最新レビュー
ガンシューマニアとして小さいころからやってたシリーズ ミスティックマンエンドが見られなかったのでPANDRAS BOXのトロフィーは諦めていましたが 偶然取れたのでコンプできました ただ、本当に偶然であまり有用なレビューになるかどうか・・・ 間違ってはいないんですが下のお二方との差異が多いので・・・ ・PANDORA'S BOX ふたつのゴールドマンEDは下のお二方と同じだったんですが・・・ ...
約398時間というコンプまでの時間(ゲーム内表記準拠)のうち「トロフィー・ゲーム進行を度外視でのオンマルチプレイ」や「(後述する)朧マラソン」の分の時間もかなり含まれているので、それを削れば100時間くらいは減るのかも知れません 散々文句垂れながらも極めしモノノフになったあと、自分の中でやっぱり「無印での伝説のモノノフ」を未達成のままというのもなんというか「悔しいな」というのがありまして、幸いにして今なら情報も大方出きっている状況ですから、ちょうどやる予定のゲームも無いと言うことでリベンジ、最後に無印をプレイしてセーブしたときのプレイ時間から約40時間ほどかけてコンプ出来ました そんなこんなで、あまり具体的なものは書けませんが記憶の断片を辿りつつ書ける限りで書いてみようと思います なお、自分は1.06適用後にプレイを開始し、基本的に「空」スタイルの双刀(主に「隠剣・千鳥」)で無印はプレイしていました 極プレイ後は極のクソ挙動の鬼とじゃれ合いまくっていたせいで空蝉二段を積んだ「迅」スタイルでしか戦えなくなっちゃっていましたけどね…それでも全ての任務をクリアしたときは「空」スタイルの双刀でした ――――――――――――――――――――― ・発動の達人(スキルを300種類発動) ・合わせの達人(組み合わせスキルを100種類発動) この辺を狙う場合「ミタマを装備した上で」そのミタマのレベルを上げるかミタマの組み合わせスキルで数を稼ぐ、あるいは禊場や賽銭箱辺りが定石になるのかも知れませんが、今更かもですが、極への引き継ぎを考えているなら、あえて防具を作り、防具による組み合わせスキルを稼ぐのも一手です ...
2015/11月現在もマッチングはします。 3人それぞれが別キャラの部屋は1週間で4回ほど発見したので、オリジナリティ取得にはさほど苦労しないかと。 ただ、COOPプレイヤーの質には期待できません。 部屋に入って合流した途端キックされる事が何度もありました。 入られたくないならスロット数を制限するかプライベートのみにしたらいいのに・・・ 中高生っぽいアカウント名×3人の部屋は高確率で即キックされます。 オントロの中身が薄くてよかった・・・
オベリスクをソロクリア出来る腕があればストーリーHARD、アクシスムンディもそこまで苦労せず攻略できます。 逆にカンニングや2コンバベルが主の鍛えられてない人は、攻略動画まんまにプレイ出来ないストーリーHARD後半でつまずくのでは。 ラプンツェルは計128面と確かに多いですが普通に楽しめます。攻略サイト見て作業的に消化はもったいない。 私は2週間かけて自力クリアしました 。 やり込みがいのあるタイトルでした。 続編出ないかなぁ・・・
コンプ難易度は、2周必須・時限要素あり・戦闘はヌルめ・時間は結構かかる、以上4点を考慮し☆2。 時限要素は攻略サイトに頼れば見逃すことはほぼなく、戦闘もこちらに有利なのでヌルめ。ゲームとして良く出来ているためストレスを感じることが皆無なのも大きい。それらを総合的に見て☆2とさせていただきました。
「武器収集家」 行商人から安く買ってもお金が足りないと思って「水鏡免許皆伝」の時とは別に連コンで6時間くらい放置稼ぎしましたが、プラチナ取るときに同じくらい稼いでたので稼ぎはいらないと思います 「声音収集家」 表を作って一人ずつチェックしていたのですが、「大徳」を取ってもこれが取れずに調べたらスキルの解放ミスが1人 チェックの仕方はギャラリーの台詞鑑賞で「共通」にボタンを合わせて押しても何も出てこなかったらスキルが解放されていない証 台詞一覧が出てきたらその武将はOK 「迅速の将」 トロフィーWikiの「双剣のC2」の意味がわからず、弓で至近距離から弱攻撃を5回する攻略法でやりました なかなかうまくいかず、難易度を変えたりおびき寄せに失敗したりとこれが自分にとって一番つらかったトロフィーです 放置なしでも90時間かかり、これほど作業を強いられてつらかったゲームは久々でした クロニクル解放率45%の頃はゲームを起動するのがおっくうで1日のプレイ時間も少しでしたが、峠を越えると次のトロフィーも見えて早く終わらせようと意欲も出てコンプ達成 ...
