん超絶的な難易度のミッション、マイルハイクラブもついてきます 下の方がおっしゃるとおり、ワンショットワンキルの最後の防衛、ヒートの脱出、司令室では静粛に!がかなりの高難易度 まあ司令室で自分が詰まったのはタイムアタックが始まる前、の狭い通路かそこらへんだったのですが… ワンショットワンキルは観覧車の横にある回転遊具のある空間の下に伏せてやり過ごし、 ヒートは敵をガン無視して坂を駆け下りることで比較的楽になるかと ...
2017年1月8日コンプ 死んでしまった探偵が幽霊となり自分の死の真相となる連続殺人事件を解いていくというストーリー 街を探索する機会はあるもののストーリーは一本道 異常に多い収集要素にさえ気をつければコンプは簡単です 裁きの館が終わる前に、その時点で取れる全ての収集要素を取っておけば時限要素に引っかかって二週する心配もありません ただ本当に収集要素が多いため、動画を見ながら集めていかないとだいぶきつくなってきます ...
2016年10月6日 プラチナ取得 基本的な流れは前作の2033と全く同じです 難易度最低でOKで特に何の違いもないサバイバーモード、スパルタンモードが存在するところも同じ 真エンドとそうでないものが存在するところも同じ そのため今作も2週しなければなりません 本編とは関係ないDLCステージも含まれており、そちらも全てクリアする必要があります ...
時限トロフィーはないので注意点はなし 序盤進めている中で取れるトロフィーは意識して取っていくのがポイント なんでもかんでも終盤に回してしまうと結構めんどくさい作業になってしまう ・「おしゃれマスター」 ストーリークリアしてからになるトロフィー 戦闘後の宝箱やカミュでの盗むで集める形になる 地味に作業になるけど、宝箱を無視ばかりしてなければ、少しの作業で取得できるものです ...
・初めに ゲームとしてはどこでもチェンジシステムのおかげでかなりゲームスピードが速く、格闘ゲームでも難しい部類です 対戦で負けるときはダンテのミリオンダラーやドマムの絨毯などク○技でク○な展開で負けることが多いので、非常にストレスがたまります 時間はそこまでかかっていませんが、負けたときの精神的ストレスがかなり来たので星4にしました ・ランクマ10th 今回の困った子 17/11/7時点、世界で2000位、アジアで160位くらいと同義です それなりにやってる国内勢よりも海外エンジョイ勢と対戦したほうがいいんじゃ? ...
PS2版は大灯台あたりで挫折してやめちゃったんですが、 TZAは4倍速やマップ表示、ロード短縮、オートセーブなど非常に快適に遊べるようになっていたおかげで最後まで遊べました 10年以上前にプレイしてストーリーもすっかり忘れてたのでクリア直前くらいまでは一切調べずに楽しんでプレイしました ブックメーカー 心折れそうになりながら、ひたすら調べながら10時間以上かかりました 自分はトライアルモードやる前にハントカタログコンプさせちゃったんですが、エレメントとか精霊とかトライアルで普通に出てくる敵が多いのでトライアルやってからのほうが効率いいですね ルーンコマンダー、トリックマスター ブックメーカーの為にハントカタログ集めながら取っていくと効率いいです エクスプローラー マップ見て行ってなさそうなところ行けばとれますが、自分の場合だとバルハイム地下道の第36作業区画という小さなマップになぜか入ってなかったのでそこに入ったら取れました...
シリーズ初プレーです ルールはちょっと複雑で、覚えるまでに時間がかかりましたが、奥が深く、駆け引きもあってなかなか面白いゲームでした さてトロフィーですが、このソフトには以下のオントロがあります ・ネット対戦50戦 ・ネット対戦優勝30回 地道にやっていくのは大変ですが、PS4とVita両方を持っていれば、 体験版ともネット対戦できることを利用して、一人で上記カウントを稼ぐことができます 一人ネット対戦なら、1戦あたり約5~6分で終了します ただし、一人で取る場合は、必ず「フレンド限定」で対戦してください ...