例によって安いので買ってみました そこそこ良くできたゲームできちんと装備を整えれば最高難度でもそこまできつい難易度ではありませんが TPS慣れしていないので難しかったです スナイパーライフルで狙撃しても即刻位置がバレるのはやはりゲームの都合でしょうか(苦笑) クロスボウが非常に便利で非殺傷プレイでなくとも心強い武器になります またマルチプレイ必須のトロフィーがいくつかありますが、切断厨が非常に多いです こちらもしくは自分のミスで即切断、対戦でも負けてくると切断(こちらはスタート画面からマッチ抜けられないのが原因でしょうが) ...
テンポの悪いキワモノRPGという感じだったのですが、タダだからやってみたら最後は印象がガラリと変わる良作でした ■○○の個別エンディング なにも考えず少女地獄4階まで進め、そこで極力レベル上げをしてセーブデータを残します 僕は50まで上げました そのデータをもとに騎士化→ラスボス撃破→エンディング→データロードを7人の少女分繰り返す この時は4つ目のガールズオーダーを無視していい ■○○のガールズオーダー 個別EDの時にやれる分はすべてやったんですが時間の無駄でした ED後の追加シナリオで全員騎士化できるのでその時にこなした方がいろんな意味で効率的です ミウ、ヒメカミに関してはもう少し後で騎士化可能 ...
シリーズは10年ほど前から1,2,3,4,3R,4R,DSとやってきたのですが、根気がないのでいつも後日談を目途にやめていました そんな僕でもこのD2はプラチナトロフィー獲得までやれました ■本編 とくに難しい点はないのですがあまり育成しすぎるとボスを瞬殺して一部の技を見逃す可能性があります 僕は自然に埋まってましたがそこだけは注意点かもしれません ■後日談 レベル上げと転生を繰り返せば何とかなります 最後の田中デスダークだけ少し強いかも 他のトロフィーの大半はここまでやってればほぼ自然に埋まります ■特殊技ウォッチャー 後日談完了時点で91% あとはコラボ技を使ったらあっさり埋まりました ほとんどが敵のおかげで埋まるので、見逃してはいけないボスにだけ注意 そこは技を見るためだけに全滅前提の出撃がおススメ ...
2015年10月に開始してプラチナトロフィーまでやれました 面倒な収集や複雑なオンライン要素がなく一人で何とかなると思います ■グランドスラム オンライン人口がわずかで、人口比が3ルールで8.5,1,0.5くらいに分布してます なので過疎ルールでは1vs1、2vs2くらいで勝つ必要あり タイミングが合わなければマッチングまで待たなくちゃならない ■パイロットの翼、鋼鉄の男 特定のマップでしか使えないモノでキルする必要があり、マップ投票でそこが選ばれないと時間がかかります 幸い満員になるくらいのルールでのモノだからマップが選ばれさえすれば簡単です ■くされ縁、ダブルトラブル コントローラが二つあれば1時間ほどで取れます ■完全勝利 ...
本作品は泣けるゲームを排出しているKeyが制作しています 美少女ゲーム攻略サイトで有名すぎる、とある所にいけば 詰まる事なくトロコンが可能です エンディングの所だけをスキップしていないので、その分 フルスキップよりは時間を割いていますが、Key作品であるが理由の為です なお本作品にはブロンズというゴミトロフィーが一切なく 全てシルバーとゴールドそしてプラチナで構成されています シナリオ無視すれば完全なブーストゲーなのは確かなのですが、敢えてそれを 最後だけは無視しないという選択をしています BADは相当後味悪いのでスキップして頂いても構いませんがトゥルーに関しては スキップしない事をオススメします...
攻略見るほどでもなく選択肢分岐型の読みゲー グリザイアの果実自体4作品はあるので、その1タイトル ただ、中古でも値段が高額なので手を出し難いが 速攻でプラチナを取りたいならオススメ トロフィー界の女王とも言えます 知っている声優が水橋かおりのみだったので全フルスキップでプラチナ獲得 EDのみスキップしていないので+10分 2013年発売の作品なのに4,680円ってどういう事だよ的なものなので 新品購入と大差ないかもしれません その他のグリザイアの果実作品群は 後々プラチナ取りにいきます ...
自分はPC版もプレイ 懐かしみながらプレイしたので普通の人ならもうちょい早くコンプ出来ると思います 全スキップなら3時間もかからないかと プラチナが無いのが悔やまれます…。
フリプ消化にて 自分の力量で無理なものは動画検索すればすぐ解決できることと、 2周目以降はシーケンスにも慣れて稼ぎプレイメインなことから ★2としました (単純作業になって微妙だったので心情的には★3ですが) 【注意】 操作設定をデフォルトから変更している場合、 ウィザードギア使用時のボタン連打受け付けが微妙なようです 私はトラップ発動を□ボタンに変更していましたが、 それで連コンを使ったりPS3/VITAで何度試してもフィニッシュに至りませんでした 結局、操作設定をデフォルトに戻して☓ボタンで連打したらアッサリフィニッシュできました ...
シンプルな操作・ゲーム性のホラーゲーム いわゆる死に覚えゲーなのでやや人を選びます トロフィーコンプには、 本編クリア+収集物コンプが必要になります 時限要素は無いので収集物は本編クリア後からでも問題ありません 【夜長】 20時間前後あればほぼ全てのトロフィーが取れる為、50時間達成までひたすら放置する必要があります Lステッィク輪ゴム固定で置いておきましょう 長時間連続プレイによるフリーズ報告がありますので時々再起動したほうが良いと思います (私も本編攻略中に1度だけフリーズしました)...
無印、並びにBURST未プレイ、2系統はプラチナ獲得済み 体験版は有名なあのシーンまでプレイし、以降PS4版とVita版を並行してプレイました 今作は1系統のリメイクで、新規追加分を除きシナリオ,ミッションには一切手を加えられていないため、1系統未プレイならこれ一択、既プレイなら物足りないかも、というところでしょうか ・ストーリー関係 プレデタースタイルが5種類出揃い、防御関係の制御ユニットを搭載できる位まで進行すれば死ぬ要素はほぼゼロに 1系統未プレイ、かつBURSTの攻略wikiも未見だとBURST部分のストーリー進行に詰まりやすいアイテムの納品について、仄暗い羽は「針と廃液」、「履帯焼成」、「アリゲーター・ハンター」、「騎士と錆(キーミッション)」のクリア報酬なのでいずれかを3回(重複可)、漆黒の翼は「トラツグミ」、「黒曜の煙」、「悪徳の終わり」、「ドッグ・マインズ(キーミッション)」のクリア報酬なのでいずれかを2回(重複可)クリアする必要があります 闇色の大翼はキーミッションクリアで必要分揃うため気にする必要はないです ・伝説の部隊 ストーリーを進めながらの場合は難易度5まではサバイバルが解禁されないのでやってもやらなくても、難易度5~は小兵大禍、難易度10~はレンジャーエールが回数を稼ぐ上では簡単です ・我が兵装に死角なし...
ガスト製ARPG ボリュームは少なめで、システム周りに複雑なものが全く無いかわりに多少のアクションを要求されます トロフィーの8割方はエクストラエンドまでクリアする過程で取れると思います 残りのトロフィーで特に厄介なのは作業系トロフィー「島の何でも屋」と実力系トロフィー「闘技場の覇者」の2つ ・島の何でも屋 おそらく、余程意識しなければノーマルエンドクリアまでに100回(トロフィー「おひとよし」)達成すら怪しいです スキルで枠を拡張しても3つまでしか同時に依頼を受けられないので、早いうちに拡張しておきましょう ・闘技場の覇者 難しいのは一番最後だけ 装備の詳細、攻略法等は他の方と概ね同じなので省略します ナイトメアフォーム+ハヴェルハンマー(+10ダメージ)、精霊の盾or超耐性の印(対状態異常)、ヴラドの紋章はほぼ必須 ...
アトリエシリーズで有名なガストによるアクションRPG ゲーム自体の難易度は低め コンプまでの流れとしては 本編攻略→(依頼300到達)→エクストラシナリオ攻略→闘技場攻略→残った収集系取得 といった流れが比較的効率が良いかと思います 時限要素は一切ありませんので、取逃しの心配はありません 以下各トロフィーについて 【阿吽の呼吸】 依頼300をこなす間に意識的にデッキの切り替えをしていれば取れると思います ...