アサシンクリードはユニティ以来のプレイ・トロコン ユービーアイ特有の収集物(今作はロケーション)の多さと致命的なバグにより今作も間違えると厄介です 気をつけるべきなのは、とにかくアヤ操作のパートではロケーションに関わる全てに絶対触れないこと 私は序盤からレベ上げ兼ねてのロケ埋めしてたのでアクラはすでに制圧済みでした 今回は収集物のかわりに、ロケーションを埋めなければなりません エリアごとの達成率表示はなく、マップのフィルターもない ハテナマークがマップと同化して見にくいので、細心の注意が必要 取り逃がしするとひたすらマップとにらめっこでハテナマーク探しが始まります 今回、ロケ埋め以外に面倒くさいものはほぼありません 難しいものもなし フルシンクロなし なので、シリーズでも簡単な部類だと思いますが、私は収集系苦手なので苦労しました...
終始フレとのオンライン協力プレイ。 トロフィーはシンプルなものが多く、作業感の強いものは特にありませんでした。 トレハン要素は面白かったものの、戦闘自体が単調で飽きやすいのは否めなかったです。
放置時間も結構含んでいますが、なんのかんの180時間かかりました 時間をかければ特に難しい条件はないので、★は2つとします 最低2周必須で、初周はイージー、次周でナイトメアが効率的かと思います イージーでも強敵がおり、「これナイトメアだったらもっと強いのか」と心配になりますが、 2周目にアイテム・ステータスを引き継いでいれば、割となんとかなります リィンの神気合一が超性能なので、オーバーライズと絡めれば瞬間火力もなかなかでした 終盤の強敵で回復が追いつかなくなってきたら、 空のセラフィムリングがおすすめです ...
だいぶハマりました。 あちこち散策してロケーション発見するだけでも面白い! Wikiの通りにセーブデータを分けて、メインクエ消化。 連邦の運命を決定した時点でロブコの悪夢と慈悲深き指導者のみ未取得。 ロブコの悪夢に関してはもう少し早いとこターミナルのPerkを取得しておけばよかったかなと思っています。
順当に読み進めれば容易にトロコン。分岐も簡単です。 積極的な華がとっても可愛かったです。
BGMが眠たくなるという意見をちらほら見ますが個人的にはめっちゃ好きですね クリアしてサントラが欲しなりました 自分の攻略順序としては 飛空艇を手に入れる→鍵付き宝箱をあける→主戦力のメンバーの武器を揃えて最大まで強化→ラスボス直前まで進める→レベル上げ→ラスボス撃破→各キャラの最強の法石集め→細かいトロフィー取得→法石に蝕まれた魔物たちを全て倒す→時をすべしものを倒す→完全体の輪廻の闇を倒す→昇華200回達成 以下気になったトロフィーについてコメントします 【忘却の彼方より】 とりあえずラスボス直前のセーブポイントまではレベル上げしなくても進めていけると思います 羊だけは5回くらい全滅したけど(笑) ラスボス直前にレベル上げしてエンド・ヨミはレベル55、他は50位まで育てからクリアしました レベル上げポイントはラストのセーブポイント直前の敵が5体出てくるところでブロウビートを繰り返すのがお勧めです...
前作から3年、ついに閃3発売です 閃1・2をプレイするのはもちろん、今作は空や零碧とのからみも多いので全てプレイしておくことを強く推奨 幸い全てトロフィー付のものがありますしね 私は暁を除き全てプレイ&コンプ済み トロフィー的なレビューは↓の方のレビューが完璧なのでそちらを見ていただくとして、私からは攻略上有用な情報でも 最初からナイトメアで完璧にこなせば1周でも不可能ではないですが、2周した方が楽でしょう ストーリー的にも伏線が多く、2周目もじっくりプレイすることをおすすめします 私は最初どうせ2周必須だろうなーと思っていたのでナイトメアで始めませんでしたが、結果的によかったかと ナイトメアで2周目に行く場合、とりあえず3章中盤くらいまではリィンを回避特化(テンペスト+シリウス、回避95%~)にすれば問題なく進められます ...
先にスナップマップとオンラインマルチプレイのトロフィー解除 かなり簡単ですが、アジア圏のマッチは絶望的だと思います 北米とマッチなので回線がめちゃくちゃ酷いですが、ショットガン撃ってれば、結構狩れます というかかなりシンプルでミニマップもなし インフレした武器ばっかのゲームなので、楽しいです 1周目 難易度「死ぬには若すぎる」 Powerpyxの動画を見ながら、収集アイテムを集める チャレンジをなるべくこなす ルーントライアルをこなし、ルーンのチャレンジもこなす ...