時間を要したのはトロフィーそのものではなく銃撃戦(EASYでもキツイ)なので トロフィー獲得難易度自体は恐ろしく簡単でありブロンズが一つもない 24時間以内にクリア可能なのでブーストゲーとしては最適かと 某店で中古で2,072円だったので衝動買い グラフィックやストーリーもしっかりしておりオントロがないので秀作 ま、ムービースキップがあればなとは思いましたが恩恵が高いので その辺は譲歩出来ます オントロのある同ジャンルのファークライシリーズより遥かに楽ですので 収集要素系が好きな人にもオススメ、トロファーの方々には全ての人にオススメできます 挫折するほど難しくはないので…QTEが頻繁にあるくらいですがラストは全部QTEと言っても 良いので慣れておくと良い ...
思ってたより面白かったカーサッカーゲーム 『バラス ブラバス(フレンドと一緒にプレイ)』以外は全てオフラインプレイでも恐らく取得可能です 鬼門となるのが『コレクター(全アイテム取得)』と『はるか、遠い彼方へ…(500km走行)』で、 この2つを取るためにプレイしているうちに、他のトロフィーは殆ど取れています ただし両方とも技術的なことは必要なく、ひたすら試合をこなせば取得できるので難しくはありません 『コレクター』は170試合ほどこなした頃に取得できました (追記:アップデートでアイテム数が増えたので、今はもう少し試合数は必要かと思われます ) 『はるか、遠い彼方へ…』は説明では500km走行とありますが、実際は87kmの時点で取得できました...
シリーズは1、2、落日、降誕コンプ済み 基本はPS3版と同じなので、攻略方法も同様の手段でいけます コンプまでの流れとしては ストーリー攻略→オリュンポスの試練攻略、となります 最初からハードモードで始めればストーリーは1週で済むので短時間でコンプ可能 PS3版にあったバグも使えるようですので、アクションが苦手な方は1週目イージーで回った後バグ使用でハードをクリアすると良いと思います (私は使用していないのでバグ使用による影響等詳細は不明です、スミマセン) 一部の時限要素に注意 不安があればセーブデータを細かく分けておくと安心です 以下注意点など ...
Vitaでコンプした、攻略などを参考すればOK。 日本PS+なのにゲームは英語版。 英語はよくわからないのでストーリークリアしなかった。 まぁパズルは面白い。
どんなに手間取っても25時間しか掛からないという観点から無駄すぎな「夜長」トロフィー 攻略サイトは「夜廻 攻略 Gametter」で検索して頂ければトロフィー獲得方法から 全て細かく記述されており多少の曖昧さはあるものの(曖昧というのが仕様という・・) ・バケネコ ランダムの時もあるらしいが3章以降に立入禁止の看板のある階段の所に三毛猫が いればアタリ 何度やっても出ないなら一度ゲームを終了させ再起動すると一発という事もある 一応戦闘になるので地蔵セーブを三毛猫確認後にしておけば失敗しても保険はかけられる 大きな鈴を取ることでトロフィー解除 ・賞状 岩のようなオバケが固まっている真ん中にある 懐中電灯は必ずOFFにする事...
フリプから。 クローンを駆使して先へ進むパズルゲームのような作品。 トロフィーは表記ミスかと思うほどシンプル。 道中にある隠された端末を計10箇所起動すればトロフィーコンプ出来る。ストーリーをクリアする必要は無い。 端末は攻略情報が無くてはまず見つからないような場所にほとんど隠されているので、攻略サイトやプレイ動画を参考に。 オーブ集めも最悪動画などを参考にすれば詰まることはない。 短時間かつ単純なトロフィー構成なのでブーストゲーだった。ゲーム自体も面白い。
少女おしおきRPG 武器や防具、街もなくただひたすらダンジョンを進み敵を倒していく 間にストーリーイベントやガールズオーダーというおつかいはあるもののそれでもRPGと呼ぶにはあまりに簡素で味気はないけどキチンとRPGとしては成り立っている そのRPGたらしめたる要因の1つは戦闘にある 戦闘はターンごとにアイテム使用、少女の変更(共に1ターン1回づつ)コマンドで指示を出すシステムになっており、コマンドはランダムに出る しかしながら完全にランダムではなく、ある程度パターンが決まっており予想はたてれるものの運も必要なので、ボス戦などはギリギリのレベルで挑むとシビアな戦いになることがある とはいっても、難易度はそんなに高くはないので、キチンと考えて行動すれば全滅することはないが、逆に言うと油断すれば全滅する恐れがあるので引き締まった戦闘になる (コンテニューはないので死んだらセーブポイントからやり直し) そしておしおきの方は言わずもがな 作り手側のアホな情熱を感じる内容 実際にプレイしてみると「開発はバカだなぁ~」といいながらにやにやすることでしょう トロフィーに関して、鬼門となるようなものはなく、クリアさえできればプラチナがとれる wikiの通り注意すべきは騎士化前のセーブデータを必ず取っておくこと ...
トロコン自体はずいぶんまえです 無印のみクリア済み ノーマルで普通にクリアし、プラウドで縛りプレイ系以外を取得、最後にビギナーで一気にトロコンしました 最も簡単なのは、ノーマルでほとんどのトロフィーを取得する方法だと思います 大きな指標としては、「アンチェンジングアーマー」「レベルカウントストップ」「グミシップコレクター」辺り 「アンチェンジングアーマー」 「スピードスター」と並行してビギナーが一番楽に取得できます 「アンディフィーテッド」はコンティニューをしなければいいので、セーブをこまめにしていればノーマルでも自然に取れます ビギナーで取得し、ウィニングランといった感じで最後のトロフィーとすることで、技術が備わった状態でのタイムアタックが可能なので一発で取れると思います...
貴重な百合ゲーの続編 主人公は変わりましたが、相変わらずいい世界観です 今回の推理パートは最初の物のみやや難しめでしたが、他は易しめです その他の選択肢はお馴染み百合アイコンの光り方で楽々判別 青は正史ルート、黄ならifルートですかね お好きな方からどうぞ 正史ルートは好感度次第でエンディングが3分岐します また、2周目以降はトゥルーENDとフラグ選択肢が追加されます 相変わらず、フルスキップで超ブーストも可能です 今回は選択肢ジャンプが追加されているので、よりブーストが捗りそうな仕様となっています ...
●本編 攻略情報は出尽くしているので、ちょっとした情報程度です 最序盤はゾンビをトゲトゲに蹴っ飛ばしてティウンティウンさせると捗ります ライズから15人助けるトロフィーは、スラムより旧市街でうろついた方がいいです 後に沢山残すとつらいので、本編進行中に見掛けたら必ず片付けるようにしましょう ゾンビを突き落とすトロフィーも同様 ポリアモリーはタワーの納品クエスト5つを寸止めで 一部稼ぎにくい累計や面倒なオンライントロフィーがあるが、全体的には易しい構成のため、プラチナ取得は☆2します 以降はDLCの追加トロフィーに興味ある方だけどうぞ ...
コンプ難易度は、サバイバルソロクリアあり・作業多め・時間はそれなり、以上3点を総合し☆2。 サバイバルは上記の通りかなり簡単ですが、一応狩りゲー慣れしてない方やアクション苦手な方を考慮。作業量もそれなりなので☆2とさせて頂きました。
トロフィー構成はほぼGE2RBと同等の内容です 面倒だった「極東コレクション」が消えた一方、引き継ぎによる恩恵が薄いため、トロフィー難易度もほぼGE2RBと同程度だと言って良いでしょう 以下、トロフィーについて(文章中の前作=GE2RBです) 「プレデターマスター」・・・5種類の制御ユニットを同時発動させることで取得 プレデタースタイルのチャージ・クイック・コンボ・ステップ・エアの5つにそれぞれ別の制御ユニットを付け、1回のバースト中に全てのパターンの捕食をして発動させればOKです 「伝説の部隊」・・・お馴染みの特務100回 今作では「緊急任務」と名前を変えています GE2RBの悪夢再来 前作同様、サバイバルの1フェイズ=1回の戦闘、とカウントされるので、できるだけサバイバルで連戦数の多いミッションを選びましょう ですが今作はサバイバルの連戦数の最大が3連戦となっており、GE2RBのような5連戦がないため面倒になっています 私がやった方法は、難易度14のミッション「豪華景品」をひたすらまわす、というもの このミッションはオウガテイル1体を倒すだけでミッションが終わるので、10秒くらいで終わってしまうボーナスミッションです このミッションを5~10回まわすと1回くらいの確率で緊急任務が発生するので、個人的にはこれが最も効率が良いと感じました 「歴戦の相棒」・・・1種類の装備種別の使用回数500回で取得 よっぽど体験版でやりこんでなければ今作の鬼門 同じ武器を使い続けても、私の場合はストーリークリア時点で使用回数200回程度でした 緊急任務100回クリアの方が先に取れるくらいにはなかなか500回には届かないので、根気よく頑張りましょう...