前作「いけにえと雪のセツナ」とストーリー的な繋がりは全くありませんが、セツナや昇華など、ゲームシステム面はそのまま引き継がれている感じなので、前作プレイ済の方はもちろん初心者の方でもすぐに慣れるかと思います トロフィー的には前作よりもさらに簡単かつ短時間でコンプできます 半分以上は特に意識することもなく獲得可能です 一応私は32時間(前作は42時間)でコンプしましたが、前作と同じくストーリーもじっくり堪能したかったので、ムービーを早送り等はしていませんし、道中で出会った雑魚敵は全て倒す、宝箱も全て開けるという王道?なプレイをしてこの時間なので、トロコン目的だけの方ならもっとコンプ時間を縮められると思います 以下トロフィーレビューです ...
3人集めてレンタルサーバー借りて最低開始人数4人にすれば全てのDLC速攻で終わります。野良で出来る武器アンロック系は予め解除 しておくのがポイントです。しかしそんな中でも「Sharqi Peninsulaを2時間プレイする」ばかりは野良では部屋が無く、また談合で するには時間が掛かり過ぎる為、0から始めるのは厳しい所です。全体的にトロフィー自体は難しい物は無いと思います。
トロフィーや攻略に対してやや情報が少ないのが難点ですが、情報さえあればコンプは難しくありません ただし、ランダム要素はあるため、作業はそこそこ必要となります 勇者には5日間の時間が与えられ、徐々に弱くなっていき、5日後に死ぬ そしてまた1日目からやり直す、を繰り返すシステムです 進行状況により大きく3段階に状態がわけられます ①一周目 ②二週目~さらなる依頼達成 ③七種アイテム集め ①→②→③とすすんでいきますが、逆には戻れません したがって、①、②でしかできないことが時限要素となります...
390円(税込)という破格だったので購入。シュタゲと似て非なるもの。 シュタゲと違いキャラゲーですので、変な期待は捨てるべきかと思います。 当初はフルスキップの予定でしたが一部において普通に読み進めたので 10時間です。 ブーストには違いないので楽といえば楽です。 Vita版とは別トロです。攻略サイトは言うまでもないと思うので(;・∀・) 文句なしの★1です。
遊んでは積み遊んでは積みを繰り返して一年弱ほどかけましたがようやくトロコン ゲームのボリューム自体は今までのシリーズ以上のものでしたが、 参戦作品が宇宙世紀のみどころかUCまでというのはやっぱり寂しいというか物足りないものがあります wikiの充実具合が素晴らしく、wikiを片手に遊べば詰まることはまずないかと思います いくつか高難易度のステージやクエストもありますが、ネオ・ジオングさえ使えれば作業と化します ミノフスキークラフトを付けると地上にまで連れていけるのは強すぎるような気も…… トロコンに際して気をつけることも他のレビュアーさんがおっしゃっている通りなので割愛 今の段階だと無料のDLCが利用できるのでこだわりがなければぜひDLして攻略に役立てましょう DLCユニットを使わずともハロハロレベルアップトライアルを遊べるだけでも育成の効率が段違いです ...
本作は前作のいけにえと雪のセツナ (シリーズ扱いですが世界観からして異なります)よりも 難易度が高く序盤は大金欠になりやすいので苦労します 最初のエンディング後が本番という事もあり、最初のエンディング後が 中盤の最後と割りと長めです 世間的には評価様々ですが、 ボス戦の難易度が異様に高い事を除けばストーリーや音楽が 悪い訳ではありません 本作は鬼門となるトロフィーはありませんが、機装を極めし者だけは ...
無印コンプ済み 今作では2周目クリアの他、新たにハードモードとタイムアタックをクリアする必要があります タイムアタックは1周分に含まれませんので3周する必要があります ただ1周目で戻りの礎を要所に仕込んでおけばハードモード、タイムアタックそれぞれ1時間もかかりません タイムアタックは難易度ノーマル固定、且つセーブ不可なので鼓動を持っていないと死亡=やり直しとなります またタイムアタック中も各種トロフィーは獲得できます アサシン、レンジャー、マーチャー等それなりに経験しましたが、プラチナ獲得に於いてはソーサラーが最も効率が良いと思います 狙わなくていい、動かなくていい、キノコいらずのホリコレがお手軽かつぶっ壊れです 全編を通して苦手な敵はワイバーン凶種とデスくらいで、その他魔法防御が高い相手には全てインスタントキリングが有効です 魔攻2500を超えた頃にはそれすら障害ではなくなります タイムアタックは会心の矢を使える弓職が便利です ...
VITAで発売された物をPS4に移植したタイトルになります 移植と言ってもストーリーやステージの追加などで、リメイクに近い感じですので VITA版と同じと思っていると痛い目に合います トロフィーは大方VITA版と同じですが、ノーデストロフィーが消えホリネズミ関連のトロフィーが追加されています VITA版はノーデストロフィーが鬼門でしたが、PS4版はホリネズミトロフィーが鬼門になります 死なずにホリネズミを運ぶチャレンジなのですが、VITAのノーデストロフィーよりも数が多い上にリトライ性がかなり悪く、相当のストレスになります 個々の難易度はさほどでもないのですが、ページの間やひからび砂漠などではチャレンジ開始までが長いので死ぬとウンザリしてきます 他のトロフィーはほぼVITA版と共通で未経験者でも簡単に取れるレベルだとは思います ただホリネズミの所為で難易度を押し上げている形ですね...
聖剣伝説シリーズは未プレイですが、FFシリーズが大好きということもあり、プレイしてみました アイテム所持上限数がかなり少ないことが若干不満でしたが、あくまでもGBソフトのリメイクなので、あまり気にせず楽しんでプレイできました トロフィーについては他の方もおっしゃられていますが、【アイテムコレクター】と【ジェマの騎士】に尽きます この二つのトロフィーのためだけにプラチナトロフィーが存在しているんじゃないかと言ってもいいぐらいです(といってもそこまで難しいトロフィーではないです) 全体的にみてもかなりトロコンしやすいかと思います 既に他の方が解説してくださってますが、私なりに【アイテムコレクター】について補足を入れて解説させていただこうかと思います 【アイテムコレクター】 全てのアイテムを手に入れることでトロフィーを獲得できます (※このゲームでいう...
PS5版のプラチナ獲得により 内容を更新しています なお旧トロフィーまとめは存在してない のでトロフィーのみは下記参照 https://himatrophy.com/trophy-matome/ps4/%E5%BF%98%E5%A4%B1%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2 トロフィー攻略サイトは下記参照 https://connect-games-site.com/antiquia-lost/ ストーリーや宝箱などはユウキのRPG日記でも問題はありません...
多すぎる作業要素にフラグ管理、プラチナ取得難度は★ 3 の中でも作業感タップリの★ 3.3 本作の各種フラグは簡単にへし折れるので、細心の注意が必要になります 購入前にここ見てフラグ管理が大変そうな記載ばっかりだったので、Wiki を熟読してスタート 1 周目に 3 つのエンディングを見て、ジェスチャーも後一つという所まで進めて誓約アイテム収集開始 対人は苦手だったので最初はマラソンを考えましたが、本作のマラソンは超苦行との事で仕方なく対人で集めました 最初は SL 70 辺りでやりましたが、いまいちだったので太陽メダル集めで溜まったソウルで SL 100 まで上げてそのまま止めときました ...
過去にコンパイルハートが出したVITA版の移植とPS3版(販売は5pb.)を 1つにしたものですがトロフィー的に美味しくない上に面倒くさいです。 仕様が全部統一されてしまっているので、同じ事を何度も繰り返しているような 感覚に陥り、もはや作業です。 ブーストには違いないのですが、プラチナ3つ相当分が1つというのに納得いかないです。 攻略サイトは、この手のゲームの有名所にあります。 画像が何故かVITA版・・・
390円(税込)という破格で売られていたので購入 乙女ゲーって読みゲーなのに 変な要素があったりしていたので最近は敬遠していました 攻略ブログ見ながらでほとんどのトロフィーは取れてしまいますが、 覚書だけはDLでした 鬼門は一つ潰しておいたのですが、 ・こんなこともあったっけ・・・・・・ 有料は嫌だったので自力でと思っていたのですがトロフィーバグで 思いの外時間がかかりました 通ったはずのルートが消滅していたのも確認 十六夜回顧録獲得後に原田攻略突入ルートから十六夜ごと消滅していました 昔のゲームだし不具合修正もされてませんから、何が起きるかわかりません ...